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オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

モーニング娘。'24 コンサートツアー秋 WE CAN DANCE !〜Blå Eld〜石田亜佑美 FINAL

12月6日(金)@横浜アリーナ セットリスト

 

1 勇敢なダンス
2 最KIYOU
3 愛の軍団
4 恋愛レボリューション21(updated 23 Ver.)
5 なんだかセンチメンタルな時の歌
6 「恋人」
7 ジェラシー ジェラシー(23 Ver.)
8 君さえ居れば何も要らない(updated)
9 泣いちゃうかも
10 おっちょこちょいなファンタジアロマンス / 北川莉央・岡村ほまれ・山﨑愛生
11 内緒だよ/小田さくら・羽賀朱音
12 会えてよかった/横山玲奈・井上春華
13 幸せ指数 発表されたい/生田衣梨奈・石田亜佑美・野中美希・牧野真莉愛・櫻井梨央・弓桁朱琴
14 大空に向かって
15 One・Two・Three(23 Ver.)
16 ブレインストーミング(updated)
17 What is LOVE?(23 Ver.)
18 冷たい風と片思い
19 私は私なんだ
20 笑えない話
21 人生Blues
22 踊れ!モーニングカレー
23 HOW DO YOU LIKE JAPAN?~日本はどんな感じでっか?~
24 ムカ好き!
25 青春Say A-HA
26 Wake-up Call~目覚めるとき~
27 わがまま 気のまま 愛のジョーク(23 Ver.)
28 笑顔の君は太陽さ

EN1 私のでっかい花/石田
EN2 いいことある記念の瞬間
EN3 ENDLESS SKY
EN4 青空がいつまでも続くような未来であれ!

 

残念ながら観ることできず。

後日パッケージでじっくり拝見いたします。

 

というわけで、今のところは何も申し上げられない感じだけど…。

 

ご卒業おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

山崎夢羽(ex. BEYOOOOONDS)

 

なんだかねぇ。

 

ま、“泥船”からとっとと降りたって可能性も

なくはないんだろうけど。

天下のドコモと吉本、そしてテレビもついてる企画で

全然話題にならないんだから。

 

あるいは、

吉本から“返品”されたんだろうか。

それならそれで“良心的”なのかもしれないね。

 

この際、出戻ったらいいんじゃないの?

BEYOOOOONDSはオーディション中で

メンバー追加する気満々なんだし、

そこに夢羽となれば

前例のないサプライズ人事で

話題になること間違いなしだろうし。

 

ただ、少なくない反発は覚悟しなきゃいけない。

それはそれでいいんじゃないかな。

“無風”よりよっぽどマシだ。

 

最近じゃ企業でも“出戻り採用”が結構あるらしい。

アイドルだってそんな時代に生きてるわけだし、

堂々と出戻っちゃいなよ。

もちろん、メンバーのお許しが必須だけど…。

 

 

 

 

 

モーニング娘。「THE FIRST TAKE」再登場、今度はダンスを封じて ...

 

約2週間前に公開された第1弾

『恋愛レボリューション21』が

300万回再生を突破。

まあまあの数字で推移している。

 

で、本日公開の第2弾

『Wake-up Call~目覚めるとき~』

スタンドマイクで歌唱のみ。

TFTのスタンダードな仕様で勝負するのに、

WuCを選択したのが吉と出るか凶と出るか。

 

レコーディングのクオリティなら

それこそCDなみの歌が聴けるのは道理なんだけど。

これが本当に“一発”でなら、さすがってことだよねぇ。

 

石田の卒業に花を添える今回の企画、

モーニング娘。再々ブレイクのきっかけになってくれれば最高なんだけど。

 

しかしなぁ。

最新アルバムや最新シングルの曲でなく、

つんく♂曲でもなし。

何か含みがあるのか、それともメンバーのオーダーか。

ま、上出来だったからいいっちゃいいんだけど…。

 

 

 

 

 

 

 

丸善 | ココリア多摩センター

 

引越して1週間ちょっとが経過したんだけど、

なかなか片づけが捗らない。

 

理由はハッキリしている。

これまで収納のかなりの部分を担っていた家具、

(保存の必要な書類や文具、そして本など)

それを前の家に置いてきたからだ。

家の売却にあたって

次の住人に譲ってしまったのでね。

(かなりいいSOHO用の家具なんで)

 

だからこれから本棚やなにやら

買い揃えなきゃいけないんだけど、

そこまで時間的精神的余裕がなくてね。

 

