オーヤマサトシ ブログ -48ページ目

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まーどうでもいい話なんだけど、せっかくなので。
SMAPでロックっぽい曲といえば、今の気分なら『トイレットペッパーマン』。





"ロックである"とは果たしてどういうことなのかというと、“とにかくロックっぽい”ということである。いくら「これはロックではない」と言い張ろうが、ロックっぽいものは問答無用でロックであり、いくら「これこそがロックだ」と言い切ろうが、ロックっぽくないものは誰がなんと言おうとロックではないのである。ロックとは、そういうあやふや、かつ厳格なジャッジがなされるものなのである。ではそのジャッジの基準はどこにあるのか、というと、これも当然の話で、それぞれの心の中にしかない。酒に酔って「モノホンのロックって言うのはさあ」と語り始める人を見て「あ~出た、空気読めないバカ」と冷笑する奴らがいるが、奴らは自分の中に、人に語れるだけのロックが無いことに劣等感を感じているため、そういう悪態を吐くことで自我を保っているだけなのである。そういう空っぽロック野郎に限って、ロックを自称しながら全然ロックでない非・ロック雑誌の表紙になっている非・ロックバンドの非・ロックCDを愛聴して「時代の空気を読めてるロックな自分」に酔い切っていたりするのである。

とは言え注意したいのは、自分の中の“ロック・ジャッジ”の基準も日々、更新されているということだ。ついこの間も、それまでほとんど関心の無かったEXILEが、大量にメンバーを増やした事件をきっかけに急遽ロック側に更新されたばかりだ。場の空気を読むことが親の死に目に会うことよりも重要視される今の日本において、あの“わけのわからなさ”は、ただごとではない。そこにどうしようもなくロックを感じてしまったのである。あと堂本剛の新ソロ・プロジェクトのネーミングもロック以外の何物でもない。EXILEや堂本剛のやっている音楽がロックかどうか、という話はどうでもいい。自分にとって、彼らはどうしようもなくロックっぽい。その感じ、フィーリング、をいかに受信するか。それには先入観を捨て、広い視点で物事を捉えなければならない。ロックはあらゆるところに潜んでいる。油断してはならない。急に「アド街」あたりからロックが飛び出てたりするのが、ロックの不思議であり、奥深さでもあるのだ。「アド街」に潜むロックを受信する感受性。この繊細さ・高感度さが、これからのロック・ファンには必要だと思うのである。

そんな中、ここ1、2年、懸案となっているものがある。ライブ会場でよく見かけるのだが、観客が肩を組み合って輪を作り、音楽に合わせて回転する儀式(注:正式な儀式名を知らないので、便宜上「輪っかづくり」と呼ぶことにします)である。

