成功回数 |  何んでもは出来なくとも     何かは出来る

 何んでもは出来なくとも     何かは出来る

「明日すればいいさ」…

そんな言葉は聞き飽きた…

今だ…今日だ…

「その瞬間だけ」を死ぬ気で生きろ…吠えろ…

俺はぁーー!

生きてるぞぉぉーー!!

『機会が二度、扉を叩くなどとは考えるな』
ニコラス・シャンフォール


こんにちは
東のエデン!!オモローww
赤兎馬です。


いやー滝沢朗カッコイイw


2万人のニートを海外へ輸出ってww


100億円でこの国を救えってww


チャレンジ精神に溢れてるw


という事で、成功と失敗の要因について…ww


何かにチャレンジした時に、それが成功するか失敗するかを決める要因には、自分自身の実力と外部環境の問題の2種類があるそうです。


成功確率とは…


自分の実力=狙い通りに自分が動ける確率
(努力次第で上げられ比較的安定している)


外部の環境=狙い通りに周囲が動いてくれる確率
(努力だけでは上げにくく振れ幅が大きい)


「自分の実力」×「外部の環境」=「成功確率」


だそーですよ。


では成功回数を増やす方法としてチャレンジ回数を増やすことで解決されるそうです。


「チャレンジの回数」×「自分の実力」×「外部の環境」=「成功確率」


もちろん自分の実力を磨くことが大前提ですけどね。



『部分の総計を超える全体を創造しなければならない』とドラッカーは言っています。


トップマネジメントに携わる者は、第一に、全体としていかなる成果の向上を必要とするか、そのためには個々の活動に何が要求されるかを問い、第二に、それら個々の活動にはいかなる向上が可能か、それによっていかなる全体の成果が可能となるかを問わなければならないと言っています。


周りを見る力や設計者としての力これらの相互関係を組織のトップマネジメントは必要としているということですね。


今日の
七草粥は上手い♪


ご覧下さいました皆様のご多幸を心よりお祈り致しております


ご覧下さいまして誠にありがとうございました