まずは生活のリズムを整えることが先決で。

やっと“自炊”がちゃんとできるようになってきたので、

今日はちょっとだけ足を延ばして

サンリオピューロランド(入場したわけではない)と

丸善多摩センター店(こっちが本命)に行ってきた。

 

本屋は大事。

少なくとも週に1回は本屋をうろちょろしてたんだけど、

引越しのどさくさで

約4週間ぶりの訪問だった。

 

今まで通ってた本屋も決して小さい店じゃなかったんだけど、

(いや、むしろ大型店の部類だった)

丸善はとにかく広い(1200坪だって)。

配置を把握していないんで、

端から端までじっくり見て回ったんだけどね。

それだけで2時間半もかかってしまって。

 

これでアマゾンのブラックフライデーとか

楽天のスーパーセールで

本とか円盤を買うことができそうだ。

実店舗で買えよと言われそうだが、

いわゆる“再販商品”は

圧倒的にネット買う方がお得なんでねぇ。

 

次は若葉台のコーチャンフォーに行ってみようか…。

 

 

 

 

 

◎Billboard JAPAN Top Albums Sales
(2024年11月25日~12月1日までの集計)
1位『H+』(※)Hey! Say! JUMP(166,334枚)
2位『自己ベスト-3』小田和正(53,530枚)
3位『GOLDEN HOUR : Part.2』ATEEZ(43,049枚)
4位『Professionals-17th』モーニング娘。'24(30,306枚)
5位『Under Blue』Eve(25,824枚)

 

3年半以上空いた

久しぶりのオリジナルアルバムだったのになぁ。

週間でやっと3万枚かぁ。

 

ちなみに前作『16th~That's J-POP~』は

39,546枚で2位だった。

昨年発売の『モーニング娘。ベストセレクション ~The 25周年~』は

26,578枚で3位。

 

今作は一応石田の卒業記念でもあるんだよね。

その“ご祝儀”でこの程度とは

いささか寂しいと言わざるを得ない。

 

ま、当方もまだ購入してないんで、

全然貢献できてないんだけど。

今月やってるアマゾンか楽天のセールで買おうかと。

 

しかし、リリースのスケジュール

こんなにスカスカでいいのかねぇ。

モーニング娘。’24としては

シングル1枚アルバム1枚でしょ。

それで売上枚数も落ちちゃってたら

まさに踏んだり蹴ったりって感じだよなぁ。

 

来年は3月にロージークロニクル

4月に譜久村のシングルが出るとなったら

モーニング娘。のターンは早くて6月かね。

 

やっぱり多過ぎるんだろうなぁ。

グループとOGが。

ま、ハロー全体が

細々とでも存続できるだけの売上利益が出てるのなら

それでいいのかもしれないけどね。

 

なんであれ、売れないより売れた方がいいのは間違いない。

今どきフィジカルでどうのこうのって時代じゃないけど、

もうちょっと頑張って欲しいもんだ…。

 

 

 

 

 

 

 

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だそうです。

 

18歳の選択として

不確かなデビューを待ち続けるより

地元に帰っての活動はあり得る話。

てっきり大学進学かと思ったけど

(進学しないとは限らないか…)

セミプロ的な芸能活動に踏み出したわけね。

 

しかし、クリエイターって何だろうか。

カタカナ語で煙に巻くのは

これって“核”がないんだろうね。

“何でも屋”じゃ外聞が悪いもんなぁ。

 

もう“成人”だしね。

何事も自身の判断で

他人様のせいにはできない立場。

諸々うまいこといけばいいんだけど。

 

こういう活動が認められて

いずれ“中央”に進出できればいいのかねぇ。

それとも地元に根差した活動が

続けられればいいのか。

なんにしても頑張ってくださいませ…。

 

 

 

 

 

 

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たぶん最後の幹部(大番頭だって)グランツ・リスク登場。

そしていよいよハシリヤンのボス、ワルイド・スピンドーも地球に襲来。

 

前回はサンシーター絆の物語。

ベタ中のベタ。

でも、この物語における

サンシーターの位置付けがよく分かるお話。

たぶん、このまま最終回まで

コメディリリーフとして生き残り続けるんだろうね。

 

同時に敵の幹部の強さが際立つ展開に。

ブンブンジャー自体が順調に強化が進んでたから

ここでガツンと来ないと最終盤が盛り上がらないか。

 

