362
スキマスイッチ熱、グングン上昇中。『ナユタとフカシギ』すげーいいわあ。
さっき「TALK LIKE SINGING」のチケット到着。相変わらずヤマトさんの朝は早い。
し、しかし、意外なほど前の方の席で動揺中。
ここまで前なのは中3の時にファンクラブで取ったピチカート・ファイヴの国際フォーラム以来。
(あの時はにライブ中腹痛に見舞われ、野宮さんの目の前で脂汗流して座り込むという失態を…)
発売翌日にのんびり取ったので、まったく期待してなかっただけに…。何? 平日だから?
あーーーーびっくりした。一応喜んでみます。う、うれしいぞおお!!!!!!
最近「むかつく二人」を読んで、今「いらつく二人」を読んでるとこで、三谷熱を高め中。
なにもこの本で高めなくても、と三谷さんは言いそうですが。
前も同じこと書きましたが、三谷幸喜×香取慎吾×小西康陽という夢の三点盛りの舞台を
自分で働いたお金で見られるなんて、それこそ中学生の俺に教えてやりたい。
友だちあんまいなくて自意識過剰ばっかで、毎日いろいろ辛いだろうけど頑張れよ、と。
こんないいこともあるんだぞ、と。
ではディズニーランド行ってきます。って、どんだけ浮かれた人間なんだ俺、って感じですが。
さっき「TALK LIKE SINGING」のチケット到着。相変わらずヤマトさんの朝は早い。
し、しかし、意外なほど前の方の席で動揺中。
ここまで前なのは中3の時にファンクラブで取ったピチカート・ファイヴの国際フォーラム以来。
(あの時はにライブ中腹痛に見舞われ、野宮さんの目の前で脂汗流して座り込むという失態を…)
発売翌日にのんびり取ったので、まったく期待してなかっただけに…。何? 平日だから?
あーーーーびっくりした。一応喜んでみます。う、うれしいぞおお!!!!!!
最近「むかつく二人」を読んで、今「いらつく二人」を読んでるとこで、三谷熱を高め中。
なにもこの本で高めなくても、と三谷さんは言いそうですが。
前も同じこと書きましたが、三谷幸喜×香取慎吾×小西康陽という夢の三点盛りの舞台を
自分で働いたお金で見られるなんて、それこそ中学生の俺に教えてやりたい。
友だちあんまいなくて自意識過剰ばっかで、毎日いろいろ辛いだろうけど頑張れよ、と。
こんないいこともあるんだぞ、と。
ではディズニーランド行ってきます。って、どんだけ浮かれた人間なんだ俺、って感じですが。
361
●さまぁ~ずって、英表記にするとカッコいい。
Summers
●日曜日の代官山UNIT「TOWER RECORDS 30th anniversary LIVE!! “Love or Hate”Night Vol.2」の余韻が残っている。いいイベントだったわあ。盛りだくさんすぎで、出演者リストを見直さないと思い出せないほど。
去年の10月頃に第一弾発表の出演者を見て、なんかいい雰囲気のイベントになりそうだなあー行きたいなあーと思ってたらいつの間にかチケット売り切れてたのだった。まーメンツからいって当たり前なんだけど。んでこの前の日曜日のお昼、UNITに問い合わせてみたら当日券を売るというので、スマップの特番をビデオ予約して14時ころ部屋を出発。246を下って(途中3回くらいチェーンが外れる。ああ整備しなければ……)池尻大橋の立ち食いそば屋で腹ごしらえ。
15時過ぎ、よし到着! と辺りを見渡すも人の気配はなし。……会場間違えた。ここUNITじゃなくてLOOPだ。
急いでUNITの場所を確認すると、なんだ近いじゃん! 急いでチャリを走らせようやく到着。つーか俺UNITはじめてだ。係員より「当日券は若干枚数ですのでご入場できない可能性も高いです」と先制パンチを受けつつ列に並ぶ。15人くらい? 前に並んでる人からキャラメルなどの差し入れアリ。アットホーム。16時過ぎ、最終的に列に並んでた30人くらい?の人は全員入れてくれるっぽい。やったーー! UNITってなんか洞窟みたいにフロアが縦につながってて不思議な構造なのな。B2のメインステージもいい大きさ。ロッカーに荷物を入れ、とりあえず乾杯。今回は1ドリンク別に加えて、タワレコ×サントリーウイスキーのコラボでウイスキー白州のソーダ割り(名前忘れた)を1杯サービスしてくれた。嬉しい。ちゃんとスクリーンにアーティスト名をババーンと出すなどイベントっぽい演出もありつつ、一組目。
●SPECIAL OTHERS
この前フェスの大ステージで見た時からうって変わって、ちっちゃいステージのスペアザ。でもやってる音楽の印象が全然変わんなくておもしろかった。揺るがない。うーんいいバンドです。全部同じ曲に聴こえるようで(それは俺が音源聴いたことないからだろうけど)でもそれが全然嫌じゃない。不思議なバンドだ。ワンマンはどんな感じなんだろう。そして予想通り、お客さんの雰囲気がすこぶるいい。これは来てよかった、と早くも満足。
●月亭方正
B1に移動して月亭方正(山崎“ダンシングベイビー”邦正の落語をやるときの名前)を見ようとするも激混み。なんとか表情が見えるくらいの位置を確保して山ちゃんの落語を堪能する。演目は「猫の皿」(題テキトー。『タイガー&ドラゴン』で見たことあったネタだ)。すげーちゃんとした落語で驚いた。うまかったし。ガキ使ネタの枕のおもしろかったけど、もっと噺を聞きたかった。
