何んでもは出来なくとも     何かは出来る -19ページ目

 何んでもは出来なくとも     何かは出来る

「明日すればいいさ」…

そんな言葉は聞き飽きた…

今だ…今日だ…

「その瞬間だけ」を死ぬ気で生きろ…吠えろ…

俺はぁーー!

生きてるぞぉぉーー!!

『勝というは、味方に勝事なり。味方に勝というは、我に勝事なり。我に勝というは、気をもって、体に勝事なり』
山本常朝


こんにちは
体が資本ですぅ~♪
赤兎馬です。


本日は「勝負事の日」という事で…


是非!勝負をして頂きたいなと(汗


しかも日曜日ってねwww



『天より食物の降るときある者はスプーンを取り出し、ある者は傘をさす』とドラッカーは言っています。


俊敏に動けるよう、組織のぜい肉を落さなければならない。時間を最も高価な資源として管理しなければならない。成長を種類を識別し、管理しなければならない。そして最も重要なこととして、人材の育成につとめなければならないと言っています。


事業の再編に然り、生産性の目標の設定に然り、成長管理に然り、人材の育成に然り、マネジメントに携わる者は、危険と機会と変化に備えてこれらのことを考えていかなければならないと問うております。


人材が人財となるか


人材が人在となるか


人材が人罪となるか


しかして人材は人材のままか


これらの成長は己の成長といえると思います。


フレームワークにはまった人材育成の考え方ではなかなか難しい場面があり、非効率な部分が実は一番効率の良い部分であったりと安易な答えが出せない所ですね。


今日の
勝負ですよw


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ご覧下さいまして誠にありがとうございました

『機会が二度、扉を叩くなどとは考えるな』
ニコラス・シャンフォール


こんにちは
東のエデン!!オモローww
赤兎馬です。


いやー滝沢朗カッコイイw


2万人のニートを海外へ輸出ってww


100億円でこの国を救えってww


チャレンジ精神に溢れてるw


という事で、成功と失敗の要因について…ww


何かにチャレンジした時に、それが成功するか失敗するかを決める要因には、自分自身の実力と外部環境の問題の2種類があるそうです。


成功確率とは…


自分の実力=狙い通りに自分が動ける確率
(努力次第で上げられ比較的安定している)


外部の環境=狙い通りに周囲が動いてくれる確率
(努力だけでは上げにくく振れ幅が大きい)


「自分の実力」×「外部の環境」=「成功確率」


だそーですよ。


では成功回数を増やす方法としてチャレンジ回数を増やすことで解決されるそうです。


「チャレンジの回数」×「自分の実力」×「外部の環境」=「成功確率」


もちろん自分の実力を磨くことが大前提ですけどね。



『部分の総計を超える全体を創造しなければならない』とドラッカーは言っています。


トップマネジメントに携わる者は、第一に、全体としていかなる成果の向上を必要とするか、そのためには個々の活動に何が要求されるかを問い、第二に、それら個々の活動にはいかなる向上が可能か、それによっていかなる全体の成果が可能となるかを問わなければならないと言っています。


周りを見る力や設計者としての力これらの相互関係を組織のトップマネジメントは必要としているということですね。


今日の
七草粥は上手い♪


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『目的を遂げるためには、長い忍耐をするよりも、めざましい努力をするほうが、まだ容易だ』
ラ・ブリュイエール


こんにちは
無意識の努力に興味津々
赤兎馬です。


山岡賢次消費者担当相の「ユーロが破綻する」事実上の発言撤回ですか…w


誤解を与えるというか…あげ足を取られる様な発言を…大臣も懲りませんねw


…とは言ってもまだまだ欧州の経済危機は続くと思われますけど


実際に為替について「円反発」「円続伸」「円高水準」―。


なんて言葉を聞くと何だか大変なんやなぁ~みたいに思うものの「円高の何が問題なん?」と聞かれれば意外ときちんと説明できる人は少ないと思います。


という私も自分なりの理解でしか説明できませんけどね(猛汗


例えば、1ドル=75円が、1ドル=70円になったら「円高」。


基本中の基本ですが(汗


しかし…私もそうだったんですが、「何で円が下がってるのに高いんだ?」「逆に円が上がれば安いんだ?」的な疑問を抱きました。


日本語難しいお(´・ω・`)(汗


英語で表現すると「円高」=「yen appreciation」「strong yen」「円安」=「yen depreciation」「weak yen」と表します。


ここでは「強い/弱い」という表現方法に変わっています。


円高=1ドルを買うのに昨日は75円必要だったのが今日は70円で買えちゃうとすれば 即ち、円強いというわけです。


他国の通貨より円君は強いゾ!!!!!ってことですねw


では円が強くなることが良い事なのでしょうか?


自国の経済に良い影響を及ぼすのでしょうか?


この問いに対して「YES」と答える国があります。


米国のいわゆる「強いドル政策」ですが、この政策も結果としてサブプライムローン問題を引き起こすこととなり使い方を間違えると危険な理念ではあるようですね。



『イノベーションに成功する者は保守的である』とドラッカーは言っています。


イノベーションを成功させる人たちは、リスクを求めて飛び出すよりも、時間をかけてキャッシュフローを調べる。リスク志向ではない。機会志向であると言っています。


最もリスクが小さく最も機会が多きいものに目を向ける能力が求められています。


オポチュニティマネジメント・オポチュニティコストを把握することがビジネスパーソンとして多くを学ぶ必要があるということでしょうか。


今日の
機会について考える


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