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オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

つばきファクトリー コンサート2021「CAMELLIA〜日本武道館スッペシャル〜」がCSテレ朝チャンネル1で生中継&スカパー! オンデマンドで同時配信が決定いたしました!

 

まあ、当然生中継があるものだと

誰でも分かっていたと思うが。

 

でも、チケットの一般発売が10月2日なのに、

ここで発表しちゃって大丈夫なのかしら。

 

あるいはファンクラブ枠で

それなりの集客を確保しているのかね。

現実的には

テレ朝チャンネルの解約防止って意味で

今のタイミングなのかもしれない。

 

このコンサート、行きたかったんだけどなぁ。

新人4人のパフォーマンス

ぜひ生で観たかったし、

新人加入で

先輩たちの意識も随分変わっただろうし。

 

一応ワクチン接種も済んでるから

感染リスクは低いはずだし

感染しても重症化の可能性は

ほぼないんだろうけど。

それでも、やっぱり現状では

まだリスクを負うのが怖い。

年齢も年齢だし

肺炎の既往歴があるからね。

 

たぶん、パッケージ化されるだろうから

それは必ず購入しますよ。

4Kテレビ買ってスタンバってますから…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大阪MBSラジオが

今年10月から22年ぶりに帯番組として復活させる名物看板番組『MBSヤングタウン』

月曜日担当の新たなパーソナリティーに元乃木坂46の若月佑美、

元モーニング娘。の工藤遥を起用すると発表した。

 

元乃木坂と元モーニング娘。のタッグってのは

なかなか思い切った組み合わせ。

両方のファンを取り込めれば

案外人気するのかもしれない。

 

高校生くらいまでは

AMラジオってそれなりに聴いていたけど、

成人してからは

自ら聴こうと思ったことないなぁ。

 

最近、ミニコンポを買って

これにFMチューナーがついているものだから

毎日ちょっと聴いたりするんだけど。

まあ、全然知らない歌手、

全然知らない歌が山ほどあるもんだと感じたりして。

 

さて、元アイドルのお二人さんが

どんな放送をするんだろうか。

って、

そもそもこっちにはラジオを聴く“作法”も何も

まるっきり分かっちゃいないんだけど。

 

まずはどうやって聴くかだな。

ま、方法はいろいろあるんだろう。

長続きする番組になったらいいけど、

何年もやるって感じじゃないか…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

引っ越しをして、

AV(オーディオビジュアル)方面を

少し強化しようと思って、

テレビは有機ELの4Kに、

そしてCD用のミニコンポを購入した。

 

全然音響方面に明るくないんで

何を買ったらいいのか

随分迷ったんだけど。

 

手頃な値段でまあまあいい音ってのは

結局“主観”の問題になっちゃうんだけどね。

で、行きついたのが「SANSUI」。

まだブランドが残っていたのは意外だったね。

(株式会社ドウシシャが買い取っていたのは知らなかった)

 

真空管とデジタルのハイブリッドアンプで、

値段の割に音がいいって評判だったんで

それこそ“えいやー”でポチっちゃって。

 

実際いろんなジャンルのCDを再生してみた。

ジャズだったり映画のサントラだったり、

もちろんモーニング娘。だったり。

 

確かにこれまでの貧弱な再生環境からすると

ぐっとよくなった。

もっと早く買っておけばよかったかな。

 

今は片づけやら何やらで

空いてるのが“耳”だけだから

いい音で音楽がかかっていると

作業効率が少し上がる気がする。

 

モーニング娘。のアルバムを

新しいものから順番に聴いたりするんだけど、

ソロパートがハッキリ誰か分かったりして

なかなか面白い。

 

世の中、不要になったCDがわんさかあるようだし、

これならダウンロードより安かったりするかもしれない。

ちょいちょい買ってみようかな…。

 

 

 

2回目の引っ越し作業が済んで1週間。

大量に運び込んだ本や雑誌の片づけが

まだ全然捗ってない。

(雑誌はあらかた終わったが)

何だかんだとやることがあるし、

新居周辺の店やら何やらも“開拓”しなきゃいけないし。

(飲み屋や飲食店って意味じゃありませんよ)

 

まあ、人間のことは

ゆるゆるやっていけばいいっちゃいいんだけど。

懸案は猫2匹の様子。

 

老猫の次男は

新居にはとっくに慣れたんだけど、

ストレスのためか

猫トイレの砂(木質ペレット)を舐めるって

謎の行動をとるようになった。

さらに食事も

すっかりふやかしてすりつぶしてやらないと

食べてくれなくなってしまった。

 

これは亡くなった姫や長男の時に経験済みではあるけど

手間も時間もかかるんだよね。

ただ、体重が減ってしまうのは怖いんで

無理にでも食べさせないといけない。

 

