意思決定 -4ページ目
見てきました
KAIJI
藤原竜也と松山ケンイチ
デスノートコンビ。
藤原竜也は本物です
あんなに自分を乱すことができるとは
それでいて格好いい
ただ、ちょっと声が聞き取りにくかった
KAIJIの話ですが
是非、今世の中をさまよってる人に見て欲しい
人間は積み重ねずに幸せにはなれない
土壇場で立ちすくむ者、
血が騒ぐ者
2種類の人間がいる
是非後者でいたい
優秀な人間は組織に気に入られる
しかし、使いやすい人間になりやすい
だから指示待ち人間になるのだ
会社からすぐに見捨てられる
絶対にそうはなりたくない
社会人になる前にこの考えはよくない
でも、この映画で
もっと学生のうちに
いろんなものを積み重ね
崩し
積み重ねる
この繰り返しをもっとする必要がある
ざわざわ…ざわざわ
どっちが難しいか
0

1は前例がない状態条件が固まってないのが難しい
1

3は過去を遥かに超えなければならない難しさ
ちなみに僕はいま前者に悩まされてます。
でも、これが達成できた自分は強くなってる気がする

haisai
おはようございます。
最近、とある団体の企画長になりました。
今回の企画は運動会
みなさん経験があると思います
運動会のときってみんなどんなんでした?
応援してる側?
応援されてる側?
どちらの立場にも立ったことがあると思います
でも、どちらも同じ想いでなかったですか?
自分のクラスを優勝させる!
その目標に向かって、
走って、投げて、引っ張って、応援し
ほんまにみんながきらきらしてた
大学生にそれってあるのか?
ないとは言わない
でも、知らないもの同士が
同じ環境の中で
自分たちの優勝を
勝ち取りに行くことって
少ないのでは?
今回は運動会、大学生Ver
を開くことになりました
単なる運動会では終わらせない
大学生だから出来る
大学生にしか出来ない
運動会を開催します。
で、その中での企画長ということで責任も重大...
上に立つってことは責任の重さが変わるということ
責任の重さが変わるということは
努力する量が増やさないといけない
努力の量が増えるということは
自分が大きくなる
責任の重さが決して成長させるとは思いません
でも、この状況を生かすことが
成長スピードを上げることは
間違いないと思う。