『勝というは、味方に勝事なり。味方に勝というは、我に勝事なり。我に勝というは、気をもって、体に勝事なり』
山本常朝
こんにちは
体が資本ですぅ~♪
赤兎馬です。
本日は「勝負事の日」という事で…
是非!勝負をして頂きたいなと(汗
しかも日曜日ってねwww
『天より食物の降るときある者はスプーンを取り出し、ある者は傘をさす』とドラッカーは言っています。
俊敏に動けるよう、組織のぜい肉を落さなければならない。時間を最も高価な資源として管理しなければならない。成長を種類を識別し、管理しなければならない。そして最も重要なこととして、人材の育成につとめなければならないと言っています。
事業の再編に然り、生産性の目標の設定に然り、成長管理に然り、人材の育成に然り、マネジメントに携わる者は、危険と機会と変化に備えてこれらのことを考えていかなければならないと問うております。
人材が人財となるか
人材が人在となるか
人材が人罪となるか
しかして人材は人材のままか
これらの成長は己の成長といえると思います。
フレームワークにはまった人材育成の考え方ではなかなか難しい場面があり、非効率な部分が実は一番効率の良い部分であったりと安易な答えが出せない所ですね。
今日の結論
「勝負ですよw」
ご覧下さいました皆様のご多幸を心よりお祈り致しております
ご覧下さいまして誠にありがとうございました