エグゼ向けの情報
モーニング娘。来年の春ツアーの日程が漏れてきた。
モーニング娘。'17 コンサートツアー2017春(タイトル未定)日程
昼15:00 夜18:30
昼 14:30 夜18:00
昼14:30 夜18:00
昼14:00 夜17:30
(1回公演16:00)
昼15:00 夜18:30
エグゼ向けの情報
モーニング娘。来年の春ツアーの日程が漏れてきた。
モーニング娘。'17 コンサートツアー2017春(タイトル未定)日程
http://ameblo.jp/morningmusume-10ki/entry-12211542147.html
新曲
『セクシーキャットの演説』
のMVで登場する本物の猫はアメリカンショートヘア。
アメショーは確かに人気の猫種なんだけど、
正直セクシーと形容するのはどうなんだろうかって気がする。
もっとふさわしい猫はいくらでもいると思うのだが。
で、その猫に扮する3人
譜久村、工藤、小田には
“担当”の猫種があるそうだ。
それを公にしてるのは現状工藤一人。
で、イメージは“ボンベイ”なのだという。
ボンベイは
バーミーズとアメショーの掛け合わせから生まれた種類で
真っ黒な毛色と金の目を持つ。
中型で短毛、活発な性格から
確かに工藤のイメージに重なる。
でも、だからってそれが“セクシー”とは結び付かんよね。
黒猫ではないけど、
ロシアンブルーとかサイアミーズ、トンキニーズみたいな
シュッとした猫の方が工藤っぽい気がするけどね。
譜久村はノルウェージャンフォレストキャットやラグドール。
小田はシンガプーラとかね。
ま、ハロ!ステの視聴回数も伸びてるようだし、
久々の新譜に期待が集まってるのは間違いない。
売れてくれるといいんだけどね。
http://www.oricon.co.jp/news/2080184/full/
昨日のアンジュルムリリイベで
竹内が高らかに“打倒モーニング娘。”をぶち上げた。
ま、そのこと自体は大した問題じゃない。
記者の求めに応じての
いわばリップサービスみたいなもんだし、
それで見出しが大きくなるなら“正解”ってことになる。
ただ、ここから先がね。
せっかく下剋上を宣言したなら
これに王者が応じないと。
ハッキリ言って
そういう駆け引きに長けた子がいそうにもないハロプロ。
そこはちゃんとアングルを設計して
発言までコントロールできる参謀というか軍師を用意すべきじゃないのかな。
アイドル戦国時代と言われてはいても
少々雲行きが怪しくなった昨今。
生き残りをかけたパイの奪いの中で
ハロー!プロジェクト生存のためには
純粋なライブパフォーマンスだけじゃ足りないと思うのだが。
アンジュルムがこうやって仕掛けてくれたのなら
モーニング娘。も少しは気の利いた返しをして
記事になるように努めるべきだろう。
まさかアングルを真に受けて
アンジュルム憎し、なんておぼこい事言う奴はそうそういないだろうし、
仮にいたとしてもそれを補って余りある
メディアでの露出って見返りがあると思うんだけどね。
よっぽどスキャンダラスにならなきゃ
少しくらいバチバチしててもいいんじゃない?
http://www.tv-asahi.co.jp/aibou/contents/story/0002/
ハロヲタ脚本家の新シリーズ1回目。
ここで現役モーニング娘。が大量“出演”。
謎の男“工藤春馬”
謎の男の本名“石田祐太”
その工藤を捜す女“小田桜子”
同じく男“羽賀友一”
小田桜子の元彼“野中樹生”
小田桜子の義父“尾形はるお”
(顧客名簿に記載のある“牧野はるか”と“佐藤大輔”)
おまけは
野中に殺された半グレ“山木としひこ”
工藤の愛人“ミヤビ”
生田は前々シリーズで万引き娘として登場済み。
譜久村は前シリーズで大物フィクサー。
鞘師も同じくヤクザ役で。
鈴木は大昔に『犯人はスズキ』で出ちゃってる。
こうなると飯窪は他の話の犯人役としてとってあるんだろう。
ま、正直言って話としては…。
過去を封印しなきゃいけない人たちが
リスクを冒してまで警察を頼るのか。
一応理由は説明してたけど、
ばれたら身の破滅って時にね。
相棒自体、
今シリーズは変化が大きく“新体制”に慣れるのが大変だ。
面白くなるならいいんだけどね。
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1726482.html
10月19日リリースイベント セトリ
リハ:上手く言えない
1..愛のため今日まで進化してきた人間 愛のためすべて退化してきた人間
2.忘れてあげる
3.次々続々
4.大器晩成
5.上手く言えない
本日アンジュルムの新譜
『上手く言えない/
愛のため今日まで進化してきた人間 愛のためすべて退化してきた人間/
忘れてあげる』
の発売日。
で、アイドルイベントの聖地
池袋サンシャイン噴水広場にて
ミニライブ&握手会開催。
開始時間が早かったけど
行ってきました、噴水広場。
5月にあった娘。のイベントの時は
3階までビッシリ。
9月にあったカントリーの時は
その6割くらいだったかな。
で、今日は娘。と変わらないくらいの入り。
ただ、女性比率が高くて
ほとんど半々って感じだった。
今日も2階層上から観たんだけど
やっぱり音が悪くて
MCなんかほとんど何を言ってるかわからず。
アンジュルムは
全体にソロパートが多いんで
音響が悪いとなんか台無しって感じなんだよね。
演者と同じ階層で聞けば違うのかもしれないが
無料イベントでは贅沢は言えないわな。
