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オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

http://www.dailyshincho.jp/article/2017/01171559/?all=1

 

シャ乱Qのボーカルだったつんく♂さんが、喉頭ガンのため声帯を摘出したのは2014年10月のこと。その翌年4月に母校・近畿大学の入学式で、声を失ったことを発表した光景は、いまだ記憶に新しい。そのつんく♂さんが、いま食道発声法によって「意思疎通が出来るようになってき」たことを、1月18日発売の新潮45・2月号の特集「病の『人生学』」に寄せた手記で明かした。

(デイリー新潮より)

 

前から話せるようになったって記事は出てたけど

本人の手記での表明となれば

間違いのない事実だろう。

 

家族や周りの人と

自分の“声”で意思の疎通ができることは

いろんな意味で楽になる。

まあ、発声も大事だけど、

ガンの再発なく

これからも元気に創作活動ができることこそ

大事にして欲しいね。

 

で、つんく♂が話せるってことを前提に

あらためてアプカミ#45の

『そうじゃない』ボーカルRECを観ると

このレコーディングディレクターは

つんく♂じゃないかって気になってくる。

この回だけ、ディレクターの声を入れてないのは

つんく♂の今の“声”をまだ残したくないからじゃないのか。

 

これから先も、

モーニング娘。のつんく♂楽曲は

つんく♂自身がディレクションする体制であって欲しい。

そして、もっとつんく♂らしい楽曲も

採用して欲しい。

まだまだハロプロには

絶対つんく♂が必要なんだし…。

 

http://www.helloproject.com/event/detail/01d96d66842660f8731305cbe89706c15eb1ef95

 

ファンクラブで今日締め切られた

『モーニング娘。'17コンサートツアー春〜THE INSPIRATION !〜』

の追加公演。

 

それがもう公式サイトで告知されたってことは

きっと集客に苦戦してるってことなんだろう。

 

関東じゃ神奈川(横浜・相模原計2日4公演)だけなのに、

関西は大阪・京都で3日6公演。

こういうアンバランスは

最終日(とその近辺)にある

武道館か、それ以上の大箱が控えているからと

善意に解釈したいんだけど。

何と言っても13期は東京・埼玉なんだから

関東が少ないのは釈然としないよね。

 

まあ、それ以外は

各地方の大都市は一応押さえてるんんだけど、

まだスケジュール的に余裕があるようにも見える。

新譜がらみのイベント用に空けてるのか

更なる追加公演(例えば埼玉公演とか)用とか。

 

20年記念隊(あるいはドリームモーニング娘。)の活動も

きっと春から始まるに違いない。

そして6月には℃-ute解散と嗣永引退もある。

この時期に大箱連発の可能性だってあるよね。

続報に期待して待ちますかね。

 

http://ameblo.jp/mm-12ki/entry-12238111657.html

 

世間じゃセンター試験が始まった日に

尾形がアップしたブログでネットが少しざわついてる。

 

モーニング娘。でアイドルをやっていなければ

きっと昨日今日のセンター試験を受けていたであろう尾形。

地元の友達のほとんどが

進学していくのだろうってことが

悩み多き年頃の尾形を大いに悩ませているようだ。

 

まあ、今どき4大くらいは出ておきたいって気持ちはわかる。

最低限MARCHGや関関同立。

それ以下って言うなら

モーニング娘。の方がよっぽどバリューがあるってものだ。

 

さすがに今年大学へ行くのは難しいだろうが、

ちゃんと高校を出ておけば

年内に卒業して来年には晴れてご入学ってことも

決して難しくはないはずだ。

アイドル活動やってても

将来に不安があるってことなら

ここで進路を転換するのは遅くはない。

 

フィギュア選手→アイドル→女子大生

って進路は普通の女の子からしたら夢のような話。

それも悪くないと思うんだよね。

 

他のグループなら大学との両立も不可能じゃないんだろうが

モーニング娘。となると厳しかろう。

20周年の年に在籍できたってことを思い出に

年末にはご卒業でもいいかもしれない。

尾形がそれを望むのなら…。

 

 

http://www.helloproject.com/countrygirls/event/detail/edc3fab19f1af4cf49d66ae3f593a562181ae1b8/

 

