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オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

前の妻とは、僕が芸能界を引退した3年後の18歳のときに結婚し、3人の娘に恵まれました。でも僕が刑務所にいる間にすれ違いが生まれ、刑務所から出て話し合って7か月後に離婚しました。僕は刑務所の中にいたので時が止まったような感じで気持ちは変わらなかったんですけど、妻は外で僕のいない生活にどんどん適応して大人になっていったというか……。子どもたちとは、2年前に会わせてもらえるようになりました。もう高1、中2、中1。やっぱ、自分の子だからカワイイです(笑)。でも、女の子だし長年会っていなかったのでお互いに気を遣って、会う前はあんな話をしよう、こんなふうに接して……って考えていても、思うようにはいきませんね。難しいです。長女はアイドルとしてがんばっているんですよ。

 

何故今ユウキなのかって疑問は置いとくとして。

 

まだ34歳のユウキの子供が

もう現役アイドルって年齢なのね。

高1ってことは15~16歳でしょ。

ヤンキーは早婚で

子だくさんってイメージがあるけど

まさにそれを地で行くわけだ。

 

この記事が出たのが昨日なんで、

そろそろ“特定班”の皆さんが

個人なりグループなりを見つけたんじゃないかと

期待したんだけどね。

具体的な話は見つからなかった。

 

まあ、離婚しちゃってるとなると

苗字は違うんだろうから

名前で探し出すのは難しいか。

お父さんに似てるとすれば

イコール後藤にも似てるに違いない。

 

ただ、後藤の姪を打ち出しちゃうと

それはつまりユウキの子ってことも知れ渡っちゃうので

メリットデメリットどっちが大きいか分からない。

世間に見つかってからカミングアウトしてもいいのかもしれないね。

 

なんだかんだで

すっかり芸能一家になりつつある後藤家。

売れる売れないは大事だろうが

まずは真っ当な道を歩んでいただければ…。

(もううちの子の写真は在庫切れで…)

 

今日は長男9度目の月命日。

 

まだGW中なんて人もいる

本来なら浮かれ気味の時期なんだろうが、

この2年は緊急事態宣言下。

皆さん、楽しくもなんともないのかもしれない。

 

我が家で言えば

2019年は姫の膀胱炎から腎臓病、

2020年は長男の腎臓病で

とてもじゃないけど休みがどうしたなんて

そんな気分じゃなかった。

 

今年は、

次男の下痢も治まって

まあ年寄りらしく寝てるか食べてるかって感じ。

末っ子はてんかんの発作も出なくなって

ちょっと体重も増加傾向。

太り過ぎないようにコントロールしないといけない。

 

今年は、

人間の“行事”として

ストレスのかかる引っ越しが目前。

(もちろん猫にも大ストレスだろうが)

何とか無事に乗り切って

穏やかな生活に移行したいんだけどね。

 

激しいペットロスってことは全然ないんだが

それでも時々逝ってしまった子たちを思い出して

ついどんよりしてしまうことがある。

猫を飼っている以上

避けられない“死”。

残念なことだが次の死も遠くはないのだろう。

それを1日でも遅らせるためだけに

せっせと世話を焼く。

 

きっと寂しさを埋めるのには

新しい子を迎えるのが一番なのかな。

でも、おじいさんやてんかん持ちにとってはストレスだろうなぁ。

で、時期を逸すると

こっちの年齢的にアウトになっちゃうし。

どうしたもんだか…。

 

本日5月7日は
モーニング娘。'21佐藤優樹22歳&Juice=Juice段原瑠々20歳の誕生日。

 

いよいよ

つんく♂御大が予言(預言?)した

佐藤優樹22歳を迎えたわけだ。

 

ただね。

社会状況も本人の体調も

必ずしも大切な年にふさわしくないんだけどね。

 

とは言え、

今の佐藤は人気面から見れば

グループに絶対欠かせないメンバー。

年長のメンバーが

これから次々と卒業していったとしても

その中では“殿”を務めて欲しいものだ。

 

