俺に時の概念は通じない。
時とは常に移動しているものだから時系列を追うと意思の疎通が容易くなると思うがまあ良いじゃ無いですかという事で
DIYした事ある人なら分かってくれるはず。
制作途中の動画や写真なんて思い付かないもんです。氷河期世代なもんで。最初っから回しっぱなしならまだしもねえ。
だもんで、材料はどうしたとか道具はどうしたとか修正はどうした位しか途中経過の資料は無いのです。
なので、今回はカバンの整頓してたら出て来た最高機密書類である手書きの設計図を公開に踏み切る。
大変なことにならなければ良いが。
電子ドラムってモジュール置くとこ困るじゃ無いですかー
しかもRoland TD-10なんてビンテージだとホルダーも定まらなくてどうしたもんかと。
そこで、壁面に設置してみました。
やわらか壁なのですっごい悩みましたが、裏面は吸音材(ロックウール)の固定に巾木打ってあるのを思い出しまして、そこめがけて合板を長ビスで留めたら壁になるんじゃ?と。端材取っといてたのでホムセンには行かず済みました。
結果
こうです。
シールドが落ち着かないなあと思いますが、配線周りが落ち着くまで露出プレイで良いでしょう。見られちゃうううう。
ついでにスピーカー置き場も困っていたので上部の空間に棚付けました。
要領はモジュール置き場と同じ。
うーん
狭い…笑
あと、暑い…
マジサウナです。
CO2濃度計もまともに機能してるのか不明だし、ロスナイのパイプにダンパー入れたの間違いだったかなあ…
それだけ断熱、密閉がハイクオリティと納得している訳ですが、光源置いて隙間チェックするとまあまあ溢れているんですよね。これは一体。
-続-





