●OPERATORS
再びB2に戻ると、LIKKLE MAIのステージが終わるあたり。思ったよりチャーミングな声に心地良く体を揺らす。んでマイさんがはけたあと、COOL WISE MENのメンバーによる一夜限り(と言っている)のユニット、OPERATORS。
これ当然はじめて見たんだけどすげーーーーーよかった!!!! きもっちーーーーEーーーーーーーーーーーー!!!!!!! 今までこういうレゲエ?? スカ?? 知識がなくて言葉が見つかりませんが、んっちゃっんっちゃっ、っていうリズムの音楽? なぜか苦手(正確には聴かず嫌い)だったのをホント大反省。むちゃくちゃカッコいい。そして踊れる。大学時代の恩師がCOOL WISE MEN好きと言っていたけど、あの頃から聴いておけばよかった……と思う反面、あの頃の俺ではこんなに楽しめなかったのでは、という気も。まー年を重ねるといいこともある、ということにしてこう。はじめは次の清水ミチコを待つ気分が多かったんだけど、もっと見たかった。すんばらしい。今度COOL WISE MENも聴いてみよう。
●清水ミチコ
この時点でけっこー押し気味。橋本“タマゴ肌”徹のDJも心地良い。
そしてステージ上にはキーボードが一台(正確には隣にコンガなども鎮座 笑 これは次の人用)。さすがの大歓声に迎えられ登場したミッチャンは、サッチャン替え歌~美輪先生~フォークメドレーと短いながら濃厚かつ鉄板のネタ連打。客層的にもイベント的にも、清志郎でひときわ大きな歓声が上がってた。MCもそこそこにネタメインで潔くやり切ったミッチャンに芸人魂を見た。
●東京パノラママンボボーイズ
いよいよ本日の大本命。この時点で20時過ぎ。おお、ステージに八重樫さんがいる! この人たちもライブはもちろん音源も未聴(まーライブは復活後東京でははじめてと言ってたし当然か)、中学生の時にレディメイドのコンピに入っていたコモエスタスの『マンボ・クロネコ』(だっけ)を聴いたことがあるだけ。しかしそのたった一曲がやたら中毒性のある曲で繰り返し聴いていたのと、復活後のフジロックでの熱狂、サンセットライブでのブヨンセとの共演など気になる噂を聞くにつれ、どうしても見たかったのだ。んでこれがやっぱり最高だった。ハ~~~~ッ、ウッ!!!!!!! まず八重樫さんの出囃子&映像を使ったシビれるオープニングからパラダイス山元、ゴンザレス鈴木のご両人が登場! そしてなぜかケイ・グラントが「ウェルカム・トゥなんたら~」みたいな挨拶をするためだけに登場(笑)その後も渋いボーカルのおじさん(すいません名前失念)やいろいろと豊満なストリッパーの方などゲスト多数。スペアザの頃のゆるーいムードはどこへやら、狂乱お祭りマンボ騒ぎタイムに突入(笑)。あ、熱い!! まずなんと言っても八重樫さんのトラックがすごい。
…………えーここまで書きましてさらに深くマンボの魅力、さらに感動したThe Miceteethのライブについても書きたいのですが、(つーか本当はThe Miceteethのことがいちばん書きたいんですが。すごいいいライブだったので)急激に体調がガクガク下降気味のためいったん中断。えー……インフルとかじゃないといいんだけど。
つーかこのイベントでもらってたりとかして……まあそれなら本望ってもんですが。嘘。ただの風邪であることを祈ります。では。
と書いてたらなんか調子戻ってきた、というか体調不良状態に慣れてきただけ?? まいいや最後まで書こう。書くます。多分明日とか絶対書かないだろうし。
続き、まず八重樫さんのトラックが超アゲアゲ。
+パラダイス“マン盆栽”山元のコンガ(?)、ゴンザレス鈴木のパーカッション&煽りが生み出すグルーヴは、とことんハッピーだけどけっこうエグイ。つまりむちゃくちゃ腰にグイングイン、つまりすげー踊れる!! もっと東京でライブやればいいのに。行くから。3人合わせて150歳越えとのこと。あんな大人になりたい。
●The Miceteeth
そして最後はマイスティース。実はこのバンドもほとんど聴いたことはなく、大学時代に先述の恩師がカラオケで歌ったのを聴いたのがフルコーラスで聴いた最初で最後という(笑)かなり特殊な状態だったんだけど、すごくいいライブだった。あと彼らの音楽はすごくいい音楽だった。バンドにとっては最後のライブで(詳細は色々調べてみて下さい)俺ももう二度と彼らのライブを見ることはできないんだけど、俺にとってはすごくすてきな音楽との新しい出会いの時間になった。でもこれも大学時代の俺には響かなかっただろうなあ。なんか今だからすごく素直に聴けた気がする。なんかすげーハッピーで、切ないけどあったかくて、いつまでも余韻が抜けない、すげーいいライブだった。とりあえず、今度出るこのライブを録音したライブ盤とベストアルバムを聴いてみようと思う。いやー新年早々いい音楽と出会えた。 「もっと早く出会っていれば…」と悔やむのは不毛なので、出会いの喜びとして胸に納めることにします。
結論:いい夜だった。
Summers
