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オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

スーパー戦隊史上初の王様戦隊!史上初の昆虫モチーフ!! 2023年のスーパー戦隊は≪5人の王様×昆虫ロボ≫!

 スーパー戦隊シリーズファンの皆さん、年の瀬が近づき、ついに、2023年3月5日(日)にスタートする新たなスーパー戦隊を発表するときがやってまいりました。気になる新作のタイトルは…ズバリ、『王様戦隊(おうさませんたい)キングオージャー』!
 このタイトルからわかるように、本作は圧倒的な強さの象徴である≪王様≫がヒーローとなって平和を守る物語です。さらに5人のヒーローとともに人々を守るため敵と戦うのは≪昆虫モチーフのロボ≫。【5人の王様×昆虫ロボ】というスーパー戦隊シリーズ史上初の組み合わせ、そしていまだかつてない壮大なスケールでヒーローたちの戦いを描くファンタジー大作が誕生します。

ヒーローは全員王様!5つの国を治めているトップが集結し、最強ヒーローが誕生!!

 本作のポイントとなるのは、ヒーロー5人が王様ということ! 守護神が宿る最強国「シュゴッダム」の“自称”王様・クワガタオージャー(レッド)、テクノロジーの国「ンコソパ」の国王・トンボオージャー(ブルー)、芸術と医療の国「イシャバーナ」の女王・カマキリオージャー(イエロー)、氷雪の国「ゴッカン」の国王・パピヨンオージャー(パープル)、農業の国「トウフ」の殿様・ハチオージャー(ブラック)が、チキューの人々に襲い掛かる敵・地帝国「バグナラク」に立ち向かいます。
 王者の証でもある変身剣≪オージャカリバー≫や≪キングズウエポン≫という変形盾の武器を手にした王様ヒーローたちは、≪キングオージャー≫というロボットに乗って敵と戦うのですが、このメンバーは揃いも揃って超キャラの濃いキャラクターで…。どんな個性をもった王様たちが勢揃いするのかは追って発表しますので、続報をお待ちください!

昆虫型機械生命体守護神≪シュゴッド≫が合体して最強ロボ≪キングオージャー≫に!!

 スーパー戦隊ファンの皆さまが気になる最大ポイント…それはやはり、ロボではないでしょうか? そんな気になる本作のロボは、昆虫型機械生命体≪シュゴッド≫! この昆虫モチーフのシュゴッドは、かつてチキューを守っていた守護神なのです。各国の王様たちは、オージャカリバーを介してシュゴッドと交信しながら国を守り続けています。
 クワガタオージャー(レッド)のシュゴッドは≪ゴッドクワガタ≫、トンボオージャー(ブルー)のシュゴッドは≪ゴッドトンボ≫、カマキリオージャー(イエロー)のシュゴッドは≪ゴッドカマキリ≫、パピヨンオージャー(パープル)のシュゴッドは≪ゴッドパピヨン≫、ハチオージャー(ブラック)のシュゴッドは≪ゴッドハチ≫――。
 さらに、≪ゴッドテントウ≫≪ゴッドクモ≫≪ゴッドアント≫と、シュゴッドが合体すると、王様たちが乗る最強ロボ≪キングオージャー≫が誕生! カラフルでパワフルな昆虫ロボがどんな戦いを見せるのか…今から期待が高まります!

