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オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

本日スタートの

『アンジュルム concert tour 2024 spring「Secret secret」』

 

初日は千葉県松戸市「森のホール21」。

大いに盛り上がったようだけど。

 

そこで重大発表が2つ。

 

1つ目はニューシングル。

スマイレージ時代からの通算34枚目! 
アンジュルム半年ぶりのNEWシングルはトリプルA面シングルです。
春のコンサートツアーをもって卒業する佐々木莉佳子にとってラストシングルとなります。

アンジュルム  NEWシングル
『美々たる一撃/うわさのナルシー/THANK YOU, HELLO GOOD BYE』
2024.6.12 ON SALE!!

美々たる一撃
作詞:山崎あおい 作曲:大久保薫・星部ショウ 編曲:大久保薫

うわさのナルシー
作詞:西野蒟蒻 作曲:Ricky Hanley,Caroline Gustavsson,Daniel Sherman 編曲:Daniel Sherman

THANK YOU, HELLO GOOD BYE
作詞・作曲:中島卓偉 編曲:宮永治郎

 

お~。

揃えてきたねぇ。

まあ、ちゃんと聴かないことには何も言えないけど、

いいんじゃない?

(つんく♂じゃないんだってのはあるけど)

 

で、もう1つが

佐々木莉佳子の卒業公演。

6月19日(水)

なんと横浜アリーナ。

大“功労者”ってことなんだろうね。

これもいいんじゃない?

 

これで今春の卒業公演が出揃ったわけだ。

つばきファクトリー6月10日(月) 日本武道館

Juice=Juice6月14日(金) 日本武道館

アンジュルム6月19日(水) 横浜アリーナ

BEYOOOOONDS6月27日(木) 豊洲PIT

 

こりゃモーニング娘。だって“遠慮”するわけだ。

地方の皆さんは“全通”ってわけにいかないスケジュール。

ライブビューイングだったり生中継だったりが大事になりそうだね。

 

さて、またまたスカパーに再加入だな。

放送局を早めにアナウンスしていただけると助かるんだが。

 

やっぱり、東京に戻らなきゃいかんね、現場に出ようと思ったら…。

 

 

 

 

 

 

 

 

世間では

スーツに着られてる新入社員と思しき若人を

ぞろぞろ見かける今日この頃。

青山さんとモーニング娘。のコラボ企画はまだ続いていくわけね。

 

紳士服の業界は

様々な事情でじり貧。

女性需要を拡大していかないとしんどいに違いない。

 

大昔にサラリーマンをやってたけど、

その頃からこの手の量販スーツは好きじゃなくて。

 

ま、似合いもしないのに

一端の顔してあれこれこだわってみたりして。

今はオーダーしてもあんまりお高くないんだけど、

昔はまさに“清水”で。

で、金かけたのに太っちゃって大騒ぎなんて

なかなかに恥ずかしいことを繰り返してみたり。

 

ここ10数年は

体重を一定の範囲で維持してるから

困ることもないんだけど、

スーツなんか着る機会がほぼなくなっちゃってね。

 

社員がわんさかいるようなオフィスには

長らく通ったことないんで

今どきの女性社員のいでたちがどんな塩梅か

まったくもって想像もつかないんだけど、

青山が提示しているようなスーツやオフィスカジュアルが

一般的なんだろうか。

 

だからって、

こんなかわいい女性社員までは一般的じゃあるまい。

一般的じゃないけど、丸の内界隈には少なからずいらっしゃるような気がするが

青山は着てないよなぁなんて思ったりもして。

 

何にせよ、

モーニング娘。が販促のお役に立っているのは間違いない(はず)。

これが他の業界からも注目されればいいんだけどね。

イベントバナー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつもハロー!プロジェクト及びBEYOOOOONDSを応援していただきありがとうございます。

BEYOOOOONDSの山﨑夢羽ですが、
BEYOOOOONDS及びハロー!プロジェクトを卒業いたします。

昨年から卒業について本人から話があり、
新たな環境に身を置いてさらに音楽を学び、様々なジャンルの歌にも挑戦して
自分の可能性を広げたい、新しい目標に向かって21歳のうちにスタートをきりたいという
本人の思いも汲んで今回の結論になりました。

活動は今春のツアー・ファイナルである
6月27日(木)豊洲PITでのコンサートまでとなります。
卒業公演の詳細については改めてお知らせいたします。

今週末4月7日からは春ツアーも始まり、
5月29日にはニュー・シングル「灰toダイヤモンド / Go City Go / フックの法則」をリリースいたします。

引き続き全力で活動していきますので山﨑夢羽、そしてBEYOOOOONDSの応援を
よろしくお願いいたします。

 