輪っかづくりは、基本的にパンク、ロック系のバンドのライブでよく行われているようなので(すみません、ホントによく知らないのです)、その事実だけ見れば文句なくロックと言い切れそうな気もするのだが、いかんせん、先ほどから力説している「ロックっぽさ」に欠けるのだ。まず、ロックは基本、大勢で回ったりしない。ステージ上でグルグル回転し、シールドに巻かれて横転。あるいは客席で足を踏んだ踏まないの口論の末に喧嘩、顔を殴打され体がグルッとひねって一回転、そして横転。これらは回りながら、しかもかなりのロックっぽさを醸し出しているが、ここで注目したいのは、いずれの場合もひとりで回転している点である。ひとりで自棄的に回転するさまにはピエロのような滑稽さがあり、それが翻って孤独感を演出し、ロックっぽさを生んでいるのであるが、しかし輪っかづくりの場合、ひとつの輪っかに平均して10人前後の人員を必要とする。さらに大規模なものになると、数10人単位の輪っかが場内に複数生まれ、まるで真夏の天気図のような状態になることも珍しくない。しかし、大人数の人間が肩を組んで輪っかを作り、音楽に合わせてグルグル回っている姿というのは、ロックっぽさ、というより、レクリエーションっぽさ・お遊戯っぽさが色濃く漂うものなのである。鳴ってる音楽はロック、聴いてる客もロック、そこまではいいのだが、なぜか輪っかを作りそして回ってしまうことで、見てるこちらには“ロック版おかあさんといっしょ”といった意味不明のイメージばかりが浮かんでしまい、肝心のロック・フィーリングがちっとも感じられないという由々しき事態を招いてしまうのだった。しかし、元々輪っかづくりが行われる類の音楽をほとんど聴かない自分にとって、それ自体は正直そこまで由々しいわけではないし、それどころかこの輪っかづくり、すでに10数年の歴史をお持ちとのこと。そんな由緒ある儀式に対してイチャモンをつけるほど心が狭いわけでもない。問題は、特に“輪っかづくり系”と認識していなかった、自分が贔屓にしているバンドのライブで、ここ1、2年、件の輪っかづくりが行われるようになった事態についてなのである。ちょっと待て、と。奴らが奴らのシマで勝手にグルグルグルグル回る分にはいいよ。楽しそうだし。たださあ、俺のシマを荒らすのは止めてくんないかなあ。邪魔なんだよ。迷惑なんだよ。空気読めよ。思わずそう呟いてしまったのだが、そんな自分は前述の空っぽロック野郎と同様、非常にさもしく、全くもってロックっぽくないのである。しかも最近某ライブ会場で見た輪っかづくりはさらに進化していて、肩を組むこともせず、叫びながら駆け足で場内を周回するという、ちびっ子運動会の様相を呈しており、激しいバンド演奏を聴きながらちびっこ運動会に興じるキッズの方々というのは、それはそれで逆にロックなのかもしれない、と、不本意ながら、またひとつ自らのロック・ジャッジを更新せざるを得ない俺なのだった。

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この前のゆらゆら帝国もそうだったけど、
◯周年ライブみたいなのって、セトリ考えるの大変そうだよね。
しかしよく『B.B.D』やってくれたなあ。ほんと嬉しかった。
個人的には『SUMMER PARADE』のカップリングは全曲大好き。
そういや『HOP! SKIP! JUMP!』からは1曲もやってなかったのね。
好きなアルバムなんだけどな。
そしてゼップツアー、東京は平日なのね。
確実に行けないんだけどな。
今日は『Still U』~『どうか届きますように』を聴いて寝ます。

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はいどーもー!!
えーごめんなさい、先に謝ります、ちょっとすげー酔ってます今。



今日はDEPAPEPEの野音ライブに行ってきました。
いんやもう最高!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
あのーファンの贔屓目として見ても、ほんとにすばらしかったですよ今日。天気含め。



まずね、でぱさんも言ってましたが、セットリストがほぼベスト盤のようで。
俺個人的にはそういうライブってあんま好きじゃなかったりするんだけど、
なぜか今日のデパペペに関しては全然OKだった。

しかもそんな中で、俺がずっと聴きたかった『風』を1曲目に、
そしてそれ以上にずっとずっと死ぬほどライブで聴きたかった『B.B.D』をやってくれて
酔いもまわってたので嬉しすぎてホントに死ぬかと思った。
『B.B.D』かっこよすぎだっつーの。『風』も最高。だめだ。思い出しただけで泣ける。

セットリスト的には、『SUNSHINE SURF!!』も嬉しかった。
あと『いい日だったね。』でボロ泣き。好きなんだよあの曲。
『Night & Day』のバンドVer.は、音源よりよかったかもしれない。
つーかあの曲には、あれぐらいアグレッシブなバンドアレンジが合ってる気が。かっくいかったー。

『START』の合奏もよかったな。
音響的にどうとかはおいといて、ああいうチャレンジをするのがDEPAPEPEのすごいとこだし、
しかも不覚にもマブで感動してしまうほどの説得力があるもんな。
みなさんお疲れさまでした。
最後にふたりだけで演奏した『START』もグッときた。

