ブログエディタ
なんでこうもブログの管理画面で作文するのはやりづらいのか。それはつまりどのブログエディタを使おうかっていう話で、Windowsマシンなら、Live Writerとか、BlogWriteあたりで決定なんだろうが、デスクに向かわないと書けないってのも微妙にかったるい。
本当はちゃんと机に向かってやったほうが腰も落ち着いて、誤字脱字も多少は減ったりするのかもしれないが、できればノートで思うままにちんたらと書けた方が長続きするんじゃないかと思っている。持っているノートは同僚のお下がりのPowerBook G4なので、ウインドウズ環境は使えない。おまえいったい何台パソコン持ってるんだって
とにかくMac用って異様に少ない。もうこの際フリーなんて贅沢いいません。それで探したらどうやらectoってのが今のところ多いみたいで、Flickrでお世話になっているアップローダーと同じところが出しているソフトだった。
と思ってたらおもしろいソフトを見つけた。その名もMacJournal。
妙な挙動もあるのだが、全画面表示って機能がすばらしい。映画でコンピュータをハッキングしている端末の画面のようで超気持ちいい。
本当はちゃんと机に向かってやったほうが腰も落ち着いて、誤字脱字も多少は減ったりするのかもしれないが、できればノートで思うままにちんたらと書けた方が長続きするんじゃないかと思っている。持っているノートは同僚のお下がりのPowerBook G4なので、ウインドウズ環境は使えない。おまえいったい何台パソコン持ってるんだって
とにかくMac用って異様に少ない。もうこの際フリーなんて贅沢いいません。それで探したらどうやらectoってのが今のところ多いみたいで、Flickrでお世話になっているアップローダーと同じところが出しているソフトだった。
- 実現したらいいなリスト
- AppleがiWebをグローバルなブログエディタとして作り替えてリリース。
iWeb自体が全く使いやすいとは言えないが、無料のMAC用がないので仕方ない。 - ブログサービス自体がオフィシャルリリースでオフラインエディタをリリース。
これなら使えない機能というのはないだろう。
と思ってたらおもしろいソフトを見つけた。その名もMacJournal。
妙な挙動もあるのだが、全画面表示って機能がすばらしい。映画でコンピュータをハッキングしている端末の画面のようで超気持ちいい。
マッサージ
たまに行くマッサージや整体を楽しみにしている。
世田谷の知人の整体院は、腕はいいけど往復で2時間かかることと、営業時間が生活サイクルに合わせづらいため、近所で探してみた。
デスクワークのせいで、知らないうちに首、肩が固まってしまい、ひどいと背中に全く手が回らなくなるため、それを少しでもほぐしてもらうのが目的だ。しかしこういうのは日常的に施術しないとなかなか改善されないので、月1程度じゃ気休め手程度だろう。10分1,000円はちょっと高いんだよな。
以前はマッサージなんて、整体の代替手段くらいにしか思っていなかった。そのきっかけになったのは、最初に勤めたデザイン事務所での社員旅行だった。
部屋にやってきたのはマッサージ師ではなく、昔ながらの按摩。白衣にサングラス、つまりめくらだったから。その容貌はマッサージ師でなく、按摩さんと呼びたくなるものだった。ただし若い女性だった。
マッサージは始まったのだが、さわさわと撫で回すだけで、いっこうに凝りがほぐれる気がしない。もちょっと強く、もちょっと強くと何度もお願いするのだが、はいはいと言うだけで全く変化無し。結局、あちこち優しく摘まれた程度で終わった。あげくに「明日もみ返しがくるかもしれませんよ、うふふ」なんてひそみ笑いをされたが、もみ返しどころか、もまれた記憶すらなくなくなるほど何の余韻も残さなかった。
逆にそんなマッサージのイメージを覆したのは、昨年夏カンボジアのシェムリアップ空港で受けたフットマッサージだ。飛行機の時間まで、暇つぶしに地元カンボジアのかわいい女の子にモミモミしてもらって、気分だけ味わえればいいやと受けたが、全く予想に反して気持ちよく、数日間歩き倒した脚が嘘のように軽くなった。それまでのマッサージのイメージが完全に変わった。
うちの近所のマッサージ屋ではオプションで高濃度酸素吸入というのがあって、寝ているベッドの鼻先に伸びるノズルから、その高濃度酸素が出ているらしい。あくびは眠いから出るわけじゃなく、脳が軽い酸欠をおこしているからだという話を聞いていたので、高濃度を吸ったら頭がスッキリするんじゃないかと思っていたが、鼻先にそよ風が吹いているだけで、べつにスッキリもしない。効果あるんだろうか? ついでにそういう場によく出されるハーブティの類も、雰囲気モノなんじゃないかという気がしてならない。
よく言われるような、ハーブティーを飲んで落ち着いたり呼吸が楽になったりしようとすると、ものすごい量を飲まなきゃならないんじゃなかろうか?
