何んでもは出来なくとも     何かは出来る -15ページ目

 何んでもは出来なくとも     何かは出来る

「明日すればいいさ」…

そんな言葉は聞き飽きた…

今だ…今日だ…

「その瞬間だけ」を死ぬ気で生きろ…吠えろ…

俺はぁーー!

生きてるぞぉぉーー!!

『過去も未来も存在せず、あるのは現在という瞬間だけだ』
レフ・トルストイ


こんにちは
銀河旋風ブライガーお呼びとあらば即参上
jg jg赤兎馬です。



『マネジメントの仕事ぶりとは、明日に備えて優れた仕事をすることを意味する』とドラッカーは言っています。


事業の将来は、四つの分野における今日のマネジメントの仕事ぶりによって左右される。


第一に投資である。


投資収益率を期待に照らして評価しなければならない。


第二に人事である。


人事の成果は評価不能ではない。


かなり容易に評価できる。


第三にイノベーションである。


研究開発の成果は評価できる。


第四に戦略である。


期待したことは起こったか、目標は正しかったか、目標は達成されたかであると言っています。


マネジメントの成果に対する評価尺度が求められております。


しかしながら実際は、ただ漠然とした評価尺度が当社の常識となっております。


短期の利益に対する評価は絶大ですがww


仕方ないですけどね…(泣


そもそも当社にはマネジメントに対する評価尺度は存在しない?のかも…


今日の
気分次第の評価は…


ご覧下さいました皆様のご多幸を心よりお祈り致しております


ご覧下さいまして誠にありがとうございました

『他人の過ちを見つけるのは簡単だが、自分の過ちを見つけるのは難しい』
釈迦


こんにちは
休みじゃない♪ヤ・ス・ミ・ジャ・ナ・イ♪
休みじゃない♪ヤ・ス・ミ・ジャ・ナ・イ♪
ホントのことさ~♪
赤兎馬です。



『企業活動の目標は、富の創出能力を最大化することにある』とドラッカーは言っています。


富の創出能力の最大化こそ、短期と長期の成果を統合し、かつマーケティング、イノベーション、生産性、人材育成などの事業上の成果を財務上の成果に結びつけるものである。


そしてこの目標こそ、株主、顧客、従業員などあらゆる利害当事者を満足させるうえで必要なものであると言っています。


マーケティング、イノベーション、生産性、人材育成などの長期の業績要因と短期の利益の間では、一方を追求すれば他方が犠牲にせざるを得ないという二律背反の状態・関係の状況で具体的な選択肢の長所と短所をすべて考慮したうえで富の創出能力を最大化させる決定を行うことが求められています。


この業界にとっても「永遠のテーマ」みたいな感じですが…(汗


実際に現金商売であるため「短期のトレードオフ」に走りがちですけどね(汗


今日の
さてダンス会場へ…


ご覧下さいました皆様のご多幸を心よりお祈り致しております


ご覧下さいまして誠にありがとうございました

『子は親の慈悲で立ち 親はわが子の孝で立つ』
近松門左衛門


こんばんはッス!
オラ赤兎馬†


休みなのに休みじゃない


そんな「日常」ありがとうッス!111


需要があるだけ花ッス



『問題は利益は十分かである』とドラッカーは言っています。


これまでのところ、シュンペーター※のいう創造的破壊の理論だけが、利益なるものの機能を説明する唯一の根拠である。


事実シュンペーターの経済学においては、問題は、利益は十分かである。


未来のコスト、創造的破壊のコストを賄うに十分な資本形成を行なっているかであると言っています。


イノベーションを行なうためには十分な利益が必要不可欠とあります。


そのために利益をあげることを明確化すれば「仕事」に対して先見的な目で少しは取り組むこともできるのでしょうが…(汗


実際は、如何なものでしょうか。


※ヨーゼフ・アーロイス・シュンペーター(Joseph Alois Schumpeter、1883年2月8日 - 1950年1月8日)は、オーストリア・ハンガリー帝国(後のチェコ)モラヴィア生まれのオーストリアの経済学者である。企業者の行う不断のイノベーション(革新)が経済を変動させるという理論を構築した。
( Wikipedia調べ )

今日の
さてお仕事ー!


ご覧下さいました皆様のご多幸を心よりお祈り致しております


ご覧下さいまして誠にありがとうございました