んで!! なんといっても新曲がどれも良かった!!!!!!!!!!!
『KATANA』はもちろん、ニューアルバムからの2曲もヒジョーにいかった。
アルバムがマジで楽しみ。うーんゼップも行きたくなるじゃないか。

唯一残念だったのは、後ろのほうの席がけっこー余ってたことかな。
まー逆にあんだけ埋まるほうが凄いのかもしれないけど、
もっと広く聴かれてもいい音楽だと思うんだよね。
やっぱ今年はフェス出まくる方向でお願いします。



あーもっと書きたいこと山ほどある気がするけど、今日はとりあえずここまで。
終わってみれば今日の天気も最高だったな。
でぱさんも言ってたけど、今日のライブは忘れないと思う。

最後に、めずらしく素直にストレートに言います。
デパペペのふたり、とくさんでぱさん、今日は素晴らしい音楽をほんとにありがとう。
これからも今以上によーろーしーくぅー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
今日は『星の数だけ願いは届く』を聴いて寝ます。いい日だったよ。

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そして本日。
昼前に家を出る。眠い・・・そして待ち合わせに遅刻。
友だちと合流、みずほ台『ハティ』でカレーを食う。

その後、科学未来館で『お化け屋敷を科学する』展を見る。
面白かったけど、最初の恐怖体験部分と後の解説部分が
もうちょいリンクしてると、もっとわかりやすかったかも、と思った。
とは言えけっこー面白い展示ではあった。

汐留へ移動。雨が寒い・・・。
『辻利』でパフェを食べる。ヒジョーにうまい。が、寒い。ほうじ茶が体に沁みる。

新宿へ移動。この前連れていってもらったタイ料理屋へ。相変わらずうまい。しかし満腹。

終日、具体的に行ったところや食ったものより、
その間にした、心底どーでもいいバカ話が楽しすぎた。
貴重な友だちを持ったと思う。俺は幸せ者だ。
来月は、この前行ったカムジャタン屋に行くことにして解散。

部屋に帰ったら、YOUTUBEに『サタスマ』のトーク集があがっていた。
懐かしい、という感覚も正直なく、こんなんだったっけ、と逆に新鮮。

明日で連休も終わり。
DEPAPEPEの野音、おー天気微妙だな。とくぺぺさんの日記が微笑ましい(笑)
念のためカッパを用意していこうか。

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5/4

カラオケ後、寝ずに実家に帰る。
何もせずくつろぐ。忌野清志郎の訃報について少し話す。

まだ小学校に上がっていないころ、父親に乗せられた車の中で
よくかかっていたのが『僕の好きな先生』だった。
そういやSMAPの『弱い僕だから』は完全にキヨシロー節の曲だよね。

夕飯は、カレー、レバーの焼き鳥、マクドナルド、サラダ、チーズケーキ、ビール、ウイスキー水割り。
井上陽水奥田民生のライブDVDを見る。
偶然。最後に『帰れない二人』をやって、母がしきりに寂しいと言う。
俺は彼の熱心なリスナーではなかったけど、この喪失感はなんなんだ。
チッタは相変わらず元気。兄と話して寝る。

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GWということで地元に帰ったためブログお休みしてました。
とりあえず3日分書きます。


5/3

前から行きたかった、神保町『いもや』に行くも定休日。天ぷら定食・・・。
しょうがないので『天や』でごまかす。

その後、丸ノ内線→東上線と乗りつぎ志木で下車し散歩。
浦所バイパスまで歩いて新河岸川を上流へのぼり、
富士見市役所方面へまわり、友だちと合流。
今さらリップスライム『STAIRS』を買う。
友だちにはSMAP『012 VIVA AMIGOS!』を買い与える。
その後カラオケ。『people song~みんなのうた』を初めて歌う。超満足。
あとバンプ『flyby』を2回歌う。超満足。