世田谷の知人の整体院は、腕はいいけど往復で2時間かかることと、営業時間が生活サイクルに合わせづらいため、近所で探してみた。
デスクワークのせいで、知らないうちに首、肩が固まってしまい、ひどいと背中に全く手が回らなくなるため、それを少しでもほぐしてもらうのが目的だ。しかしこういうのは日常的に施術しないとなかなか改善されないので、月1程度じゃ気休め手程度だろう。10分1,000円はちょっと高いんだよな。
以前はマッサージなんて、整体の代替手段くらいにしか思っていなかった。そのきっかけになったのは、最初に勤めたデザイン事務所での社員旅行だった。
部屋にやってきたのはマッサージ師ではなく、昔ながらの按摩。白衣にサングラス、つまりめくらだったから。その容貌はマッサージ師でなく、按摩さんと呼びたくなるものだった。ただし若い女性だった。
マッサージは始まったのだが、さわさわと撫で回すだけで、いっこうに凝りがほぐれる気がしない。もちょっと強く、もちょっと強くと何度もお願いするのだが、はいはいと言うだけで全く変化無し。結局、あちこち優しく摘まれた程度で終わった。あげくに「明日もみ返しがくるかもしれませんよ、うふふ」なんてひそみ笑いをされたが、もみ返しどころか、もまれた記憶すらなくなくなるほど何の余韻も残さなかった。
逆にそんなマッサージのイメージを覆したのは、昨年夏カンボジアのシェムリアップ空港で受けたフットマッサージだ。飛行機の時間まで、暇つぶしに地元カンボジアのかわいい女の子にモミモミしてもらって、気分だけ味わえればいいやと受けたが、全く予想に反して気持ちよく、数日間歩き倒した脚が嘘のように軽くなった。それまでのマッサージのイメージが完全に変わった。
うちの近所のマッサージ屋ではオプションで高濃度酸素吸入というのがあって、寝ているベッドの鼻先に伸びるノズルから、その高濃度酸素が出ているらしい。あくびは眠いから出るわけじゃなく、脳が軽い酸欠をおこしているからだという話を聞いていたので、高濃度を吸ったら頭がスッキリするんじゃないかと思っていたが、鼻先にそよ風が吹いているだけで、べつにスッキリもしない。効果あるんだろうか? ついでにそういう場によく出されるハーブティの類も、雰囲気モノなんじゃないかという気がしてならない。
よく言われるような、ハーブティーを飲んで落ち着いたり呼吸が楽になったりしようとすると、ものすごい量を飲まなきゃならないんじゃなかろうか?
結婚のデメリット?
