オレンジの園に -119ページ目

オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

(我が家に来たばかりの生後3カ月頃…)

 

今日は長男の命日。
生きていれば20歳になってる。

 

早いなぁ。

あれからもう3年だ。

3年経っても、決して忘れることはない。

 

約2か月前に

彼の“実弟”を送り出したばかり。

あっちでちゃんと“合流”できたのかな。

 

とにかく

仲のいい兄弟で、

一緒によく悪さもした。

彼らを迎えた当初は

高層マンションの中層(10階より上だった)に住んでたんだけど、

細く開けてあった窓(すごく重い窓)を押し広げて

2匹揃っての脱走。

で、バルコニー伝いに何軒か先まで行っちゃったことがある。

落ちたら絶対に助からない高さだっただけに、

生きた心地がしなかったが、

何とかご飯で釣って確保したんだけど。

 

喧嘩も毎日のようにしてたし、

いつも一緒に寝てたし。

まあ、初めて飼った猫だから

他と比較のしようもないんだけど、

とにかくかわいい兄弟だった。

 

もうすぐお盆だから

行ったばかりの次男も含めて

3匹まとめて帰ってきてくれるはず。

何となく覇気がない感じの末っ子も

少しはシャンとしてくれるかもしれないなぁ…。

 

 

 

つばきファクトリーは9月27日にトリプルA面シングル(山岸・岸本卒業シングル)
『勇気 It's my Life!/妄想だけならフリーダム/でも…いいよ』をリリース。

 

だが、山岸と岸本の卒業シングルのはずの今作に

肝心の岸本が不参加という前代未聞の大問題。

 

さらに、

このダブル卒業の記念興行であるはずの

香港・台湾公演にも

今のところ岸本が出られるかは分からない。

 

まあ、諸々のスケジュールは

当然岸本の“発症”以前に決まってたことだろうから

おいそれと変更できないのは当然なんだけど。

 

でも、さすがにこの状況はまずいよね。

“功労者”なんだから、

それにふさわしい“はなむけ”があって然るべき。

 

もちろん、本人の卒業後の予定によるんだろうが、

まだ確定していないんだとしたら

卒業を延期した方がいいんじゃないのかな。

 

別に来年の春卒業でもファンは怒らないと思うよ。

それが他のメンバーの卒業と被ったとしても、

今回2人卒業させようとしてるんだから同じことだし。

 

何と言っても病気が病気だし、

いつ活動を再開できるか分からない。

無理は禁物だろうから

確信を持てるまではじっと我慢だよね。

 

とにかく。

一番大事なことは本人の体調だから。

焦らずに治してください。

治った後のことは

その時考えればいいんだから…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ダイゴーグの覚醒までに

コーカサスカブト城を動かすために奮闘する王たち。

ギラはこの窮地をどう脱するのかってお話。

 

何がすごいって

ギラがいよいよ国王として覚悟を決め、

国民と手を携えて城を復活させてピンチを脱し、

皆が納得する形で戴冠するって流れを

1話で済ませちゃうんだから。

 

 

いよいよ巨大変形機械装甲キングコーカサスカブトが始動。

国を亡ぼすほどの強大な敵を一捻り。

でかい、強い。

 

強いのはいいんだけど、

“バグナラクの一撃将軍”を

簡単に倒しちゃったら、

敵の立場はどうなるのか。

 

まあ、敵はバグナラクだけではない。

どんなタイミングでラクレスが戻って来るのか。

そして、それはどんな形か。

 

シリーズの半分くらいが経過して

いよいよ本格的なバグナラクとの決戦が始まるのかな。

 

しかし、こういうお話の中に

まさか“北斗の拳”を突っ込んでくるかね。

それもヒメノに。

ことが医療となると、ケンシロウと言うより“トキ”か。

 

これからも緊張感の中に

こんな風な“お遊び”を入れてくるんだろうか。

そして、戦隊の“お約束”を

ちゃんと消化していくのだろうか。

 

この先の展開は全然読めないけど、

とにかく、我々を裏切り続けて欲しいね。

もちろん、驚きと面白さを与え続けながら。

イベントバナー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

モーニング娘。'23 譜久村聖の卒業記念アイテム第一弾は

27歳の誕生日に発売する写真集。

 

 

8冊目の写真集だって。

なるほどねぇ。

集大成の写真集だから

キッチリ身体を絞ってきたわけね。

 

グループ、そしてハローの25周年に在籍して

ちゃんと“証”を遺して去っていくと。

 

まあ、すべてはパンデミックが悪いんだけど、

やっぱりタイミングを誤ったって言うのかな。

2年前に気持ちよく卒業していたら

くだらん“雑音”はなかったろうに。

 

