この日最後は碓氷湖。



見慣れた景色だが、桜もちゃんとある。









多くは無いが桜の木もある。









この湖最大の桜並木。









暖かい日差しと山の湖。









遠くの一本桜と。









影をバックに。










橋の上から。










橋の下に降りて。










青い湖水と。









ダム下の白い花の木。

桜では無さそう。









堤体から。







そして、オマケ。



急国鉄、碓氷峠第三橋梁。

メガネ橋。









レールは無くなったが、アプトの道として歩ける道になっている。









トンネルの中から。









橋梁の上から、急碓氷峠の車道。










次に向かったのは、妙義神社。

近くに道の駅もあり、平日であるにも関わらず

結構な人がいました。




神社の入り口まで200mくらい?

遠くに下界が見える。





神社は妙義山へ向かって伸びる参道の先。





枝垂れ桜と中の門。





結構な広さがある神社です。





建物も鳥居も、門も多い。





緑も桜も境内も美しい。





まだまだ先ですよ。





少し風があって、風鈴の音が高い。





建物の作りも豪華です。





敷地内でも端の方に妙義山への登山口があった。





よくは分かりませんが、供養塔?がありました。

桜に囲まれて美しかったです。





境内からも妙義山が見えます。





最近は紙のパンフレットでは無く、ネットなんですね。






次の撮影地は妙義神社。




神社に行く前に遠い下界と桜を撮る。









ここでも妙義山と桜。









いよいよ妙義神社へ。









門と枝垂れ桜。









風鈴が風に音を奏でている。








門の中に入ると、なかなかの広さでした。









風が強かったので、けたたましく鳴っていました。









お社の装飾が素晴らしい。









門の中から。









建物が幾つもあり、それぞれに美しさがあった。









境内には色々と目を惹く物が多い。









桜が丁度見時でした。









美しい桜。









供養塔?









妙義山。











次に訪れたのは中之嶽神社。

妙義山の山肌にある神社です。


巨大な大黒様が有名な神社でもあります。





県立森林公園さくらの里の

桜を上から撮ろうと思っていましたが、

思ったより映えないので

取り敢えず適当に撮って目的を変更しました。





妙義山の中腹なので、足元の景色が楽しめます。





どうにか絵にしようと、妙義山と桜を撮ります。

因みにこの画面の下は駐車場の電柱やトイレの屋根とかがあります。





予定変更した次の目的は、中之嶽神社。




巨大な大黒様が有名な神社です。




手水舎。





本殿。





これも名物、急階段。




急階段の上にもお社。





上から。








アプリで角度を測ってみました。






お土産屋の向こうにある大黒様が、

屋根に乗っているようです。






次の目的地に向かう前に少し周囲で撮りました。


妙義山の奇岩をバックにしたり、

眼下に広がる景色を撮ったりしました。




続いて、中之嶽神社へ。



妙義山の中腹辺り、眼下に県立森林公園さくらの里。











妙義山の奇岩が青空に映える。









妙義山と桜、青空に。









中之嶽神社へ。









中之嶽神社の名物。

巨大な大黒様。









神社。









こちらも名物。急登階段。










階段の最上部にも神社。











渋い神社。












さて、降りますか。











大黒様。











神社の外で妙義山と桜を撮る。











山桜?青空と開けた山地に。











薄紅色の枝先。











妙義山と山桜。











今回撮影に行った先は群馬県。


主に西部の妙義山の麓が中心です。



まずは菅原の枝垂れ桜。



車は菅原神社の駐車場に止めさせて頂きました。


もちろん、お参りをして、お賽銭も納めさせて頂きました。


それなりの傾斜地に建っています。




下を見れば、鳥居と菅原地区の景色。





そこそこの古さが良い感じです。




良く読んではいませんが、菅原道真公ゆかりの土地らしい?です。





枝垂れ桜までは30分もかかりませんが、

のんびりゆtらりと歩いて行きます。

道端には庚申塔とか、あります。





民家の薪?置き場。





小さな橋を渡ります。




遠くに見えて来ました。





立派な枝垂れ桜です。





微妙な角度ですが、妙義山も入れて。





ほぼ真下から。





菅原神社へ戻る石階段の途中で、ヤマブキ。





車を止めた場所の脇の廃屋と桜。


埼玉県の北で山あいなので、朝晩は冷えます。


でも日が登ってくると、ポカポカ陽気になりました。

吹く風も少し涼しくて気持ちいいです。


一年の内で一番気持ちがいい季節になりましたね。






今回の撮影地は群馬県の妙義山の麓辺りを

桜と神社を求めてハシゴしました。




菅原神社の階段。









神社の階段から。









菅原の枝垂れ桜まで歩く途中、道端で。









車道の橋を渡った所の桜。









菅原の枝垂れ桜、遠景。









枝垂れ桜の真下から。









フィッシュアイで。









逆光気味に。









幹と枝垂れ枝先の桜。









仏像。









妙義山をバックに。









少しアップ目に。









菅原神社へ戻る。









ヤマブキ。









神社の車置き場脇の寸景。










見沼代用水の桜並木戻って来ました。


朝一の曇り空から一転、いいお天気になりました。



青空に白い雲。

ポカポカ陽気です。





桜は散り始めていて、時折吹く風に舞う花びらが美しいです。





足元には野の花。





見沼代用水。




リフレクションと花びらの船。





見沼自然公園の池。





そして桜並木を戻って帰ります。




この辺りは人工物が多くて、隠して撮るのに苦労します。






この後、車に戻って、この日の撮影は終了しました。


その後は雲も多くなってきて、

午前中に撮り終えられたのは幸いでした。


因みに今回は3万歩(約20km)ほど歩きました。

疲れました。








麗らかな春の日。









足元には野の花。









桜並木。









見沼代用水。









リフレクションと花びらの船。









耕作前の畑。









公園の池。









鴨が行く水面と桜並木。









帰り道。









祠in祠。









花びらの絨毯の帰り道。









散り始めの枝先。









桜並木寸景。









青空に白い雲、そして桜の薄紅。














見沼エリアを歩いています。



遠くに大宮駅方面のビル群が見えます。





その後、首都高さいたま見沼ICの近くにある中山神社へ。


ここは大宮にある氷川神社を男社、

緑区にある氷川女體神社を女社とする

氷川神社三社の子社に当たります。




お神籤を引いてみました。

吉でした。




境内にある別の祠。



そこから見沼代用水東縁へ、市中を歩いて帰ります。



町中で見つけた桜の木。





これも歩いている最中に見つけたお寺の桜。





そして戻って来ました。





すっかりいいお天気になりました。