 

2作続けての“超変化球”だったスーパー戦隊シリーズ。

どうやら

次作は文字通りの“王道”路線に引き戻すようだ。

 

しかし、クリスマスが来る前に

もう次作を公開するのはいいのかね。

まあ、今年はクリスマスイブが土曜だし、

実質的な商機は終わってるととらえて間違いないか。

 

で、商標バレの通り

次期戦隊は『王様戦隊キングオージャー』。

さらに噂通りの昆虫戦隊。

ただ、

昆虫の“王様”と言えばカブトムシと思っていたけど、

レッドはクワガタムシだって。

 

いわゆる“メンカラ”なんだけど、

クワガタがレッド

トンボがブルー

カマキリがイエロー(女性)

パピヨンがパープル

ハチがブラック

 

何で蝶だけパピヨン(フランス語)なのか、

そして昆虫と色の組み合わせも

釈然としないものがある。

 

さらに

お助けメカが

ゴッドテントウ

ゴッドクモ

ゴッドアント

 

ここでも蟻だけがアント(英語)。

そしてクモは昆虫ではない。

なんか気持ち悪いって言うか。

 

さて、主たる購買対象である今どきの男の子が

どれほど昆虫好きなんだろうね。

ちょっと前に

学習帳の表紙から昆虫が消えたってのを聞いて

(消えたのはもうずいぶん前から)

実際、今メーカーのサイトを見ても

お花ばっかりだったりする。

 

一時流行った『ムシキング』も

数年前に稼働終了しちゃってるし、

昆虫モチーフがいいのかどうか

何とも判然としない。

 

まあ、それでも

ドンブラザーズよりは

いろいろ分かりやすいとは思うんだけどね。

 

で、どうやらドンブラザーズに

もう先行して登場するような噂もあったりして。

春休み商戦には

大型商品も投入されるようで。

 

当たって欲しいねぇ。

何と言っても、戦隊50作目が近付いてきてるんだし、

ここで“復権”となってくれれば…。

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本日発売のモーニング娘。'22ニューシングル
『Swing Swing Paradise / Happy birthday to Me!』
フラゲ日の枚数が88,851枚と出た。

 

前作

『Chu Chu Chu 僕らの未来/大・人生 Never Been Better!』
が83,299枚なんで微増ってところ。

 

で、さらにその前

『Teenage Solution/よしよししてほしいの/ビートの惑星』
が100,063枚だから

卒業シングル3連戦は

佐藤優樹の圧勝ってことか。

 

まあ、

『Teenage Solution/よしよししてほしいの/ビートの惑星』

は8タイプで

近2作は5タイプだから

単純な比較ってわけにもいかんか。

 

しかしなぁ。

皆さん今回の新譜に対して

満足度ってどうなんだろうか。

かえでぃーの卒業曲で

櫻井のデビュー曲でしょ。

本当にこの曲でよかったのか…。

 

MVの再生回数も伸びてないし

(それは前作も同様なんだけど)

やっぱり求められてるものとは

違うと思うんだけどなぁ。

 

やっぱり、体制と言うか

主力が変わらないと

楽曲のテイストも変わらないんじゃないかな。

 

そろそろ

あれやこれやをひっくるめて

変革が必要な時期に来てるのは間違いないと思うんだけど。

 

17期加入、

そしてベテランの卒業。

新しいモーニング娘。への第一歩は

次作に持ち越し。

ってことになったらいいんだけど…。

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いつもハロー!プロジェクト及びアンジュルムを応援していただきありがとうございます。

アンジュルムの竹内朱莉ですが
2023年に予定されている春ツアーをもって
アンジュルム及びハロー!プロジェクトを卒業することになりました。

竹内は書道で準五段「正師範」の資格を取得しており、
現在も活動しながら、すべての人に実技指導が出来る段位である五段「教授」を目指しています。
そんな中で後輩メンバーの成長も確認でき、
今後は芸能活動を続けていきながら書道を究めていくことに今まで以上に時間をかけて取り組んでいきたい
という意志が固まったのでタイミングを模索してきましたが、
来年春のコンサート・ツアーをもって卒業する、という結論に至りました。
具体的な時期については、決まり次第改めてお知らせいたします。

活動期間はハロプロエッグから15年目、スマイレージから12年目となり、
現在はリーダーとして竹内らしいスタイルでグループをひっぱってくれています。
その功績を称えたいと思います。

