先ほど帰宅しました。
久々の実力診断テスト。
結果は↑の通り。
BP賞は
まあ順当っちゃ順当かな。
感想等々は明日また。

本日当落が判明した
『モーニング娘。'26 コンサートツアー春 - Rays Of Light - Final ~牧野真莉愛 卒業スペシャル~』
めでたく当選でした。
モーニング娘。の卒業公演に行ったのは
飯窪さんのが最後かな。
もう7年以上も前か。
ずいぶん経ったもんだ。
これでこの春に関しては
モーニング娘。2公演
アンジュルム1公演
Juice=Juice2公演
つばきファクトリー1公演(+バンドライブ)
OCHA NORMA1公演
これで確定だ。
Xを見てると
案外落選している人がいるようで。
まあ、牧野の卒業公演だからね。
ガラガラなんてありえないか。
で、夜には早速追加席のご案内。
見にくい席を解放するんだから
これで確実に1万人越えだろうね。
さて、大事な大事な卒業公演に
リーダー野中は復帰するのかどうか。
一応、欠席のお知らせは6月6日の大阪まで。
きっと武道館を目標に治療に励んでいることだろう。
立派な立派な卒業公演になるといいなぁ。
そして、その後についての発表なんかも
ドーンとかましていただけたら言うことなし。
この卒業に、いささか釈然としないものを感じてるせいか
大いに楽しみってわけにもいかないんだが
とにかく盛大に送り出していただければ…。

本日は
Juice=Juiceリーダー段原瑠々25歳の誕生日。
いわゆる25歳定年制はとっくに“廃止”されてるけど、
果たしてるーちゃんはいつまで残ってくれるものか。
まあ、今のグループの状況を思うと
れいるるに対して卒業を求める声は皆無だろうね。
どう考えても
現体制を崩す意味も必要もない。
“Winning Team Never Change”
これが勝負の鉄則。
もう今年は不退転の決意で勝負だよね。
段原イレブンはこのまま優勝を目指さなきゃ。
でもなぁ。
そう遠からずれいるるの卒業はやって来るんだよね。
来年か再来年か。
あんまり考えたくないけど、
誰かが辞めないと“席”が空かないからなぁ。
それにちゃんと次世代、次々世代が育ってるからね。
困ることはないと思うけど、
やっぱり少々苦しい気はする。
ってなことは
来年以降考えればいいか。
今はるーちゃんのいるJuice=Juiceを
大いに楽しまなきゃね。
で、るーちゃんの誕生日にLVのお知らせが。
47都道府県全部でやるのね。
さて、今の人気で地方も完全制覇なるか。
逆に埼玉なんて新都心と所沢で全然足りないよね。
(LVも東京遠征か)
目指せLV1万人って感じかな。
とにかく、
今はるーちゃんのJuice=Juiceを
できる限りしっかり拝見しなきゃ…。

本日は
モーニング娘。'26 井上春華 20歳の誕生日。
早いねぇ。
まだまだ大若手だと思ってたけど
間もなく加入3年だしね。
今のモーニング娘。にとって
一人ひとりが超貴重な戦力。
ベテランの皆さんが次々卒業していって
若手にかかる期待は大きい。
近い将来、小田がいなくなるグループにとっては
大事な大事な歌唱メンだろうからね、はるさんは。
この春ツアーは初日に拝見したんだけど、
中核はほまめいと完全に定まってる模様。
その体制を歌の面で支えるのが井上だもんね。
これからさらに育っていただかないと。
この世代、所属グループでの役割も大きくなっている。
井上春華(モーニング娘。'26)
平山遊季(アンジュルム)
下井谷幸穂(アンジュルム)
江端妃咲(Juice=Juice)
西﨑美空(OCHA NORMA)
北原もも(OCHA NORMA)
こうやって見るとなかなかのメンバーだね。
後輩もできたし
今後ますます出番も増える。
これで成長しなきゃうそってもんだ。
げたちゃんとの凸凹コンビ芸にも磨きをかけて…。

