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オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

“ハロプロの聖地”は

中野から立川に移ったのかと思っていたのになぁ。

 

来年のハロコン東京公演は

立川から品川ステラボールに。

なんと新年早々から

ほぼスタンディングになる。

※品川公演の1F全自由(整理番号付き)は、整理番号順の入場、スタンディングでの鑑賞となります。女性専用エリアを設けます。

 

一応2Fファミリー席も設定されているんだけど、

2000人近くが椅子なしとはね。

 

4日5日は1日3公演。

これを通しで観ようってのは

なかなかに命知らずってことか。

 

今回のこの会場変更は

恒久的になるんだろうか。

確かに立川の評判は最悪なのは分かってるんだけどね。

でも、正月興行が立ち見で許されるのかどうか。

そのへんの評価次第では

また変わる可能性は大いにあるのかな。

 

ハローのコンサート会場への行きやすさを考慮して

今回引越す場所を選んだんだけどなぁ。

メインの立川を外されるとは。

品川は遠いのよ、これが。

ま、リニアが開通したらかなりの時短だけど。

 

東京近郊のホール事情もだいぶ変わってきているはずなんだけどなぁ。

ま、中野に代わる手頃なって条件がつくと

なかなか難しいのかな。

便利なところは空いてないんだろうしね。

 

個人的には今回限りでまた変更って

そんな気はするんだけど。

いや、夏は既に押さえてあるか。

何にしてもスタンディングじゃ行けないなぁ…。

 

 

 

 

 

 

◎Billboard JAPANシングル・セールス集計速報
(2024年11月4日~11月6日の集計)
1位『AwA AwA』超特急(155,895枚)
2位『THE VIEW』INI(27,875枚)
3位『愛してるって言ってみてもいいかな』松下洸平(11,234枚)
4位『嵐のナンバー/花鳥風月 春夏秋冬』佐藤優樹(9,043枚)
5位『僕はやっと君を心配できる』HKT48(8,758枚)

 

ビルボードの“先ヨミ”による3日速報値で
元モーニング娘。佐藤優樹のセカンドシングル
『嵐のナンバー/花鳥風月 春夏秋冬』が
売上9,043枚で4位にランクイン。

 

ちなみに前作

『Ding Dong/ロマンティックなんてガラじゃない』は

13,957枚で5位だった。

 

オリコンの数字で見ると

フラゲ日が7,282枚で発売日が1,616枚だから

ビルボードの数字とほとんど一緒。

 

前作から35%減ってのはなかなか厳しいね。

ま、デビューシングルは“ご祝儀”もあったんだろうから

今作が実力って感じかな。

週間で“万枚”には乗るんだろうが

かなり寂しいね。

 

今どき、フィジカルで評価するのもどうかと思うけど

アイドルは“例外”。

“推し”への愛情の目に見える形だからね。

 

ハローのOGの皆さんは

とりあえずソロデビューするんだけど、

誰一人として跳ねない。

旧態依然のやり方は通用しない時世ってことかね。

 

次は竹内のデビューが控えている。

佐藤がこんな数字だと

推して知るべしなのかな。

 

って、OGも大切だろうが、

ロージークロニクル!

この期に及んでもアナウンスなし。

きっと11日のイベントで発表があるんだろうが

待たせた分、派手にやってあげてくださいな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ストーリー|爆上戦隊ブンブンジャー|テレビ朝日

 

本日、バンダイナムコホールディングスの
2025年3月期第二四半期決算が出た。

 

売上が約6100億

経常利益約1150億。

前年から大きく売上利益を伸ばしてきた。

(上期としては最高だったそうで)

去年初めて売上1兆円を達成してるから

今年は1.2兆くらいいけるかもしれないね。

配当性向の高い会社なんで、

期末の配当が楽しみだ。

 

ただ、好成績を発表しても

不思議と株価が下がっちゃうのがバンナムなんだけど、

今日は約3%上昇。

木っ端株主としてはうれしい限り。

 

で、気になるIP別の売上なんだけど

 

 

ブンブンジャーに関しては第1Qで出していた見込通り

上期25億、通期50億ってことで。

キングオージャーには全然届かないのね。

 

年初に出していた各IPの“予算”と

今回の通期見込が変わっていて

ガンダムとかドラゴンボール、ワンピースは上方修正。

ウルトラマンとかライダーは下方修正で

特撮勢は全体に旗色が悪い。

 

それでなくても少子化で

対象年齢が低い特撮は難しいんだろうなぁ。

やっぱり同時に3タイトルは大変なのよ。

一時期ウルトラマンが消えていたり

仮面ライダーが消えていたりしたのも

スポンサーがつかなかったからだしね。

 

