オレンジの園に -120ページ目

オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

今日は次男の四十九日。

 

行っちゃったんだなぁ、極楽浄土に。

(行けないわけないよなぁ)

 

最大4匹いた猫が

今は末っ子1匹だけになった。

猫を飼い始めてから

1匹しかいないって時期は

最初の3カ月だけだから、

今の状態は何とも寂しい。

 

自分としては

次男のためにできることは

かなり頑張ったつもりなんだけど、

それでも後悔が付き纏う。

欲張るときりがないんだけど、

やっぱり20歳までは生きてて欲しかった。

 

ま、次男に限らず

亡くなった3匹のことは

とにかくしょっちゅう思い出す。

で、時々泣けてきたり。

 

今日みたいな“節目”の日は

特にいろんなことが蘇って来る。

これがなかなかに辛い。

 

そんな節目の日が次々来るんだよね。

8月8日は長男の命日。

そしてお盆。

きっと3匹揃って帰ってきてくれることだろう。

 

さて、目下の懸案は

新人加入問題。

末っ子に新しい“相方”をって思ったり、

一方で一人っ子も悪くないって思ったり。

 

難しいのは人間の年齢。

少なくとも保護猫って選択は不可能だ。

(絶対譲渡してくれない)

ま、“出自”にはこだわらないんで

そこはどうでもいいんだけど。

 

時間はあるようでないから

ちゃんと考えないとね。

とりあえずはお盆を越えてからか…。

 

 

 

映画『仮面ライダーギーツ 4人のエースと黒狐』、

映画『王様戦隊キングオージャー アドベンチャー・ヘブン』の

初日舞台挨拶が本日ユナイテッド・シネマ豊洲で開催された。

 

5年ぶりの東映特撮作品に出演する

元ルパンイエロー(『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』)

工藤遥が登壇し、

ファンからの“おかえり!”の歓声に応えていた。

 

すっかり大人っぽくなって

女優らしさを纏った工藤。

立派になったもので。

 

東映さんはこうやって俳優を大切にしてくれる。

仮面ライダーや戦隊に出演した俳優は

様々な東映作品に呼ばれたりして。

 

ま、できることなら

特撮作品は今作で完全卒業で、

もう少し大きめの映画やドラマに

コンスタントに出ていただけたら幸い。

あ、例外としては

“ルパパト”10周年記念作だけは

キッチリ出て欲しいけどね。

 

ここんとこの活躍ぶりを見ると、

そう遠からずGP帯のドラマから

お呼びがかかりそうな気がするんだよね。

そういう“自覚”と言うか“覚悟”をちょっと感じるし。

 

誰でも知ってる女優になって欲しいなぁ。

そして息長く活躍して欲しい。

来年は絶対勝負の年(のはず)。

今からワクワクしながら待つとしましょうか…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◎Billboard JAPANシングル・セールス集計速報
(2023年7月24日~7月26日の集計)
1位『Am I ready?』日向坂46(477,214枚)
2位『ちょっと情緒不安定?…夏/オチャノマ マホロバ イコイノバ~昭和も令和もワッチャワチャ~/シェケナーレ/ヨリドリ ME DREAM』OCHA NORMA(90,588枚)
3位『地球儀』米津玄師(62,540枚)
4位『Higher/Monster』LIL LEAGUE from EXILE TRIBE(38,397枚)
5位『Sync Of Summer』山下達郎(9,792枚)

 

やっぱりオリコンの数字とは

かなり“差”が出ちゃうのね。

 

今回は8タイプもあるから

セットで買うとオリコンの集計から一部はじかれちゃうんだろう。

 

いい数字じゃない、9万超え。

実売がこの数字なら

出荷ベースでは10万見えてるよね。

つまり、イニシャルでゴールドに届いていると。

 

まあ、会社はゴリゴリ推してるからね。

広瀬香美の曲をあてがったり

アニメのタイアップがあったり。

これで売れてくれなきゃ困っちゃうよなぁ。

 

