2009/06/20(土) ドゥ豊洲
2009/06/20(土)
ドゥ豊洲に行ってきました。
16:30~17:30 ボディコンバット60
この日は新曲発表で
インストラクターは、鈴木さんの他に、藤江さん、北原さん、箕輪さんで4人。
参加者人数は60名程、昔よく来た常連さんも何人か来ていました。
4人とも柔道着でした。
鈴木さんは金髪のかつらをつけていました。
何でも新曲DVDでは男2人、女2人らしく、
新曲指導をする先生から、だれか女役をしないといけないといわれたらしく
鈴木先生にその役が周ってきたそうです。
いつも通り、楽しめました。
人数が多いためもあり、雰囲気も楽しかったです。
18:00~18:45 脂肪燃焼エアロ45
宝利(ほうり)先生。参加者は20名ちょっと。
コンバットでがんばったせいか、少し燃え尽き感がありました。
汗をかいて、少し脱水症状に近づいたせいもあるのかもしれませんが。
レッスン前に宝利先生のトークがありました。
「コンバットは新曲発表会だったようでみんな柔道着を来ていました。
なんだかこちらは寂しくなってしまいますね。
こんなことなら何か準備すればよかったです。
と言っても、家には全身黒タイツしかないのですが。」
と言っていました。
黒タイツがあるだけでもすごいことだと思います。
何に使ったのでしょうか?きっともじもじくんでしょうが。
もう一つコメントが、
「毎回同じ曲ですが、これで行きます。」
といって、キムタク主演ドラマ、MrBrainのテーマソングで
ウォーミングアップが開始されました。
19:00~19:30 はじめてエアロ
来田先生。人数は14名参加。
私はいつも一番前にいるのですが、
この日は同じ位置くらいの両側に
男の人が陣取ってきました。
少し狭くて、左右に動く動きの時は、
私は鏡のまん前まで出ないといけない状況でした。
エアロビ後、ウェイトをしたのですが、
コンバットで腰を痛めたのと、
完全にガス欠で、あまり量も負荷もこなせませんでした。
2009/06/13(土) ドゥ豊洲
2009/06/13(土)
ドゥ豊洲に行ってきました。
16:30~17:30 ボディコンバット60
インストラクターは、鈴木さん。
先週に比べて少なく、参加者人数は30名程でした。
常連の人がこの日はなぜかいませんでした。
コンバット前のレッスンが終わるまでに
スタジオ前に順番待ちの列が出来るのですが
私が一番前でした。
来週は新曲発表会で
鈴木さんの他に、藤江さん、北原さん、箕輪さんの4人で行われます。
18:00~18:45 脂肪燃焼エアロ45
宝利(ほうり)先生。参加者は20名。
宝利先生はやはりキムタクファンのようです。
レッスンでウォーミングアップの曲をかける時、
「今月はこの曲(キムタクが出演しているMrBrainのテーマ曲)ばかりですが
私はキムタクのファンなので・・・」。
と言っていました。
19:00~19:30 はじめてエアロ
来田先生。人数は先週の半分以下の8名参加。
なんでこんなに日によって人数が違うのでしょうか?
エアロビ後、ウェイトをしました。
宝利さんはこの日もエアロビ後も残って働いていました。
先週AEDのテプラの誤植(「日本工電」)のことを書きましたが、
この日見ると直っていました。
来田さんにAEDがフロアの真ん中にあることを伝えました。
(以前、ドゥ新宿ではAEDがあったのに、豊洲では見かけないと言う話をしていたので)
来田さんはこの日にたまたま車にAEDのような写真がついている車を見かけたそうです。
宝利さんにもAEDがフロアの真ん中にある話しをして
以前からあったか聞いたのですが、よく覚えていないそうです。
しかし、豊洲には昔からあったようです。
昔はジム机の引き出しのところにあったそうです。
宝利さんと少し話をしました。
土曜日のみ来ているのと、所沢から来ていること、
以前はドゥ新宿に行っていたことを伝えました。
宝利さんは、以前、練馬区の駅「東長崎」(西武池袋線)の
すぐ近くのピーウォッシュというところで働いていたそうです。
京劇
2009/06/12(金)
池袋に京劇を見に行きました。
昨年11月の中国旅行で
北京で京劇をやっていたのですが、
難しいとの評判だったので
見るのを断念して、
ずっと心残りだったのですが
日経新聞で広告を見て、
日本で京劇をするということで申し込みました。
演題は「覇王別姫~漢楚の戦い~」ということで
項羽と劉邦の話です。
私が良く知っている話だったことも
今回見に行こうと思った理由です。
場所は、東京芸術劇場で池袋駅のすぐ近く。
1階席、2階席とあり、私は2階席だったのですが
料金は7,500円と高かったです。
観客は1階席は半分くらい、
2階席は1/5くらいが埋まっている程度でした。
1階席は年配の方が多く見受けられました。
2階席はなぜか大学生くらいの若い人が多かったです。
私の両隣に座ったグループは大学の先輩後輩の関係で
知り合いで偶然会ったそうで、そのような挨拶をしていました。
どうも両隣は外国語科のようでフランス語や中国語を
専攻していたようです。
舞台左右に立て向きの電光掲示板に
日本語訳が出ていました。
衣装はきらびやかで良かったです。
音楽もステージの端で普通のスーツ姿で隠れて演奏されているのが少し見えたのですが、
中国の音楽で良かったです。
踊りなどはあまり大したものはなかったですが、
最後の方で剣を
1階の観客は見せ場などを心得ているようで
要所要所で拍手を送っていました。
2階席の観客はどう見ても素人で
1階客の拍手に合わせて拍手していました。
だいたい全体で2時間ほどの構成でした。
後、びっくりしたのは、途中で15分ほどの休憩が入ったことです。
結構長いです。
とりあえず、旅行中に見れなかったもやもやは解消されました。