●日曜日の代官山UNIT「TOWER RECORDS 30th anniversary LIVE!! “Love or Hate”Night Vol.2」の余韻が残っている。いいイベントだったわあ。盛りだくさんすぎで、出演者リストを見直さないと思い出せないほど。
去年の10月頃に第一弾発表の出演者を見て、なんかいい雰囲気のイベントになりそうだなあー行きたいなあーと思ってたらいつの間にかチケット売り切れてたのだった。まーメンツからいって当たり前なんだけど。んでこの前の日曜日のお昼、UNITに問い合わせてみたら当日券を売るというので、スマップの特番をビデオ予約して14時ころ部屋を出発。246を下って(途中3回くらいチェーンが外れる。ああ整備しなければ……)池尻大橋の立ち食いそば屋で腹ごしらえ。
15時過ぎ、よし到着! と辺りを見渡すも人の気配はなし。……会場間違えた。ここUNITじゃなくてLOOPだ。
急いでUNITの場所を確認すると、なんだ近いじゃん! 急いでチャリを走らせようやく到着。つーか俺UNITはじめてだ。係員より「当日券は若干枚数ですのでご入場できない可能性も高いです」と先制パンチを受けつつ列に並ぶ。15人くらい? 前に並んでる人からキャラメルなどの差し入れアリ。アットホーム。16時過ぎ、最終的に列に並んでた30人くらい?の人は全員入れてくれるっぽい。やったーー! UNITってなんか洞窟みたいにフロアが縦につながってて不思議な構造なのな。B2のメインステージもいい大きさ。ロッカーに荷物を入れ、とりあえず乾杯。今回は1ドリンク別に加えて、タワレコ×サントリーウイスキーのコラボでウイスキー白州のソーダ割り(名前忘れた)を1杯サービスしてくれた。嬉しい。ちゃんとスクリーンにアーティスト名をババーンと出すなどイベントっぽい演出もありつつ、一組目。
●SPECIAL OTHERS
この前フェスの大ステージで見た時からうって変わって、ちっちゃいステージのスペアザ。でもやってる音楽の印象が全然変わんなくておもしろかった。揺るがない。うーんいいバンドです。全部同じ曲に聴こえるようで(それは俺が音源聴いたことないからだろうけど)でもそれが全然嫌じゃない。不思議なバンドだ。ワンマンはどんな感じなんだろう。そして予想通り、お客さんの雰囲気がすこぶるいい。これは来てよかった、と早くも満足。
●月亭方正
B1に移動して月亭方正(山崎“ダンシングベイビー”邦正の落語をやるときの名前)を見ようとするも激混み。なんとか表情が見えるくらいの位置を確保して山ちゃんの落語を堪能する。演目は「猫の皿」(題テキトー。『タイガー&ドラゴン』で見たことあったネタだ)。すげーちゃんとした落語で驚いた。うまかったし。ガキ使ネタの枕のおもしろかったけど、もっと噺を聞きたかった。
●OPERATORS
再びB2に戻ると、LIKKLE MAIのステージが終わるあたり。思ったよりチャーミングな声に心地良く体を揺らす。んでマイさんがはけたあと、COOL WISE MENのメンバーによる一夜限り(と言っている)のユニット、OPERATORS。
これ当然はじめて見たんだけどすげーーーーーよかった!!!! きもっちーーーーEーーーーーーーーーーーー!!!!!!! 今までこういうレゲエ?? スカ?? 知識がなくて言葉が見つかりませんが、んっちゃっんっちゃっ、っていうリズムの音楽? なぜか苦手(正確には聴かず嫌い)だったのをホント大反省。むちゃくちゃカッコいい。そして踊れる。大学時代の恩師がCOOL WISE MEN好きと言っていたけど、あの頃から聴いておけばよかった……と思う反面、あの頃の俺ではこんなに楽しめなかったのでは、という気も。まー年を重ねるといいこともある、ということにしてこう。はじめは次の清水ミチコを待つ気分が多かったんだけど、もっと見たかった。すんばらしい。今度COOL WISE MENも聴いてみよう。
●清水ミチコ
この時点でけっこー押し気味。橋本“タマゴ肌”徹のDJも心地良い。
そしてステージ上にはキーボードが一台(正確には隣にコンガなども鎮座 笑 これは次の人用)。さすがの大歓声に迎えられ登場したミッチャンは、サッチャン替え歌~美輪先生~フォークメドレーと短いながら濃厚かつ鉄板のネタ連打。客層的にもイベント的にも、清志郎でひときわ大きな歓声が上がってた。MCもそこそこにネタメインで潔くやり切ったミッチャンに芸人魂を見た。
●東京パノラママンボボーイズ
いよいよ本日の大本命。この時点で20時過ぎ。おお、ステージに八重樫さんがいる! この人たちもライブはもちろん音源も未聴(まーライブは復活後東京でははじめてと言ってたし当然か)、中学生の時にレディメイドのコンピに入っていたコモエスタスの『マンボ・クロネコ』(だっけ)を聴いたことがあるだけ。しかしそのたった一曲がやたら中毒性のある曲で繰り返し聴いていたのと、復活後のフジロックでの熱狂、サンセットライブでのブヨンセとの共演など気になる噂を聞くにつれ、どうしても見たかったのだ。んでこれがやっぱり最高だった。ハ~~~~ッ、ウッ!!!!!!! まず八重樫さんの出囃子&映像を使ったシビれるオープニングからパラダイス山元、ゴンザレス鈴木のご両人が登場! そしてなぜかケイ・グラントが「ウェルカム・トゥなんたら~」みたいな挨拶をするためだけに登場(笑)その後も渋いボーカルのおじさん(すいません名前失念)やいろいろと豊満なストリッパーの方などゲスト多数。スペアザの頃のゆるーいムードはどこへやら、狂乱お祭りマンボ騒ぎタイムに突入(笑)。あ、熱い!! まずなんと言っても八重樫さんのトラックがすごい。