ゲームとかアミューズメント、そしてIPプロデュースで

売上伸ばしてるしね。

総合エンターテインメント企業の面目躍如って感じかな。


バンナムも絶好調ならタカラトミーも絶好調。
ブンブンジャーを直撃してるのは
シンカリオンかベイブレードか。

 

年末商戦で、

ブンブンジャーはどこまで伸びるかねぇ。

とりあえず来年も戦隊は続くわけだし、

このへんで盛り返してもらわないと…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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だそうです。

 

フジテレビのこの手の歌番組って

ほとんど観たことがないんだけど、

前回は段原瑠々や島倉りか、西田汐里、

そして宮本佳林がご出演。

 

で、今回は再びるーちゃんに

江端妃咲、そして小野田華凜。

どうやらアップフロント枠が存在するのね。

 

まあ、だかりんちゃんは分かるのよ。

ロージークロニクルのデビューが近いから

顔を売っておかなきゃいけないし。

 

えばちゃんがちょっと意外。

“ビジュアル”担当ってことか。

 

何と言うか、

こういう番組の

無駄なわちゃわちゃが好きじゃないんだよなぁ。

 

えばちゃん出るとなったら

ちゃんと観なきゃとは思うんだけど。

思うんだけど、どうなることやら。

放送日が確定したら考えましょうか…。

 

 

 

 

 

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本日まで開催中の無印良品週間に

たまごえっぐ氏はお買い物に行ったようで。

 

随分長いことご無沙汰だったからね。

まあ、お仕事が忙しかったってことで。

 

お元気そうなのは大いに結構なんだけど、

ますます“成長”なさってるのは何とも。

 

よくそういうのも個性とか多様性とかで

正当化する向きもあるんだけど、

何事にも限度があるって言うのかな。

 

現役の頃“'14”あたりの雰囲気なら

“健康的”の範疇って気がするけどね。

 

もちろん、健康に障りがないならいいんだけど。

若いうちは顕在化しない問題も

年を取ると噴出したりするからね。

 

俺は40代くらいから膝に痛みが出て

水がたまったりしたもんだから、

とにかく体重のコントロールには気を遣っている。

歩けなくなったら一大事だしね。

若い頃には体重が乱高下していたんだけど、

今は60キロを超えないよう徹底している。

 

我々は2015年に見ちゃってるからなぁ。

その姿を知ってるからこそ。

と、この先は言わない約束か…。

 

 

 

 

 

 

団地のふたり - NHK

 

本日最終回を迎えたNHKBSのドラマ『団地のふたり』。

小泉今日子目当てで毎週観てたんだけど。

 

昭和40年代に開発された古い団地の物語。

これはもう全国各地に点在する

いわゆる“ニュータウン”の現実。

ゆるいゆるい日常のあれやこれや。

日曜の夜にふさわしい。

 

で、お話の終盤の焦点は団地の建て替え問題。

これはそれこそ全国規模の大問題だったりする。

今や日本の老朽化集合住宅は数え切れなくあるわけで。

 

これが全然他人事じゃなくて、

今の住まいに引っ越してきたのも

まさにこの建て替え(再開発)のため。

 

ドラマでは描かれていないけど、

再開発の話が持ち上がると

住民による組合ができてすったもんだする。

これがものすごく長期間に及んで

多くの場合“頓挫”する。

 

建て替えが実現するためには条件がある。

いわゆる地権者の賛成はもちろんだが、

その賛成を取りまとめるためには

地権者にとって有利な条件を引き出さないといけない。

一番簡単なのは

容積率の緩和がなされること。

その結果“保留床”が大量に生まれれば“勝ち”。

地権者は一切“手出し”なしで

新しい建物の住居を確保できる。

これがない建て替えはほぼ実現しない。

 

幸いにして我が家の場合は

“手出し”なしで新しい部屋を確保できる。

確保できるんだけど、

あまりにも管理費・修繕積立費が高くて

住むことを諦めた。

 

完成したら売るか貸すかを決めなきゃいけない。

で、次に住むのが

まさに『団地のふたり』の舞台になりそうなニュータウン。

ま、さすがにあんなに不便な超築古・エレベータなし・駅遠ではないけど。

最近じゃ再開発も進んでいて

新しいブランドマンションなんかも建ってるんだけどね。

 

今月末からは

あんな“世界”のご近所さんだ…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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【CONTENTS】
Limited Collection
Girl’s File
Pick Up!
Apparel
New Era® Black Label
Bags & Packs
Seasonal Topics
This is my Favorite New Era®
Creator’s Voice
Custom & Collaboration Museum
Featured Projects
SUNROCKERS SHIBUYA
Information

 