来春には書道個展も計画していますし、
これからも彼女の活動をサポートしてまいりますので
引き続き、竹内朱莉、そしてアンジュルムの応援をよろしくお願いいたします。

 

今年の春ツアーのセットリストを見て

ああ、卒業が近いのかもしれないなんて思ったんだけど、

やっぱりね。

 

いいタイミングと言うか、

絶妙なと言うか。

 

若手の多いグループをいい感じに仕上げて

惜しまれつつ去っていく。

これ以上ない“好機”を見事にとらえての卒業。

まあ、本人も会社も

ここに向けて仕込んできたんだろうから

当然っちゃ当然の帰結なのかもしれない。

 

然るべき立場になったものとしての卒業は

こうあって欲しいって

お手本のような卒業になりそうだね。

 

ちゃんと卒業後のビジョンもあるし、

それをファンも納得している。

実に美しい。

 

個人的には

もうアンジュルムプロパーだけの

“シン・アンジュルム”で

充分勝負できると思ってたんで、

戦力的な痛手はそれほど大きくはないと思う。

 

問題は個性派揃いのメンバーを

キッチリ統制しなきゃいけない新リーダーだよね。

順当にいけば川村なんだろうが、

キャリアの面では佐々木。

この“ねじれ”が問題にならないのなら

佐々木にはパフォーマンスに専念してもらいたいところだが。

 

立派な2代目リーダーとして

アンジュルムを大きく強くした功績は

グループが続く限り語り継がれていくことだろう。

残り半年、

アンジュルムの竹内として

目一杯パフォーマンスしてくださいませ。

 

この卒業発表を受けて

年内に新人補充の可能性も出てきたのかな。

12月30日は注目しないと…。

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本日
つばきファクトリー豫風瑠乃15歳の誕生日。
 

ちなみに、

現役ハローメンバーの中で

2番目に若い。

同学年は

アンジュルム松本わかな

OCHA NORMA筒井澪心

で、1歳下に

Juice=Juice遠藤彩加里

 

どのグループにも若い子が加入しないとすると

来年度も中学生なのは

遠藤ただ1人。

 

やっぱり、全体的に年齢が上がってるよね。

大学生(つまり成人)でも“若手”感があるし。

 

ハロー全体でパフォーマンスに求められるレベルは上がってるし

なかなか“子供”ではしんどいのかもしれない。

一定以上のお稽古が必要だから

それ相応の時間がかかるってことか。

 

ま、豫風はできる子だからね。

いわば“ハローの希望”。

この先、グループの中核になる存在。

大事に育てて欲しいものだ。

 

今開催中のモーニング娘。オーディションで

どれほど若い子が入ってくるか。

研修生を見ても

最年少は中学1年生の上村。

人数が少ない上に若い子も多くないとなれば

モーニング娘。オーディションが“草刈り場”になるんだろう。

 

来年は“代替わり”の年になってくれないかね。

20世紀生まれの皆さんには順次ご退場いただいて。

豫風や江端がドーンと前に出る

そんな時代はそれほど遠くないと信じたいねぇ。

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企画としては重々理解できるし、

面白いとは思うんだけど、

この組み合わせか?

 

まあ、OGだけど“現役”の飯窪は当然だとして、

同期の工藤でいいのかね。

(まあ、月曜のレギュラーだからってのはあるか)

で、飯窪・工藤なら

高橋より道重じゃないのかな。

 

なんてことは些末の問題か。

大事なことは

こうやって25周年に

“露出”する機会があることだしね。

 

これを皮切りに

来年はOGの25周年活動が

活発になったらいいんだけど。

 

ただねぇ。

稼働できそうなOGって

案外多くないんだよね。

 

世間がある程度認知できるOGって

ギリギリ6期までだよね。

そうなると

もう皆さん結構なお年だったりするし。

 

OGであれ現役であれ

露出が増えてハロー全体にいい影響が出てくれれば。

とにかく

今年はあんまり地上波で観る機会が多くなかったし、

(地上波ならいいってわけじゃないけど)

