オレンジの園に -265ページ目

オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

https://twitter.com/haruna__iikubo/status/1273909302747512833

 

先週の金曜日に

体調不良のアナウンスがあって以降、

本日に至るも

何ら音沙汰がない飯窪春菜。

 

先週今週と

レギュラーのラジオ、ヤンタンを欠席。

他に仕事をしている形跡もないんで、

完全休業状態と思われる。

 

基本的に

SNSの更新を怠るタイプじゃないんで

ここまで更新がないってことは

更新できない状態にあると考えられなくもない。

 

このご時世で

もっとも疑われるのが武漢肺炎。

もし感染が確認されたら

ハロー方面にも

濃厚接触者がたくさん発生してしまうかもしれない。

 

そうなると、

今夏にいろいろ画策している

コンサートやイベントが

まずいことになっちゃうかもしれないね。

 

まあ、感染したとしても

それはそれで仕方ないこと。

大事なことは無事に帰還することだし、

人にうつさないこと。

 

って、まるで感染しているみたいに書いちゃったけど。

もちろん、全然違う可能性の方が高いのかな。

 

何にせよ、

まずは消息をハッキリさせることだね。

きっと心配しているファンも

少なくないんだろうし。

 

まさか、

活動を自粛しなきゃいけないような

不祥事ってことはないよねぇ…。

 

 

http://www.helloproject.com/event/detail/8f976de3103fd42e0430238a677dde2903747a84

 

夏ハローの開催に続いて

発売記念イベントの代替開催、

そして新譜の発売と

ハローが徐々に通常営業に近付きつつある。

 

緊急事態宣言が1か月前に解除となって

夏は感染も一段落って考えるのは

無理からぬところではある。

だが、東京の感染者は

減るどころか“高止まり”傾向。

ちょっと油断すれば

イベントやコンサートが

クラスターの発生源ともなりかねない。

 

まあ、だからって

怯えてばかりもいられないのは

どの業界も一緒だろう。

できる対策を施して

ちゃんと活動を再開しないことには

経済が立ち行かなくなる。

 

特にエンタメ業界は悲惨な状況だしね。

やっぱり初期にライブハウスでのクラスターってのが

“致命的”だった。

なかなか本格的な再開に踏み切れないのも仕方ないだろう。

 

“中小零細”がやむにやまれぬ事情で

活動再開するのはよくわかる。

だが、ハロークラスとなると

もしものことがあれば

世間の非難も小さくなかろう。

 

さて、この“賭け”は吉と出るか凶と出るか。

ぜひ無事の開催、無事の終了となって欲しいものだ。

 

 

 

 

https://ameblo.jp/mm-12ki/entry-12606839021.html

 

『秘密のケンミンSHOW極』にご出演の

モーニング娘。’20羽賀朱音。

 

前身の番組を含めて5度目の出演なんだけど、

今回はゲストがたったの4人。

当然一人当たりの“持ち時間”が多くて

食べるシーンを含めて

もはや“あかねちん祭り”状態。

 

まあ、今回は

長野県新潟県だったから

完全に羽賀の守備範囲。

で、こういう回を

安心して任せてもらえる

安定のパフォーマンス。

 

しかし、

しっかりしてるよね。

まだ18歳でしょ。

こういう機会がもっとあって

経験値を蓄えていったら

モーニング娘。を代表する

バラエティ担当になれそうな気がする。

 

これは繰り返し言ってるけど

遠からず12期をトップにした

新新生モーニング娘。が誕生するはず。

その時の中心は

牧野と羽賀でなければならない。

つまりこの2人がしっかりしていれば

モーニング娘。は盤石と言っていい。

 

個人的には

本当に期待してるんだけどなぁ、羽賀には。

いろんな意味で

有能だと思うんだけど…。

 

 

 

http://www.helloproject.com/news/12085/

 

ハロー!プロジェクトが、2020年3月20日~22日に無観客・生中継にて行った、「Hello! Projectひなフェス2020」から厳選した楽曲をつばきファクトリー公式YouTubeチャンネルにおいて無料プレミア公開する事が決定しました!つばきファクトリープレミアムの映像はこの配信が初公開になります。

番組内では、つばきファクトリーから重大なお知らせ&ご覧頂いた方に抽選でプレゼントもありますので是非ご覧ください。

 

ハロプロあるあるの一つ。

“重大なお知らせ”に重大なものなし。

 

