
新年早々モーニング娘。ファンは気が気じゃないだろうねぇ。
ま、今の段階であーだこーだは言わないけど。
一応“オチ”がつくまでは静観かな。
さすがに会社も“黙殺”ってわけにはいかないだろうから
それ相応のリアクションがあるはず。
さて、どんな展開になりますかねぇ。

ハロー!プロジェクトから令和3組目のメジャーデビューが決定!
ロージークロニクル結成以来初のオリジナルシングルをzetimaレーベルより両A面シングルにてリリースする事が決定しました!
2025年3月19日(水)発売
ロージークロニクル メジャーデビューシングル
「へいらっしゃい!~ニッポンで会いましょう~/ウブとズル(曲順未定)」
「へいらっしゃい!~ニッポンで会いましょう~」
作詞:山崎あおい 作曲:星部ショウ 編曲:炭竃智弘
「ウブとズル」
作詞:大森祥子 作曲:KOUGA 編曲:鈴木俊介
新グループのデビューだからねぇ。
きっと何かしらあるんだろうと思ってたんだけど。
『へいらっしゃい!~ニッポンで会いましょう~』なんて
ずいぶんとコミックソング臭のするタイトルは
これはもう万博とのタイアップ間違いなしなんだろうね。
そうじゃなきゃ、
ロージークロニクルってグループ名にふさわしい
デビュー曲が用意されたに違いない。
ま、今のところ単なる憶測にすぎないけど、
何もなしでこんな風な曲はあり得ないだろう。
万博が4月13日開幕だし、
その約1カ月前の発売ってのもタイミング的にバッチリ。
デビューを遅らせたのもこのためって言われれば
大いに納得ではある。
でもなぁ。
さすがに相手がでかすぎて違うか。
一応オフィシャルのテーマソング存在しているしね。
コブクロだよ、コブクロ。
ただ、残念ながら
前の大阪万博のテーマソング
『世界の国からこんにちは』の知名度とは
雲泥の差があるけどね。
しかしなぁ。
グループのキャラクター付けとして
今回の楽曲が正しいのかどうか。
BEYOOOOONDSやOCHA NORMAと
どう違うんだってことにならないものかね。
まあ、決まったことだし、
これはもう大型タイアップだと信じて
大いに期待しましょ。
全然的外れな推理だったらごめんなさいってことで…。

年明け一発目の目玉は
ゴーカイブルーと“ご本人”登場。
一応、“理由”あってブンブンジャーの前に現れた
ゴーカイブルーことジョー・ギブケン。
まさかの山田裕貴登場で
ニチアサファンが大いにざわついたんだけど。
この戦隊はとにかく他戦隊からの“客演”が多い。
まあ、理由はハッキリしてて
おもちゃの販促のためね。
まあ、50周年を前に
過去の商材で売上確保ってことなんだろうが。
つまり、ここんところの戦隊が
売上的に相当厳しいってことの裏返し。
戦隊シリーズを継続することの意味合いを
“蓄積”に見出すって感じかな。
それならそれでいいのよ。
スポンサー様が儲かって番組が継続するってのは
健全なことだと思うんでね。
で、それに
今や売れっ子になった戦隊俳優さんたちが
協力してくださるのも心強いわけで。
ま、そんなことは置いといて。
どうやらこの物語においては
裏切りが“鍵”だったりするのね。
ブンブンとスピンドーの関係性だったり
今回の大也と射士郎だったり、
次回の大也と内藤だったり。
ただ、本当のところは
まだ全然見えていないので、
物語の“核心”ではどう転ぶのかはまだ何とも。
だいたい、物語の“ゴール”も今はまだ不明確。
あと5話で何を提示してくるのかね。
もちろん、ハシリヤンの壊滅、
そしてBBGの健全化。
宇宙規模の“救済”が必要になるかもしれないが
そこまで追いかけるかどうか。
次回は事態が急展開しそうなんで必見だな。