先日の中野における

小関対工藤のイケメン対決から

本日名古屋の

小関・森戸・工藤の“小芝居”。

カントリー・ガールズは

ハロプロNSC嗣永講師のお仕込みよろしく

あらゆるパフォーマンスに対応可だね。

 

今のハロメンで

“イケメン”枠代表は

第1が工藤、

第2が小関で決まりとして

次は岸本か竹内か。

 

今どきの女性アイドルグループは

女の子も取り込まないと人気も頭打ち。

実際、娘。の現場、特にパシフィコや武道館みたいな

大箱の時は

女子比率高いもんね。

 

モーニング娘。には新たに加賀が加入したから

ショートカットボーイッシュ担当が増えて

女性ファン獲得の起爆剤になるかもしれないね。

 

ま、モーニング娘。も

もう少し“芸達者”がいてもいいよね。

ちょっとくらい“寒い”寸劇でも

こなせるようにならないと…。

 

http://www.up-fc.jp/helloproject/news_Info.php?id=9842

 

13期メンバーのお披露目イベントは

ディファ有明の2回回し。

問題は平日ってことだな。

 

12期の時も平日2回で

サポートは譜久村。

それからすると

メンバーが半分の13期に工藤の組み合わせで

同等の動員が可能なんだろうかね。

 

加賀も横山も

ネットでの評判は上々なんだけど、

それが実際にお金を落としてくれる

ファン獲得につながっているのかが

このイベントである程度わかるわけだ。

 

しかし、この時期土日はハロコンやらシリイベやら

大忙しのモーニング娘。。

3月になれば春ツアーもあるし、ひなフェスもある。

たぶん新譜のリリースもあるし、

全然仕事が途切れない感じかな。

 

ま、それはそれとして。

単純計算だけど、この1日で1千万円以上の売上でしょ。

結構効率のいい商売と言うか…。

 

http://www.marukome.co.jp/company/information/press/2017/0112_01.html

 

モーニング娘。20周年記念のコラボ企画

『モーニングみそ汁』

が発表された。

 

マルコメが日本の朝”の定番を目指すモーニング娘。’17とのコラボレーション商品

それが『モーニングみそ汁』ってわけで。

 

それぞれのメンバーカラーやキャラからイメージされる具材が設定されている。

 

★とうふ:譜久村 聖 / オクラ:佐藤優樹 / とろろ昆布:尾形春水 / たまご:飯窪春菜

★ほうれん草:生田衣梨奈 / 青ネギ:石田亜佑美 / おふ:牧野真莉愛 / 油あげ:羽賀朱音

★わかめ:小田さくら / かぼちゃ:工藤遥 / 揚げナス:野中美希

★えのき:横山玲奈 / 肉そぼろ:加賀楓

 

この4種類のカップみそ汁が3月下旬から

全国のコンビニで発売される。

 

個人的には生田+石田+牧野+羽賀Verがいいかな。

 

昨年はあまり大々的な露出がなかったが、

今年は何と言っても20周年。

これを筆頭に多くのキャンペーンがあったらいいけどね。

そしてそれがブレークの起爆剤になったらね。

 

このお披露目の場で

モーニング娘。のデビュー曲の替え歌

『モーニングみそ汁』も発表された。

これが次のシングルのカップリング曲になるとのこと。

 

13期のデビューシングルは

仕掛け満載で話題になって

大いに売れるといいなぁ。

 

http://ameblo.jp/morningmusume-9ki/entry-12237247803.html

 

3月18日、パシフィコ横浜からスタートする

モーニング娘。'17の春ツアー。

そのツアータイトルが決まった。

『モーニング娘。'17コンサートツアー春〜THE INSPIRATION!〜』

 

INSPIRATIONとは

霊感とか着想、あるいは刺激って意味だけど、

13期加入で始まる新しいインスピレーションってことなんだろうね。

 

インスピレーションと言えば

真っ先に思い浮かぶのが佐藤優樹。

彼女の持つ強烈なインスピレーションが

そのポジションを特異なものにしているのは間違いなかろう。

 

いわばインスピレーションの権化のような佐藤が

このツアーに参加できるのか。

いささか不透明ではあるけれど、

あと2ヶ月強あるんだし、

何とか間に合わせて欲しいね。

 

