オレンジの園に -370ページ目

オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

https://ameblo.jp/mm-12ki/entry-12436592119.html

 

本日の野中ブログで

“キャンプファイヤー”の様子が。

 

このタイミングで

キャンプファイヤーをやったってことは

短期留学も“終盤”ないし“修了”ってことなのかな。

 

キャンプファイヤーって

最後に経験したのいつだろうか。

小学校の頃の林間学校か?

普通、人生で何度も経験するものなのかな。

 

しかし、キャンプファイヤーって。

何かしらの“儀式”で

ちゃんとした“指導者”の下行われるのが

キャンプファイヤーだよね。

(そもそも外国の習慣だろうしね)

やっぱり単なるイベントじゃなく、

短期間とは言っても“仲間”であることを

確認する儀式的性格が強いんじゃないかな。

 

そうやって考えると、

短期留学の修了ってのが

もっともしっくりくるって言うか。

 

2月の中旬には

間違いなく日本で活動しているってスケジュールなんだし、

留学は今月いっぱい、

そして来月上旬には帰国って感じか。

 

この留学、

本当の目的は何だったんだか。

遠からず“真相”がわかる日がくるのかな…。

 

我が家の“紅一点”が

先日7歳に。

つまり、高齢猫の仲間入り。

 

これで4匹いる猫のうち

3匹が高齢猫になってしまったことになる。

そして、そのうち2匹は

15歳と超高齢の域。

いつお迎えが来てもおかしくない。

 

幸いなことに

皆元気に暮らしている。

(“長男”は腎臓に不安はあるが)

 

世の中の

ぽっちゃり猫礼賛の傾向に逆らって

うちは全員痩せている。

まあ、太っちゃダメな猫種だから、

食べる回数、食べる量をキッチリ決めて

それを厳守してるからね。

(たまにおやつはあげるけど)

 

いつまでもいつまでも生きてて欲しいけど

何事にも限度はある。

いざって時は

なるべく“ぽっくり”でお願いしたしもんだ。

って、そんなことが起こったら

どれほどのペットロスに陥るのか。

ちょっと想像もつかないな。

 

ま、この子は最低あと10年

“わがまま姫”ぶりを発揮し続けてくれるに違いない。

 

https://jikannushi.timebank.jp/

 

今やってる冬ハローにも

OGゲストとしてご出演の

モーニング娘。2期市井紗耶香。

 

その市井が

1月31日Zeppダイバーシティ東京で開催される『時間主総会』で、

司会を務める。

 

この『時間主総会』は

株式会社タイムバンクが主催しているのだが、

この会社のサービス『タイムバンク』は

「時間」を売買する市場。

そこで市井も自分の時間を売っている。

その単価が桁違いに高くって

絶対にオーダーが来ないだろうって金額。

(ホリエモンより高いって…)

 

まあ、完全に有名人として名前を貸してるだけって感じだが

(ホリエモンあたりは、完全にお友だちとしての名義貸しだろうが)

つい、生きていくって大変なのねなんて思ったりして。

 

このイベント、

アイドルグループがわんさか出演するんだが
なんと入場無料。

豪気と言うか何と言うか。

もっとも、知ってるのはラストアイドルくらいだけど。

 

こういうイベントには

“元モーニング娘。”の肩書は大きいんだろう。

それを最大限活かして

芸能界にしがみついてるって感じが

何ともうら寂しいって言うか。

 

ま、悪いこと以外で何をやっても

それで親子共々お幸せなら

全然OKなんだけど…。

 

https://www.toei.co.jp/tv/lupin-vs-pat/story/1214017_2796.html

 

次の日曜に迫った

ギャングラー対2大戦隊の最終決戦。

よりによってこの日の午前“素顔の戦士”ショーに当たっちゃって

放送を観る前に出かけなきゃならなくなるんだけど…。

 

雑誌の“ネタバレ”から判明したのが

『スーパーパトレン1号』と

『スーパーパトレンエックス』。

 

そもそも『サイレンストライカー』にダイヤルがついてない段階で

パトレン用のビークルだってことは分かり切ってたことだが、

番組後半

おもちゃ販促がルパンレンジャー被りだったことで、

快盗側のアイテムと化していただけ。

それが最後の最後で

“正常”な使用法に戻るってことだ。

 

