西の釣り、再開
仕事の山をひとつ越えた。
その間に、季節もひとつ進んだようだ。
もっともこれは、水の中の話だが。
愛読させていただいているブログやツイッターに、一斉に釣果報告が載った。
いずれも惚れ惚れするような魚体で、目を奪われる。
さて。
①小池原のランカーを冬の間に仕留める。②オンリーサーフェススタイルで厳冬期のバスを釣る。
この二つの目標はついえた。
となれば、春に置き換えて再び追いかけるのみ。
ここも状況が変わっていると思われ、まだボックスの中身が混沌としている。
ルドラとかログとかで釣りたいという願望がある。
ザラで釣る、というところから少しハードルを下げて、音の出るものを追加。
特に、まだ暗い時間帯。
何をやっているか分からない状態で、オートマチックに誘ってくれそうなバド等に期待している。
奇妙なカラー
へドンのカラーにSSというのがある。
正式にはシルバーフリッターシャッドだったか。
数あるへドンのパターンの中でもベイトフィッシュイメージで、リアル寄りと言える。
しかしながらそのリアルの表現方法が抽象的で、好きなのである。
今季、冬のトップに挑戦し始めてから、ザラをはじめとして、SSを少し集めている。
昨日、一時帰宅するとマグナムトーピードが届いていた。
もちろんSSなんだけど、何か変。
背中と腹はペイントされていて、ちゃんとフリッターもまぶされているのだけれど、それ以外がクリアなのである。
白を塗り忘れたエラー品なのか、この時のマグトーSSはこうだったのか、よく分からない。
どうも間の抜けた、貧弱な感じのSSなのであるが、一応仲間に加えるとする。
正式にはシルバーフリッターシャッドだったか。
数あるへドンのパターンの中でもベイトフィッシュイメージで、リアル寄りと言える。
しかしながらそのリアルの表現方法が抽象的で、好きなのである。
今季、冬のトップに挑戦し始めてから、ザラをはじめとして、SSを少し集めている。
昨日、一時帰宅するとマグナムトーピードが届いていた。
もちろんSSなんだけど、何か変。
背中と腹はペイントされていて、ちゃんとフリッターもまぶされているのだけれど、それ以外がクリアなのである。
白を塗り忘れたエラー品なのか、この時のマグトーSSはこうだったのか、よく分からない。
どうも間の抜けた、貧弱な感じのSSなのであるが、一応仲間に加えるとする。





