オレンジの園に -90ページ目

オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

だそうです。

立派な得票での1位抜けは

名誉なことだろうけど

この先の重圧にならなきゃいいね。

 

早速グループ名とかメンバーカラーとか

さすが準備が早いって感じで。

 

頑張ってくださいませ。

 

 

 

 

ここんところ“体調不良”ってことで

お休み中のBEYOOOOONDS一岡伶奈なんだけど。

本日年内休養のリリースが出た。

 

まあ、女性なんで

原因を詳らかにできない事情もあり得るんだけど、

それなりに時間が経ってるにもかかわらず

何ともハッキリしない感じで。

 

しかし、このタイミングで2週間以上の休養が確定してるってことは

それなりに“重い”ってことだよね。

些か心配になる。

 

こういう時期だから、

インフルエンザとか新型コロナとか

感染症でダウンってのはまだ分かるんだけど、

川嶋とか後藤とか

“長期”離脱を余儀なくされてるのは

何かしらハローに問題があるんじゃないかと

つい考えなくもない。

 

そう言えば、

ここ最近女性声優の戦線離脱も結構報じられてて

いわゆるアイドル活動の精神的肉体的な過酷さが

図らずも証明されちゃってたりもする。

 

今回の一岡のケースなら

たぶん遠からず具体的な原因や復帰時期等のアナウンスはあるはず。

こっちがあまり深刻に考える必要はないと信じたいところだ。

 

BEYOOOOONDSは

メジャーデビューから4年以上

一人の離脱者もなくやってきた。

そろそろ“転身”を考えてるメンバーがいても不思議じゃない。

でも、自分が最初の卒業者となることへの“恐怖”みたいなものが

あっても全然おかしくはないからなぁ。

年長の一岡や高瀬が卒業となった時

グループの存続自体が問題になったりするんだろうか。

 

ってのは下衆の勘繰りってことで。

一岡の回復をお祈りしております。

 

 

 

 

 

 

 

 

◎Billboard JAPANシングル・セールス集計速報
(2023年12月11日~12月13日の集計)
1位『人生遊戯』Sexy Zone(167,493枚)
2位『RED LINE / ライフ イズ ビューティフル!』アンジュルム(67,366枚)
3位『Monopoly』乃木坂46(27,285枚)
4位『シブヤ 午後6時』ICEx(24,855枚)
5位『閃光にて流星』VINANSHI(14,313枚)

 

アンジュルムの新譜『RED LINE/ライフ イズ ビューティフル!』が
ビルボードの3日速報値で2位。

 

枚数的には

前作『アイノケダモノ/同窓生』の59,955枚から

7,000枚以上の増加。

一応新人さんたちへの“ご祝儀”はあったわけね。

 

ただ、その新人さんのお一人後藤花は

少なくとも年内いっぱいの活動休止が決まっている。

 

なんだろうねぇ、

ハローの他のグループより売上枚数が劣る理由は。

ま、CDの売上だけが全てじゃないけど、

そっちへの“取り組み”はちょっと足りてないのかもしれないね。

とは言え、

グループがこの先も継続できるだけの“利益”が

その他の商材で得られているとするなら

大きな問題じゃないとも思えるわけで。

 

それでも、

やっぱりどんなもんでも

売れないより売れた方がいいのは確か。

ぜひ買って差し上げてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日発売のアンジュルム新譜『RED LINE/ライフ イズ ビューティフル!』。
フラゲ日オリコンデイリーラインキング売上枚数37,511枚の2位発進。

 

ちなみに

前作『アイノケダモノ/同窓生』は37,684枚の2位。

 

今作は新人2人のデビューシングル。

その“ご祝儀”は全然ないってことなのね。

 

あ、前作は竹内の卒業シングルか。

それと同等なら“健闘”って言っていいのかな。

 

ハローにおけるシングルの序列は

完全に固定化した感じ。

モーニング娘。がちょっと抜けてて、

その下にいるのが

OCHA NORMA

BEYOOOOONDS

つばきファクトリー

(ここまでがゴールドディスク)

で、

Juice=Juice

アンジュルム

 

しかし、アンジュルムは

何でフィジカル弱いんだろうね。

都市部なら“大箱”キッチリ埋められる動員力が

“物販”に結びつかないのは不思議。

 

モノ消費よりコト消費ってあれ?