まあ、タイトルよりも

関東での公演、特に東京でのそれを

早いとこ明らかにしてくれないものか。

最終の“大箱”がいつ、どこになるのかをね。

 

http://ameblo.jp/angerme-ss-shin/entry-12237219905.html

 

ハロコンを休んでいた他のメンバーは

病名が明示されていたのに、

相川だけは“体調不良”とされていたことから

憶測も少なからずあった。

脱退(卒業)の前触れじゃないかとかね。

 

で、本日正式に病名が出て

活動休止が発表された。

 

しかし、パニック障害じゃ、

今どきのアイドル活動は難しいんじゃないのかな。

ファンとの距離は超至近。

それどころか、おっさんたちとの

肉体的接触も強いられる。

 

そう考えると、

復帰までの道のりは

相当厳しいものになるだろうね。

まあ、まずはプレッシャーの少ない生活から始めないと。

 

本人は復帰したいんだろうが

そのこと自体がプレッシャーにならないように

周りがちゃんと注意して欲しいね。

 

http://www.tokyo-sports.co.jp/newspaper/%ef%bc%91%e6%9c%88%ef%bc%91%ef%bc%91%e6%97%a5%ef%bc%88%e6%b0%b4%ef%bc%89%e7%99%ba%e8%a1%8c/

 

ニュースソースが東スポだから

信憑性は“?”だけど。

 

まあ、普通に考えれば

旦那が不安定な職業なんだし、

紺野自身は安定した会社員の地位を

投げ出すべきじゃないのは間違いない。

 

ただ、旦那はもともと将来を嘱望されたエース候補。

結婚でそのポテンシャルが開花すれば

億を稼げる選手に化けることもないわけじゃない。

 

一方、紺野と言えば

女子アナとは名ばかりの完全なバラエティ班。

基本、踊ることが仕事になってるのは

経済系の報道が得意なテレ東にあって

ちょっと浮いた存在と言えなくもない。

 

今年はモーニング娘。20周年のメモリアルイヤーで、

OGにも動員がかかること必至。

ただ、出産やら育児やらで

動きがとれないメンバーが多いから

“身軽”な子は何としても出て欲しいのが現状だろう。

 

20年記念隊は

5~6期を中心に結成されるとすれば

MC兼任メンバーとして

紺野に白羽の矢が立っても不思議ではない。

 

紺野を引きずり込むなら、

一定期間仕事の保証をしなければならないだろうね。

それこそハロコンのMCとか、

あらゆるイベントのMCとか。

 

紺野がいわゆる“あげまん”なら

フリーになってもご安泰だろう。

旦那を信じるのなら

大博打に打って出てもいいのかもね。

 

http://ablog.tv-tokyo.co.jp/konnoasami/2017/01/post-250.html

 

元モーニング娘。(5期)で

現在テレビ東京アナウンサーの

紺野あさ美(29)が結婚を発表した。

 

お相手は

東京ヤクルトスワローズの投手

杉浦稔大(24)。

 

これまでもプロ野球選手との交際のうわさがあった紺野だが、

30歳を目前にしてついにゴールインってわけだ。

 

しかし、過去にうわさになった選手の方が実績上位ってのは

ちょっと引っかかるけど、

勤務地の球団で、同郷ってのがよかったのかな。

 

お相手の杉浦と言えば、

エース候補として将来を嘱望された選手。

背番号18を背負っていたけど、

残念ながら今季は剥奪の憂き目に。

今年は正念場の年になりそうだけど、

身を固めて勝負に出るんだろうね。

 

テレ東には

ヤクルトの選手と結婚しても退社せず

アナウンサーを続ける先輩もいることだし、

(離婚しちゃったけど)

このまま仕事を続けられる環境はあるわけだ。

 

しかし、アイドルから慶應、そしてキー局の女子アナと

女の子の“夢”を贅沢に取り揃えたその先に

30手前で野球選手の妻って。

これで年俸数億の選手だったら

もう“怨嗟の声”しか聞こえてこないところだ。

 

これで1~5期までで

未婚なのは石川と小川のみ。

石川はもう時間の問題らしいから

片付く見込みのないのは小川だけか。

 

世の中、結婚できないとかしないとか

そんなデータが大手を振っているけど、

元娘。の皆さんは“優秀”と言うのか…。

 

まあ、これでOGユニットへの参加は

ちょっとありえなくなったのかな。