予告映像を見る限り、

エックス、ブルー、イエローが

ザミーゴに氷漬けにされちゃうわけだが、

この窮地を救うのがパトレンってことだよね。

で、快盗のビークルを使って

2号、3号も強化されるみたい。

 

ザミーゴとドグラニオって

2大ボス戦は

どんな決着を見るのか。

 

今日はまだ火曜日かぁ。

待ち遠しいねぇ。

 

https://ameblo.jp/sayumimichishige-blog/entry-12436018868.html

 

http://japanexpothailand.com/artist2019/

 

1月25日から27日まで開催された、アジア最大級のオールジャパンイベント

『ジャパンエキスポタイランド2019(JAPAN EXPO THAILAND 2019)』。

 

そのメインステージAの3日目メインを務めたのが道重。

(2日目がAKB48)

 

6年ぶりのタイってことだが、

その時はモーニング娘。15周年記念の

世界3都市握手会だったそうだ。

(台北・バンコク・パリ)

3000人を動員したイベントで

現地でのモーニング娘。人気を証明するもの。

 

だからこそ、

このジャパンエキスポタイランドで

メインゲストっていい扱いをされたんだろうね。

 

アップフロント関係では

他に吉川友やアップアップガールズ(仮)が出演。

大いに盛り上がったようだ。

 

道重も今年30歳。

どんなに“かわいい”と言い張ったところで、

アイドル稼業を続けるには

些か薹が立ってると言わざるを得ない。

 

いつまで道重は道重でいられるんだろうね。

どこかで“限界”が見えたその時は

スッパリ引退して結婚でもしちゃうんだろうか。

それともバラエティ方面にでも転身して

タレントとして生き残るんだろうか。

 

どんな道を行くにせよ、

幸せであって欲しいもんだなぁ。

 

https://more.hpplus.jp/odekake/o-news/44907/1/

 

今、『ハロー!プロジェクト(通称:ハロプロ)』に女性ファンが急増中!って知った?
しかも美女たちがハマってる!

というわけで、MORE3月号で急きょ組まれたのが、ハロプロファンの美女たちと、ハロプロを代表してモーニング娘。’19が登場する特集「今宵、『ハロプロ女子会』してみました。」。

モデル・タレントの市川紗椰さん、女優・伊藤沙莉さん、モデル・歌手の三戸なつめさん、モデル・女優の菊池亜希子さん。
この4人の共通点は、ハロプロの大ファンであること。

私物のCDやハロプログッズを持ち寄っての撮影を敢行。
ハロプロにハマったきっかけやその魅力を4人の美女がアツく語り尽くしてくれました。

ハロプロを代表してモーニング娘。’19もMOREに初登場!
11人全員のインタビューも掲載されているのでぜひチェックしてください。

 

集英社発行の女性ファッション誌『MORE』。

20代から30代にかけてが対象。

発行部数は約20万部(実印刷部数)。

 

ハロプロと『MORE』や『with』みたいな雑誌に

“親和性”があるとは思わなかったが、

時代は変わるもんだね。

 

女性ファッション誌は細分化がすごいから

何歳くらいのどんなファッションかで

読む雑誌は全然変わってくる。

去年は

新木優子が『non-no』誌上で

モーニング娘 。’18をプロデュース

なんて企画をやってたのが、

1年足らずでそのお姉さん雑誌へ移行するとは。

 

『MORE』だと

生田がセンターに来るんだね。

これってまさか卒業前の思い出作りってわけじゃないよね。

雑誌のテイストに合わせてってことなんだろうが。

 

何にせよ、

いろんな方面に露出が増えて

ご新規さんの獲得につながってくれればいいんだけど。

ただ、今以上女性ファン比率が上がっていくと

おじさんは肩身が狭くなりそうだなぁ。

http://www.helloproject.com/news/9808/

 

