鏡に映る自分にエイジングを感じる

フェムケアの不快、婦人科系の深い悩みを解決し

 

アーユルヴェーダ×現代科学のメソッドで、

内側から発光する若返りの醍醐味を伝授

潤い肌を育てる自活肌  × フェムケア 

人生若返りの専門家 MAICO です。
 

末期の乳がんから大逆転し

魂の成長に大切な事を

本質的にお伝え中

 

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夏で、少し日焼けした肌が絶好調な今日この頃。

もう10年以上、日焼け止めを使っていません。

 

 

秋には、しっかりしたターンオーバーで元の肌色に戻ります。

そこには、

 

肌理論×水の最新理論×アーユルヴェーダ理論があり、もう確信しました!

〇紫外線は悪だという説から卒業


〇日焼け止めを使わないといけないという説から

卒業
(布や帽子などで適度にカバーするくらいで十分)

健康肌、健康体を目指したいひとには

これらの逆をもっと声を大にして伝えていこうと

思います!

日焼け止めについてですが、

まだ界面活性剤が入っていない、

 

サーファーが使うようなしっかり白浮きする反射材タイプの日焼け止めは許容できます。

 

しかし、乳液タイプの日焼け止めは本当に

やめてほしいです😂

なぜなら、乳液が表皮にある防御機能の水と油を奪い、紫外線がさらに通り抜けやすい危険な肌にしてしまうからです。

紫外線はそもそも太陽光線の一種で、

エネルギーが高い「光」です。

 

「悪」と決めつけているのは人間の都合なのだ!

 

自然界に存在するものに「悪」とされるものは

存在しません。

 

シミになるのは、いくつか原因があります

 

◎多価不飽和脂肪酸の油がとりすぎ

(サラダ油など。。)

※さらに鉄サプリとか鉄が身体にあったら最悪。。

 

◎それが、代謝できない身体

 

◎シミはその油が代謝できない身体のなかで

防御力のなき肌から

紫外線で悪さしないように守っている

 

◎自分の体の水のエネルがーまわってない

(これはまたしっかりお伝えします〜)



紫外線を含む太陽光を浴びている外で働く人たちは、多少ジャンクフードを食べたりお酒を飲んだりしても健康体であることが多いです。

 

それが、私の今のパートナーです😃

49才にして

ものすごく健康体で若々しい。

 

別にこのような理論を知らなくても。。

紫外線によって体内の水のエネルギーが活性化されます。

 

日光を浴びることで「自分の形」が形成される肌ができ、たるみにくくなります。

 

適度に太陽光(紫外線)を浴びないと元気がない肌や体になります。

 

例えば、一切外に出ないおばあちゃんの肌はきれいかもしれませんが、元気というエネルギーがまったくありません。エネルギーのある体や肌にはなれず、

生き生きとしていないのです。


 みんなもぜひ、

日焼け止めがいらない肌だし

今から日焼け後のケアや

冬の準備を始めてみませんか?


8月を自活肌強化月間としたいと思います〰️

いろいろお伝えしていきますね!

 

 ラブ❤️

 

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