/usr/bin/Xephyr :1 -query nycus.local -fullscreen &
ubuntuでの年賀状印刷は、プリンタのドライバと、印刷用アプリケーションが
うまい具合みつからないとだめだとおもいます。

うちのプリンタは、EPSONのEP-702Aで

http://avasys.jp/product/linux_driver/lsb/epson-inkjet/escp/
ここから
epson-inkjet-printer-ep-702a_1.0.0-1lsb3.2_i386.deb
をダウンロードしてインストールすると、いい感じでつかえるようになりました。

でもって、アプリケーションは、windows用に頼りました。wineでうごかしてます。
以前windowsでつかってた、「はがき作家」は、wineでは動かなかった(縦フォントの関係かな?
)ので、

$ぢぬべんのUbuntuメモ-簡単宛名
「簡単宛名」http://www.studio-extend.net/
を使いました。wineでは横フォントでしか運用できませんでしたが・・。
とりあえず、「ー」は「|」でのりきりました。意外にごまかせます。
「簡単宛名」の住所録ファイルは、見てみたら、普通のテキスト形式で、区切り文字が「\」に
なってるだけでしたので、編集も大変簡単でした。
印刷は、なぜか、一枚づつ印刷することしかできませんでした。まぁ、とりあえず、困らない程度に
つかえます。
$su 管理者ユーザー名
でsudoが効く管理者になって

$ sudo passwd root

で、いいです。

[sudo] password for 管理者ユーザー名:
新しいUNIXパスワードを入力してください:
新しいUNIX パスワードを再入力してください:
passwd: パスワードは正しく更新されました

こんなかんじで、管理者ユーザー名のパスワードきいてきたあとに
rootのパスワードが設定できます。

あとは、

$ su

で、rootになればokです。
$ sudo suで、rootのパスワード設定しない方法もあるかもしれないけど
パスワード設定したほうが、管理者ユーザーにわざわざならなくてもrootになれるので。
windowsでつかってた、フリーのtruetypeフォントをubuntuでつかうときは

/usr/local/share/fonts/

にttfとかttcとかのファイルをコピーするといいです。
フォントが反映しないときは、端末で

$ sudo fc-cache -fv

するといいらしいです。私はしてないです。
元記事


上記の記事によると、最新のjavaに更新するとうごくらしいです。

http://www.java.com/ja/download/
ここから、最新のjavaを入手します。
私は、linux(自己解凍ファイル)ってのを入手しました。
入手ファイルは、jre-6u22-linux-i586.bin でした。

でもって、javaの解凍先として、
# cd /usr/local
# mkdir java
とやって、/usr/local/javaをつくりました。

# cp /home/nycus/ダウンロード/jre-6u22-linux-i586.bin /usr/local/java/
# chmod a+x jre-6u22-linux-i586.bin

ダウンロード先からコピーして、実行できるようにします。

# ./jre-6u22-linux-i586.bin

で、実行すると、解凍されます。

次に、chromeにプラグインとして登録
# cd /usr/lib/mozilla/plugins
# ln -s /usr/local/java/jre1.6.0_22/lib/i386/libnpjp2.so .

次に元記事では、javaプラグインが競合しないように、元々のjavaプラグインを
消してるみたいで
$ sudo rm libjavaplugin.so
ってしてあるみたいですけど、私のは、javaプラグインが元々なかったみたいで
この作業なしで、javaがみれるようになりました。
これで、FireFoxでも、みれるみたいです。実際うごきました。
最初に
find /mnt/data/写真 | afio -ovZ -L /mnt/backup/backup2/pic.0.log /mnt/backup/backup2/pic.0.afz
で、すべてのファイルを/mnt/backup/backup2/pic.0.afzにバックアップします。
そして、


#!/bin/sh
echo 写真フォルダ累積差分バックアップ中
find /mnt/data/写真 -cnewer /mnt/backup/backup2/pic.0.log | afio -ovZ -L /mnt/backup/backup2/pic.3.log /mnt/backup/backup2/pic.1.afz


のシェルスクリプトをbackup.shとかで保存して
cron で定期的に実行してやると、/mnt/backup/backup2/pic.1.afzに差分バックアップできます。
だんだん差分ファイルが多くなってくると処理が重くなるので、backup.shを


#!/bin/sh
echo 写真フォルダ累積差分バックアップ中
find /mnt/data/写真 -cnewer /mnt/backup/backup2/pic.1.log | afio -ovZ -L /mnt/backup/backup2/pic.3.log /mnt/backup/backup2/pic.2.afz


とかに変えるといいです。ただ、ファイルが細切れになって、復帰のときめんどくさいし、
累積差分バックアップだけだと、不安なので、
時々、最初の手順からやりなおして、全バックアップしたほうがいいらしいけど、
わたしは、いまんとこしてないです。
元記事

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必要なものは

USB-HDDブート可能なマシン
UbuntuのOSイメージファイル(iso)
UNetbootinていうフリーソフト

これだけ。
手順も簡単

ubuntuのOSイメージファイルをダウンロード
PCにUSBメモリを差してUNetbootinを起動
真ん中の「Diskimage」 で「ISO」を選択してubuntuOSイメージファイルまでのパスを入力
一番下の「Type」が「USB Drive」で「Drive」にUSBメモリのドライブ文字を選択して「OK」
CD-ROMに焼くのとまったく同じ感じでubuntuOSイメージがUSBメモリに書き込まれます
インストールするマシンに書き込んだUSBメモリを差して起動
LiveCDみたいにUSBから(だけで)ubuntuが立ち上がる
デスクトップにあるインストールアイコンをクリックしてHDDにubuntuをインストール

あっとまーくさんが、もっと詳しくかいてくれてます
http://ameblo.jp/attomaku-xp/entry-10700314129.html