…………えーここまで書きましてさらに深くマンボの魅力、さらに感動したThe Miceteethのライブについても書きたいのですが、(つーか本当はThe Miceteethのことがいちばん書きたいんですが。すごいいいライブだったので)急激に体調がガクガク下降気味のためいったん中断。えー……インフルとかじゃないといいんだけど。
つーかこのイベントでもらってたりとかして……まあそれなら本望ってもんですが。嘘。ただの風邪であることを祈ります。では。
と書いてたらなんか調子戻ってきた、というか体調不良状態に慣れてきただけ?? まいいや最後まで書こう。書くます。多分明日とか絶対書かないだろうし。
続き、まず八重樫さんのトラックが超アゲアゲ。
+パラダイス“マン盆栽”山元のコンガ(?)、ゴンザレス鈴木のパーカッション&煽りが生み出すグルーヴは、とことんハッピーだけどけっこうエグイ。つまりむちゃくちゃ腰にグイングイン、つまりすげー踊れる!! もっと東京でライブやればいいのに。行くから。3人合わせて150歳越えとのこと。あんな大人になりたい。
●The Miceteeth
そして最後はマイスティース。実はこのバンドもほとんど聴いたことはなく、大学時代に先述の恩師がカラオケで歌ったのを聴いたのがフルコーラスで聴いた最初で最後という(笑)かなり特殊な状態だったんだけど、すごくいいライブだった。あと彼らの音楽はすごくいい音楽だった。バンドにとっては最後のライブで(詳細は色々調べてみて下さい)俺ももう二度と彼らのライブを見ることはできないんだけど、俺にとってはすごくすてきな音楽との新しい出会いの時間になった。でもこれも大学時代の俺には響かなかっただろうなあ。なんか今だからすごく素直に聴けた気がする。なんかすげーハッピーで、切ないけどあったかくて、いつまでも余韻が抜けない、すげーいいライブだった。とりあえず、今度出るこのライブを録音したライブ盤とベストアルバムを聴いてみようと思う。いやー新年早々いい音楽と出会えた。 「もっと早く出会っていれば…」と悔やむのは不毛なので、出会いの喜びとして胸に納めることにします。
結論:いい夜だった。
359
●何年ぶりに『音楽と人』を買う。つーか新品で買ったのは初めてかも?
増子兄ィがGReeeeNを真っ向批判してて笑った。全面的に増子さんの仰るとおりだと思います。
アルバム聴きたいわ。
……えーと今回は、ポリシックスの表紙特集を読むために買ったのだった。
これねえ……自分でも意外なほど、読んでて寂しくなってしまった。
昨日仕事帰りに渋谷のブックファーストで買って、電車の中で読んでたんだけど、
なーんか寂しくなっちゃったよ。うん。
まあ「ああいう体裁で記事を作られたら、そら寂しい気持ちにもなるわ」とも思うけど。
カヨ、ハヤシのソロ・インタビューのあとに4人の座談会
(こういう記事って今までほんとなかったから嬉しい)、そして最後の集合写真。
すごくりっぱな特集になっている。
読み終えてまず「こんな愛情のこもった記事を組まれるようなバンドになったのだなあ」と思った。
なんかチョーしみじみ。ライターさんの原稿もよかった(スガイっちのエピソードが嬉しかった)
んで昨日2007年くらいの海外ライブの映像をYouTubeで見てたら、もうなんかグッときた。
掛け値なしにカッコいいし、やっぱこんなバンドほかにいねーよ。
そして今さらながら、カヨがいなくなることのでかさを感じはじめている。
や、前も書いたとおり、ポリシックスがこのまま終わるバンドではないことは確か。
でも単純にカヨ曲をやることは少なくなるだろうし、少なくともカヨのキュートな歌声や
ヒステリックなシャウトを聴くことはできなくなる。あと凶暴なアクションも見れなくなる。
いなくなるというのはそういうことで、それはやっぱ寂しい。
あと、すごくもったいないことだとも思う。
ハヤシが「カヨはポリシックスそのものみたいな存在だった」と言うのはまさにそのとおりで、
あんな個性的なプレイヤーは他のどのバンドにもいない。つまりポリにとってとても重要な武器だった。
俺は今回の一件があるまで、そんなことをすっかり忘れていた。忘れてたっつーか、
ぶっちゃけ元々そこまでおおげさに考えたことがなかったのかもしれないんだけど。
だからまあ、いまのきぶんは、割と意外なほど、とても寂しい。と。
●YouTubeで年末年始に放送されたアンタッチャブルの漫才を見て夜中にゲラゲラ笑う。
ザキヤマおもしろすぎ。つーかひどすぎるだろ色々(笑)しばんちゃんはゲラだし(笑)
大げさでなくアンタの漫才を見ていると、なにか体の悪い部分が治癒されていく気分になる。
●銀杏BOYZホームページがリニューアル。
まだ全部見てないけど、あびちゃんのプロフィールに小西さんが!!