彼女に対する悪感情はないが

グループの歩みを思う時

長居が過ぎるとつい感じちゃうんだよね。

 

さて、次は卒業シングル、

そして最も肝心な卒業公演の告知。

つんく♂渾身の一作が待たれるし、

会場はSSAであって欲しいし。

 

皆さん、ぜひとも買ってあげてくださいな。

スッキリとした気持ちで卒業できるように…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ほー。

“ドサ回り”やりますか。

 

大事なことだよね。

ゴリゴリのヲタの皆さんとは

ますます絆を深くし、

全国津々浦々のファンの皆さんには

しっかり顔と名前を覚えていただいて。

 

今のOCHA NORMAなら

よっぽど辺鄙なところに行かない限り

そこそこの規模のライブハウスは埋まるでしょ。

実際、東京や大阪は決して小さい小屋じゃないし。

 

47都道府県を完全制覇となると

結構な期間になるよね。

土日で2県回れればいいけど、

そうはいかない場合も少なくなかろう。

夏までに一巡って感じだろうか。

 

でもなぁ。

今のコロナの状況で

満員のライブハウスってのはかなり怖い。

実際、ハローのメンバーにも

蔓延してるわけだし。

 

まさか、終演後の“握手”もついてくるのかね。

それはさすがにないか。

せいぜい“お見送り”までだよね。

 

まあ、これをしっかり乗り切れば

グッとパフォーマンスのレベルも上がるに違いない。

その先には

夢の日本武道館公演が待っている。

 

決まったからには

ぜひとも立派に完走を!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あらら。

今度は石山がダウンですか。

 

この夏は本当にバタバタいくのね。

やっぱり無茶に暑いせいなのか、

それとも単なるめぐりあわせなのか。

 

Juice=Juiceで言えば

有澤、入江、そしてこの度の石山。

そしてつばきファクトリーは

岸本とその他大勢。

さらにOCHA NORMAの

北原に斉藤。

モーニング娘。の野中。

アンジュルムからは伊勢。

 

この1カ月ちょっとで

ざらっと数えただけでこれだけ出てくる。

皆さん、病弱なわけじゃなかろうに。

主にコロナなんだろうが、

その感染力は結構な脅威だね。

 

斉藤なんか、もう3度目でしょ。

免疫なんか全然歯が立たないってことだよね。

よっぽど短期間で“変異”してるのか。

 

何をするにしても

まず大切なのは健康だからね。

なっちゃったものは仕方ないとして

秋以降はこういう連鎖がないようにお願いしたいものだ。

 

特に卒業者が確定しているモーニング娘。とつばきファクトリーは

厳重な健康管理が必須。

くれぐれもご自愛ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『モーニング娘。ベストセレクション ~The 25周年~』告知の一環として

岡村ほまれがファミ通に降臨。

 

ファミ通はいつもいい写真を撮ってくださる。

ファン心理を分かっていると言うのか。

 

岡村ももう18歳だもんなぁ。

若手若手と思っていても

年齢的には中核を担っていておかしくない。

 

やっぱりモーニング娘。は“上”が重たいから。

18歳でも上から10番目。

先輩方には速やかにご卒業いただいて

15期が中心にならないと。

 

パフォーマンスの面で見れば

15期の3人はもう立派な戦力。

岡村と山﨑はステージでの見栄えがいいから

もっともっと目立って欲しいんだけどね。

 

12期以降だけで構成される

新たなモーニング娘。を早く見たいねぇ。

かなりいいと思うんだけどなぁ。

心配いらないって…。

 

 

 

 

 

前日にコロナ感染に関するお知らせが出たつばきファクトリー。

福田真琳、小野田紗栞、小野瑞歩、八木栞、豫風瑠乃、谷本安美と

6人も感染者が出ちゃったら、

そりゃもうグループでの活動は不可能。

(岸本が長期離脱中でもあるし…)

 

残念ながらTIF欠席が決定しちゃった。

まあ、主催者側も辞退して欲しいと思うよね。

つばきとすれば

夏のビッグイベント

“灼熱”だけは何としても万全で開催したいだろうし。

(これも岸本がアウトなんだが…)

 

しかし、コロナの感染力はすごいね。

二巡三巡してても、

こうやってガッツリ感染。

重症化のリスクは低いとしても

こうしょっちゅう発症してたらいやになるよね。

 

大人数のグループ活動じゃ、

どう考えても感染リスクは避けられない。

避けられないけど

今さら“あの頃”には戻れないしね。

 

残念ながら

ウィルスは消滅しないもんなぁ。

どうやって付き合っていくのか。

 

ただねぇ。

自分の経験で言うと、

もう長いことインフルエンザにも感染してないし、

風邪で寝込んだこともない。

(若干具合の悪かったことはあるけど)