【つばきファクトリー 秋山眞緒 コンサート欠席のお知らせ】#つばきファクトリー #tsubaki_factory #ハロプロ #Helloproject pic.twitter.com/U5xb2c7hkW
— つばきファクトリー (@tsubakifac_uf) January 3, 2025
【つばきファクトリー小野瑞歩、豫風瑠乃、村田結生 コンサート欠席のお知らせ】#つばきファクトリー #tsubaki_factory #ハロプロ #Helloproject pic.twitter.com/X6k81UqpZr
— つばきファクトリー (@tsubakifac_uf) January 4, 2025
【つばきファクトリー 八木栞 コンサート欠席のお知らせ】#つばきファクトリー #tsubaki_factory #ハロプロ #Helloproject pic.twitter.com/qaTeBXvWn3
— つばきファクトリー (@tsubakifac_uf) January 4, 2025
↑こんなアナウンスが出てたんだけど。
結果、今日のハロコン、
つばきは6人編成だったらしい。
いわゆる“冬ハローあるある”なんだろうけどね。
それにしても離脱者が多過ぎる。
今年のインフルエンザは感染力がすこぶる強いらしい。
気をつけなきゃいかんのだろうが、
ハローのような活動じゃ、
そうそう感染対策はできんよな。
コロナに比べれば致死率は低いんだろうが
それでもインフルエンザで結構な人数が亡くなるんだよね。
まあ、基礎疾患持ちとか年寄りとか
弱いところを狙い撃ちにする感じだが。
若いメンバーは生き死になんて大げさなことにはならないにしても
かかればしんどいのは間違いなかろう。
避けられるもんなら避けたいところ。
とは言え、今後も感染拡大は止まらないんだろうなぁ。
他のグループにも広まって
コンサートが成立しないなんて事態だけはご勘弁を、だよね。
どちら様もくれぐれもご用心…。

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元日のJuice=Juice新譜情報に始まって
今年のハローは春からいろいろやってくる。
驚きはサブスク解禁。
残念ながら“現役”の牙城は守られているけど、
外堀は完全に埋まったってところか。
実際、今日アマゾンミュージックで
Berryz工房 や℃-ute、Buono! なんかを聴くことができた。
まあ、原盤を持ってる立場とすれば
サブスクで“資産”を有効活用しなきゃもったいない。
どのくらい利益が出るのか分からないけど
既に減価償却終わってるんだろうから
使用料はほとんどが利益ってことだよね。
で、今の音楽のサブスクでは
3/4がいわゆる“旧譜”の再生。
将来的には9割が旧譜で占められると言われている。
ハローの古い楽曲が
どの程度受け入れられるか楽しみだね。
つんく♂先生は印税が増えて大変だな。
新年あけましておめでとうございます!
— メロン記念日&スタッフ (@melonkinenbi25) December 31, 2024
2025年に25周年を迎えるメロン記念日より、
皆様へご報告があります。
お知らせはしばらく続きます。
こちらメロン記念日オフィシャルXをお見逃しなく! #メロン記念日 #メロン25 pic.twitter.com/nfs6Em2C55
メロン記念日が25周年に合わせて期間限定の再結成。
お騒がせメンバーを除く3人で活動するって。
ZEPPツアーくらいはできそうに思うけどね。
OCHA NORMAは個人インスタ開始。
“病欠”の田代と未成年筒井を除く8人でスタート。
こういうのってメンバー間格差が
割とハッキリ出ちゃうのが辛いところ。
トップの米村と“最下位”じゃ倍くらい違ってるからなぁ。
今年のハローはいろいろありそう。
年間を通じてもう何人かの卒業もあるだろうし、
期待の新人加入もあるだろう。
ま、何と言ってもロージークロニクルのデビュー。
少しは世間をざわつかせてほしいもんだ…。