う、嬉しい。あびちゃんも好きなんだ。しかもコラム仕事なのね。
それはそれとしてリニューアル後、自宅のPCだとトップから先に進まないんですが……。
増子兄ィがGReeeeNを真っ向批判してて笑った。全面的に増子さんの仰るとおりだと思います。
アルバム聴きたいわ。
……えーと今回は、ポリシックスの表紙特集を読むために買ったのだった。
これねえ……自分でも意外なほど、読んでて寂しくなってしまった。
昨日仕事帰りに渋谷のブックファーストで買って、電車の中で読んでたんだけど、
なーんか寂しくなっちゃったよ。うん。
まあ「ああいう体裁で記事を作られたら、そら寂しい気持ちにもなるわ」とも思うけど。
カヨ、ハヤシのソロ・インタビューのあとに4人の座談会
(こういう記事って今までほんとなかったから嬉しい)、そして最後の集合写真。
すごくりっぱな特集になっている。
読み終えてまず「こんな愛情のこもった記事を組まれるようなバンドになったのだなあ」と思った。
なんかチョーしみじみ。ライターさんの原稿もよかった(スガイっちのエピソードが嬉しかった)
んで昨日2007年くらいの海外ライブの映像をYouTubeで見てたら、もうなんかグッときた。
掛け値なしにカッコいいし、やっぱこんなバンドほかにいねーよ。
そして今さらながら、カヨがいなくなることのでかさを感じはじめている。
や、前も書いたとおり、ポリシックスがこのまま終わるバンドではないことは確か。
でも単純にカヨ曲をやることは少なくなるだろうし、少なくともカヨのキュートな歌声や
ヒステリックなシャウトを聴くことはできなくなる。あと凶暴なアクションも見れなくなる。
いなくなるというのはそういうことで、それはやっぱ寂しい。
あと、すごくもったいないことだとも思う。
ハヤシが「カヨはポリシックスそのものみたいな存在だった」と言うのはまさにそのとおりで、
あんな個性的なプレイヤーは他のどのバンドにもいない。つまりポリにとってとても重要な武器だった。
俺は今回の一件があるまで、そんなことをすっかり忘れていた。忘れてたっつーか、
ぶっちゃけ元々そこまでおおげさに考えたことがなかったのかもしれないんだけど。
だからまあ、いまのきぶんは、割と意外なほど、とても寂しい。と。
●YouTubeで年末年始に放送されたアンタッチャブルの漫才を見て夜中にゲラゲラ笑う。
ザキヤマおもしろすぎ。つーかひどすぎるだろ色々(笑)しばんちゃんはゲラだし(笑)
大げさでなくアンタの漫才を見ていると、なにか体の悪い部分が治癒されていく気分になる。
●銀杏BOYZホームページがリニューアル。
まだ全部見てないけど、あびちゃんのプロフィールに小西さんが!!