引き金を引いたのは

一岡なのか笠原なのか(その両方か)。

 

メジャーデビューから5年を待たずの卒業。

ま、ハロヲタもうすうす感じていることだが

BEYOOOOONDS存続問題もあるんじゃないかってこと。

 

明らかに沈滞ムードがあるもんな、BEYOOOOONDS。

ついてないのは

グループに勢いつけなきゃいけない時期に

コロナで活動制限。

これは辛かっただろうしね。

 

グループ自体の完成度が上がって

パフォーマンスがグッとよくなっても

それで世間から評価されないってジレンマ。

そこに持ってきて一岡の戦線離脱。

そして“野心”を胸に早めの卒業を選択した笠原の

今現在の活躍ぶり。

こんな状況じゃ、そりゃとっととこの場を抜け出して

次のチャンスを狙いたいって気持ちはよく分かる。

 

ま、本当のところはよく分からないけど、

少なくとも豊洲で終わるってあたり

ギリギリの決断だったのは確かだろうね。

ここで我慢して年末に“大箱”でってのが

会社的なオーダーだったとは思うんだが。

 

モチベーションを保てないままにズルズルやってても仕方ない。

決断した以上は残りを全力で頑張って

次のステージで我々を驚かせてくれればね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

名古屋駅前 ミッドランドスクエア シネマ で

「どまんなかアニメ映画祭」

2024年5月17日(金)~5月19日(日)の期間開催!

 

 本映画祭は、1980年代に公開されたアニメ映画を中心に構成し、映画館にアニメファンと、アニメ制作関係者が集結し、アニメ文化を楽しむ交流の場となるよう意図しました。

 

 日本のアニメ創成期を支えたレジェンドたちが名古屋に大集結いたします。数十年の時を超えてもなお、スクリーンからほとばしる、その猛烈なエネルギーを是非、ご体感ください!

 

【登壇ゲスト】井上伸一郎/植田益朗/出渕 裕/伊藤和典/板野一郎/河森正治/ 丸山正雄/友永和秀/山賀博之/渡辺繁/明田川進/安彦良和/佐野浩敏(順不同)

 

 日本のまんなかにある名古屋から発信し、今後、第2回、第3回と当アニメ映画祭を発展させ、名古屋から全国へ、そしてアジアへと展開できればと考えています。

 

「どまんなかアニメ映画祭」 概要

●開催日: 2024年5月17日(金)~19日(日)

●会場:ミッドランドスクエア シネマ   TEL.052-527-8808 SCREEN1・2

(名古屋市中村区名駅4-7-1 ミッドランドスクエア商業棟5F)

●料金:1作品/トークイベント付特別鑑賞料金 2,800円 均一(割引・無料券不可)

 

▼PROGAM

5月17日(金)

「機動戦士ガンダム」(富野喜幸総監督 1981 年公開)

 

5月18日(土)

「機動警察パトレイバー2 the Movie」(押井守監督 1993 年公開)

「機動戦士ガンダムⅡ 哀・戦士編」(富野喜幸総監督 1981 年公開)

「ルパン三世 カリオストロの城」(宮崎駿監督 1979 年公開)

「超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか」(石黒昇、河森正治監督 1984 年公開)

「幻魔大戦」(りんたろう監督 1983 年公開)

 

5月19日(日)

「王立宇宙軍 オネアミスの翼」(山賀博之監督 1987 年公開)

「 AKIRA」(大友克洋監督 1988 年公開)

「ヴイナス戦記」(安彦良和監督 1989 年公開)

「機動戦士ガンダムⅢ めぐりあい宇宙編」(富野喜幸総監督 1982 年公開)

 

いわゆるオタクの第1世代としては

このへんの作品は“通過儀礼”と言っていい。

ほとんどの作品をリアルタイムで観ているし、

今パッケージで所有している。

 

ってな作品群を1か所で一気に上映しようってのは

激しくマニアック。

それが名古屋か。

ま、分からんでもないんだけど、

東京でも充分できると思うんだが。

 

今どきのオタクの皆さんって

“故きを温ねて新しきを知る”的なアニメの見方をするんだろうか。

これらの作品は

間違いなくアニメ映画史に残る名作揃い。

好き嫌いは別にして

“知識”として知っておいて損のない作品だと思うんだが。

 

何と言うか、

もはやオタクって言葉自体定義が異なってきている気がする。

昔はもっと“学究肌”だったが

今はずっとカジュアル。

どっちがいい悪いの問題ではないんだけど、

古いオタクとしてはいささかね。

 