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●うおっDEPAPEPEニュー・アルバムきたあっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
タイトルもいいが、ジャケ、ついに写真出たな!!
ジャケで写真って史上初じゃね? 俺はすげーいい傾向だと思う。
野音でアルバムの曲やるかな。やべーすげー楽しみになってきた。天気も持ちそうだし。
つーかまだ『KATANA』買ってない・・・すんません。



●昨日の日記、別に『のはらのはらの』がどうこうっていう話じゃなくて、
未だにあの作品を読んで、ポンゲでドキドキしてる自分ってどうなんだ、っつー話なのであしからず。
自己嫌悪中の荒んだ心に、久々に聴いた倉橋ヨエコが沁みました。『流星』最高。



●西原理恵子『バラハク』に行ってきた。意外と空いてて、快適に見れた。

展示的には、数年前にやった個展のほうが見ごたえあったような気もするけど、
あれから色々なことを経て、これまでの軌跡を振り返るっていう流れはグッときた。
鴨ちゃん、最後のカンボジア旅行のころ、あんなに痩せてたんだなあ。
サイバラはホントの意味で、数少ないプロだと思う。改めて尊敬&自分のケツの穴を締め直した。



●気分的に自虐的になってたので、なんとか自尊心を取り戻そうと久々に自炊。
オリーブオイルでにんにくと豚肉と野菜ときのこ数種を炒めて、
トマト缶とカレー粉(ルーではない)を入れ、ほんの軽く煮立て、
オリーブオイルと粉チーズを入れて完成という超簡単カレー。
粉チーズが無かったので、代わりにとろけるチーズを乗せ、気分で赤パプリカも追加。
うまいため食べすぎる。併せてビールとチューハイを消費。



●めちゃイケ、鳩山大臣に噛み付いてて震えた。相変わらずパンクな番組だ。



●パルコで『バラハク』を見たあと、地下の本屋へ移動。『広告批評』の最終号を見る。
何事も諸行無常とはいえ、終わりの季節は寂しいもんだ。
学生時代、他に増して、広告の授業の成績が著しく悪かった自分にとっては、
この雑誌はなんか、憧れと妬みの入り交じった感じの位置づけだった。
また機会があれば、いつでも復活すればいいのにと思う。
あと見に行ったイベントのレポ、当たり前だけどカットされまくってたなー。当たり前なんだけど。



●宇多田ヒカルの『ULTRA BLUE』を聴いている。超名盤。そしてかっこよすぎるタイトル。
俺はこの人の音楽にあと何度救われるだろう。

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やめときゃいいのに、通勤途中に雁須磨子『のはらのはらの』を読んで、
なんかもう本格的に自己嫌悪で死にたくなり、
仕事帰りに古本屋に緊急避難するも、なぜか岡崎京子の『ヘルタースケルター』を読んでしまい、
気分的に色々と収拾がつかなくなってしまったので、人としての営業を中止、
酒を買って帰宅、ビール1本飲んだだけで23時にこたつで撃沈、
今起きました。


今日は何をして過ごそう。『バラハク』でも行ってテンションを上げようか。
いやーまさか連休初日をこんな感じで迎えるとは・・・。
しかし久々に『Super.Modern.Artistic.Performance』を聴いてたらテンション上がってきた。
また音楽に救われる俺。成長しねえなあ。

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●2ちゃんねる文化で、というか2ちゃんねる用語で
「~してみた」「~をやってみた」って言い回しがあるけど、
これ、いろんな意味で、すげー2ちゃんらしいフレーズだと思う。



●何回も書いてますが、最近キリンジ『サイレンの歌』が好きでよく聴いてるんだけど、
ああいうスローテンポで、どこか不穏な雰囲気があって、でもグッときて、
なんか遠ーい気持ちになる曲が好きだ。
くるりなら『黒い扉』とか、バンプなら『太陽』とか。