う、嬉しい。あびちゃんも好きなんだ。しかもコラム仕事なのね。
それはそれとしてリニューアル後、自宅のPCだとトップから先に進まないんですが……。
358
●『皆笑った』の歌詞がリアルに沁みるようになってきた。
♪でも恋してるなんて もう若くないのに 自分でもおかしいから 少し笑った
でも今日は「こんな人生も悪くない」と、そう思えた一日だった。
明日そんなこと思える余裕があるかどうかは知らん。でも今日はそんな日だった。
それだけですごいことなのだ。
(とは言えまだ25にもなってないペーペーなので諸先輩方に殴られそうですが)
●EXILEってなんか……みなさん剃りこみ入ってたり腹筋割れてたり黒かったり、見ているとなんか怖い。
まあ街歩いてて前からEXILEが来たらすぐ道を空けるだろうし、
クラスにEXILEがいたら間違いなく仲良くはなれない。だって怖いから。
14人に増えたのは意味不明で面白かったけど、結果見た目の怖さも増したし。
でもさっきiTunesでライブビデオを試聴したら、
14人に増えてパフォーマンスはたしかに面白くなってるんだね。
『ChooChooTrain』の♪ダダッダダッの部分で
14人がいっせいにブレイクする感じとか、確かに見てて気持ちいい。
そしてみんなマジメ。チョーマジメにエンターテインメントに奉仕している。
うーんさすがプロ(←何様?)ちょっと見方が変わりました。怖いのは相変わらずですが。
●中学生の麻薬事件の何がすごいって、中学生が麻薬を手に入れられるというのがすごい。
そんなことって可能なのか。可能なんだな。すごいわ。
説明してほしいよ。何をどうすれば手に入れられるのか。
俺全然わかんないもん。で、世の中のほとんどの人が俺と同じだと思ってたんだけど。
そうじゃないんだねもはや。
知ってる人で一度そういうアレで色々アレになった人がいるけど、なんか聞けないし。
●Q:年末年始前と年末年始後で変わったことは? A:すごい太った
●南波志帆『それでも言えない YOU & I』でおお振りマッド作っても、全然人気でない気がする。
数少ない、直球で高校野球を歌った名曲であるにも関わらず。や、そんなことないか?
むしろ『プールの青は嘘の青』の方が向いているのでは、という話もあるけど。
……あっ『プールの~』ひさしぶりに聴いたらものっそいキュンとしてしまった。
♪でも恋してるなんて もう若くないのに 自分でもおかしいから 少し笑った
でも今日は「こんな人生も悪くない」と、そう思えた一日だった。
明日そんなこと思える余裕があるかどうかは知らん。でも今日はそんな日だった。
それだけですごいことなのだ。
(とは言えまだ25にもなってないペーペーなので諸先輩方に殴られそうですが)
●EXILEってなんか……みなさん剃りこみ入ってたり腹筋割れてたり黒かったり、見ているとなんか怖い。
まあ街歩いてて前からEXILEが来たらすぐ道を空けるだろうし、
クラスにEXILEがいたら間違いなく仲良くはなれない。だって怖いから。
14人に増えたのは意味不明で面白かったけど、結果見た目の怖さも増したし。
でもさっきiTunesでライブビデオを試聴したら、
14人に増えてパフォーマンスはたしかに面白くなってるんだね。
『ChooChooTrain』の♪ダダッダダッの部分で
14人がいっせいにブレイクする感じとか、確かに見てて気持ちいい。
そしてみんなマジメ。チョーマジメにエンターテインメントに奉仕している。
うーんさすがプロ(←何様?)ちょっと見方が変わりました。怖いのは相変わらずですが。
●中学生の麻薬事件の何がすごいって、中学生が麻薬を手に入れられるというのがすごい。
そんなことって可能なのか。可能なんだな。すごいわ。
説明してほしいよ。何をどうすれば手に入れられるのか。
俺全然わかんないもん。で、世の中のほとんどの人が俺と同じだと思ってたんだけど。
そうじゃないんだねもはや。
知ってる人で一度そういうアレで色々アレになった人がいるけど、なんか聞けないし。
●Q:年末年始前と年末年始後で変わったことは? A:すごい太った
●南波志帆『それでも言えない YOU & I』でおお振りマッド作っても、全然人気でない気がする。
数少ない、直球で高校野球を歌った名曲であるにも関わらず。や、そんなことないか?
むしろ『プールの青は嘘の青』の方が向いているのでは、という話もあるけど。
……あっ『プールの~』ひさしぶりに聴いたらものっそいキュンとしてしまった。
357
●年末にライブ見てカッコよすぎたライムスターのディスコグラフィ見てたら
なんか色々思い出してきた。俺けっこー好きだったんじゃんライムスター!!
特にバタ犬とやった『This Y'all,That Y'all』とか、あーーーーーーカッコいい!!!
高校の頃これ聴いて踊り狂ってたわ。部屋で。YouTubeでPV発見。懐かしい。そしてカッコよすぎる。
うーんしかしこんないい曲を忘れているとは。自分の記憶なんてホントあてになんないな。
●『KARATE HOUSE』の初回盤DVDが、もう1年くらい見つかんない……
●疲れ目がひどい。なんか頭までボーっとしてくる感じの……。
10年以上つかった記憶がないが、なんか目薬でも買おうかなー的な今日このごろ。
●今週末のタワー30周年イベント、当日券でるっぽいぞ(かなり少ないだろうけど)。
行っちゃおっかな。東京パノラママンボボーイズみたい。
つーかすげー雰囲気良さそうなイベントだよなー。
●正月に見た『男はつらいよ』の余韻が残っている。
ふとした時におばちゃんの姿を思い出したり。
作品もだけど、なんか「数十年前ってあんなだったんだ、日本って」
という、ひとつの文化史を見た気分。
あと記憶の中では“何してんだかよくわかんない人”というイメージだった寅さんが
すげーちゃんと働いてて驚いた。やっぱ俺の記憶、あてになんないわ。
しかし寅さん、あんたかっこよすぎるぜ。
●アイドルになってみんなからキャーキャー言われたい。嵐とかに入りたい。
なんか色々思い出してきた。俺けっこー好きだったんじゃんライムスター!!