で、今回はワルイド・スピンドー降臨。

ISAは下にも置かない歓待ぶり。

地球側はハシリヤンを利用したくてしょうがない感じだけど

スピンドーは意に介さない感じで。

結局最後にちゃぶ台返しって流れは想像に難くない。

 

しかし、BBGのオーガナイザーがハシリヤンとなると

ブンブンと大也の夢はどうなっちゃうんだろう。

物語の結末が見通せなくなっちゃったね。

 

ハシリヤン、ISA・ライトニング・テック、そしてブンブンジャー。

この三つ巴がどこに向かってどんな風に転がるか。

ま、年内は派手なメカ戦で魅せるとして

大きなうねりは1月からだろうねぇ…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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昨日開催されたふくちゃんのイベント

『譜久村聖FCイベント2024~いいふくの日に乾杯!!~』

 

そこで発表されたのが

ソロデビューについて。

来年4月にCDが出るようだ。

 

まあ、芸能活動を続けるのなら

歌手活動でってことなんだろうけど。

 

これからもどんどんハローOGは増えていくわけだよね。

で、それを次々CDデビューさせていったら

どうなっちゃうことやら。

 

こう言っちゃなんだが

現役の儲けをOGで吐き出すのは

いかがなものかと思うんだよなぁ。

 

確かに“功労者”の扱いってのは

大事だとは思うんだけど。

でも、どう考えても

“外”に出て勝負できそうなメンバーは限られてるし。

 

ただ、“野放し”にしたらしたで

何か不祥事でもあった日には

現役への悪影響は避けられないもんね。

 

現役が頑張って

ファンの裾野が広がれば

OGの市場も大きくなるんだろうが、

今はそんな兆しも見えない。

そこにロージークロニクルのデビューも重なるわけだから

カニバリゼーションが起こりそうに思うんだが。

 

正直、ふくちゃんが

ハロヲタ以外にも訴求するとは考えられないんだよな。

ま、本人が幸せならいいんだけど。

支えてあげられる皆さん、頑張ってください…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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豪華な“3ショット”で。

 

ずっとドクターXファンを公言していたあかねちんに

最後のドクターX仕事が舞い込むとは。

 

テレビ朝日は

不思議とハローのアイドルに目をかけてくれる。

『科捜研の女』に里吉とか、

『ドラえもん』に山﨑とか。

そしてこの度のあかねちんでしょ。

 

テレ朝的にはこの映画、

それこそ失敗できないよね。

フジは“踊る”で興収10億突破と

ちょっと鼻息が荒い。

そこにぶつけるわけだし、

負けるわけにはいかんよね。

 

一応目標興収20億らしいが

どこまでいくかね。

いささか高い目標に思えるけど、

西田敏行の“遺作”でもあるんだろうし、

それなりの数字にはまとまる気はするけどね。

(でも、20億はないよなぁ)

 

ま、映画を観に行くことはないけど、

この特番はしっかり拝見いたしましょ…。

 

 

 

 

 

 

 

上國料萌衣 川村文乃

 

『ANGERME 10th ANNIVERSARY TOUR 2024 AUTUMN「ROOTS」 川村文乃 FINAL ☆KIRAKIRA☆』

11月28日 @日本武道館 セットリスト

01.愛のため今日まで進化してきた人間 愛のためすべて退化してきた人間
02.アイノケダモノ
03.次々続々
04. 愛されルート A or B?
05.愛さえあればなんにもいらない
06.初恋、花冷え
07.Uraha=Lover
08.愛・魔性
09.カクゴして!
10.○○がんばらなくてもええねんで!!
11.明晩、ギャラクシー劇場で
12.メドレー
有頂天LOVE
泳げないMermaid
シューティング スター
SHAKA SHAKA #2 LOVE カラフルライフ編
エイティーン エモーション
13.交差点
14.君だけじゃないさ…friends
15.悠々閑々 gonna be alright!!
16.大器晩成
17.上手く言えない
18.いとし いとしと Say My Heart
19.愛すべきべき Human Life
20.臥薪嘗胆
EN1.夢見た 15年
EN2.友よ
EN4.スキちゃん
EN5.46億年LOVE

 

引越し直後で

有料の放送が観られない状況なんで、

残念ながら拝見できず。

パッケージが出るまで待つしかないなぁ。

 

高知県ははちきんさんを

ぜひとも有効活用して欲しいもんだ。

県庁でちゃんと採用して

バリバリ働いていただくのが

絶対高知のためになると思うんだが…。

 

何はともあれ

長らくのアイドル活動お疲れさまでした。

この先の人生も幸多かれとご祈念申し上げます。