昨日、
Juice=Juice『盛れ!ミ・アモーレ』のMVが
大台の1000万回再生を突破した。
(さっき見たら1008万になってたけど)
早いねぇ。
Juice=Juiceで一番回ってるのが
『「ひとりで生きられそう」って それってねえ、褒めているの?』
1071万回だから、あっという間にぶち抜きそうだね。
この勢いは当分衰えそうにないなぁ。
毎日のようにテレビに出てるし、
ライブもパンパンに入ってるようだし。
で、6月には
“盛れミ”を含んだEPの発売もある。
燃料はいいタイミングで投下されるから
この炎は年末まで燃え広がるに違いない。
どうやらこの勢いが
ハローの他グループにも少しずつ伝播してるようだね。
いい傾向じゃないの。
まあ、心配事と言えば
いささかお忙しいことかね。
まずはぴあアリーナまで全員無事に完走していただかないと。
ここんとこ、とにかく仕上がってるから
何事もなければ評価は絶対についてくるわけだし。
最近はあんまりJuice=Juiceの動画観てないから
今日からせっせと拝見しましょう。
ぴあアリーナの“予習”“予習”…。

風波駆無による多元地球行脚の回。
手始めはΛ8018。
これまでは
他の地球に行けるのはインフィニティだけで、
ギャバンの共闘は2人までだったが
ライヤの登場で3人に増える。
こうなると半ば“戦隊”のような感じで。
まあ、1エピソードとしては特にどうというものでもないんだけど、
何と言うかいささか安い作りって言うのかな。
出演するキャラクターは少ない、
敵は使い回し、
そしてどの地球の銀河連邦警察もしょぼい。
戦隊を休止した以上、
同じような予算で番組制作できるわけもなく。
当然抜くところではしっかり抜かなきゃってなもんで
今回は抜く回だったってことだろうね。
でも、まだGWの最中。
もうちょっと派手な展開でもよかった気がするけどね。
やっぱりロボ戦は必須じゃないの?
次回はΙ5109へ。
定期巡回にも“理由”は必要だ。
いっつもいっつも同じ地球でのみ
エモルギー犯罪が起きるってのは少々無理があるけど。
なんだろうなぁ。
安かろう〇かろうの典型って思えてね。
出ちゃうじゃない、画面に。
今配信中の“ルパパト”観ても
当時はちょっと安っぽく思えたけど、
ギャバンと比べたらはるかにお金かかってるよね。
(ま、物価の影響までは何とも言えないけど)
あんまり文句言っても仕方ない。
頑張って番組を維持している東映とバンダイが
ちゃんと儲かるようなシリーズとなっていれば
まずはそれが一番。
もうすぐバンナムの本決算が出るから
第4Qの数字で推定はできる。
あ、一応今回のストーリーへの文句。
涙はきれいってのはあくまでイメージ上で
人体から排出される“液”って
あんまり清潔な感じしないよね。
哀哭院刹那と絡めた話だから涙なんだろうけど
いささか強引な気がする。
きれいかどうかより必要な成分じゃダメだったのかね。
さて、番組が2クールだとすると
半分が終了したことになるのかな。
後半戦はもう少し派手にドンパチして欲しいけど
果たしてどうなることやら…。

ここまでが井上チャンピオンにとって
長く厳しい道だったんだと思い知らされるような試合だったね。
昨年だけで4度の防衛戦。
そして今回が史上最大の興行。
そのどれも絶対に落とせないって重圧は
過去に日本のどのボクサーも経験したことがない
とんでもない試合ばかりだったわけだ。
なんてたって4団体統一防衛戦だからね。
すべての団体に並みの王者以上の認定料を保証しなきゃ
いつまでもベルトを持たせちゃくれない。
それを金額・回数でウハウハさせちゃうわけだから
もう何でも井上の言うこと聞いちゃうだろうね。
まあ、井上の場合は
上から順番に来てちょうだいって
とんでもない王者だからね。
言っちゃうと全部指名挑戦者みたいなもんで。
で、今回はこの階級における“集大成”。
誰もが最強の挑戦者と認める相手。
実際、井上の戦いぶりからも
中谷を大いに認めていたのがよく分かる。
逆に、中谷がねぇ。
序盤に行けなかったかなぁ。
まあ、分かるのよ。
たぶん、先に一発いいのをもらった方が負けでしょ。
中谷がフック当てれば勝てたんだろうが
入られたら致命傷だからね。
ま、本当に中谷には有利な条件多かったわけだからね。
世界的な王者と“ホーム”でできる。
体格で勝っている。
サウスポー。
実力者である中谷に結構好条件揃ってたのよ。
で、言っちゃえば失うものは何もなかったわけだし。
えいやーって行っちゃってもよかったと思うんだけど。
ただね。
それをさせないのが絶対王者たる井上の真骨頂か。
踏み込ませない圧力が
中谷を臆病にさせた可能性は大いにある。
で、井上の何がすごいって
キチキチラウンドを取っていくのよ。
チャンスが来るまではコツコツ当てることに徹する辛抱。
当てたらこれまたキチキチ避けるんだよね。
さらにすごいのは
意図的に“抜く”ラウンドを作れること。
打たせるのは休むこととカウンター狙いだろう。
(実際、お疲れだったんだろうけど)
結果はまあ見ての通りね。
そのままが実力差か。
ただ、勝ちに徹したプロ中のプロの試合。
どんなに強い王者でも
実力が拮抗していれば
必ずしも派手にはならないって感じで。
仕方ないっちゃ仕方ないよね。
たぶん“フレーム”より重い体重、そして年齢。
もう無茶な試合はできないな。
次戦は未定なんだそうだ。
まあ、きちんと休めるように
ぎゅうぎゅうに試合期間を詰めて
やれる相手とは全部やっちゃったわけだしね。
契約がどうなってるか分からないけど
もう年内はお休みでいいんじゃないのかな。
まさかそれで王者剥奪なんてアホなことする団体もないでしょ。
1試合で並の王者の何年分も稼ぎ出す王者だし。
次はリハビリがてら
楽な試合を挟んでもいいような気がする。
当分はしっかり休んでね。
まずはお疲れ様でした…。