最近知り合ったその夫婦は、入籍せずに夫婦として暮らしている。
籍を入れない理由はご主人の考えだそうで、奥さんの方は特に籍を入れないということに拘りはないと言った。ただし子供が生まれたら考えたいとも言っていた。
たまにこんなふうに未婚の夫婦と出会うが、その拘りの正体がわからない。理解してみたいろいう意味だ。もちろん当事者が納得していればそれでいいことだし、そもそも大きなお世話だってことは横に置いておいて。
この手の話になると、まず「結婚制度は単なる法律上の問題だ」とか、「単なる紙切れ上の契約に過ぎない」という話が出てくる。だがそれはどう「婚姻届けを出さない」ということに繋がるのかの説明にはなっていない。法的な手続きに過ぎないというのは、単なる事実であって、知りたいのはそれに反発する理由だ。二人の関係を見ていると、なるほどお互いを名字で呼び合ったり、敬語で会話してみたりと馴れ合っていない感じがほどよいスパイスになって、ちょっとおしゃれな感じがしちゃうのは認める。イイカンジだ。しかし、現実的に社会生活としてみると、法的に結婚していたほうが得な場合が多い。なぜ彼らは結婚しないのか。別に僕は結婚すべきだとか、しなくてはならないなんて思っているわけではない。どんな生き方をするかは人の勝手だ。好きにすればいい。だが見た目上同じ生活を送るのに、結婚しておけば受けられるようなメリットを放棄してまで、自らのイデオロギー(なのか?)に固執する、その理由を知りたいのだ。
ほかに聞いたことのある理由としては、「自分がまだ子供だから結婚生活って言われるとちょっと・・・」というものもあった。これは子供を作らない人たちからも聞いたことがある。これは単純に気持ち悪い。エヴァンゲリオン的な、まだ思春期を生きている気でいるのかって話だ。
実質結婚生活を送りつつも、法律上結婚しない理由
なんとなく感覚的なもので、深く考えた上での行動っぽく見える感じがするから。子供が生まれたらどうるかとか、社会的な保障とか恩恵とか、そういうのはその時になったら改めて考える。
現在このあたり。
籍を入れない理由はご主人の考えだそうで、奥さんの方は特に籍を入れないということに拘りはないと言った。ただし子供が生まれたら考えたいとも言っていた。
たまにこんなふうに未婚の夫婦と出会うが、その拘りの正体がわからない。理解してみたいろいう意味だ。もちろん当事者が納得していればそれでいいことだし、そもそも大きなお世話だってことは横に置いておいて。
この手の話になると、まず「結婚制度は単なる法律上の問題だ」とか、「単なる紙切れ上の契約に過ぎない」という話が出てくる。だがそれはどう「婚姻届けを出さない」ということに繋がるのかの説明にはなっていない。法的な手続きに過ぎないというのは、単なる事実であって、知りたいのはそれに反発する理由だ。二人の関係を見ていると、なるほどお互いを名字で呼び合ったり、敬語で会話してみたりと馴れ合っていない感じがほどよいスパイスになって、ちょっとおしゃれな感じがしちゃうのは認める。イイカンジだ。しかし、現実的に社会生活としてみると、法的に結婚していたほうが得な場合が多い。なぜ彼らは結婚しないのか。別に僕は結婚すべきだとか、しなくてはならないなんて思っているわけではない。どんな生き方をするかは人の勝手だ。好きにすればいい。だが見た目上同じ生活を送るのに、結婚しておけば受けられるようなメリットを放棄してまで、自らのイデオロギー(なのか?)に固執する、その理由を知りたいのだ。