収録内容

・OPENING
・HOW DO YOU LIKE JAPAN?~日本はどんな感じでっか?~ / 石田、室田、船木とか。 [石田亜佑美・室田瑞希・船木結]
・YES!しあわせ / 梁川村 [梁川奈々美・川村文乃]
・ロボキッス / あやちょ♡みいみ [和田彩花・岡村美波]
・アナタボシ / みつぼし☆みらくる [牧野真莉愛・加賀楓・佐々木莉佳子]
・悲しきヘブン / 今日、微炭酸 [竹内朱莉・岸本ゆめの]
・セクシーキャットの演説 / セクシー・オトナヤン [笠原桃奈・金澤朋子・山木梨沙]
・誤爆~We Can't Go Back~ / Dear HONEY [飯窪春菜・森戸知沙希・井上玲音・小片リサ・秋山眞緒]
・夢と現実 / いぃ? [植村あかり・野村みな美・山﨑夢羽]
・ロマンティック 浮かれモード / Chelsea Bread (ちぇるぱん) [野中美希・広瀬彩海]
・同じ時給で働く友達の美人ママ / SHULAVAGE (シュラバージ) [生田衣梨奈・谷本安美・高瀬くるみ]
・愛・愛・傘 / あざかわ・・・? [宮崎由加・新沼希空・小野瑞歩・西田汐里]
・私の魅力に 気付かない鈍感な人 / FRESH [山岸理子・羽賀朱音・島倉りか・江口紗耶]
・踊れ!モーニングカレー / MaRuKo (まるこ) [小関舞・段原瑠々・前田こころ]
・私、ちょいとカワイイ裏番長 / Crazy 心 (クレイジーハート) [佐藤優樹・小野田紗栞]
・心の叫びを歌にしてみた / C♡N♡G (シーエヌジー) [宮本佳林・浜浦彩乃・上國料萌衣・横山玲奈・一岡伶奈]
・さぁ! 恋人になろう / 鍋パーティー [中西香菜・稲場愛香・和田桜子・清野桃々姫]
・Everyday Everywhere / SK TWO (エスケー・ツー) [小田さくら・高木紗友希]
・ソラシド~ねえねえ~ / Delicious?! [譜久村聖・勝田里奈・浅倉樹々]
・20歳 / 上々軍団
・YEAH YEAH YEAH / ハロプロ・オールスターズ
・結果発表
・ENDING

 

2018年10月21日に埼玉県・彩の国くまがやドームで行われた『ハロプロ・オールスターズ シングル発売記念イベント ~チーム対抗歌合戦~』の模様を収録したBlu-ray&DVDのリリースが決定しました!

Hello!Project誕生20周年を記念して2018年9月にリリースされた、ハロプロ・オールスターズのシングル「YEAH YEAH YEAH/憧れのStress-free/花、闌の時」の発売を記念したこのイベントは、メンバー55名(当時)を「チーム和田彩花」と「チーム譜久村聖」に分けてのチーム対抗歌合戦!それぞれのチームリーダーが、シャッフルの組み合わせや歌う楽曲を決め、さらに本人たちがステージングまで考えたという手作り感満載のライブステージとなりました!最後にご来場いただいたお客様の投票によって、対抗戦の勝敗と、さらに全ユニットの中からベストパフォーマンス賞が決定!ここでしか見れなかった伝説のイベントが鮮やかに蘇る永久完全保存盤!

 

これって

いわゆる“シリアルイベント”だったよね。

それがパッケージ化されるのって

これまでにあったんだろうか?

 

イベントがハロ!フェスの後だったから

全員揃えても

会場費もギャラも実質只だったわけだし、

実に効率のいいイベントなんだよね、これって。

 

その上パッケージ化までしちゃって

儲ける気満々。

まあ、いっぱい売れれば

こういうイベントが定例化されるんだろうね。

ハローがちゃんと回っていくためには

経済的裏付けが必須なんだし、

いい商品が出て

それが売れることは大事なこと。

 

3月は

モーニング娘。のベストも出るし、

4月には

飯窪卒業スペシャルも。

貧乏人には結構応えるなぁ。

他の出費を抑えないと。

 

個人的には

“みつぼし☆みらくる”と“SK TWO”

この2つが楽しみだね。

 

http://www.helloproject.com/morningmusume/release/book/UPBK-0481/

 

今年も数々の雑誌の表紙を飾るモーニング娘。’19・牧野真莉愛。
18歳の誕生日、2019年2月2日に第5弾写真集をリリース!