って、ここまでがOCHA NORMAのターンで、

今年の後ろ1/3は

モーニング娘。、それも譜久村のターンになることだろう。

25周年のお祝い事を最小限にとどめてるのも

卒業の盛り上がりを醸成するために違いないし。

 

さて、OCHA NORMAの秋はどんなスケジュールになるのかね。

とにかく、“実戦”経験をたくさん積んで

パフォーマンスを研ぎ澄ませていかないと。

戦力は充分整ってるわけだし、

あとは楽曲なのかなぁ…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日発売の
OCHA NORMA
『ちょっと情緒不安定?…夏/オチャノマ マホロバ イコイノバ~昭和も令和もワッチャワチャ~/シェケナーレ/ヨリドリ ME DREAM』
フラゲ日のオリコンデイリーランキングで売上62,355枚の2位。

 

前作

『運命 CHACHACHACHA~N/ウチらの地元は地球じゃん!』は
64,189枚で1位。

 

あまり数字的に落ちてないように見えるけど、

前作は5タイプで今作は8タイプ。

オリコンのカウントの仕方で実売との誤差は

結構大きいのかもしれないけど。

 

デビューシングルもセカンドも

ゴールドディスクに認定されてるからね。

ここも取って連続記録は継続したいところ。

 

近々のハローのシングルで言うと

Juice=Juice『プライド・ブライト/FUNKY FLUSHIN'』が39,507枚。

アンジュルム『アイノケダモノ/同窓生』が37,684枚。

BEYOOOOONDS『求めよ…運命の旅人算/夢さえ描けない夜空には』63,499枚。

つばきファクトリー

『間違いじゃない 泣いたりしない/スキップ・スキップ・スキップ/君と僕の絆 feat.KIKI』65,809枚。

BEYOOOOONDSとつばきファクトリーはゴールドディスク。

 

ハローにおけるシングルの売上傾向としては

もう序列が確定しちゃったね。

モーニング娘。

ーここに壁ー

つばきファクトリー

BEYOOOOONDS

OCHA NORMA

ーここに壁ー

Juice=Juice

アンジュルム

 

何度も言ってるけど、

今どきシングルCDの売上で人気を量るってのは

どうかと思うんだけど。

実際、米津玄師のニューシングルが

OCHA NORMAの下にいたりするんだよね。

『君たちはどう生きるか』の主題歌がこの位置なんだから

如何にCDの需要がないかの証明みたいなもの。

(ま、全然宣伝してないってのもあるんだろうけど)

 

さて、OCHA NORMAのシングルは

どこまで伸ばしていくのか。

残念ながら週間1位はもうあり得ないけど、

初週で10万枚までいってくれればね。

まだ“援軍”はいるし、

いい線いくんじゃないのかな。

 

 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バンタムの絶対王者井上尚弥が1階級上げての初戦。

それが早くも2団体統一王者への挑戦って破格の扱い。

 

いろんな人があれこれ言ってたんだけど、

正直言って負けることは想像できなかった。

結局、パワーと言うか、一撃の破壊力がものを言うと。

 

戦前、王者とは“フレーム”が違うから不利なんてご意見もあったが、

実際リングに上がってみると

言うほどの差は見られず。

むしろ、井上の筋肉の“厚み”こそが驚異で脅威って感じ。

 

序盤のジャブの差し合いなんかを見ても

リーチの差を感じさせないスピードで距離を完全につかんでいた。

相手は広いスタンスで懐を深くし、ダメージを受けない構えなんだけど、

あれじゃ下半身のパワーを拳には乗せられない。

明らかに軽い有効打を確実に当てて

ポイントアウトを狙うボクシング。

残念ながら軽量級であのスタイルじゃ

そう人気は出ないだろうと思うんだよね。

だからこそ、敵地で井上と対戦したんだろう。

どんな形であれモンスター退治を成し遂げれば

金と名誉を手にできる。

決して弱いわけじゃないんだから、

この困難なミッションを引き受ける気持ちは理解できる。

 