ほかに聞いたことのある理由としては、「自分がまだ子供だから結婚生活って言われるとちょっと・・・」というものもあった。これは子供を作らない人たちからも聞いたことがある。これは単純に気持ち悪い。エヴァンゲリオン的な、まだ思春期を生きている気でいるのかって話だ。
実質結婚生活を送りつつも、法律上結婚しない理由
なんとなく感覚的なもので、深く考えた上での行動っぽく見える感じがするから。子供が生まれたらどうるかとか、社会的な保障とか恩恵とか、そういうのはその時になったら改めて考える。
現在このあたり。
15年ぶりのスキー
15年ぶりにスキーへ出かけてきた。
ヨメとヨメの同僚二人とそのうちの一人の旦那さんの計5名、朝9時前の上野発の新幹線に乗って約1時間の旅。こういうととても近いような気がするが、家から上野まで1時間かかるので、実際はそれほど近い感くは感じない。
新幹線の中で睡眠を補給。
GALA湯沢って駅がスキー場だとは聞いてはいたが、本当に改札抜けると目の前にスキー場のサービスカウンターがあって、そこで新幹線の発券なんかもしているのには、ちょっと驚いた。
床は全面カーペットで、ほんのり暖房が現代的。ホテルのフロントのようだった。
皆は自前のスノーボードを抱えたり、ウェアだけ持ってきたりしていたが、僕はまったくの手ぶらで行ったので、今回はオールレンタルだ。普段着でふらっと立ち寄った感じだとかえって違和感があるほど潔い。
今の貸スキーというのは、すべてカービングスキーなんだな。「短いんです」とスタッフが言っていたが、本来どのくらいだったのかを忘れているので特に短くも感じない。むしろスノーボードが意外に長いんだなという印象だった。
ドタドタとブーツに板にウエアを担いでロッカーへ向かうと、ロッカーを借りるのに千円必要だという。発券機で券を買って、初回の解錠の暗証番号を得る仕組みだ。締める時に好きな番号を設定して、その後も今日一日は自分のロッカーとして自由に使える。つまり、高いという話だ。ロッカーに千円て。
今風のスキーウエア(茶色)にパンツ(黒)を履くが、下に着るべきタイツ的なものを忘れてきたことに気づく。素足に履いてもさすがに風は通さないので寒くはないのだが、ウェアそのものが冷えている。
とりあえず15年ぶりにスキーを履いてみる。ちょっとブーツがキツい気がするが、こんなもんだったろうか。歩きづらい。
リフトであがってみると、かなりの吹雪。10mを切る視界だ。
それにしてもブーツがキツい。
ちなみに僕のスキーの腕は“滑れない訳じゃない”クラスだ。一応滑って降りてはこれるが格好良くもない。
初心者用コースをテレテレと滑り降りるが、どうにもブーツがキツく足がかなり痛い。
サイズ合ってないかも。
滑り始めると次第に足の痛みが増し、半分ほど降りたあたりでえ難いものになり、とてもスキーを楽しむなんて状態ではなくなった。ヨメが心配してこっちを気にしつつつきあってくれている。彼女は北海道旭川という豪雪地の出身で、スキーなんて普通にスイスイ滑るレベルなので、足を引きずってうんこ色のウエアを着た醜い生き物につきあわせてしまって、申し訳ない気持ちでいっぱいになった。
そんなこんなで、滑りきる頃にはもうスキーなんかやめだ! とすっかりいじけモードになっていた。ヨメが「もう一度だけサイズ変えてやってみよう」と慰められ、またヨロヨロとレンタルカウンターまで降りていく。
カウンターについて、ブーツのサイズを上げてほしいと頼むと、小キズだらけのものが出てきた。素人目にわかるほどデザインも古い。
これはくの? うんこ色のウエアに昔っぽいブーツ?