特にバタ犬とやった『This Y'all,That Y'all』とか、あーーーーーーカッコいい!!!
高校の頃これ聴いて踊り狂ってたわ。部屋で。YouTubeでPV発見。懐かしい。そしてカッコよすぎる。
うーんしかしこんないい曲を忘れているとは。自分の記憶なんてホントあてになんないな。
●『KARATE HOUSE』の初回盤DVDが、もう1年くらい見つかんない……
●疲れ目がひどい。なんか頭までボーっとしてくる感じの……。
10年以上つかった記憶がないが、なんか目薬でも買おうかなー的な今日このごろ。
●今週末のタワー30周年イベント、当日券でるっぽいぞ(かなり少ないだろうけど)。
行っちゃおっかな。東京パノラママンボボーイズみたい。
つーかすげー雰囲気良さそうなイベントだよなー。
●正月に見た『男はつらいよ』の余韻が残っている。
ふとした時におばちゃんの姿を思い出したり。
作品もだけど、なんか「数十年前ってあんなだったんだ、日本って」
という、ひとつの文化史を見た気分。
あと記憶の中では“何してんだかよくわかんない人”というイメージだった寅さんが
すげーちゃんと働いてて驚いた。やっぱ俺の記憶、あてになんないわ。
しかし寅さん、あんたかっこよすぎるぜ。
●アイドルになってみんなからキャーキャー言われたい。嵐とかに入りたい。
356
●かーなーり久しぶりにディズニーランドに行くことになった。
どれくらいぶりかというと、最後に行ったのがもう完全に覚えていない、それぐらいぶり。
えー自分でも驚くほど、もんのすごい楽しみ。
ビッグサンダーマウンテンは絶対乗る絶対絶対絶対お願い乗らして。
●ブロスのさまぁ~ず特集おもしろい。ああいう記事はブロスの独壇場って感じがする。
●今年の目標↓
・リップスライムのワンマンに行く————実は一度も行ったことないので。記念ライブとかあるかな?
・スマップのライブに行く————これはなんか実現しそう、か?
・バッファロードーターのライブに行く————去年行けなかったので。
・キリンジのライブに行く————同上。
・ライジングサンに行く————エゾにbdとキリンジが出れば最高なんだけど。
・なんか創作~表現活動をする&結果としてかたちにする————ここ数年の懸案。決着をつけたい。
GEISAIとか目標にして、さっそくなにかやるか。「思い立ったが吉日」的な感じで。
(※追記 なんか参加費がすげー高いという噂が……ふーーん←いっぺんにやる気なくなったと見た)
・恋人を作る————これも数年来の懸案。
・いいセックスをする————同上。年末にMummy-Dさんと約束しちゃったしなあ。
最悪、多少悪いセックスでもいいや。
・ネット依存を治療する————これもでかい課題。
・からだのメンテナンス————腰、手~腕に加え、目のダメージも確認。からだがボロボロになってゆく~。
・仕事や人生に対する心構えをもっとしっかり持つ————なんだかんだ言ってこれが一番かも。
ま、とは言え健康で楽しくいられればそれで大満足なのですが。
「悪くない」というテンションを保てるよう努力、だな。
どれくらいぶりかというと、最後に行ったのがもう完全に覚えていない、それぐらいぶり。
えー自分でも驚くほど、もんのすごい楽しみ。
ビッグサンダーマウンテンは絶対乗る絶対絶対絶対お願い乗らして。
●ブロスのさまぁ~ず特集おもしろい。ああいう記事はブロスの独壇場って感じがする。
●今年の目標↓
・リップスライムのワンマンに行く————実は一度も行ったことないので。記念ライブとかあるかな?
・スマップのライブに行く————これはなんか実現しそう、か?
・バッファロードーターのライブに行く————去年行けなかったので。
・キリンジのライブに行く————同上。
・ライジングサンに行く————エゾにbdとキリンジが出れば最高なんだけど。
・なんか創作~表現活動をする&結果としてかたちにする————ここ数年の懸案。決着をつけたい。
GEISAIとか目標にして、さっそくなにかやるか。「思い立ったが吉日」的な感じで。
(※追記 なんか参加費がすげー高いという噂が……ふーーん←いっぺんにやる気なくなったと見た)
・恋人を作る————これも数年来の懸案。
・いいセックスをする————同上。年末にMummy-Dさんと約束しちゃったしなあ。
最悪、多少悪いセックスでもいいや。
・ネット依存を治療する————これもでかい課題。
・からだのメンテナンス————腰、手~腕に加え、目のダメージも確認。からだがボロボロになってゆく~。
・仕事や人生に対する心構えをもっとしっかり持つ————なんだかんだ言ってこれが一番かも。
ま、とは言え健康で楽しくいられればそれで大満足なのですが。
「悪くない」というテンションを保てるよう努力、だな。
355
●YouTubeで’08年ロックインジャパンの『茜色の夕日』を見た。歌も演奏もヘタだなー(笑)
野音で見たときはそんなこと全然思わなかったけど。野音で見た『桜の季節』よかったなー。
「志村会」なんてやるんだ。うーんどうしよう。
●RIP SLYMEがすごい。なーんて今さらな話ですが、
新曲『星に願いを』の素晴らしさはもうどうしたらいいんだろう。
この曲すごくない?? なんなのリップって。トラックがもう……むわーーーーーーーーん。
なぜ笛を鳴らすのだFUMIYA!!