少し沈滞ムードがないわけでもないしね。

 

大きな変革とか、

期待の大型新人とか、

あるいはOG大活躍とか。

何かが始まる“先触れ”が

この放送だったらいいなぁ。

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一応戦隊のお約束

クリスマス話の一席。

 

まあ、このタイミングだから

大きな展開がないのは分かってるんだけど、

それにしても

おもちゃの大販促回として正しかったのかどうか。

 

とりあえずアイテムを一通り出せばOKでしょって態度。

もうちょっとメカ登場に必然性があってもいいと思うんだけどね。

 

ジロウの扱いとか

ムラサメのあっちこっち渡り歩き具合とか

これは脚本の怠慢じゃないのか。

 

本当に残り話数が限られてきているのに、

何も分からないまま年を越そうとしている。

このストーリーの中では

脳人の立ち位置が最もシンプル。

自分の世界の平穏のために

ダメ人間やドン家を成敗するってのは

実に分かりやすい。

ところが本来ヒーローであるべきドンブラザーズは

その目的はハッキリせず、

内部の大きな“爆弾”を抱え込んでいる。

 

ま、すべての謎をきれいにさらってくれるなんて期待は

もうとっくにないんだけど、

それでも肝心な部分は

スッキリさせて欲しいものだ。

 

しかし、せめて“ゴール”の姿か位置くらいは

示してくれないもんか。

無理か。無理だな…。

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最近このパターン多いよね。
女性誌における
通常版ジャニーズ、特別版女性アイドルって。
 
もう中身って言うより
“ジャケ買い”狙い。
まあ、今の部数を考えると
数千の“援軍”はかなり大きいからね。
 
で、S Cawaii!様は
↓こんな写真をツイッターで先出ししてくださってまして…
 

(出典:S Cawaii!編集部)

 

みんなかわいく撮れてていい。

変な加工なしでこれだったら言うことなし。

 

皆さん、ぜひ買って差し上げてくださいませ。

って、まずお前が買えよって言われそうだな。

ちゃんと買います買います…。

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中学生くらいから

かなり本格的に漫画を読み始めて

高校・大学時代は

いわゆるオタク、

それもガチ中のガチオタ(いや、キモオタ)だった。

 

今思うと、あの頃何でそんなに時間があったんだってくらい

漫画や小説を読み漁っていた。

まあ、学校が面白くなくて

その反動だったんだろうね。

 

特に漫画は

相当にマニアックなところまで読んでいたんだけど、

今日、お亡くなりになったってニュースに触れた

聖 悠紀先生、御厨さと美先生の作品も

ほとんど読んでいたと思う。


聖悠紀は

何と言っても『超人ロック』。

同人時代の

作画グループ刊の単行本も持ってたし、

その後商業誌に移っても

長らく読んでたし。

一時、メジャーな方面でも連載を持ってて

それも単行本買ったよなぁ。

 

アニメや特撮のキャラデザもやってて

ボルテスV(随分絵が変わっちゃったけど)

ダイモス(こっちはかなり聖風味だった)

はキッチリ観てた。

 

御厨さと美は

『ノーラの箱舟』。

面白いSF短編で、

ノーラ・スコラのキャラクターが秀逸。

大学の頃バイクに乗るようになって

『ケンタウロスの伝説』が最高で。

実際、横浜のショップを見に行ったりしてね。

傑作は『裂けた旅券』。

ここでも美少女キャラが登場するんだけど、

単に造形が素晴らしいだけじゃなく、

主人公との関係性が何ともいいんだよね。

 

両先生とも、

70年代から80年代前半にかけて

発売された単行本は全部買ってたはず。

その頃活躍されていた方々が

あちらへ行ってしまう悲しさ。

何よりショックなのは

俺に残された時間も

あるいは10年くらいなのかもしれないってこと。

うーん。

これは短い。

10年だと、末っ子猫より先に逝っちゃう可能性もある。

 