 

その表紙が↑。

だんだん大人びてきた

モーニング娘。のビジュアルエース。

今や半期に1度の写真集発売なんだから

その人気ぶりはすさまじい。

まあ、これだけ惜しげもなく水着になってくれればね

本人も自身の魅力をよく承知してるんだろう。

 

この春には高校を卒業するから、

“大人”として仕事の幅もグッと広がるはず。

グラビアはもちろん、

野球関係の仕事だって

制約はなくなるはずだ。

 

そろそろ、“内輪”の人気にとどまらず、

もうちょっと一般層にも存在が浸透して欲しいよね。

やっぱりとっかかりは野球じゃないかな。

 

これだけのビジュアル、

活かさないのはもったいない。

“新・新生”モーニング娘。の顔として

道重を超えるような存在を目指して欲しいな。

それだけのものを持ってると思うんだけどね。

アップフロントはゴリゴリ推してあげてよ。

 

https://www.toei.co.jp/tv/lupin-vs-pat/story/1214017_2796.html

 

本気のラスボスがいよいよ降臨。

最終決戦の幕開け。

 

その圧倒的な力の前に

なす術もない快盗。

エックスも合流するが

大惨敗を喫する。

 

大怪我を負った快盗のうち

透真と初美花は警察に“保護”されて入院。

魁利だけがアジトの戻ったが、

ザミーゴを求めて徘徊する。

そしてそんな魁利を探す圭一郎。

 

圭一郎が魁利を発見し、

そこでのやり取りがこの回最大の見せ場。

夜から朝へと移りゆく時間経過を

二人の心情に重ねる演出。

魁利の力になるためには“夜”=快盗の側に行くことも辞さない圭一郎だったが、

日の差す場所=警察=正義の場所へ押し戻す魁利。

 

結局、どこまで行っても決して交わることがない警察と快盗の立場。

真の和解があるとすれば、

それはこの世界に平和が戻った時だけなのだろう。

だからこそ、そのために共闘する必要があるわけで。

 

1年間を通じて醸成されてきた

赤と赤の“対立”と“理解”が

最終決戦に向けて極まっていく。

 

しかし、あんなに強いドグラニオが

何で諸々を譲る気になっていたのか。

側近だった2体に対しても

特段の感情はなかったようだし、

始めからザミーゴを想定してたんだろうか。

で、ザミーゴがまったくその気にならないから

いよいよやけになったってところかね。

 

ギャングラーと決着がついて

快盗の望みが叶ったとしても、

快盗がこの世界の“犯罪者”であることに変わりはない。

そこに関してどう“処理”するんだろうね。

ガッツリ“指名手配”されちゃってるし。

 

残りあと2回。

特に心情的な部分をどうやってきれいに回収するのか。

魁利と圭一郎。

初美花と咲也。

異世界人とばれたノエル。

最終回はきっと前半でドグラニオを倒して大事な人を取り戻し、

後半で一気に“回収”に入るんだろうね。

(あるいは次回で倒しちゃうのかも)

 

できれば改めて最終3話まとめて観る方が

もっと理解が深まるのかなぁ。

 

https://at-raku.com/hero/topics/_4_6/

 

東京ドームシティ・シアターGロッソで行われるヒーローショー、

快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャーショー 
「史上最高のVS!!君はどっちを応援する!?」

が本日スタート。

 

年間全5シリーズ行われるヒーローショーだが、

第4弾第5弾は

特別公演として素顔の戦士ショーがあり、

オリジナルキャストが出演する。

(第5弾は全公演)

 

今日から始まったこの第5弾は

ルパンエックス・パトレンエックス/高尾ノエル役元木聖也も出演。

第4弾と違って

始めから“素顔の戦士”ありきの内容だから

きっとそれぞれの活躍シーンが用意されているんだろう。

 

来週日曜に観に行くんだけど、

席はちょっと後ろの方。

きっと、“大きなお友だち”だけの申し込みは

後ろに回されるんだろうね。

 

もしかすると、

いや、きっと必ず

NHKドラマみたいな特ヲタ女子の皆さんが

少なからずいらっしゃることだろう。

“ありがちゅ”で

会場が“悲鳴”に包まれる瞬間が楽しみだねぇ。