ってな御託はともかく。

ちょっと名古屋まで行って観ることはできないから

パッケージ引っ張り出して観ましょうかね。

確かに絵が古臭かったりするけど、

面白いのは間違いない。

持ってないのは買い足すか…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今春ハローから卒業する3人、

つばきファクトリー新沼希空

Juice=Juice植村あかり

そして

アンジュルム佐々木莉佳子

 

既に新沼と植村の写真集発売が決まっていたんだけど、

“真打”佐々木の“フォトブック”も発売決定。

 

ま、こういう比較は無粋っちゃ無粋なんだけど、

新沼が“オデ・オデ”

植村が“オデ・ワニ”

そして佐々木が“小学館”。

さすがCanCamモデル。

 

もうイニシャル部数が全然違うんだろうね。

ごくごく限られたショップにしか卸さないのと

CanCamが配本される先には基本的に置かれるのとは。

 

しかし、“あれ”だよね。

写真集なのに水着なしって。

まあ、本人があるなしを選択するのは

何ら問題ないんだけど、

“写真集”と“フォトブック”に区分けはしといた方が…。

 

版元がどうとか区分けがどうとかはともかく、

どのタイトルもキッチリ売れてくれればね。

 

 

 

 

 

 

 

 

ハロプロ春の卒業コンサートシリーズ第1弾は

つばきファクトリーの日本武道館公演に決定。

 

露払いのモーニング娘。が

5月27日(月)の武道館。

 

そしてつばきファクトリーが

6月10日(月)。

 

つばきファクトリーの卒業に関しては

小片(卒業公演なし)

浅倉(ひなフェス内)

山岸・岸本(武道館抱き合わせ)

と、なかなかに厳しい。

 

それがこの度の新沼卒業に関しては

5月18日上海公演があり

単独での武道館公演があり。

 

まあ、これが普通と言われればその通りなんだけど、

明らかな“優遇”感がある。

 

うーん。

個人を優遇してるって言うより、

グループの卒業に関して

これくらいをスタンダードにするって意思表示って気もする。

 

この春のつばきファクトリーは

新人をちゃんと参加させるためか

通常公演が3会場6公演と超少な目。

チケット取るのも大変だろうね。

 

ファンクラブに入っていないから

今春の卒業3連戦の現場は難しいのかなぁ。

久しく行ってないから

ずっと“そろそろ”って考えちゃいるんだけど、

何とも踏ん切りがつかないって言うか。

わずかな“距離”なんだけどなぁ。

東京に住んでたらたぶん違ってるんだろうけど。

 

一般発売のアナウンスが出たら

ちゃんと考えることにしましょうか…。

 

 

 

 

 

 

 

 

きっと今日何か発表があるんだろうなと思っていたら

案の定と言うのか。

 

↑何とも悲しい、寂しいお知らせだよな。

(まあ、予想はしてたけど)

 

この会社のことだから

病気でも回復後に復帰できる可能性があるのなら

“休業”にして待つと思うんだよね。

(事実、川嶋は長いこと待ってるわけだし)

 

それが病名を伏せたままあっさり卒業となった時に

こりゃ遠からず契約解除だろうなってのは予想できるって。

 

で、そんな一岡伶奈とは対照的なのが一岡杏奈。

 

このタイミングでお姉ちゃんがね。

まるで示し合わせたような“入れ替わり”。

 

あんまり“深読み”しても意味ないんだろうが、

一岡はきっと命にかかわるような大病じゃない気がする。

何なら病気でもないんじゃないかなんて勘繰ったりもしたりして。

 

いいのよ。

アイドルができないような病気よりも

妊娠出産結婚なんかの方がね。

 

そしてもう1人、

アップフロントのサイトから消えた人。

 

どうやら岸本ゆめのは

YUMに完全移籍したようだ。

 

24歳の誕生日に

グループ卒業後初のソロ曲

『BLUEMOON BLUES』をリリース。

 

 

こんな歌、歌いたかったのね。

だったらアップフロント(M-line)を離れるのも分かる気がする。

 

劇的にヒットしたり

ものすごい動員力を見せたりしないでいいから

細く長く音楽活動ができるようになったらね。

 

誰に限った話じゃないんだけど、

ハローの皆さんには

“その後”もお幸せであって欲しいものだ…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブンブンジャーの監視役をISAから拝命した阿久瀬錠。

だが本人はブンブンジャーになることを望んで…。

4人目のブンブンジャー爆誕の回。

 

キャラクターのチューンが

各々かなり異なるのが戦隊のメンバー。

4人目はど真面目の熱血おまわりさん「警察屋」。

 

まだまだこの物語の基礎的な部分が見えてないんだけど、

まずはキャラをハッキリ印象付けて

戦隊の“お約束”も決していい加減にしないってのがいい。

 