一方臆病者の末っ子だが。

引っ越してきた当初は

物陰に隠れて食事もままならない感じだったが

今では堂々としたもの。

平気でテーブルで寝るし

食事もガツガツ食べるし。

問題は諸々の“要求”をするときに

大声で鳴くこと。

近所迷惑にならないか不安で不安で。

 

2匹とも“爆弾”を抱えてるから

そろそろ動物病院を決めて

相談に行かないといけない。

前の病院からは

状況や治療の詳細を記した書類をもらってあるので

それを元に今後のことを決めなきゃね。

 

いい病院に当たったらいいんだけど。

ただ、どこも全然近くないんだよなぁ…。

 

今回はとにもかくにも“マンガ回”。

 

どうやら後半戦は

しばらくこういう“ネタ回”が主になりそうな感じ。

 

マンガが題材なんだけど、

そのマンガが何とも古臭い。

ひと昔、ふた昔、いや三昔前のコロコロボンボン風味。

 

って、最近のお子様向けマンガなんて

全然見たことないからなぁ。

こんな絵柄が案外主流だったりして。

 

東映のサイトによると

マンガトピアのお宝マンガは

加藤監督自身の手によるものだって。

こっちの才能を伸ばした方が

圧倒的に稼ぎがよくなるかもしれないのに。

 

仮面ライダーを盛り立てなきゃいけない時期だから

ゼンカイジャーはしばらく軽めの話が続くと思ってたけど

お話はともかく

新アイテムの“フリ”くらいないものかね。

って、そもそもその予定がないとしたら

年末商戦はどうなるんだか。

 

バンナムの株価が

ここんところ持ち直してきてるのは

やっぱり何かしら好調なジャンルがあるはず。

それが戦隊の不調なんか覆い隠してしまう。

 

たぶん、今月中には

商標で次期戦隊がハッキリするんだけど、

止める方向でハッキリするんだったら寂しいね。

そうならないためにも

売れてくれないもんか。

無理かなぁ…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全然チェックしてなかったんだけど、

レコーダーの“おまかせ”で録画されていた

『ごはんジャパン』を拝見しました。

 

しかし、何で牧野だったんだろうね。

三崎と縁があるとは思えないし、

お魚とも関係なさそうだし。

神奈川出身だったら小田、

お魚方面なら川村だよね。

って、単にきれいどころが必要だったってことなら

大いに納得だけど。

 

番組自体

これまで1回も観たことがない。

だから今回の放送が

“フォーマット”通りなのかは分からないけど

たぶんこんなもんなんだろうね。

 

主役は“しらす”。

確かに三崎でしらすってのは聞いたことがなかった。

(湘南のしらすはよく聞くし、江ノ島の“しらす丼”は割と有名か)

 

何ともうまそうな料理が出てきたけど、

言っちゃなんだがゲストの余計な感想がいらないくらい

分かりやすく美味しそうだったけどね。

 

ま、なんだかんだと牧野はテレビに呼ばれてるんだけど

もうちょっとはねてくれたらなぁ。

何が足りないんだろうか。

って、それが簡単に分かれば

誰も苦労しないか…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オンエアで観ることができなかった『アウト×デラックス』を

TVerで拝見しました。

 

さすがキャリアがあるはちきんさん。

海千山千の皆さんに囲まれていても

実に立派な受け答えで

番組を大いに盛り上げていたね。

 

まあ、アイドルの特技として

相当特殊なのは間違いないよね、マグロの解体って。

でなきゃ取り上げられることもないんだけど。

 

ただ、1回はいいけど

なかなかそれ以降広がらない話ではあるわけで、

(解体ショーも各地で並行して行えば別だけど)

他のバラエティ番組に呼んでもらえるかは

難しいところだね。

 

ただ、マグロを釣りたいなんて方向で

番組が動いてくれるのなら

あるいは何度も出演するチャンスがあるかもしれないね。

 

今年はなんだかんだとアンジュルムのターンって感じなのかね。

来年になれば

モーニング娘。の25周年で

あれこれ仕掛けなきゃいけない。

その前にアンジュルムの名前を売っておきたいって気持ちは

当然っちゃ当然だろう。

 

川村が世間に認知されて

1人でもやっていけるほど売れてくれたらいいなぁ。

アンジュルムは

そういうバイタリティのある子が揃う場所であって欲しいしね。

 

23日には『秘密のケンミンSHOW極』にもご出演。

この勢いでバンバンテレビに出てくださいませ。

 

 

 

 

 

先月発表の7月分「書泉・女性タレント写真集売上ランキング」では

『モーニング娘。15期 OFFICIALBOOK 2019-2021』が1位を獲得したんだけど。

昨日発表された8月分では

モーニング娘。'21山﨑愛生ファースト写真集『Mei16』が堂々の1位。

ちなみにベスト10は↓

 