しかし、9期10期は

もう充分過ぎる在籍期間。

今年いっぱい卒業者が出ないとすると、

9期は歴代2位に

10期は歴代6位に

そして12期もベスト10圏内が見えてくる。

 

パフォーマンスの安定って意味では

一定期間以上の在籍者が多いってのは

いいことなんだろうけどね。

でも、それじゃ新人の席が空かない。

そろそろ“ふくむらみず期”を終わらせる時期だと思うんだが。

 

そして新しいモーニング娘。への引継ぎには

佐藤や小田が重要人物になってくるはず。

新生モーニング娘。は難産になるのかもしれないが

上手に移行していってくれればね。

 

一方

Juice=Juiceに関して言えば

オリジナルメンバーがあと2人で

そのうちの1人は定年延長が濃厚とは言っても

そう長いこと在籍するとも思えない。

で、植村が1人になったら、

卒業は早くなりそうな気がするね。

そうやってオリジナルメンバーがいなくなった時

リーダーの役割を担うのが段原になるのだろう。

年内に若い子が加入するんだし、

パフォーマンスでもリーダーシップの面でも

段原のグループってことになるに違いない。

 

段原、井上、工藤、松永に新人数名の

新生Juice=Juiceは充分以上に期待できると思うなぁ。

まあ、華のある新人が必須だろうが。

 

何にせよ、

早いところこのバカげた社会状況が落ち着いて

佐藤や段原が本領を発揮できる舞台が整ってくれれば。

2人に残されてる時間は

そう長いわけじゃないしねぇ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

かみこちゃんはまたまたいい時間帯のバラエティに呼んでもらったわけね。

 

あざとカラオケからこっち

あちこちに呼ばれてて

まあ、これで“一巡”って感じかな。

 

大事なのはここからだろうね。

一巡目は単なる話題性ってこともあるんだろうが、

二巡目は“実績”次第。

この一巡目の評価が

業界内でどんなものか。

遠からずハッキリすることだろうね。

 

こういうエキゾチックな顔立ちって

やっぱり一定の需要があるんだろうか。

すごくかわいいって思う時もあるんだが

正直あまり好みではない。

 

って、個人的な好みはどうでもいいんだが、

この先もずっと

こんな風にお呼びがかかるんだろうか。

そうなったら

その人気が

ハローやアンジュルムに還元されるんだろうか。

 

なんだかんだ言っても

地上波のテレビ番組に出ることの影響力は大きい。

今は坂道に席巻されてるアイドル枠の一角でも

ちょっと開けていただければありがたい。

上國料がその“先兵”となってくれたら…。

 

 

 

 

 

 

改めて、その人気ぶりには驚かされる『ウマ娘』。

 

ゲームのことを何も知らないんだけど、

最近では二次創作問題で

ネットを騒がせていたっけ。

 

で、公式サイトをちょっと覗いてみたんだけど。

結構な“頭数”が“入厩”してらっしゃるのね。

 

ざっと馬名を見てみたんだけど、

なかなかマニアックと言うか。

 

ただ、活躍馬を多数出してる馬主さんは

許諾してないわけね。

あの馬この馬、

何でいないのって感じ。

 

DMMが運営してるようだけど、

DMMと言えば“バヌーシー”。

ラヴズオンリーユーみたいな超活躍馬も出ている

新興の一口馬主クラブ。

出資は金儲けって言うより

低コストで馬主気分を味わうって趣き。

募集口数がべらぼうに多くて、

1口当たりの負担は小さいんだけど、

総額ではちょっと半端じゃない額。

キタサンブラックの全弟がいたりして

最初から話題性もあったんだけどね。

 

ま、ガチの競馬話は置いといて。

このゲームがそこまで人気なら

ここはうまいこと便乗させていただいて。

あっち側の方々を少しでもこっちへ持ってこれればね。

 