お知らせの大本命は新譜の発売。

単勝1倍台の一本被りってところ。

対抗は秋のホールコン。

ツアーは恐ろしくて組めないだろうから

東名阪のホールでのコンサートって感じで。

単穴は改名とか。

まあ、そうなれば増員もセットかもしれない。

 

重大のお知らせに

ネガティブなものはないのが通例だから

卒業や

ましてや解散の類は絶対になし。

 

結成から5年以上を経過してて

達成できていないことも少なくない。

メンバーの年齢を考えても

ここ1~2年が最後の勝負。

ってタイミングでの武漢肺炎騒動だからなぁ。

 

ハローには既にパーマネントなグループが3つ。

つばきがずっと存続するグループになることは

たぶんないんだろう。

そうなると

やっぱり大輪の花をと願うのが人情。

 

30日の発表、

明るい未来の前触れとなったらいいんだけど…。

 

 

 

https://twitter.com/fujitv_honma/status/1275700185700511744

 

7月3日(金)、新宿バルト9、ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国ロードショー公開の

映画『のぼる小寺さん』。

 

その番宣で主演工藤遥と伊藤健太郎が

フジTV『ホンマでっか!?TV』にご出演。

 

まあ、当たり障りのない内容を

当たり障りなく消化したって感じかな。

 

でも、23歳と20歳の二人が

周りの達者な芸人に助けられたとはいえ

立派に受け答えしてたのを見ると

ちゃんと成長しているんだなって思える。

 

工藤は

不思議と地上波のテレビ番組で観るときは

仕上がってるって感じがするね。

本人の意気込みの問題なのか、

局のヘアメイクが優秀なのか。

 

何にせよ、

こういう地道な番宣で

映画がスマッシュヒットとなって、

工藤の名が業界内に浸透するといいんだけどね。

 

工藤と同年代のメンバーが多いハローにとって

活躍する工藤ってのは立派な“道標”。

将来に夢も希望もあるって証みたいなものだから。

 

映画公開が7月3日からだし、

来週はいろんなメディアで露出することになるはず。

観られるものは

全部拝見するとしましょうか。

問題は“本編”をどうやって観るかなんだが…。

 

 

 

https://www.wani.co.jp/event.php?id=6700

 

今日、セブンイレブンで

『アップトゥボーイ vol.292』を受け取った。

セブンネットの限定版で

メイキングのDVDがついてるんで、

少しだけお高いのを買ったんだけど。

 

まあ、どこで買ったとしても

“本体”の内容に違いはないはず。

で、パラパラっと見てみると。

 

なんだか全体に“眠い”印象。

プロの撮った写真だから

ピンが甘いなんてことはないはず。

ただ、最後の“折り”だけは

割とパキッとした感じがする。

 

こっちがもう年齢的な目の衰えで

ちゃんと見えていない可能性も否定できない。

だけど、

これってたぶん“版ずれ”のせいなんだよね。

 

アップトゥボーイって

アイドルのグラビア雑誌って位置付けだよね。

それが版ずれってのはいただけない。

 

あと、

全体に少し“藍被り”気味にも見える。

だから肌の色が少し不健康そうなんだよね。

 

日本人の肌の色は

黄色で調整する方がしっくりくるはず。

 

せっかくのハロー特集なのに、

なんかかなり残念…。

 

 

 

https://www.tv-tokyo.co.jp/ongakusai_2020/

 

7回目の開催となった『テレ東音楽祭』。

 

この特番には

毎年欠かさず現役モーニング娘。が出演してたんだけどね。

残念ながら連続出場記録が途絶えたようだ。

 

で、その“穴埋め”は

モーニング娘。OGの皆さん。

 

大昔映像やら

過去のテレ東音楽祭映像と

今回の出演ステージを

巧みに組み合わせた映像で、

『モーニングコーヒー』

『LOVEマシーン』

『恋愛レボリューション21』

3曲を披露。

 

面白いのは

今回招集されていないメンバーも

過去映像の中ではちゃんと出てきてるのに、

“あの人”だけは

巧みに消されていること。

別にぼかしてるとかってことじゃなく

上手くカット替えで誤魔化してある。

 

しかし、

モーニング娘。と言えば

結局この3曲ってのが

世間の通り相場なのね。

 

ま、それはそれで

当然なんだろうけど。

でも、最近の楽曲だって

全然悪くないんだけどなぁ。

もちろん、認知度が桁違いに低いのは

重々承知なんだけど。

 

とにかく、

出していただけるだけで良しとしなきゃいけないか。

贅沢言っちゃいかんいかん。

 