有償のカタログってことね。

ま、確かに“豪華なキャスト”はきっとお安くないだろうし。

 

牧野が出てるのは“Girl’s File”。

他に上白石萌歌、井桁弘恵、山田杏奈、香音そして村重杏奈だって。

豪華豪華。

で、 “This is my Favorite New Era”には後藤真希も出てたりして。

 

NEW ERAなんて

まったくもって縁がないんだけど、

世間的にはどの程度の認知度なんだろうね。

ファンションにはさほど興味がないし、

極めて“コンサバ”な趣味だから

NEW ERAは完全な守備範囲外。

なんてったって“メンクラ”な人なもんで。

 

来週、本屋に行った時にちょっと手に取ってみようかな。

って、どこに置かれてるか見当もつかないんだけど。

 

今どき、紙媒体にあまりこだわるのもどうかって気はするけど、

なかなか電子書籍に踏み切れない。

この不動産の高いご時世に

わざわざ本のために広い部屋に引っ越そうってのは

愚の骨頂なのは分かっちゃいるんだけどね。

 

余裕のある皆さんはぜひともご購入を…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

画像

 

意外なところから意外な人の名が出てくるもので。

しかし、飯窪さんが尻好きとは存じ上げませんでした。

 

何と言うか、

日本人は残念なおしりが多い気がする。

これはもう人種の問題、骨格の問題なんで

仕方ないんだけど。

いわゆる“和尻”ってやつね。

薄くて垂れてて四角いって感じで。

 

相当鍛え込んでいて

世間では美尻なんて言われてる人でも、

やっぱり日本人の呪縛からは逃れられない。

 

これ以上話を進めると誰の尻がいいだの悪いだのって

危ない方向に発展しそうなんで止めとこう。

 

個展って、ちゃんと“算盤”はじいた人がいるってことだよね。

で、勝算ありなわけだ。

 

ま、こんな風に記事になってるわけだし、

そこいらの無名のアーティストとはスタートラインが違う。

題材を含めて“いける!”ってなわけか。

 

 

グッズ販売もあればトークショーもあるから

アイドルイベントの“変形”と言えるかもしれないけど、

しっかり儲けていただければ結構な企画。

ご用とお急ぎでない方は、ゆっくりと見ておいでませ…。

 

 

 

 

 

 

品後論庇護呂 by SHIBATA | TuneCore Japan

鞘師里保のキレキレダンス!SHIBATA「品後論庇護呂」MV ...

 

10月18日配信開始「SHIBATA」デビュー曲『品後論庇護呂(ピンゴロンピゴロ)』

 

今日、その“ネタばらし”の記事を見るまで

存じ上げなかったんだけど、

映画『十一人の賊軍』キャストによるスペシャルユニットってことで。

 

てなことなので、

当然のように鞘師が参加しているんだけど、

歌唱のみならず

MVにもダンサーとして参加している。

 

さすがと言うか何と言うか。

出演者がたまたまダンスが特技で

ちょっと出てみましたってな風ではなく、

ちゃんと“専業”のダンサーとして参加してるような出来。

 

これほど何でもできますってのを

一作品で見せていると、

業界内にもキッチリ伝わるんじゃないかと。

で、いっぱいお座敷がかかりそうな気が。

 

鞘師と同学年の女優はなかなかに強力。

広瀬すずに橋本環奈、福原遥や諸々諸々。

ここに割って入るのはかなり難しいんだけど、

鞘師の場合は“武器”が違うしね。

力尽くで活動の場所をこじ開けられることだろう。

 

とにかく、この秋は鞘師と工藤を

ちょいちょい観ることができるんで、

HDDレコーダーに“おまかせ”マークの録画が増加中。

来年も山ほど拝見したいもんだ…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ロージークロニクル

 

メジャーデビューも発表になっていないのに

先に冠番組ですか。

 

まあ、デビューに弾みをつける意味でも

それ相応に重要な話なんだろうけどね。

 

しかし、年内デビューを約束しているのに、

今日に至るも発表はなし。

こういうのを“蛇の生殺し”って言うんだよね。

 

何でここまで引っ張るんだか。

はちきんさんやだーちゃんの卒業に障るとでも?

それともまだまだデビューには力不足とでも言うのかね。

 

この手のアイドル番組は

よっぽどお好きな人でないと

そのグダグダさ加減に耐えきれないよね。

観てる方が恥ずかしいって感じで。

 

各グループの秋ツアーやら卒業公演やらを

生中継で観ようって人々にとっては

日テレプラスも“守備範囲”だよね、きっと。

しっかり観てあげてくださいませ。

当方、11月下旬に引っ越し予定で

とてものんびり生放送を観る余裕はなさそうだし、

そもそもチャンネル契約もできてないかと…。