イベント終わりの囲み取材では
打倒モーニング娘。を高らかに宣言。
ハロー全体に沈滞ムードがあっただけに
どこでもいいから勢いのあるグループが出て欲しいから
アンジュルムには頑張ってもらいたいね。
実際、ファンの数は増えてるようだし。
来月はここでモーニング娘。あるのかな…。
http://www.helloproject.com/morningmusume/event/detail/6f0bef335e3e9eaca3115f8c441ede2356229f5d/
11月3日の
パシフィコ横浜昼夜2公演分のチケット到着。
去年も同じ日の公演チケット(11月3日)が
同じ日(10月18日)に到着してた。
去年は夜公演だけだったが
今年は昼夜。
席は去年より若干よくなって
端っこから中央に寄った感じ。
20日にMV試写会が行われるから、
22日の大阪公演以降は
新曲の残りも組み込まれるんじゃないかと
期待できる。
表題曲『セクシーキャットの演説』がどんな曲か
すごく楽しみだ。
横浜公演は夜がまだ残ってるようだが、
あと2週間で完売するのかね。
東京でも
国際フォーラムあたりでやってくれないだろうか。
いろんな意味で便利だと思うんだけどなぁ。
http://www.cdjournal.com/main/news/morning-musume/73329
モーニング娘。が2泊3日の台湾遠征を終えて無事帰国。
土曜の音楽番組生出演も
日曜のライブも
大成功だったようだ。
今年3度目の海外遠征。
アメリカ、韓国、そして台湾。
どこもそれなりに話題になった。
今の娘。にとっては
如何に話題を提供し続けられるかが大事。
どんなことであれ
記事化されるのはいいことだ。
年2回、計6カ月のライブツアー。
冬夏のハロコン。
そして舞台。
恒例化されているスケジュールで
長の海外遠征は難しいのかもしれないが
マーケットとして期待できる
東アジアや東南アジアに打って出るのは
いいことだと思うなぁ。
毎年とは言わないまでも
隔年程度は外に出ていいんじゃないの。
ま、興行的な成功のためにも
メンバーの知名度アップも大事。
そのためには
何だかんだ言ってもテレビの力が必要だろう。
誰か一人でも
ちょっとは知られたメンバーが欲しい。
って、適任者がなぁ。
もうちょっとそっち方面の“タレント”がいればいいんだが…。
http://www.helloproject.com/morningmusume/event/detail/34a58b8007710084272bc92f5c1a24b3255a1a8a
今月は週末のコンサートに加えて
韓国、台湾遠征もあって大忙しの娘。たち。
その合間に
新譜のイベントが挿入された。
しかし、新しいパターンだよね。
MVの試写会ってのは。
でも、16日告知、20日開催ってのは
如何にも急だよね。
もうちょっと余裕のあるスケジュール組めんか。
<1回目> 生田衣梨奈、飯窪春菜、石田亜佑美、小田さくら、野中美希、尾形春水
<2回目> 譜久村聖、佐藤優樹、工藤遥、牧野真莉愛、羽賀朱音
で、1回目が17時って。
平日の17時スタートはなかなか厳しい。
1回目は“捨て回”で2回目が“本命”なのか。
1回目は“年長”チームで
2回目が“年少”チーム。
個人的にはぜひ2回目に参加したいもんだ。
これを皮切りに、
イベント三昧で前作越えを狙うんだろうね。
ちょっとじり貧気味のハロプロだから、
旗艦モーニング娘。が頑張らないと…。
http://ameblo.jp/tsunku-blog/entry-12209642559.html
11月のトリプルA面シングル、
『セクシーキャットの演説/ムキダシで向き合って/そうじゃない』
表題曲の
『セクシーキャットの演説』は、
つんく作だった。
で、そのつんくが
自身の作った2作品を語っている。
既に発表済みの
『そうじゃない』は
始めから牧野をイメージして作られたもの。
そういうオーダーに基づいている。
で、一方『セクシーキャット』は
譜久村、工藤、小田をメインに据えてるそうだ。
以前、つんくが
歌唱の面で褒めていたのが
譜久村、工藤、小田だったので、
その評価通りの起用と言える。
さて、どんな楽曲に仕上がっているのか。
前作の『泡沫』が
売上はともかく、評価はされただけに、
作品のテイストは気になるところだ。
やっぱりつんくの曲はいい、そして売れると
そんな風に評価されるといいんだけれど…
http://ameblo.jp/c-ute-official/entry-12209109912.html
℃-ute岡井がやらかしたようで。
萩原の時の“誓い”は何だったんだろうか。
正直、20歳も過ぎて
男バレしたところで大したことじゃないとは思う。
だが、℃-uteの場合、
それが解散の遠因にもなってるんだから
今この時期にってのが
多くのファンの印象じゃないのかな。
解散へ向けての
“お礼奉公”の真っ最中なんだし、
それにプラスにならない行いは
厳に慎むべきだよね。
来年の6月が過ぎれば
相当自由になるはずなんだし。
これでCDのセールスがまた落ちて
SSA公演の集客に影響が出たら
解散が寂しいものになる。
それにたくさんの後輩たちにも
示しがつかんだろう。
アイドルが恋愛禁止なんてナンセンスだし
大袈裟に言えば人権問題って見方もできるけど、
自ら好んで“商品価値”を貶めるのは
愚かな行為と思うんだよね。
ま、ばれないように
上手にやるのも“プロ”の努めじゃないのかな。