評価尺度 |  何んでもは出来なくとも     何かは出来る

 何んでもは出来なくとも     何かは出来る

「明日すればいいさ」…

そんな言葉は聞き飽きた…

今だ…今日だ…

「その瞬間だけ」を死ぬ気で生きろ…吠えろ…

俺はぁーー!

生きてるぞぉぉーー!!

『過去も未来も存在せず、あるのは現在という瞬間だけだ』
レフ・トルストイ


こんにちは
銀河旋風ブライガーお呼びとあらば即参上
jg jg赤兎馬です。



『マネジメントの仕事ぶりとは、明日に備えて優れた仕事をすることを意味する』とドラッカーは言っています。


事業の将来は、四つの分野における今日のマネジメントの仕事ぶりによって左右される。


第一に投資である。


投資収益率を期待に照らして評価しなければならない。


第二に人事である。


人事の成果は評価不能ではない。


かなり容易に評価できる。


第三にイノベーションである。


研究開発の成果は評価できる。


第四に戦略である。


期待したことは起こったか、目標は正しかったか、目標は達成されたかであると言っています。


マネジメントの成果に対する評価尺度が求められております。


しかしながら実際は、ただ漠然とした評価尺度が当社の常識となっております。


短期の利益に対する評価は絶大ですがww


仕方ないですけどね…(泣


そもそも当社にはマネジメントに対する評価尺度は存在しない?のかも…


今日の
気分次第の評価は…


ご覧下さいました皆様のご多幸を心よりお祈り致しております


ご覧下さいまして誠にありがとうございました