そろそろ真剣に健康について考えないといけないなぁ。

来年からは、

日常の過ごし方を完全にリセットして

もっと時間を有意義に使わないと。

 

って、自分のことはともかく。

両先生のご冥福をお祈りいたします…。

 

 

 

 

 

 

 

 

現在絶賛開催中の

モーニング娘。25周年記念オーディション。

 

今日、2次審査の合格者に

郵送で連絡が行ってようで。

 

この時代でも“郵送”なのね。

まあ、受け取る側は

“記念”のあれになっていいんだろうけど。

 

さて、どの程度の応募があって

何人が残っているのやら。

 

前回からさほど間が空いてないんで、

急速に増えたりってことは考えにくいが

肝心なのは“量”ではなく“質”。

逸材が1人でもいてくれればOK。

 

しかしなぁ。

ここんところの“ゴタゴタ”って

応募者とかその保護者にとって

どんな風に映ってるんだろうね。

(全然知らないとも思えない)

 

この度の件は

まあ、置いとくとしても

そろそろ“代替わり”って言うのかな、

新しいモーニング娘。に生まれ変わっていいと思うんだよね。

それこそ

プラチナ期から今のモーニング娘。に変ったように。

 

21世紀生まれのメンバーだけで構成される

新生モーニング娘。。

牧野や羽賀がトップで

15~17期が主力になるモーニング娘。。

かなりいいと思うんだけどなぁ。

 

これから向こう7年くらいは戦えるメンバーを

今回はしっかり採用してもらって

若返りを本格化して欲しいものだ。

 

って、もう長いこと言ってるんだけどね。

なかなか現体制が崩れないから

何とも閉塞感があるって言うか。

 

9期10期がどどっと加入して

モーニング娘。に新しい風が吹いたように

今度のオーディションから

何かが変わってくれれば…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メジャーデビュー記念日となる2月22日に、つばきファクトリーのメジャー通算10作目となるトリプルA面シングル
のリリースが決定しました! 
来年の春をもって卒業する浅倉樹々にとってラストシングルとなります。


2023年2月22日(水)発売
つばきファクトリー 10thシングル
『スキップ・スキップ・スキップ/間違いじゃない 泣いたりしない/君と僕の絆 feat.KIKI』(曲順未定)

「スキップ・スキップ・スキップ」 
作詞:児玉雨子 作曲:KOUGA 編曲:鈴木俊介

「間違いじゃない 泣いたりしない」
作詞:西野蒟蒻 作曲・編曲:Shusui / Albin Hillborg / Anders Dannvik

「君と僕の絆 feat.KIKI」
作詞・作曲:中島卓偉 編曲:宮永治郎

上記を収録したトリプルA面シングルとなります。

 

つばきファクトリーとしては

初めての“卒業”シングルは

デビュー記念の2月22日発売。

 

ちゃんと浅倉用の曲も用意されてて

いよいよなのね、って感じ。

 

で、それが中島卓偉ってのも熱い。

つばきファクトリーの代表曲の多くは

卓偉の作品だしね。

 

ところで、

浅倉の卒業公演はいつになるんだろうね。

さらに言えばどこでやるのかも気になるところ。

 

理想的に言えば武道館なんだろうが

春の武道館を取るのは大変だろう。

やれ卒業式だ入学式だと

長年の上得意様がいらっしゃるからね。

(一応、武道館での入学式卒業式の経験者なのよ)

 

ま、この一大イベントを

つばきファクトリーの“リブート”にして

もう一段高いところに行ければいいんだけど。

少なくともゴールドディスクにはしないと

格好がつかないよね。

 

きっとゴリゴリイベントもやるんだろうから

相当の数字になるんじゃないかな。

 

まずは曲を拝聴したいね。

楽しみ楽しみ…。