それはそれでいいんだけど、

グループ存続に必要なのはやっぱり“売上”だもんなぁ。

ま、今どきフィジカルを人気の指標にするのは

どうかと思わなくもないけど、

オリコンランキングなんか

もうアイドルのためのものだしね。

 

楽曲の傾向、少し変えてもいいのかもしれないが、

他のグループとの“棲み分け”って問題もあるか。

とにかく、

もうちょっと売れる方策を何か。

どんなもんでも、

やっぱり売れてる方がいいに決まってるし…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明日放送のFNS歌謡祭にご出演のモーニング娘。’23。

で、歌うのが『すっごいFEVER!』なんだけど。

 

何と言っても譜久村卒業後ってことで、

新しい歌割のお披露目になるわけで。

 

ま、この1曲でどうこうってことじゃないにしても、

今後の傾向って掴めるかもしれない。

 

ある程度均等に分け与えられるのか、

特定のメンバーにドーンと渡るのか。

 

個人的な願望を言えば

15期以降にドカドカ渡して欲しいかな。

 

どうしたって

これから先輩方は次々と卒業していくんだし、

今さら歌割増やしても仕方ない。

次代を担う若手に

これまであまりなかったチャンスを

与えてあげて欲しいもんだ。

 

ま、くどくど言ってるけど、

21世紀生まれだけで構成されるモーニング娘。でも

充分以上に戦えると思うんだよね。

足りないものがあるとすれば

あまり経験のない“責任”くらいなもの。

 

明日、キッチリ拝見いたしますよ…。

 

 

 

 

 

 

 

 

そうかぁ。

あの日から6年も経ったんだ。

行きましたよ、武道館。

ものすごい熱気だったね。

 

女優として、

まあまあ順調な歩みと言っていいよね。

今年はいっぱいドラマや映画に出たし。

更に↓こんなお仕事も始まった。

 

どんなお仕事であっても

ちゃんと需要があるのは実に結構。

露出が増えれば

新たなお仕事につながる(はず)。

 

ここんところ、

お仕事情報がちょっと途絶えているから

たぶん映画が入ってるんじゃないかと思ってるんだけど。

 

そろそろ、

GP帯のドラマにお呼びがかからんかね。

で、それきっかけで

売れっ子の道へって期待をついついしちゃうんだな。

 

卒業の時の夢

「私の主演作の主題歌をモーニング娘。に歌ってもらうこと」

がそろそろ叶って欲しいと思ってるのは

俺だけじゃないよね、絶対…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さすがに12月10日放送回となると

最初と最後にキッチリロボ戦を入れてくるのは

大スポンサー様への当然の“誠意”として。

 

たぶん、“衝撃”の事実ってやつなんだよね。

ギラがダグデドによって作られた生物だってことが。

 

しかし、これで生じる矛盾もある。

ギラがオージャカリバーを操れるのは

王族だからって設定。

実際、DNA鑑定でラクレスの親族であることは確定済み。

 

作り物のギラと元王様のラクレス。

この“血縁”をどう読むのか。

ハスティー家がダグデド製ってこともあるか。

 

そもそもギラの特殊能力は

クワゴン由来って“匂わせ”は散々されてきてるわけだし、

どこまでが本当でどこからが嘘かが

今回の大発表ではわからない。

 

ま、とにかく回収されていない伏線はまだまだ多数ある中での

新しい真実とそれによって生まれる謎。

年明け以降はその“消化”でいろいろ込み入った話になりそうだね。

 

ただなぁ。

何と言うか、

“仕掛け”の唐突感とその回収の孤立感ってのがね。

いろいろと凝ったことを考えて

散りばめてあることはいいんだけど、

有機的でないって言ったらいいのか。

フリも回収も“作業”っぽい感じ。

些か詰め込み過ぎなのかもしれないね。

 

とにかく。

この世界における宇宙規模の諸疑問を

どうやって回収しつつ

戦隊らしいカタルシスのあるエンディングに持ち込むのか。

残り10回頑張っていただかないと…。

 

