Inside Zelensky's world

ロシア侵略から2ヶ月。ウクライナの大統領は、急速に歳を取ったように見える。それもそのはずである。眠る時間が来ても、つい先ほど前に見た、頭が吹き飛ばされた婦人の残像が残っているのだから。

実際、2月24日侵略が始まった当夜には、ゼレンスキーの家族へも危機が迫っていた。ロシア軍が2度にわたり大統領府を襲撃、暗闇の中、ゼレンスキー自身も防弾チョッキを着て小銃を手にしたのだ。

西側諸国は亡命政権を勧めたが、そのルートより弾薬が欲しいと喝破したのは有名だ。

毎日悲惨な映像を見せられるウクライナ以外の世界の人々は、映像から眼を背けることが出来る。だがゼレンスキーは、その人々に、背けずしっかりと見つめて我が事として感じてほしいと訴える。







A チョコチップクッキー
B 春野菜のミラネーゼ
C 鶏そぼろリゾット  
D サーモンとジャガイモのクリームグラタン

A  無塩バターと砂糖をすり合わせる。塩、中力粉、ベーキングパウダーをダマのないよう合わせる、これに卵を混ぜ込む(分離しないための順序)。ラム酒を少し入れる。

チョコチップを入れまとめ(大きく膨らむので)間隔をとって天板にのせ、オープンで焼く。1ヶ月くらい熟成したほうが美味しい。

B ケール、アスパラガス、スナップエンドウ、春キャベツ、カブ、ビエトラを茹でる。ポーチドエッグ作る。バターを溶かし盛り付けた野菜の上にかける。粉チーズ、塩胡椒をかける。

C 鶏そぼろの材料(鶏胸肉粗挽き、醤油、酒、砂糖、味醂、胡麻油、生姜少々)を合わせてフライパンで火を通す。米を炊いてそぼろをかけ、オリーブオイルを廻しかける。

D ベシャメルソース(強力粉とオリーブオイルを合わせ、牛乳を混ぜ)を作る。グラタン皿に、茹でたサーモン、ジャガイモに塩胡椒し、大蒜微塵切り、ソースをかけ、粉チーズ、ピザチーズをかけ、オープンで焼く。パプリカ、パセリを振りかける。