先日の駒場祭の感想です。
宗教なき科学は不具であり、
科学なき宗教は盲目である。 アインシュタイン
うれしかったのは
科学と 宗教とは 対立するもの
と思っていたのが
真の宗教とは
科学、ひいては人生にとって
不可欠なものということがわかったという感想が多数あってうれしかったです。
人生の方向性、生きる意味、価値が見出しにくい今の私たちに
ぜひ知ってもらいたいことでした(=⌒▽⌒=)
以下、感想ですね。
以前は宗教に対して少し敬遠がちであったけれど
今日の話を聞いて宇宙的宗教は人生に必要不可欠なものだと知り
大変ためになりました。
僕も、心の豊かな人間になりたいです。
今日の講演を聞けてよかったです。
宗教なき科学は不具であり、科学なき宗教は盲目である
科学は宗教を否定するものだと今まで勘違いをしていたけれども、
人生をよくしていくには科学と、宗教の両方が必要なのだと知ったから
高校生
宗教と科学を自己の内で主観客観すれば盲信しなくなるよう感じました。
社会人
よい刺激になりました。
受験生
身近な出来事からも感じ取れる部分が多くて興味深かった。
悪因悪果を受験生である自分に当てはめて考えて見ると「悪因」にあたることばかりが浮かんでくる。
ということは受験が・・
科学と宗教の関係について
今の時代では科学が重視されて、宗教はむしろ避けるべきもののように扱われている。
この状況においてこのような意見はとても斬新だと思う。
高校生
非常に耳が痛い思いで拝聴いたしました。今まで、いかに自分が悪因を行ってきたかを講演から、
反省の心が芽生えてきました。これから生きていくうえで少しでも+になる行いをしていこう
という気持ちが消えないようにしていきたいと思っています。ありがとうございました。
人間の醜い心をかえることはプルトニウムの性質をかえることよりも難しい。
まったく同感であり、自分自身の毎日の生活を振り返っても人をねたむ、自己を否定する
うまくいかないとすぐに自殺を考える、あるいは悪い人間がのうのうと生きているのを見て
殺意が沸いてくるのをどうしようの無い、すぐ人のせいにしてかんしゃくをおこす。
こうした無数のみにくさを変えたいと思っても変えられない自分がいるから。
一般の方
当たり前のことのように思えることでも、普段意識しないことなので因果関係に対する意識がかわった。
宗教と科学は関連性があるという話が新鮮であった。
高校生
大変勉強になりました。 社会人
有意義だった 天上天下唯我独尊の 本当の意味をしった。
宗教の意義を認識しました。 社会人
