あ~ あ~~ ああああ あ~ あ~

ああ~ ああああ あ~~



「北の国から」の

五朗の石の家



拾ってきた家



ということで

夏休みを使って
やってきました


THE NORTH SEA ROAD 北海道!!


ここへ来た目的の一つ


北海道最高峰


TOP OF THE NORTH SEA ROAD


THE HEAVY SNOW MOUNTAIN


「大雪山(たいせつざん)」 2291m



ここは

日本最北の北海道で
最も高い場所だけあって


8月まで残雪があり
9月には紅葉が始まる

「日本一寒い場所」!!


特別天然記念物
日本百名山 花の百名山 日本秘境百選
一等三角点百名山 女性のための百名山
紅葉百選 名水百選


そして現役バリバリの活火山!!


さらに
遥か太古の時代から

カムイミンタラ(アイヌ語で神々の遊ぶ庭)
とも呼ばれ


思わず1人で

うおぉぉーーーッ!!と叫んでしまった

クソ超ーー絶景ッ!!



タイミング悪く

台風ラッシュで天気が大荒れの真っ只中

たまたま晴れた一瞬を突いて



コースタイム
2時間半~3時間のところを


1時間半で



登頂ーーッ!!



大雪山最高峰「旭岳(あさひだけ)」!!


今回はダメかと思って諦めかけてたのに
超ラッキー!!

山の神が俺を呼んだとしか思えない!


ついに
関東地方以外の

日帰り圏外の山に
デビューしてしまいましたー!


この迫力!!

さすが北海道
スケールがケタ違い!!


けどこんな写真じゃ
実際の何十分の一しか伝わってませんが

まさに名峰!!


いやー行って良かった!!


旭川ラーメンもうまかったし
旭山動物園も面白かったし

かなり満喫できたぜー!



ちなみに旭川の道路って

右が走行車線で
左が追い越し車線ですか?笑



YouTube



次は西日本最高峰の
四国にそびえる石鎚山てとこも
登ってみたいですね~!





やるなら今しかねえ。




ではまた!

前回の冒険





タケの関東日帰り
おすすめビーチシリーズ!



沖縄~



ではなく…


けどここは

知る人ぞ知る


奇跡の絶景ビーチ!!

環境省による海水透明度はAAランク!!


千葉県館山の

無人島「沖ノ島」!!



前に来た時のムラブログ



昔は離島だったみたいですが


いつの間にか

砂浜が陸と繋がった為に

今は


歩いて渡れます!



海の家もあり

駐車場はなんと無料!!





南房総の内房側なので

波は穏やかです!



台風直後のせいか
今日は少し濁ってますが


関東にしては

けっこう青く透明な海と
まあまあ白い砂浜で

かなり綺麗なビーチです!!



しかもすいてて

アクアラインさえ渡ってしまえば
渋滞にもあわない

静かな隠れ家的スポットです!



早坂さんと沖山さん。





理髪師が海で読む

直木賞作品「海の見える理髪店」!!



ん~…

理髪師はお客様の顔を
鏡越しにしか見てないみたいに
書いてあるけど…

直接見てるし!!

しかもそんなに人の頭
まさぐらないし!!


あとどんなに特別な理由が
あったとしても

どう切られるかわかんない店に
フツー結婚式前には行かないでしょ!!


実話を元にしたそうですが

完全に盛りすぎですね!笑


だから僕はフィクションは
基本的に興味ないんですよ~

作り話なら誰でも何とでも作れるから
そんな物に感動しませんよ~

むしろ冷めるわ~


直木賞とか芥川賞って
つまんなそうな本しかないよね~





ザザ~ン…



ちなみにこのビーチは
ファミリーやグループにオススメで

男同士で来る所ではありませんが



(ビキニギャルいね~…)



しかし今回もまた

あの神が現れました!



沖山さんと沖ノ島!!笑




ついでに内房沿いをドライブすれば


のこぎり山や港があったり

そこに日本一おいしい
バウムクーヘン屋さんもあったり




巨大な東京湾観音という

不気味なスポットや




ロマンスティックな展望台がある
富津岬や




海鮮がクッソうまいお店も

いっぱいあるので



デートにもオススメです!!

ではまた!



「夏は海でしょ!!」




クレス戸田店スタッフの
ゾッとする話

裕亮村上のゾッとする話
文礼岩倉のゾッとする話
里美佐藤のゾッとする話
泰樹荒井のゾッとする話
芽依鈴木のゾッとする話
大倫志賀のゾッとする話
清貴石川のゾッとする話
真弓佐藤のゾッとする話
祥子長谷川のゾッとする話
武敏佐野のゾッとする話
寿一佐野のゾッとする話



ということで僕も


某心霊スポットにて

実際に体験した
ガチな話を書きますので


部屋を暗くして一人でお読みください。

心臓の悪い方は読まないでください。





とある山の中にある

神社に行った時のこと…




霊感ゼロな僕とT♂とH♂で

霊感アリなM♀に

入口までなら
という約束で来てもらいました。





車を降り

暗い森の奥へ
歩いて進んで行くと


道の先の向こうに
鳥居が見えてきました。

「きっとあそこが入口だな。」


ゴゴゴゴゴ…



しかし

霊感アリのM♀が突然
そこで立ち止まり


小声で

「ヤバい…これ以上は無理…
ここはダメ…みんな引き返して…」


「何か感じる?」

「鳥居の下におじいさんがいます…」


「マジか!!」

「どうする?どうする?」


「今こっち見てます…」



全員の足が止まり

一歩も前に進もうとしません。





「じゃあ俺ひとりで鳥居の下に行くから

それをこの場所から写真に撮ってくれ!」



タッタッタッ…



僕はひとり

鳥居に向かって行きました。





そして

鳥居の下にたどり着き



「おじいさん今どこらへん?」と

みんなの方を振り向くと…





そこは真っ暗闇で

誰一人いません。



「あれっ!?」





僕は試しに

来た道を戻ってみると


向こうの方に遠ざかって行く

みんなのライトが見えました。



「おーい!」

僕はみんなを追いかけました。



しかしみんな走って
どんどん逃げて行きます。



(はは~ん

みんなで俺をハメようとしてるな…

じゃ俺も逆に
みんなをビビらしてやる。笑)



僕はみんなを追いかけながら

「うわーーーッ!!
ヤバいよヤバいよーーッ!!」



僕はみんなに
追いつこうと思えば追いつけましたが

わざと追いつかない様に

一定の距離を保ちながら
ペースを合わせて追いかけました。



皆は道路に出ても
乗ってきた車を通りすぎて

さらにどんどん遠くへ
逃げて行きます。



田舎道を
しばらく行った所に

街灯や自動販売機もある
明るい場所があり


そこでやっと
みんなが止まりました。



「ハァハァ、もう大丈夫っぽい。」

「いや~ヤバかったね~!」



「タケさん違います!!」

「えっ?何?」



「タケさんが鳥居に向かって行くと同時に

おじいさんがこっちに来て


タケさんはおじいさんと

すれ違ったんです!!」



「その後おじいさんが

私達を追いかけてきて


タケさんはその後ろで

おじいさんを追いかけてたんですよ!!」








………。








ガーーーーーン!!



おい幽霊っ!!

俺は無視かよッ!!



ゾッとしました…。










後からM♀に聞いた話によると

その帰りにも

走ってる車の窓ガラスの外側に


おじいさんがへばりついてた
瞬間があったらしく

「お~い。俺が見えてるんだろ~?」と

言っていたそうで


あまりの怖さに見えてないフリをして

その時は言わなかったそうです…












「他の本当にあった話」