何やら、声優さんの中には

ハロヲタが少なからずいらっしゃるようで

“共鳴”していけば

お互いにとってメリットは大きいに違いない。

 

あまり露骨なのは嫌われるのかもしれないから

そこは厭味にならないいい塩梅で

コラボできたらねぇ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなに人気なのかね、ウマ娘。

 

個人的な話をすると

競馬はいわゆる“にわか”ファン。

サンデーサイレンスが日本に来て

2年目の産駒がデビューした頃から見始めて

しばらくは後楽園に通ってたこともあった。

 

まあ、勝ったり負けたり負けたり負けたりだったけどね。

30代の頃は

ギャンブル結構やってたんだよね。

競馬とスロットと宝くじ。

よく働き、よく遊びって感じで。

 

バブル崩壊後だったけど、

それでも今よりはよっぽど景気はよくって、

副業の仕事も潤沢に巡ってきてた。

某有名アニメのパッケージ用特典映像のナレーション原稿とか

某メーカーのゲームソフトの取説書きとか。

あるいはドラマCDの監修だったり

ゲーム用音声のキャスティングだったり。

 

今思うと、随分オタクなお仕事やってたもんだ。

若かったから本業と並行して

いろいろできてたんだろうね。

で、結構ちゃんと遊んでたし。

 

きっとウマ娘には登場しないんだろうが

“バラの騎士”ローゼンカバリーが好きでね。

超良血のお坊ちゃんなのに

気性に問題があって大きいところでは勝ちきれず。

引退後はフランスに渡ったけど…。

 

って、昔話はいいとして。

ふくちゃんの歌唱動画は

ゲームファンにはどんな風に評価されるんだろうね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◎Billboard JAPAN Top Singles Sales
(2021年4月26日~5月2日までの集計)
1位『CHALLENGER』JO1(289,433枚)
2位『DOWN TOWN/がんばれないよ』Juice=Juice(65,498枚)
3位『君は何キャラット?』ラストアイドル(64,850枚)
4位『ひとりじゃない』SEVENTEEN(28,198枚)
5位『独り言で語るくらいなら』STU48(15,629枚)

 

Juice=Juiceの新譜
『DOWN TOWN/がんばれないよ』は
Billboard JAPAN週間シングル・セールス・チャート“Top Singles Sales”で、

売上65,498枚の2位獲得。

 

ハロー各グループ直近シングルの売上枚数を

ビルボードの数字で比較してみると

モーニング娘。'20『純情エビデンス/ギューされたいだけなのに』128,179枚

Juice=Juice『DOWN TOWN/がんばれないよ』65,498枚

BEYOOOOONDS『激辛LOVE/Now Now Ningen/こんなハズジャナカッター!』54,835枚

つばきファクトリー『断捨ISM/イマナンジ?』40,164枚

アンジュルム『限りあるMoment/ミラー・ミラー』31,337枚

 

ここんところの傾向としては

こういう序列で間違いないって感じかな。

ただ、

ゴールドディスクをまだとってないのがつばきファクトリー。

今の勢いじゃ

10万枚出荷はちょっと無理っぽい気もする。

 

Juice=Juiceに関して言えば

前作は武漢肺炎の“はしり”の時期で

世の中が混乱の極みだったからね。

有効な販促手段も確立していなかったし、

比較対象としては“度外視”していいのかもしれない。

 

前々作

『「ひとりで生きられそう」って それってねえ、褒めているの?/25歳永遠説』

前々前作

『微炭酸 / ポツリと / Good bye & Good luck!』

この2作がゴールドディスクに認定されている。

どちらも2019年。

アンジュルムで唯一ゴールド認定されている

『私を創るのは私/全然起き上がれないSUNDAY』も2019年。

BEYOOOOONDSはデビューシングル

『眼鏡の男の子/ニッポンノD・N・A!/Go Waist』が

2019年にゴールド認定。

つまり、今の武漢肺炎の前は

ハロー全体としてフィジカルの売上枚数は伸びていたわけだ。

 