でも、

残念ながら階級を上げてもスピードは落ちず(むしろ上がっている)、

パンチもさらに強くなってる井上の敵ではなかった。

中盤に少し井上のスピードに慣れて

持ち前のテクニックを発揮できたとは言え、

それを上回るパワーによるダメージの蓄積は如何ともしがたかったね。

 

8回にボディにいいのが入ってガードが降りた瞬間に顔面への強烈なストレート。

それまで受けてきたパンチによる反射的な“拒絶”を

井上は見逃さなかったってことだ。

 

結局、テクニックに勝るものはパワーってこと。

どんなに頑張って防いでみても

僅かでも綻びを見せたら最後。

今まで、日本人の世界王者が

陥落する典型的なパターン。

 

明日の一夜明けの会見で

井上の顔がどれほどきれいかで

この試合における井上の優位性がハッキリ証明されることだろう。

 

しかし、今王者を奪取したばかりの

転級初戦の新チャンピオンが

もう4団体統一戦の“内定”を

リング上で取り付けたってのも

井上ならではの“実力”。

ま、身も蓋もない言い方だが

“強さと金”を見せつけられたって感じかな。

 

とは言え、

次戦でもし4団体統一を成し遂げたら

その先に何が待ってるんだろうね。

モチベーションが上がるような相手はいないんだろうし、

雑魚との指名試合なんてぞっとしない話。

だからって来年にはもうフェザーってのもちょっとね。

 

ま、しばらくはこの快挙に酔っておきましょ。

実に結構なファイトでした…。

 

 

 

(初回生産限定盤)

(通常盤)

 

モーニング娘。’23がニューアルバム『モーニング娘。ベストセレクション~The 25周年~』を

8月30日にリリースする。

 

モーニング娘。「モーニング娘。ベストセレクション~The25周年~」収録曲
DISC 1(CD)
01. HEAVY GATE
02. なんざんしょ そうざんしょ
03. Swing Swing Paradise
04. Happy birthday to Me!
05. Chu Chu Chu 僕らの未来
06. 大・人生 Never Been Better!
07. Teenage Solution
08. よしよししてほしいの
09. ビートの惑星
10. One・Two・Three(23 Ver.)
11. わがまま 気のまま 愛のジョーク(23 Ver.)
12. What is Love?(23 Ver.)
13. 悲しくなるようなRainy day

 

DISC 2(CD)
01. LOVEマシーン(updated 23 Ver.)
02. 恋愛レボリューション 21(updated 23 Ver.)
03. そうだ!We’re ALIVE(updated 23 Ver.)
04. ハッピーサマーウェディング(23 Ver.)
05. ザ☆ピ~ス!(23 Ver.)
06. ラストキッス(23 Ver.)
07. ちょこっとLOVE(23 Ver.)
08. 青春Night(23 Ver.)
09. ジェラシー ジェラシー(23 Ver.)
10. 気まぐれプリンセス(23 Ver.)
11. みかん(23 Ver.)
12. 浪漫 ~MY DEAR BOY~(23 Ver.)
13. ここにいるぜぇ!(23 Ver.)

