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オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

 

https://twitter.com/WeeklyFamitsu/status/1004363503975653376

 

http://youngjump.jp/gravure/#lg=1876_1&slide=0

 

片や青年漫画誌のトップ

『週刊ヤングジャンプ』。

此方ゲーム雑誌の雄

『週刊ファミ通』。

 

本日発売のこの2誌で

工藤遥、佐藤優樹がそろい踏み。

 

モーニング娘。10期の人気メンが

こういう形でフィーチャーされる日が来るなんて。

なかなか感慨深いものがあるね。

 

工藤は夏公開の劇場版、

佐藤は武道館公演と

それぞれ販促的な意味合いが強いのは間違いないが

その媒体が上記の2誌だしね。

それだけ“需要”が大きい証明だろう。

 

どっちもさらに認知を上げて

個人名がもっと浸透してくれたらいいんだけど。

アイドル界隈だけじゃなく

一般層にも知られるようになれば

“本体”の認知も高まるってもんで。

 

定期的に言うけど、

鞘師、鈴木、佐藤、工藤、小田が

モーニング娘。に在籍して

揃って20歳を超えたなら

どんなグループになったんだろう。

って、“死んだ子”の年を数えても仕方ないんだけど…。

 

https://ameblo.jp/morningmusume-10ki/entry-12381773498.html

 

まあ、めぐりあわせの問題だってわかるし、

ハロヲタが多数来場してたのも確かなんだろうが…。

 

舞台に参加していない尾形は

連日たった一人でリリイベ中。

今日も横浜で

一人トーク&握手会を開催している。

 

そんな中、

他所様のリリイベを

みんなして観に行くってのもね。

 

それはそれ、これはこれって言えばしまえばそれまでだけど、

嬉々としてブログに上げるのはどうかと思うなぁ。

 

舞台にまつわる諸々ってなら

すんなり納得できるんだけどね。

 

ま、これきっかけで、

夏の音楽特番なんかに

セットで呼んでもらえれば

大いに意味はあるんだろうが。

 

ただ、なんとなく寂しさを感じちゃったもんで…。

 

http://rijfes.jp/2018/artist#0812

 

ロッキング・オン・ジャパン企画制作のフェス

『rockin'on presents ROCK IN JAPAN FES.2018』に

モーニング娘。'18とアンジュルムの出演が決定。

 

確かアンジュルムは去年も出演してたよね。

こういうフェスには向いてるのかもしれない。

 

モーニング娘。も

もっと外部のイベントに出たらいいんだよね。

夏場はフェスが山ほどあるんだし、

有名どころでお呼びがかかると思うんだけど。

 

できることなら

『加賀温泉郷フェス』にも

参加して欲しいもんだが

夏ハローと被っちゃってるしね。

 

残念ながら

リア充な皆さんが群れ集う場所には

畏れ多くてとても行けない。

 

ま、そういうヲタとは違った客層にアピールして

ご新規さんが少しでも増えたらいいんだけどね。

もっとも、今以上にコンサートのチケットが取れない状況は

勘弁して欲しいんだが…。

 

http://www.tv-asahi.co.jp/lvsp/news/0012/

 

テレビ朝日夏のイベント『テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION』で

劇場版ルパンレンジャーのスペシャルイベント連日開催予定。

 

7月14日~27日がルパパトのイベント。

それぞれ午前午後にキャストが登壇。

さらに、ぬいぐるみ購入で握手会に参加できる。

 

ステージ登壇キャストは月末に発表されるが、

当然主演の両戦隊のメンバーが含まれていることだろう。

 

ぬいぐるみは¥1,620(税込)。

通常盤シングルよりは高いが

初回限定盤シングルよりは安い。

12種類もあるわけだから

全部買って12回握手ってのも可能なのかな。

 

売ってるのがテレアサショップのみ。

(イベント会場の特設店と東京駅店)

もうイベントに行って買って握手って段取り確定だね。

 

さて、いつ誰が登壇するのか。

ま、行くことはないんだけど…。

 

http://www.jp-r.co.jp/haruka_kudou/media/

 

先月あたりから雑誌関係の露出が増え始めた工藤。

今週はSPAやヤンジャン、

アニメージュやハイパーホビーと

媒体も多様。

 

劇場版公開はもうちょっと先だし、

特に大きな“お知らせ”があるわけじゃないだろう。

 

まあ、テレビシリーズ前半戦の撮影も終了、

劇場版もクランクアップして

俳優陣にも多少余裕ができたのかもしれない。

 

これからストーリー的には前半の山場を迎えるんだろうし、

夏には劇場版の販促、

そして秋にはGロッソでの素顔の戦士出演が待っている。

 

早くもキャラソングの発売もあるし、

工藤にかかる期待は決して小さくはず。

 

改めて、

新人女優としては

この戦隊の仕事は実に有意義に見える。

まあ、戦隊女優が後に売れっ子になるケースは

必ずしも多くはないんだけど、

飯豊まりえや高梨臨みたいになれないわけでもなかろう。

 

東映サイドも、

工藤起用が“当たり”だったら、

今後もアイドルを使うかもしれないね。

その供給源がハローだったらいいんだけど。

 

夏場にはテレ朝でのテレビ出演に期待してるんだけどね。

まずは『ミラクル9』あたりに

ヒロイン2人が揃ってご出演ってのが理想かな。

 

http://yanmaga.jp/gravure-style/2018ym27cover.html

 

モーニング娘。は

もう牧野で押そうよ。

ひたすら牧野牧野で行って

牧野をアイコンにして

グループの知名度を上げていこう。

 

一般受けする媒体で需要があるのは間違いない。

当座は漫画誌、ゲーム誌中心だろうが、

18歳を過ぎれば一般週刊誌へとシフトできるに違いない。

 