ま、人付き合いがほとんどないから

感染リスクは他人様より少ないんだろうが。

この状態で

コロナにかかったらどうなっちゃうんだろう。

怖いよなぁ。

 

つばきファクトリーの皆さん、

1日も早い本復を…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◎Billboard JAPANシングル・セールス集計速報
(2023年7月24日~7月30日の集計)
1位『Am I ready?』日向坂46(522,533枚)
2位『ちょっと情緒不安定?…夏/オチャノマ マホロバ イコイノバ~昭和も令和もワッチャワチャ~/シェケナーレ/ヨリドリ ME DREAM』OCHA NORMA(107,515枚)
3位『地球儀』米津玄師(74,042枚)
4位『Higher/Monster』LIL LEAGUE from EXILE TRIBE(58,938枚)
5位『好きになっちゃった』SKE48(17,415枚)

 

OCHA NORMAの3枚目のシングル

『ちょっと情緒不安定?…夏/オチャノマ マホロバ イコイノバ~昭和も令和もワッチャワチャ~/シェケナーレ/ヨリドリ ME DREAM』

ビルボードの週間セールスで

107,515枚の2位だって。

 

まあ、上が日向坂じゃ順位は仕方ないか。

大事なのは“数字”。

今作はセールスで10万枚突破。

ちなみに

デビューシングル

『恋のクラウチングスタート/お祭りデビューだぜ!』は92,695枚で2位。

セカンドシングル

『運命 CHACHACHACHA~N/ウチらの地元は地球じゃん!』は82,984枚で2位。

 

前2作が5タイプで今作は8タイプ。

それなりに枚数が積み上がらなきゃうそってもんだけど、

出荷ベースではなく売上で10万超えはご立派。

 

でもなぁ。

このへんがハローの限界値か。

モーニング娘。でも15万は難しい。

やっぱりファンの数をもうちょっと増やさないと。

 

どうしたらもう少しお客さんが増えるのかねぇ。

ま、そのためさらにグループ数を増やして

裾野を広げたいってことなんだろうけど。

 

それより、

まずはモーニング娘。を何とかしなきゃダメかもね。

山が高ければ必然的に裾野も広がる。

ハロー最高峰をグンと高くすれば

ハロヲタもドンと増えるに違いない。

 

って、それはそれとして。

OCHA NORMAの“秋”はどうなるのか。

やっぱりライブハウスでのツアーでも組むのかね。

Zeppクラスなら何とかなりそうな気がするけど。

 

勢いが続いている間に

どんどん実戦経験を積んで

もっと大きなグループへと成長を遂げて欲しいなぁ。

“タマ”は揃ってるし、

何かきっかけがあれば。

ま、そんなことを言い出したら

どのグループも一緒か…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ダイゴーグ対王様たち。

 

何とシュゴッドソウル

それも三大守護神とゴッドタランチュラのソウルを

ダイゴーグが食らって超巨大化。

国を亡ぼす変化を遂げるまであと少し。

それまでにこれに対抗する力をコーカサスカブト城に求めるのだが…。

 

で、城の秘密を知っていたのがスズメ。

ところで、スズメって

今シュゴッダムでの立場はどうなってるんだろうか。

ラクレスの婚約者の“候補”だったわけでしょ。

お相手が死んだことになってたら

残ってる意味がないはずだが。

まあ、遺体が出てくるまで信じないって“建前”で

兄のために“間者”を続けるのも不思議ではないか。

 

しかし、婚約者の候補って段階で

“寝物語”を聞くような間柄だったのは

小さなお友達には教えられない(笑)。

って、ちゃんと“オチ”はつけていたけど。

 

でも、ラクレスは

こんなにも簡単に秘密を暴露してしまうものかね。

ちょっと“間抜け”なふりをして

ギラたちに“便宜”を図っているんじゃないのか。

これまでの諸々を考えても、

ラクレスは“やってる”よね。

 

そして、ギラとシュゴッドたちの関係性。

ヤンマにその“保身”を喝破されるシュゴッドたちが

自主的に立ち上がるわけだが、

ヤンマはシュゴッドを替えの利く機械と言いながらも

その“心”に賭けた。

これはヤンマ自身の成り上がり王としてのスキルへの自信。

例え機械であっても

ヤンマが仕込んだAIに心が宿っていると。

いつでもヤンマ兄貴はカッコいい。

 

さて、次回はいよいよ“3号”ロボ登場。

だけど、関西は高校野球で休止。

これはちょっとお気の毒だね。

TVerで観ればいいのかな。

何やら映画につながるストーリーらしいから

ちゃんと観ないとね。

そして映画観に行かなきゃ…。