上昇婚に憧れる本当の理由
私、経営者の夫のことも、素敵な女性経営者のことも、「支える」ということが好きなんだよね。最近は、ただ身の回りを整えるお世話だけでなく、その方たちの事業がさらに上昇していくような、「繁栄パートナー」としての支え方もいいなって思ってる。でもね、そもそも女性に対して「食事代を出してもらえるなんて思うな!」なんて言う人もいるらしいじゃない?だから正直に言うと、私、甲斐性がない人にはお支えしたいなんてこれっぽっちも思えないの。だって、か細いリーダーって魅力的に見えないじゃん。仕方ないよ、生物的に「強いもの」に惹かれるのは本能なんだから。。。自分より弱そうな人や、「2馬力じゃないと生活が成り立たない」という切羽詰まったパワーの人に対して、自分の身を削ってまで支えようとは、どうしても思えない。誰でもかれでも支えたいわけじゃないの。自分よりも圧倒的な強さやたくましさがある、「この人の背中を追いかけたい!」と思える憧れの人にしか、私というリソースは使いたくない。これって、冷たい?高望み?「身の程知らず」「どの分際で言ってるの?」って世間に言われることもあるヨ。。。よく「どの分際で言ってんの?」って聞かれることもあるしね。。。だけどさ、私はそうは思わないよ。ただ守られたい、愛されたい、っていうより、私は「カッコいい人たち」を支える事が好きなだけ。私は今、ある発信の全てを揃えるブランディングプロデュース会社の代表のサポートもさせていただいているんだけど、代表もその現場にいらっしゃるスタッフもお客様も、みんな強くて素敵なんだ。お仕事への姿勢が他責じゃないし、「もっと良くするには?」って常に成長を考えてる。その生き様が、本当にクールなの!自分がそうやって「優れた人たちが横にいる環境」で生きたいと願うなら、私自身もそれに相応しい在り方・姿勢・言動でいなきゃいけない。隣を歩く私が、彼らの格を下げてしまうような存在であってはならない。近くにいてくれて良かった。と思われる立ち居振る舞いが出来なきゃいけない。それは相手へのリスペクトでもあるし、私自身の「女としてのプライド」でもあるんだよね。かつての私は、その世界を知らなくて、どこかで諦めてた。仕事の愚痴や不満ばかり言って、嫌々でも残業代のためにダラダラ働いている……そんな人たちに囲まれていたこともあった。正直、すごく不快だった。でも、人は鏡。そんな環境にいるのは、自分が自分を「その程度」だと思って安売りしていたからなんだよね。無難な服を着て、自分を安売りして、人の顔色を伺ってばかり。でも、今は違う♡ひとかわむけた!「私は、最高の人たちと最高の景色を見る女になる」そう決めて、まずは自分の在り方をセットアップすることにしたの。それは、1番簡単「外見」から変えること。だって、自分を「最高級の資産」として扱う決意を、1番強力に世界へ示せるのが「装い」だから。装いを変えることは、自分への強力な「暗示」になる。「もし、周りに素敵な人しかいない環境の自分なら、どう立ち振る舞う?」それを逆算して動くことで、いつもはできない言動ができるようになり、実際にご縁に飛び込んでいく勇気が湧いてくる。そうやって、自分からも運を上げにいけるの♡私が提唱する「あげまん妻の制服」を纏う。そうやって「最高の私」を設える覚悟を決めたら、出会う人の質も、夫からの扱いも、劇的に変わりました。もし、あなたが「自分よりも圧倒的に強くて頼もしい人」に惹かれるなら、それでいいの。「2馬力で分担しなきゃダメ」なんて、自分を抑えなくていいんだよ。それは決して高望みじゃない。優れた人物のために動き、自分も相応しい存在として輝く。それが私たちの本当の「好き」なんだから。素敵な人の隣にふさわしい「自分づくり」、今ここから一緒に始めていこー!♡「最高に強欲でエレガントなあげ妻」への道を、ここから始めましょう♡春のオンラインセミナーやります!お知らせはLINEから。登録しておいてね♪Add LINE friendlin.ee