今年のJuice=Juiceは
“盛れミ”一本被りで
シングル出さないんじゃないか、
出すとすればアルバムじゃないか、
なんて思ってたんだけど。
そしたら中を取っての“EP”ですか。
【CD収録内容】
01.クラクラ・クライマックス (新録曲:広瀬香美プロデュース)
02.盛れ!ミ・アモーレ
03.結論から言ってちょうだい (新録曲:中島卓偉提供)
04.甘えんな(初音源化曲)
05.BLOODY BULLET(初音源化曲)
06.ギラめきな!(新録曲)
【Bonus Track】
GIRLS BE AMBITIOUS! 2026(LIVE Ver.)
とは言え、
大いに楽しみな内容で。
ここで1つ疑問。
広瀬香美は“プロデュース”で
中島卓偉は“提供”。
まあ、かかわり方の違いなんだろうけど
あえて表記を変えるのには
それなりに意味があるんだろうね。
しっかしいい“値段”なんだよね。
“A”が11000円で“B”が5500円。
両方買うとなるとなかなか。
このタイミングでの発表・発売ってことは
ぴあアリーナ公演で披露するのかな。
充実一途のJuice=Juiceだから、
ここは奮発してA・B買いましょうか。
いや~、楽しみ楽しみ。

本日発表
『ANGERME 2026 Spring final 陰と陽 DUALITY』
FC先行の当落。
無事に当選しました。
まあ、速攻2次受付開始だから
当選するのが当然か。
平場の公演は“全落”だったからなぁ。
当たってよかったんだけど。
これで
この春ツアーに関しては
モーニング娘。
アンジュルム
Juice=Juice
つばきファクトリー
OCHA NORMA
これだけ現場に行ける。
(プラス“実力診断テスト”)
年金生活者としては
あまり無茶できないからなぁ。
1グループ1公演くらいが“適量”って感じかな。
あとは牧野の卒業公演だ。
こっちはちょっと不安になる。
BEYOOOOONDSの横浜アリーナはずれちゃったし。
アンジュルムも2019年が最後だと思うから
川名以下は生で観たことがないんだよね。
諸々楽しみ楽しみ…。

ちょっと痛々しい。
まあ、きっと若い頃にはありがちな病気だろうから
それ自体はさほど心配したもんじゃない(はず)。
病気は心配じゃないんだけど、
大いに気になるのはステージでのパフォーマンス。
片目では遠近感があやしくなる。
モーニング娘。のステージは
いつでも“上下動”が大きいからね。
ステージは決して明るさが均等でもないし、
安全第一でもないからね。
ただ、だからってげたちゃんが“休む”って選択は難しいよなぁ。
それでなくても人数が激減している状況で
将来のエースが休むなんてね。
まあ、無事に公演は済んだようだし、
あとはしっかり治すこと。
何と言っても
グループがいささかピンチだからね。
今いるメンバー全員で
ここを乗り越えた先に待ってる
“30周年”が“踏切台”となってくれれば。
とにもかくにも頑張って欲しい。
全盛期は一度だけとは限らない。
何度でも何度でも売れてくれてOKですから…。