DISC 3(初回生産限定盤Blu-ray)
「rockin'on presents. COUNTDOWN JAPAN 22/23 2022.12.29 at EARTH STAGE」
01. OPENING
02. HOW DO YOU LIKE JAPAN?~日本はどんな感じでっか?~
03. Happy birthday to Me!
04. MC
05. まじですかスカ!
06. ピョコピョコ ウルトラ
07. Help me!!(updated)
08. 青春小僧が泣いている
09. BRAND NEW MORNING
10. KOKORO&KARADA
11. そうだ!We're ALIVE(updated)
12. 泡沫サタデーナイト!
13. ドッカ~ン カプリッチオ
14. MC
15. LOVEマシーン(updated)
特典映像:バックステージ映像

 

つんく♂セレクトによる歴代のモーニング娘。人気曲の中から14曲、

そして派生ユニットタンポポの『ラストキッス』、

プッチモニの『ちょこっとLOVE』を

現役メンバーが再レコーディング。

さらに

『HEAVY GATE』

『なんざんしょ そうざんしょ』

『悲しくなるようなRainy day』

新曲3曲と

70~72枚目のシングル曲。

全26曲が2枚に収録されている。

 

17期メンバーが参加しているのは

『なんざんしょ そうざんしょ』1曲。

 

25周年なのに、全然パッケージ出なかったもんなぁ。

ここでゴージャスなの出さないと

ファンは納得しない。

前作を超える5万枚を目指して

ジャンジャン販促しなきゃいかんね。

 

さて、これで年内に出るシングルは

たぶん譜久村卒業シングル1枚こっきりだろうね。

(17期初シングルでもあるんだろうが)

話題になりそうないい曲であって欲しいけど。

譜久村の“置き土産”は

グループ再浮上のきっかけになってくれれば最高だ。

 

ちゃんと買います。

皆さんもぜひぜひ…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シュゴッダムの王が交代。

ギラに王としての“試練”が課せられる。

 

ってのは建前で、

夏休みに入っての

ご新規さんいらっしゃいって内容。

ドゥーガの就活やらギラ対4国王の対決と見せて

実は各国の、そして王様たちのキャラ紹介。

ずっと張り詰めた内容が多かったから

こういう緊張感があまりない回もあった方がいい。

(いつもじゃ困るが)

 

オープニングにダンスを持ってきてるのも

何かしら意図があるのだろう。

って、これは今回だけなのか、

それともしばらくこれでいくのか。

 

仮面ライダーでも、

劇場版に合わせて

メラとメロ(工藤遥!)が登場してたが、

こっちも“王の戴冠”って劇場版とのつながりを持たせてるようだ。

 

こんなちょっとお休みっぽい回でも

最後の最後に緊迫感のある“フリ”は入れてくる。

一撃将軍ダイゴーグの攻撃。

で、これきっかけで新しいアイテムが出てくるんだが、

何か、大型アイテムの販売スケジュールが詰まってる感じ。

ま、新しい仮面ライダーのおもちゃと

販売時期が被っちゃまずいからなぁ。

 

いろんな“制約”の中でも

着々とこの世界とその物語を積み上げてきたキングオージャー。

まだまだ“着地点”は全然見えないけど、

ここから始まるであろう本格的なバグナラクとの闘い。

どんな仕掛けが施され、

そしてどんな風に回収するのか。

楽しみだねぇ。

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1年は早いって言うのかな。

一昨年の今時分に前ここちゃんの兄さん主演

『仮面ライダーリバイス』のことを書いて、

去年は現在放送中で

明日には工藤遥もちょっと出演する

『仮面ライダーギーツ』に触れて。

 

そして次期ライダーは

カードを操る錬金術師だって。

 

『シン・仮面ライダー』を観た後に

このデザインを見ちゃうと、

かなりくどいって言うか、いかにも玩具っぽいって言うか。

ま、これが令和のライダーって言われれば

はい、ごもっともってなものかな。

でも、一応バッタデザインを踏襲してるようだが、

正直とってつけた感は否めない。

 

いかにも大スポンサー様のオーダーっぽいよね。

今、玩具業界的にはカードだもんね。

バンダイで言えばワンピース。

ものすごい売上だ。

 

この少子化の時代に、

1商品をバカほど売るってのは不可能に近い。

とにかく種類を出して軒並み買わせるしかない。

その意味でカードは最高だ。

単価は安いし、メーカーのリスクは小さい。

(金型に投資しないで済むしね)