あ、そうそう。

キングオージャーに参加してるシュゴッドたちって

ちゃんと“愛称”があったのね。

ゴッドクワガタ「クワゴン」

ゴッドトンボ「トンボックリ」

ゴッドカマキリ「カマリーナ」

ゴッドパピヨン「パピントン」

ゴッドハチ「ハチスケ」

ゴッドテントウ「テテ」「トト」

ゴッドクモ「クーモ」「クモモ」

ゴッドアント「アーリン」

ゴッドカブト「カブタン」

ゴッドスコーピオン「サソリーヌ」

ゴッドホッパー「バッタ」

ゴッドタランチュラ「タランチーノ」

 

もう名前が出てこないシュゴッドもいるんだろうが…。

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なるほどねぇ。

11月の段階で

テレビがついてるのは知ってたけど

(公開収録イベントの告知があったからね)

地上波だったのね。

 

すごいなぁ。

“モーニング娘。”の威力は伊達じゃないのね。

 

一応11月からどこかと契約してるらしいけど、

どんなバックがついてるんだろうね。

 

しかし、

アイドルの“セカンドキャリア”ってなんだろうねぇ。

この方の場合、“迷走”って感じがしないでもない。

しないでもないけけど、

ここからドーンといけばいいのかな。

 

さて、どんな番組になるのかね。

こういう地方局って

先物買いで芸人の冠番組やったりして

それが長く続いてたりするよね。

それがアイドルにも当てはまるかどうか。

 

ところで、

オーディションはどうなったのかね。

この番組で

追っかけるんだろうか。

テレ玉でも

番組がつけばデビューに勢いつくのかね。

 

埼玉県勢以外、

観ることできるのかな。

うちはガッツリ“圏内”なんで

その気になればちゃんと拝見できるんだけど…。

 

 

 

 

12月22日放送の「Mステ SUPER LIVE 2023」に

モーニング娘。現役とOGがご出演。

「モーニング娘。MステSPユニット」としてコラボ出演するんだけど、

現役の新譜『Wake‐up Call~目覚めるとき~』、

OG保田圭、矢口真里、辻希美、石川梨華、高橋愛、紺野あさ美と

『ザ☆ピ〜ス!/ハッピーサマーウェディング/恋愛レボリューション21/LOVEマシーン(updated)』

メドレーを披露するんだって。

 

持つべきものは売れっ子だった大先輩か。

どう考えてもこのタイミングで現役だけが呼ばれるわけないもんなぁ。

(譜久村卒業でもダメだったわけだし)

最後にMステに出たのはいつだったかね。

 

しかし、ジャニさんの“出禁”モードは

すっかり解除になったのかね。

わんさか出るもんなぁ。

 

一応“禊”は済んだってことかな。

ま、建前上彼らは“被害者”だからね。

旧所属事務所の利益になるとすれば

それは大問題だけど、

そこはクリアになってるはずだし。

 

って、他所様のことは置いといて。

 

夏の25周年コンサートとか

こないだの横アリとか

ネットのニュースでかなり取り上げられたもんね。

テレ朝としても

ハロプロでCSの加入者も増えてるのかもしれないから

ちゃんと乗っかってくれたのかもね。

 

こうやって細々とでも

情報が供給され続けることで

グループの命脈が保たれるとしたら

OGには当分先まで頑張っていただかないと。

 

ちゃんと拝見いたしますよ。

楽しみ楽しみ…。

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読売との契約を“オプトアウト”で解除した中田翔。

(3年契約年俸3億を1年で解除)

次の職場は中日に決定。

まるっきり読売の契約を引き継ぐような

2年契約年俸3億だって。

 

年齢が年齢だからねぇ。

ここで一定以上の数字を残さないと

現役終了ってことになるんだろう。

 

ま、読売とすれば

外様の高額年俸選手を代打でベンチに置いとくのも

かなり空気が悪くなりそうだから

いい移籍だったんじゃないのかな。

 

で、↑こんな記事が出てたんだけど。

確かに、牧野の地元に中田が来るわけだしね。

きっと何かしらの“仕事”につながるんじゃないかと

そんな期待もあったりなかったり。

 

ハムのファンだってことは

そっち方面には周知の事実だけど、

地元にも“足掛かり”ができると、

更に野球仕事が増えるかもしれない。

 

そのためにも、中田にはバカスカ打ってもらわないと。

ただなぁ。

監督が監督なだけに、

あっさり“干す”可能性がないとも言えないから。

 

来年は中田にとっても牧野にとっても

いい年でありますように…。

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