モーニング娘。’25リーダー生田衣梨奈
本日丸14年の加入記念日。
さすがに、ここが限度だよね。
この夏には28歳になるんだから、
もういつ卒業してもおかしくない。
と、書き始めていたら
生田卒業の報が。
まあ、そうだよなぁ。
生田に限らずだろうが
“28歳”はさすがに許されないと。
言っちゃなんだが
いささか遅過ぎた気はするんだけど。
コロナノーカウントが2年あるとしてもね。
巷間言われるところの“25歳定年”は
転身のタイミングとしては決して早くない。
いわば会社の優しさだと思うわけよ。
生田の今後の活動については
後日発表のようだけど、
特技を活かしたらいいんじゃないのかな。
地元に帰って
中澤姉さんの下、
ゴルフと何か(例えば釣りとか)で
番組を持たせてもらうとかね。
何と言っても女子ゴルフは盛り上がってるみたいだし、
生田のビジュアルとほぼシングルの腕があれば
“ホステス”は充分務まると思うなぁ。
ってな“大きなお世話”はともかく。
残り半年の活動期間を
“確変期”としてバリバリ働いて欲しいもんだ。
思い残すことのない活動をね。


Juice=Juice通算19枚目、
前作から約9か月ぶりとなるNEWシングルは
川嶋がグループ加入から2年近く経ってのデビューシングル。
長かったねぇ。
そして入江の復帰作ってことね。
まあ、パッケージとしては欠席してるものはなかったかな。
やっと完全なJuice=Juiceのシングル発売だからなぁ。
バッチリ売れて欲しいもんだが。
しかし、新人加入から
ここまで参加シングル発売が長かった例があるのかね。
不可抗力とは言っても残念な話。
そもそも間隔が空き過ぎなのよ。
年1枚じゃ寂し過ぎだって。
ま、諸々の配慮からか、
アー写では川嶋がセンター。
白いよねぇ。
で、囲むのがリーダーとエバちゃん。
次世代のエースは江端と川嶋って意思表示かな。
これで
1/29BEYOOOOONDS
2/26Juice=Juice
3/19ロージークロニクル
ここまでが確定。
モーニング娘。が前作8/14
アンジュルムが11/13
つばきファクトリー8/28
OCHA NORMAが9/11
こんな感じだからなぁ。
ま、アンジュルムは上國料卒業があるから
5月までには出るとして。
あとは春ハローでの各グループの発表を待つしかないか。
もう20世紀生まれの皆さんは
今年ご卒業いただきましょうよ。
派手な卒業興行を連発して
大いに話題作りしなくちゃ。
当然それに伴うパッケージ販売も。
大丈夫。
戦力は充分に揃ってる。
2025年は攻撃の年にしましょ!


2024年も暮れようとしてるんだけど。
引越しをしてひと月ちょっとが経ったっていうのに、
片づけがまったく捗らない。
本や雑誌、BDを入れた段ボールを開けることもままならず。
収納のための家具(主に本棚だが)を
早急に買い揃えないといけない。
今年の我が家の重大ニュースは
何と言っても今回の引越しだ。
家を売り、家を買い。
たぶん他人様より経験豊富なんだけど、
やっぱり緊張はした。
家を買うのは今回で5度目。
売るのは3度目。
1軒合わないのは、取り壊しで供出しているから。
その分はたぶん2026年に戻って来るはず。
持ち家か賃貸かって論争には
双方の立場であーだこーだがあるんだけど、
個人的には断然持ち家って選択になる。
それも資産性の高い地域の集合住宅一択。
さらに言えば、永住なんてことは考えず
いいタイミングと思えばどんどん住み替えること。
ってなことを実践していたら
この度が5度目の購入ってことになったわけ。
まあ、住宅なんで住むことに主眼を置かなきゃいけないんだけど、
1軒目を不勉強のまま勢いで購入した大失敗で
2件目以降は慎重の上にも慎重に吟味して
絶対に損しないぞってなもんで。
結果的に2003年以降は
居住費は実質ゼロ円、売却益もそこそこ出て
随分と人生が楽になった。
もっとも、00年代に都内でマンションを買った人なら
大概は含み益たっぷりのはずなんだけど。
今回の売却でも若干の利益が出てるし、
購入は安いところを狙ったんで
(大宮周辺より多摩ニュータウンは安い…)
売買の差額がそれなりにある。
これは2026年受け取る予定のマンションの“残債”に充当するもの。
もともとはそのマンションに住むつもりだったけど、
あまりにも管理費修繕積立費がかさむんで
賃貸で回そうかと思っている。
そうなれば雀の涙ほどの年金に上乗せができて
老後の生活資金の心配もほぼなくなるって寸法で。
人生があと何年あるのか分からないけど、
これでやっと経済的な不安のない老後を迎えられそうだ。
(裕福には程遠いとしてもね)
あとは何と言っても“健康”だな。
多摩ニュータウンはアップダウンの多い街。
たくさん歩いてしっかり足腰を鍛えないといけない。
幸いなことに“歩車分離”ができてるし
公園もいっぱいあるし。
読書三昧、映画三昧、そしてハロ三昧を目指しての今回の引越し。
2025年はしっかり環境を整える年にしなくちゃね。
あ、そうそう。
“最後の猫”も考えなきゃ…。


