二律背反 |  何んでもは出来なくとも     何かは出来る

 何んでもは出来なくとも     何かは出来る

「明日すればいいさ」…

そんな言葉は聞き飽きた…

今だ…今日だ…

「その瞬間だけ」を死ぬ気で生きろ…吠えろ…

俺はぁーー!

生きてるぞぉぉーー!!

『他人の過ちを見つけるのは簡単だが、自分の過ちを見つけるのは難しい』
釈迦


こんにちは
休みじゃない♪ヤ・ス・ミ・ジャ・ナ・イ♪
休みじゃない♪ヤ・ス・ミ・ジャ・ナ・イ♪
ホントのことさ~♪
赤兎馬です。



『企業活動の目標は、富の創出能力を最大化することにある』とドラッカーは言っています。


富の創出能力の最大化こそ、短期と長期の成果を統合し、かつマーケティング、イノベーション、生産性、人材育成などの事業上の成果を財務上の成果に結びつけるものである。


そしてこの目標こそ、株主、顧客、従業員などあらゆる利害当事者を満足させるうえで必要なものであると言っています。


マーケティング、イノベーション、生産性、人材育成などの長期の業績要因と短期の利益の間では、一方を追求すれば他方が犠牲にせざるを得ないという二律背反の状態・関係の状況で具体的な選択肢の長所と短所をすべて考慮したうえで富の創出能力を最大化させる決定を行うことが求められています。


この業界にとっても「永遠のテーマ」みたいな感じですが…(汗


実際に現金商売であるため「短期のトレードオフ」に走りがちですけどね(汗


今日の
さてダンス会場へ…


ご覧下さいました皆様のご多幸を心よりお祈り致しております


ご覧下さいまして誠にありがとうございました