ますますかっこ悪くなるじゃないかとプチ憤慨しつつ、ダサブーツに足をつっこむと、あら不思議、全然痛くない。全然OKだということになり、ちょっと気を持ち直した。そこでスタッフが一言。
「よかったですね。これ、前のモデルでちょっと幅広の形なんですよ。先ほどのは最新モデルで、ちょっと幅が細くなってるんですよね。ははは」
どうせ帝国陸軍の純日本人隊形だよ。
ブーツを交換して、足の痛みが消えると一気に気分は広瀬香美である。←これも15年前で止まっているから仕方ない。
♪絶好調 熱いハート ナントカに乗って~ ふふふふ~ん むふふふ~ん 恋したーーーい
昼食後も滑りに出て、結局滑り足りない気分にまで復活し、スキーを終えた。
こうして15年ぶりのスキーは心地よい疲労感を得、無事に怪我もなく終えたのである。
ヨメの勇姿

ヨメとヨメの同僚二人とそのうちの一人の旦那さんの計5名、朝9時前の上野発の新幹線に乗って約1時間の旅。こういうととても近いような気がするが、家から上野まで1時間かかるので、実際はそれほど近い感くは感じない。
新幹線の中で睡眠を補給。
GALA湯沢って駅がスキー場だとは聞いてはいたが、本当に改札抜けると目の前にスキー場のサービスカウンターがあって、そこで新幹線の発券なんかもしているのには、ちょっと驚いた。
床は全面カーペットで、ほんのり暖房が現代的。ホテルのフロントのようだった。
皆は自前のスノーボードを抱えたり、ウェアだけ持ってきたりしていたが、僕はまったくの手ぶらで行ったので、今回はオールレンタルだ。普段着でふらっと立ち寄った感じだとかえって違和感があるほど潔い。
今の貸スキーというのは、すべてカービングスキーなんだな。「短いんです」とスタッフが言っていたが、本来どのくらいだったのかを忘れているので特に短くも感じない。むしろスノーボードが意外に長いんだなという印象だった。
ドタドタとブーツに板にウエアを担いでロッカーへ向かうと、ロッカーを借りるのに千円必要だという。発券機で券を買って、初回の解錠の暗証番号を得る仕組みだ。締める時に好きな番号を設定して、その後も今日一日は自分のロッカーとして自由に使える。つまり、高いという話だ。ロッカーに千円て。
今風のスキーウエア(茶色)にパンツ(黒)を履くが、下に着るべきタイツ的なものを忘れてきたことに気づく。素足に履いてもさすがに風は通さないので寒くはないのだが、ウェアそのものが冷えている。
とりあえず15年ぶりにスキーを履いてみる。ちょっとブーツがキツい気がするが、こんなもんだったろうか。歩きづらい。
リフトであがってみると、かなりの吹雪。10mを切る視界だ。
それにしてもブーツがキツい。
ちなみに僕のスキーの腕は“滑れない訳じゃない”クラスだ。一応滑って降りてはこれるが格好良くもない。
初心者用コースをテレテレと滑り降りるが、どうにもブーツがキツく足がかなり痛い。
サイズ合ってないかも。
滑り始めると次第に足の痛みが増し、半分ほど降りたあたりでえ難いものになり、とてもスキーを楽しむなんて状態ではなくなった。ヨメが心配してこっちを気にしつつつきあってくれている。彼女は北海道旭川という豪雪地の出身で、スキーなんて普通にスイスイ滑るレベルなので、足を引きずってうんこ色のウエアを着た醜い生き物につきあわせてしまって、申し訳ない気持ちでいっぱいになった。
そんなこんなで、滑りきる頃にはもうスキーなんかやめだ! とすっかりいじけモードになっていた。ヨメが「もう一度だけサイズ変えてやってみよう」と慰められ、またヨロヨロとレンタルカウンターまで降りていく。
カウンターについて、ブーツのサイズを上げてほしいと頼むと、小キズだらけのものが出てきた。素人目にわかるほどデザインも古い。
これはくの? うんこ色のウエアに昔っぽいブーツ?
ますますかっこ悪くなるじゃないかとプチ憤慨しつつ、ダサブーツに足をつっこむと、あら不思議、全然痛くない。全然OKだということになり、ちょっと気を持ち直した。そこでスタッフが一言。
「よかったですね。これ、前のモデルでちょっと幅広の形なんですよ。先ほどのは最新モデルで、ちょっと幅が細くなってるんですよね。ははは」
どうせ帝国陸軍の純日本人隊形だよ。
ブーツを交換して、足の痛みが消えると一気に気分は広瀬香美である。←これも15年前で止まっているから仕方ない。
♪絶好調 熱いハート ナントカに乗って~ ふふふふ~ん むふふふ~ん 恋したーーーい
昼食後も滑りに出て、結局滑り足りない気分にまで復活し、スキーを終えた。
こうして15年ぶりのスキーは心地よい疲労感を得、無事に怪我もなく終えたのである。
ヨメの勇姿