 

さて、このライダーは売れるんだろうか。

今期のバンナムは

初の売上1兆円を目指す大事な年。

仮面ライダーの比重はそう大きくはないにしても、

キッチリ予算を達成して

貢献して欲しいものだ。

株主としての切なる願いです、はい。

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本日から

Prime Videoで独占配信がスタートした

『シン・仮面ライダー』

 

早速拝見しましたが。

期待が大きかった分、ちょっと残念って言うのか。

 

庵野秀明が手掛けた

特撮の“シン”シリーズ。

『シン・ゴジラ』

『シン・ウルトラマン』

『シン・仮面ライダー』

映画の規模とか面白さとか

まさにこの順番通りって感じかな。

 

まあ、内容についてあまり具体的には言わないけど、

何と言うか、不親切な映画で。

庵野作品にありがちな小難しさはまあいいとして。

とにかく登場人物の行動が納得できるほどの

キャラクター描写がない。

バックグラウンドとか人間関係とか。

そのへんの書き込みがないから、

命がけで戦う意味が今一つ釈然としない。

 

そして画が薄い。

映画としてはCGがちょっと安っぽいし。

お金がかかってないのは画に出ちゃうんだよね。

もともと低予算テレビシリーズのオマージュ満載だから

ある意味都合よかったのかもしれないけど。

(ゴジラじゃそういうわけにいかんもんね)

 

作品に通底するのは

石ノ森章太郎へのリスペクトか。

それはそれで実に結構なんだけど、

些かグロいのがね。

 

造形はいい。

古い石ノ森デザインを今日的にリファイン。

今どきの玩具っぽい仮面ライダーとはちょっと違う。

 

いかにも続編ができますって終わり方で、

(大きい意味では決着してない映画だし)

東映の意向次第って感じか。

 

ネタバレしないようにあれこれ言うのは難しい。

作品がつまらないとか駄作だと言うつもりはないけど、

題材としての仮面ライダーの限界。

ま、それが総評かな。

 

観て損はない。

ハマる人にはきっとハマる。

とりあえず、明日もう1回は観ようかな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつもハロー!プロジェクトを応援いただき有難うございます。

モーニング娘。'23のメンバーの野中美希ですが、
今朝から喉の痛みと発熱の症状がみられた為、病院で検査をした結果
新型コロナウイルス「陽性」と診断されました。

それに伴い、野中美希は下記コンサート及びテレビ出演を欠席させていただきます。

・7月23日フジテレビ系「FNS27時間テレビ」FNS鬼レンチャン歌謡祭
・7月23日「モーニング娘。'23 25th ANNIVERSARY CONCERT TOUR
~glad quarter century~ encore」オリックス劇場(大阪)18:45公演

 

ここにきて

ハロー内でのコロナ感染が拡大中。

アンジュルム伊勢

OCHA NORMA北原

そしてモーニング娘。野中。

きっとまだまだこの傾向は続くことだろう。

 

まあ、当然っちゃ当然か。

別にウィルス自体が消滅したわけでもないし

感染力が衰えたわけでもない。

そこで対策が弱まれば

そりゃバンバン感染もするだろう。

 

ただね。

もう経済優先に舵を切ったわけだし。

って言うか、

インフルエンザと大差ないんだし、

騒ぎ過ぎだったんだろうね。

 

ま、個人的には

インフルエンザにしても新型コロナにしても

絶対に感染したくはない。

肺炎の既往歴はなかなか重たいんでね。

 

自分のことはともかく。

今の生活、今の活動じゃ

感染は止められないだろう。

もう、五月雨式に感染して

グループの活動は止まらないって感じに

もっていくしかないんだろう。

 

さて、今の第○(9?)次ブームは

いつ終わるんだろうね。

最低限の感染対策は怠らないようにして

何としても逃げ切りたいものだが…。

 

皆さん、お大事に。

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