さらに野球って武器がある。

このビジュアルで“本物”なんだから

押し込む先はいくらでもあると思うんだが。

 

とにかく見栄えがいいから

グループの真ん中に置いて絵になる。

歌はまあ、小田や譜久村に任せるとして

ビジュアルセンターの務めを

存分に果たして欲しいよね。

(パフォーマンスが劣るわけじゃないし)

 

でも、若いうちに“リリース”して

他の世界での成功を見てみたいって気分も

ないわけじゃないんだけど…。

 

http://columbia.jp/prod-info/COCX-40389/

 

https://ameblo.jp/kudo--haruka/entry-12380991992.html

 

本日放送された

『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』で

披露された楽曲『秘めた想い』。

 

物語上はインスト扱いなのだが、

これを初美花が“ラララ”歌唱。

久々に聴く工藤の歌声にファン狂喜。

 

そんな楽曲に

ちゃんと歌詞がついて

CDとして固定されるそうだ。

2018/06/27発売

『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー ミニアルバム3』。

この中の1曲が『秘めた想い』ってわけで。

 

モーニング娘。卒業後、

ソロでの歌唱はこれが初めてだろうし、

さらにそれが販売されることも初だろう。

ま、戦隊は最後にメンバーが歌ってCD発売するのが慣わしのようなので、

それの“先行”分って感じなのかもね。

 

このCDが、

これまで以上に売れたりしたら、

番組中で工藤が歌う挿入歌ができたり、

何ならOPも変わったりするかもしれないね。

 

主題歌発売の時は

噴水広場でイベントやったけど、

このCDでも工藤メインでやらないかな。

千単位で売れると思うんだけど…。

 

https://www.toei.co.jp/tv/lupin-vs-pat/story/1212815_2796.html

 

今回は圭一郎の恋話。

しかし、あれだけ“ひどい”対応なのに

何だか圭一郎らしくて評価が上がるって不思議な感じ。

 

で、恋の橋渡し役を担ったのが初美花。

おせっかいっちゃおせっかいなんだけど、

工藤ファンにしてみたら、

初美花が主役回に見える。

 

ストーリーに大きくかかわった楽曲『秘めた想い』。

これを工藤が“歌う”んだけど、

アイドル卒業後の初歌唱だったんだろう。

(6月27日(水)発売のルパパトミニアルバムに、工藤遥が歌う『秘めた想い』収録)

 

制作側も、元アイドルってことで、

それを前面に出さないともったいないって思ってるんだろうね。

持ってる“武器”は何でも使えばいいんだし、

こういう回をあと何回かやったらいいと思うけど。

 

さて、今回の一件で、

圭一郎が初美花に疑念を持つことになる。

(何で初美花だけ夢の世界で正気だったかは不思議だが)

 

さらに、氷野郎が久々登場で、

ストーリーに大きな動きが出そうな流れ。

最後に謎のエンブレムが出たし、

いよいよ追加戦士登場の展開って感じなのかな。

 

前半戦の大きな“山場”が近そうだ。

 

http://www.helloproject.com/morningmusume/event/detail/3e6e65fbb347acc8f58ffaf0198734b93c87409a/

 

モーニング娘。'18 65thシングル『Are you Happy?/A gonna』発売記念イベントがスタート。

と言っても

そのほとんどが尾形単独の握手会。

諸々ひっくるめて約2週間に渡って

あちこちで握手しまくりってスケジュール。

 

本当に最後のご奉公なんだろうが

容赦ないと言うか

かわいそうと言うか。

 

これもアイドル稼業の大事な部分なのはわかるけど、

お仲間も全然いないたった1人の握手会。

精神的にも肉体的にもきつそうだ。

 

どういうモチベーションでやってるんだろうね。

この先芸能活動を一切しないのであれば

何もファンに印象を残す必要もないわけだし。

それこそ純然たる“奉公”って気分なんだろうか。

 

何にせよ、

尾形にとってモーニング娘。の活動が

青春の1ページとして

美しい思い出となって残ってくれることを祈るばかり。

そのためには

この握手地獄を何とか乗り切って

無事に武道館公演をやり遂げて欲しいね。

 

https://twitter.com/akinori_suzuki/status/981371633091846144

 

音楽著作物の盗用問題で

ちょっとした騒ぎになってるひょっこりはん。

 

どうやら音楽素材サイトの『MusMus』の言い分は

間違いなさそうな感じ。

サイトでもちゃんと利用方法について謳ってる。

 

実際に配信サイトが曲の配信を停止にしていることからも

法に触れてるのは確かなのだろう。

 

で、この配信用(つまり販売用)の楽曲を

作曲したとされるのが鈴木秋則氏。

ハロー関係でも

つばきファクトリー『春恋歌』

研修生『目立ってDo Dance』

の作曲者だ。

 

事情がまだハッキリしないので、

氏にどの程度問題があるのかはわからない。

100%だまされてって可能性もあるし、

完全に知っててやらかしたってこともありうる。

 

何にしても吉本側が不誠実なのは疑いようがない。

コンテンツ企業でもあるんだから

著作権には敏感なはずなのに、

こういういい加減なやり方は大問題だ。

 

しかし、世の中著作権に対する知識や考え方がちょっとおかしい。

JASRACに対するちょっと異常な敵がい心とか、

同人誌がオリジナルの啓蒙や販売に貢献してるとか。

 

創作に才能が集まるかどうかは

何だかんだ言っても結局経済的裏付けだろう。

それを阻害するような(つまり著作権を侵害するような)行為は

徹底的に取り締まらないといけない。

それが豊かな創作物を我々が享受するために必要不可欠なのだから。

 

ひょっこりはんには

それ相応のペナルティを科すべきだろうね。

世間に著作権を啓蒙する意味でも。