それがこのパンデミックで台無し。

果たして元の水準に戻る日は来るんだろうか。

ま、目に見える数字はもちろん大事だけど、

とにかく今の辛い状況を乗り越えて

生き残ってくれればね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回は

追加戦士の本格始動回。

 

ゴールドツイカーの皆さんは

全部で4人。

長男がゾックスでツーカイザーに変身。

長女フリントが

トジテンドからパクってきた設計図を基に

ゴーカイジャーのデザインをパクって作ったのがツーカイザー。

その意味では海賊の海賊版が“界賊”ってことになる。

 

しかし、ツーカイザーの“ゴー☆ジャス”感は何だろうか。

少なからずオマージュがあるのかもしれない。

 

で、一家にはもう2人、

双子のカッタナー&リッキー。

何故か“武者頑駄無”風味なんだけど、

これをパペットとCGで動かしてる。

今回の戦隊は相当手間がかかってるね。

 

しかし、本当に毎回毎回何かしらの

新キャラ、新アイテム、新情報が出てくる。

やっぱり少子化の影響で

1アイテムを大量に売るより

1人にたくさんのアイテムを売りたいってことで、

細かく細かく刻んでくるんだろう。

 

さて、ゼンカイジャーとツーカイザーは

どんな風に共闘へと向かっていくのか。

そしてステイシーとの絡みはどうなるのか。

次回は界賊一家の諸々が明かされる(はず)。

こんなペースのまま

常に新しい何かを提示し続けられるものなんだろうか…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本来は

5/3に開催予定だった

『Hello! Project 研修生発表会2021 ~春の公開実力診断テスト~』だけど、

そのグッズがe-LineUP!Mallで発売される。

 

その中には

何と先日研修活動を終了した山田苺グッズも含まれている。

 

まあ、作っちゃったものは売りましょうってことか。

つまり、山田の研修終了は

如何にも急きょ決まったって証明でもある。

 

しかし、会社と研修生間の契約って

どうなってるんだろうね。

こういう個別グッズの制作や販売の権利は

無償で許諾ってことなのか。

それとも僅かでも“歩合”というか“印税”が発生してるのか。

 

研修生って

一応“月謝”納めてるんだよね。

もちろん、どう考えたって

会社側の経費の方が全然高いのは確かだろうが。

18人の研修生から月1万円を徴収しても

年総額で200万ちょっと。

これっぱかりじゃ、

スタジオすら維持できまい。

そういう諸々の経費を回収するために

発表会があり、グッズ販売があるんだろう。

 

山田にとっては

最後のご奉公で、最後の記念かな。

こういう時、優しい研修生ファンの皆さんは

それこそ記念に買ってくれるものなのか。

それとも全然売れないものなのか。

 

GWに自粛自粛で経済的な余裕のある方は

買って差し上げてくださいな。

 

 

 

 

 

 

先月22日にZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ-日本ハム戦で

初回先頭打者本塁打の打球をゲットした

モーニング娘。牧野真莉愛が

ちょっとした話題に。

 

今日放送だっためざましどようびでも

牧野本人に対するインタビューがあった。

 

日本ハムファンには

きっとかなり認知されてるんだろうが、

こういうことの積み重ねで

プロ野球ファン全体に

牧野の“ガチ”っぷりが伝わっていくに違いない。

 

きっと、

今年の年末に

民放各局で放送されるであろう

プロ野球の振り返り特番の類、

例えば珍プレー好プレーなんかで

取り上げられること必至。

 

今回のこれきっかけで

もっと野球関係の仕事が増えたらいいんだけど。

稲村亜美にとって代わって

なんて期待も、ちょっとしちゃんだよなぁ。

 

これは何度も何度も書いてるけど、

『たまッチ!』と『リアル野球BAN』、

このあたりに呼ばれるようになったら

申し分ないんだけど…。