未来は射士郎に認められる過程を描き、

錠は今回大也に

そして次回は射士郎にって流れ。

 

で、今回はとにかく派手に爆破。

やっぱり東映特撮はこれがないと話にならないって言うか。

前作がグリーンバックやらLEDウォールやらの多用で

かなり実験的な映像を構築してたんだけど、

今作は基本に立ち返ってる感じ。

“特撮”は原則ポスプロに頼らない

その場で起こっていることで見せる技術。

もちろん、SFXやVFXを否定する気なんてさらさらないんだけど、

今や風前の灯と言える“特撮”技術を絶やさないためにも

戦隊やライダーは頑張ってもらわないとね。

 

ロボ戦もそう。

前作がゴリゴリCGだったのが

今作では着ぐるみメイン。

ま、カースタントが様々な理由で難しいから

それをCGにしなきゃいけないのは分かる。

そのうえで毎回毎回ちゃんとロボ戦をやるんだからね。

(それもしょっちゅうパーツ変更しながら)

 

次回は(たぶん“中ボス”)マッドレックス隊長が姿を現すようで。

こうやって敵も着々と戦力アップしていくことで

戦隊側の“増員”にも必然性が生まれる。

こういう細かいことって案外大事だったりするんだよね。

 

次回も楽しみ楽しみ…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

BEYOOOOONDS 約1年1か月ぶりとなる5thシングルの発売が決定いたしました。
今作はトリプルA面シングルとなります。

BEYOOOOONDS 5thシングル
『灰toダイヤモンド/Go City Go/フックの法則』
2024.5.29 ON SALE!!

灰toダイヤモンド
作詞:児玉雨子 作曲:星部ショウ 編曲:大久保薫

Go City Go
作詞:児玉雨子 作曲:星部ショウ 編曲:炭竃智弘


フックの法則
作詞:児玉雨子 作曲:星部ショウ 編曲:鈴木俊介

 

一岡の件もあったんで

更にシングル発売は先になるのかなんて思ってたけど。

 

それにしても長々待たせるもんだ。

1年以上も空いたわけでしょ。

今年の夏にデビュー5周年で5枚目のシングルって。

(アルバムだって2枚だし)

 

前作から続くお勉強シリーズなのかな。

しかし、『灰toダイヤモンド』とはね。

渋いところを持ってくる。

 

もう少ししたらMV公開らしいから

それをしっかり拝見しましょ。

 

ひなフェス、行きたかったね。

って、ここんとこ毎年言ってるか。

やっぱり現場踏まなきゃだめだよなぁ。

あの臨場感は他じゃ替えがきかないし。

 

BEYOOOOONDSに何かが起こる前に

ちゃんと単独ライブを生で観なきゃいかん。

いかんのだけど、

年のせいか諸々億劫になっちゃって。

それもこれも引っ越しのせいだな。

東京が遠いってのはまったくもってよろしくない。

 

今のところ東京に戻れるのは最短で2年後。

ますます年とっちゃって億劫度が跳ね上がりそう。

現場で落とす費用を

映像や音響に投資して円盤の楽しみを充実させるのがいいのかな。

 

ま、当分は円盤購入で貢献します、はい。

 

 

 

 

 

 

 

ハロプロ25周年のコンサートを収めたBD

『Hello! Project 25th ANNIVERSARY CONCERT

「Theme Of Hello!」「ALL FOR ONE & ONE FOR ALL!」』

の売上枚数が↑こちら。

 

発売前には

あちこちの売り場(ネットだけど)で

初回入荷分を売り切ってたみたいに見えたんだけど。

実際、発売直前に予約しようとしたら

次回入荷待ちだったんだよね。

 

だから、結構な数字でまとまったのかと思ったら

オリコンの数字で2,743枚。

つまり、イニシャル全然作ってなかったってことだよね。

需要もそんなもんだったんだろうか。

 

幸い数日遅れで入手したんだけど。

パッケージとか

中のブックレットとか

とにかく“青い”のよ。

会場の照明の都合もあるんだろうけど、

きっと印刷もあんまりよろしくないんだろうね。

(外箱は特に。表面加工すると“沈む”から)

もう少し黄色を上げればよかったのに。

まるで“3色”で印刷しているみたい。

 

中身は2枚目3枚目がメイン。

2枚目の昔の人たちはもちろんよかったんだけど、

3枚目の最近の人たちがなかなかにエモーショナル。

お祭りムードとはちょっと違うザワザワ感とでも言うのかな。

特に『初恋サンライズ』はつい泣けてきちゃって。

 

未見の方はぜひともご購入を。

永久保存版ですよ、絶対…。