 

 

http://www.helloproject.com/event/detail/f69f84676a208721819c1298c66326e037f49b41

 

出演:
Aチーム → 譜久村聖・石田亜佑美・羽賀朱音・加賀楓・岡村ほまれ・川村文乃・船木結・井上玲音・段原瑠々・松永里愛・小片リサ・新沼希空・秋山眞緒・高瀬くるみ・江口紗耶・西田汐里・小林萌花

Bチーム → 生田衣梨奈・佐藤優樹・野中美希・森戸知沙希・北川莉央・佐々木莉佳子・上國料萌衣・伊勢鈴蘭・金澤朋子・高木紗友希・稲場愛香・山岸理子・小野瑞歩・小野田紗栞・前田こころ・島倉りか・平井美葉・里吉うたの

Cチーム → 小田さくら・牧野真莉愛・横山玲奈・山﨑愛生・竹内朱莉・笠原桃奈・橋迫鈴・宮本佳林・植村あかり・工藤由愛・浅倉樹々・岸本ゆめの・谷本安美・一岡伶奈・清野桃々姫・山﨑夢羽・岡村美波

 

ハロー!プロジェクト所属全52人(アンジュルム太田以外)を

3チームに振り分けて行われる

『Hello! Project 2020 Summer COVERS 〜The Ballad〜』。

チーム分けは↑の通り。

 

分け方にハッキリした法則があるのがモーニング娘。。

同期は同じチームに入らない。

全体の序列で極端に振らない。

アンジュルムやつばきファクトリーもぼんやりと法則性がある。

加入順に番号を振って

チーム内での合計が3チームでほぼイコール。

Juice=Juiceは

同じチームに同い年が必ず2人入っている。

(グループ内同い年メンバーは他チームにいない)

 

で、分け方に法則性が見えないのがBEYOOOOONDS。

年齢とかグループ内序列とかユニットでの配分とか

そういう分け方じゃなさそうだ。

 

どのチームがいいとか強いとか

これはもう主観の問題かもしれない。

割とバランスの取れた組み分けって気がする。

 

ま、あれこれ考えたところで

観に行けるわけでもないし、

たぶんパッケージにもならないんだろう。

 

さて、どんなパフォーマンスを見せてくれるんだか…。

 

 

 

 

http://www.helloproject.com/event/detail/f69f84676a208721819c1298c66326e037f49b41

 

なるほどねぇ。

ハローメンバーを3チームに分けての

3パターン公演ってわけね。

 

で、申し込めるのが

1公演1席。

全メンバーのパフォーマンスを観ようと思ったら

3パターン全部に当選しなきゃいけないのか。

こりゃ、どう考えても不可能だな。

 

グッズの販売もなく

粛々と入場させて

淡々と歌って

退場もブロックごとにって感じか。

 

もうこれは

ハロコンでも何でもないなぁ。

“納涼カラオケ祭り”。

 

1チーム17~18人だし、

実力診断テストに近いかもしれない。

 

これ、

1公演だけ当たって

“推し”がいないってなって

曲も全然好みじゃないなんて不幸も

充分あり得る話だよね。

 

ま、この際

開催することに意義があるって思わないと

とてもじゃないけど

受け入れられない内容かもね。

 

ところで、

“オケ”どうするんだろうか?

カラオケを借りてくるんだろうかね。

 

 

 

 

http://www.helloproject.com/news/12074/

 

結果的に

メジャーどころの先陣を切って

ハローがコンサートを開催することになったようで。

 

プロ野球も

7月10日から客を入れてやりたいって言ってるし、

まあ、タイミングとしては

“無茶”ってわけじゃないんだろうけど。

これを見て

追随するところも現れたりするのかな。

 

でもなぁ。

言っちゃ悪いが

こんな“のど自慢”的な内容のコンサートを

感染のリスクを負ってまで

観に行く気にはならんなぁ。

 

歌唱リストを見る限り

ハローの楽曲は1つもなし。

もちろん、46とか48系の楽曲もなし。

おじさんたちですら

“懐かしい”って感じの楽曲多数。

歌うメンバーも

聴いたことがないって曲ばっかりな気がするけど。

 

中野のキャパを考えると

入場できるのは1回1000人までか。

値段も決して高くないから

争奪戦になるんだろうね。

 

幼少期に肺炎の既往歴があるし、

年齢も年齢だし。

慎重な上にも慎重に行動しなくちゃならない。

ここは

尻尾を巻いて撤退ってことで…。