なぜにこげに中毒性があるオケを作れるのか。そしてなぜにこげに中毒性があるラップができるのか。
『JOURNEY』つくったあとにこれだよ。しかもこれいわゆる企画モノだのだ。信じられん。
野音で見たときはそんなこと全然思わなかったけど。野音で見た『桜の季節』よかったなー。
「志村会」なんてやるんだ。うーんどうしよう。
●RIP SLYMEがすごい。なーんて今さらな話ですが、
新曲『星に願いを』の素晴らしさはもうどうしたらいいんだろう。
この曲すごくない?? なんなのリップって。トラックがもう……むわーーーーーーーーん。
なぜ笛を鳴らすのだFUMIYA!!
なぜにこげに中毒性があるオケを作れるのか。そしてなぜにこげに中毒性があるラップができるのか。
『JOURNEY』つくったあとにこれだよ。しかもこれいわゆる企画モノだのだ。信じられん。
354
●ファンタ(以下略)改めFPMの新譜、そんなに売れてないのか……
買ってない俺が言うのもなんですがショック。
●スキマスイッチの『虹のレシピ』って聴けば聴くほど、歌えば歌うほどいい曲だ。
7分くらいあるのに、全然長さを感じさせない。むしろずっと聴いていたい。これぞポップスって感じ。
いま彼らの音楽に出会えてよかった。
●『のはなし』おもしろい。そんなに文章がうまい、とは思わないし、
ネタ的にも「う~ん、すごい」みたいなのはないんだけど、おもろい。わりとはじめての読み心地かも。
買ってない俺が言うのもなんですがショック。
●スキマスイッチの『虹のレシピ』って聴けば聴くほど、歌えば歌うほどいい曲だ。
7分くらいあるのに、全然長さを感じさせない。むしろずっと聴いていたい。これぞポップスって感じ。
いま彼らの音楽に出会えてよかった。
●『のはなし』おもしろい。そんなに文章がうまい、とは思わないし、
ネタ的にも「う~ん、すごい」みたいなのはないんだけど、おもろい。わりとはじめての読み心地かも。
353
●DuelJewelというバンドのサイトを見てたら
「メンバーと行く鬼怒川温泉ツアー」という企画があった。
こういうのを見るたび、この人たちのファンじゃなくてよかった~、と思う。
誤解なきよう。DuelJewelの皆さんに他意があるわけではなく、
問題は「鬼怒川温泉ツアー」という部分だ。
例えばいま「smapと行く鬼怒川温泉ツアー」が企画されたとしたら、そりゃ行きたい。
「椎名林檎と行く鬼怒川温泉ツアー」うん、行きたい。
「リップスライムと行く~」うーん、特別ライブとかあるんだったら行きたい。
「ポリシックスと~」うーーーーーん。
「ゆらゆら帝国と~」ガチで行く(←ええー)
しかし上記のどのツアーに行くとしても問題なのは、確実にひとり参加であるということ。
なぜなら最近何をするにもひとりだから。ライブなんかその最たるもんで、
人と行くと集中して見れない気すらしてるほど。
で、同じひとりでも「気ままなひとり旅」と「ツアーにひとり参加」の間には暗く深ーーーい溝がある。
さすがの俺にもハードル高し。泣く泣く参加を諦め、己の人脈のなさを恨むばかりだっただろう。
が、それ以前に上記の方々が鬼怒川温泉ツアーを企画することはまず100%ないので、
余計に悩む必要がないと。めでたしめでたし。
「メンバーと行く鬼怒川温泉ツアー」という企画があった。
こういうのを見るたび、この人たちのファンじゃなくてよかった~、と思う。
誤解なきよう。DuelJewelの皆さんに他意があるわけではなく、
問題は「鬼怒川温泉ツアー」という部分だ。
例えばいま「smapと行く鬼怒川温泉ツアー」が企画されたとしたら、そりゃ行きたい。
「椎名林檎と行く鬼怒川温泉ツアー」うん、行きたい。
「リップスライムと行く~」うーん、特別ライブとかあるんだったら行きたい。
「ポリシックスと~」うーーーーーん。
「ゆらゆら帝国と~」ガチで行く(←ええー)
しかし上記のどのツアーに行くとしても問題なのは、確実にひとり参加であるということ。
なぜなら最近何をするにもひとりだから。ライブなんかその最たるもんで、
人と行くと集中して見れない気すらしてるほど。
で、同じひとりでも「気ままなひとり旅」と「ツアーにひとり参加」の間には暗く深ーーーい溝がある。
さすがの俺にもハードル高し。泣く泣く参加を諦め、己の人脈のなさを恨むばかりだっただろう。
が、それ以前に上記の方々が鬼怒川温泉ツアーを企画することはまず100%ないので、
余計に悩む必要がないと。めでたしめでたし。