第23回ハロプロ楽曲大賞'24楽曲部門は
『灰toダイヤモンド』BEYOOOOONDSに決定。
初受賞かな。
ポイント的にも得票的にも“圧勝”ってことで。
いろいろあったBEYOOOOONDSに対しての
“応援票”も少なからずあったのかもしれないね。
しかし、今年も参加数が少なくて。
(去年よりは増えたようだけど)
まあ、これが回復期の入り口になってるのならいいんだけどね。
今年もシングルのリリースが少なくて
ハロー全体で7枚。
つまりほぼ1グループ1枚だからね。
楽曲大賞も各グループの少ない楽曲からの選択に
ならざるを得ないわけで。
いわば“一発勝負”ってこと。
もうちょっと何とかならないものかねぇ。
2025年に関しても
今のところハッキリしてるのが
BEYOOOOONDSとロージークロニクルだけ。
まあ、アンジュルムは上國料卒業シングルはあるとして、
OCHA NORMAなんかはどこまで空くのか心配になる。
グループ間の調整が必要ってのは分かるんだけど、
せめて各グループ年2タイトルくらいは
最低線にして欲しいもんだ。
ま、愚痴はともかく。
『灰toダイヤモンド』については
特に異論の余地はない感じ。
長らくメンバーチェンジなしでやってきたグループの
一つの“到達点”なんだしね。
来年はもうちょっと世間を騒がせる楽曲登場に期待しましょ。

COUNTDOWN JAPAN 24/25
GALAXY STAGE 12/30(月)16:25~
セットリスト
01. Wake-up Call~目覚めるとき~
02. 最KIYOU
03. シャボン玉
04. この地球の平和を本気で願ってるんだよ!
05. ムカ好き!
06. One・Two・Three(23 Ver.)
07. 勇敢なダンス
08. Help me!!(updated)
09. わがまま 気のまま 愛のジョーク(23 Ver.)
10. 恋愛レボリューション21(updated 23 Ver.)
相変わらず、詰め込んできたね。
実際のパフォーマンスは
いずれパッケージになった時に。
しかし、“アウェー”でのセットリストとは思えないなぁ。
たぶんファン以外が知っているのは
唯一『恋愛レボリューション21』だけだよね。
まあ、楽曲的には
ロックフェスに沿うとはおもうけど。
今年はカウコンなしで、
これが最後の“24”なのかね。
きっとそれにふさわしいパフォーマンスだったに違いない。
さて、“25”はどんな活動になるんだろう。
さすがに“14”メンバーにはお引き取りいただいて
21世紀生まれだけのグループに
生まれ変わっていいと思うんだけど。
今から牧野がリーダーになっても、
もうすぐ24歳になるんだから遅いくらい。
牧野以下のメンバーだけでも
充分“勝ち負け”になるはずだ。
ってなことをもうずいぶん前から言い続けちゃいるんだけど、
なかなか実現しないんだよなぁ。
ま、それはそれとして、
“25”には大きなサプライズに期待しましょ。