そういや『ユグドラシル』のツアーでは『太陽』聴けなかったんだよな。
「run rubbit run」ツアーで聴けて感動したのが懐かしい。あーバンプのライブ見てえ。
つーか『太陽』ってチョーいい曲だと思う。菊地成孔も言ってたけど、
バンプは声と歌詞とメロディの三位一体がすばらしい。どれも欠けてないもんな。



●さる作詞家の人が麻薬所持で逮捕とのこと。
調べたら、SMAPの『君を好きになって』を作った人だったんだね。
あれいい曲だよなー。俺けっこう好き。



●日曜のゆらゆら帝国、思い出した事をつらつらと。

陽が延びたので、はじまって30分くらいは全然明るかったんだけど、
照明が1個もついてない、自然光のみでライブをやっててすげー新鮮だった。
フェスって昼間っから照明ガンガンやるじゃん。
それって、照明が単に明るさだけじゃなく「ライブっぽさの演出」だからだと思うんだけど、
そういう演出がまったくない中で、演奏のみで異空間が生まれていく感じがチョー刺激的だった。
友だちは「あんなに逆光の似合うバンドはいない」って言ってた。確かに。
『3×3×3』のラストのストロボかっこよすぎた。
ちなみに、2005年に野音でやったフリーライブの照明はほんとにすばらしかったなー。
ミニマル(←使い方あってる?)かつ効果的。ジリジリ興奮する感じがたまらなかった。
最後『EVIL CAR』の逆光で完全昇天した。

あと『タコ物語』。イントロ鳴ってあんなに客がざわつく曲ってあるか(笑)
ラストの「いっきものさっ」の合唱で爆笑。つーか合唱を促す坂本さんがかわいい(笑)
気持ち悪い言い方だって自覚してるけど、あれはかわいいとしか言えないっつの。
あそこまで緊張感のある演奏を繰り広げながらも、あーいうユーモアがあるって、
ほんと貴重なバンドだと思う。他にいないもん、あんな3人組。
あと最後の『星になれた』の千代のベースに痺れた。そして柴田のドラムやっぱ大好きだ。
「夏の魔物」行きたいな。



●大山のぶ代が72才ということにプチ愕然。もうそんな年なのかー。元気になってなによりです。



●火曜日のカムジャタンの味が忘れられない・・・ぜってーまた行こう。



●うぼふっ!!!!!!!!! 「音霊」のHP見てたらDEPAPEPE出るって!! しかもマイラバと対バン!!
なぜマイラバ!!!!???? つーかコラボみたいな感じか!? 別に嬉しいけど!!!!!
しかもド平日!!!!!! 行けねーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
(我に帰って)「音霊」一度行ってみたいんだよなあ。
しかしこれ、今年はデパペペ、フェス出るモードってことか?? YOUどんどん出ちゃいなよー。

野音まであと6日。うし、予報はいい感じだ。



●くるり新作、1曲目から『LV45』って、なんか期待しちゃうタイトルじゃないか。



●未だに恋愛観が、雁須磨子『SWAYIN'IN THE AIR』で止まっている自分について、軽く自問自答。
はやく大人になりたい・・・。



●近所の定食屋に救われる日々。飯はもちろん、雰囲気とか働いている人とか最高。
自信を持って「行きつけの店」と言える店ができて嬉しい。今日もうまかった。

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昨日は新宿にある、某牛丼チェーン店と同名の韓国料理店へ。
カムジャタンがクッソうますぎて昇天。つーか出てくるもの全部うまい。
野球部やかんマッコリもガブガブ飲む。至福。
その後カラオケで『奇跡の地球(ほし)』『俺たちに明日はある』などを絶唱。
おかげで昨日はブログ更新不可能状態に。
うまいメシと楽しい話。明日からの仕事もがんばれるぞ。


くるりのニュー・アルバム、タイトル『魂のゆくえ』って気になるなあ。
あとジャパンのthe HIATUSインタビュー、堀江さんかっこよすぎだろ。