1位    モーニング娘。’21山﨑愛生ファースト写真集「Mei16」    オデッセー出版/ワニブックス    2021/8/21
2位    櫻坂46 田村保乃 1st写真集 一歩目    小学館    2021/8/17
3位    鷲見玲奈ファースト&ラスト写真集 『すみにおけない』    集英社    2021/8/4
4位    柳瀬さき写真集 『乳神』    双葉社    2021/7/30
5位    『All Aina 岬愛奈写真集』    双葉社    2021/7/30
6位    『Sole Gem 夏来唯写真集』    双葉社    2021/8/20
7位    柏木由紀写真集 『Experience』    集英社    2021/7/15
8位    ビューティフルマインド    宝島社    2021/8/5
9位    高崎かなみファースト写真集 カナミノナカミ    集英社    2021/7/14
10位    小田飛鳥写真集 天女のしずく    小学館    2021/7/30

 

坂道や女子アナを押さえての1位は立派なもの。

さすが“パンダさんパワー”。

 

モーニング娘。に関して言えば

去年は9タイトル(ビジュアルフォトブックを含む)も出てたのに

今年は今のところ来月の森戸を含めても4タイトル。

これはかなり少ない。

山﨑が出たんだから

岡村や北川も当然ありそうだし、

今の人気順で言えば

譜久村や加賀だって期待されてるに違いない。

 

写真集だけじゃなく、

モーニング娘。に関する商材が少なすぎるよね。

単独のコンサートは長らく開催できず

メディアの露出も決して多くない。

だったらもうちょっと売れそうな商材を

何とか開発して欲しいもんだが。

 

って、まずはシングルだよね。

今年はまだ1枚も出てないんだし。

一応各グループ1枚は出してるわけで、

今年のハローの“トリ”はモーニング娘。で確定なんだろう。

この年末はそれに注力しなきゃまずいもんなぁ…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日9月14日は

モーニング娘。結成24周年。

さらに小田さくらグループ加入9周年。

そしてモーニング娘。OG 高橋愛35歳のお誕生日。

 

なんか、つい最近20周年であれこれやってた気がするけど、

来年には25周年で

大騒ぎするってことなのね。

何とかその頃には

今のバカみたいな社会情勢が変わっててくれたらいいんだけど。

 

で、小田さくらが加入9周年。

これは歴代9位にあたる。

直上にいるのは

10期の2人でもうすぐ在籍10年。

ちなみに10年以上在籍しているのは

5期高橋・新垣

6期道重・田中

9期譜久村・生田

そして9月29日には

10期石田・佐藤。

 

9期の2人は

あとちょっとで歴代2位に躍り出る。

来年末まで在籍すると

道重の記録を抜いて歴代最長に。

譜久村はその時26歳。

リーダー歴も圧倒的最長になるし、

モーニング娘。としては2人目の26歳以上ってことに。

 

この2年が特殊な状況ってのはわかるけど、

ここまで超長期在籍者が多いと、

空白の世代ができちゃうよね。

 

ま、たぶん来年は

いろんなことが重なってて

オーディションや新人加入、卒業は難しいのかもしれない。

そう考えると、

現体制がもう1年以上は継続するってことになるのかな。

 

別に今のメンバーに不満があるわけじゃないけど、

これまでのモーニング娘。がそうだったように

卒業と加入を繰り返しながら

上手にメンバーを入れ替えていくところを

これからも見せて欲しいものだ。

 

本当に

来年こそは

“正常”な活動で

25周年を迎えてくれないものか…。

 

 

 

 

 

 

 

 

私含めメンバーみんな、日本武道館公演の日程を知った後に花鳥風月ツアーが決定したことを知りました。全ては私も知ることができないけど、世の中の状況を見るのと平行に考えた末、このような結果になったのだと思います。

 

これってどういうことなんだろうね。

 

まあ、善意に解釈すれば

卒業日を一定期間明らかにしたくないから

ファンに“うそ”をつかざるを得ないってことか。

 

でもねぇ。

笠原の最後のツアーを観たいって

続・花鳥風月に申し込んだ地方の人、

少なからずいると思うんだけど。

そういう人を裏切る行為じゃないんだろうか。

あんまりスマートなやり口じゃないと思うんだけど。

 

状況が状況だから

笠原の欠席が決まったコンサートは

“希望者”の払い戻しには応じたらいいのにね。

5公演なんだし、

観ないって選択する人はそれほど多いとも思えないし。

(笠原のファンが少ないって意味ではない)

 

で、こういった事情を

笠原に説明させるってのも

ちょっと違うと思うんだよね。

12月の武道館を押さえられなかったとしたら

それは会社の責任なんだろうし、

初めから11月卒業を笠原が希望してたとしたら

素直にそうファンに伝えていたらいいわけだし。

 

何と言うか、

卒業に“みそ”つけるようなやり口は

誰も得しないんだし、

もっと“知恵”出しましょうよ…。