ムラサキ遊廓座劇場 -12ページ目

最終章 再び

始まりの巻。


さて、本日午後三時半よりいよいよ遂にこの瞬間がやってきます。幕が開きます。

本当に、この瞬間、
この一瞬を永遠に。


まさに、その通りでございます。


雪組
JIN仁/GOLD SPARK!
-この一瞬を永遠に-

音月桂・舞羽美海
ラストステージ

東京宝塚劇場

初日
なのでございまし。


実感凄くあります。
いつからだろ~

宝塚ん初日から3日間、6回連投観劇んときは寂しさはそこそこで、それよりも作品や内容の完成度や具材、初日わくわくドキドキ感的な方が、どんなのだろ~?楽しいかな?どんな枠組みだったり組み合わせで絡んでいくんだろ♪ってほうが重点だったんだけど~。


徐々に中盤、後半戦になるたび、少しずつ現実味を帯びてきて、宝塚前楽・楽んときには、あーとうとうか、この日が来て、そして今日(東京初日)が刻一刻と近づいてるんだなぁ、と妙な気持ちになっててねぇ。
切ないのと愛しい感じと寂しさと楽しみや嬉しさも少しあったり。


で、2、3日前から、らしくないほど、そわそわ浮き立って落ち着かなくて、いよいよ、いよいよ来ちゃうよ~って半泣き風カウントダウンしてました(大丈夫か笑)

内容は既に観てて知ってる、わかってるからこそ逆に辛いというか、痛いほど伝わって響いてくるのかね。沸々と後から後からじわじわと押し寄せてくるんだよなぁ。

印象的な名場面とか皆の笑顔とか連帯感、一体感とか。

何とも言えない不思議な気持ち、思いの感覚。


楽しみで嬉しい反面、どこかでまだ幕開け早いからあと一月、いや、せめて十日、一週間の後でいいよ、と。

取り立てやのようにこないでくれ、待っておくれと感じてしまう(実際取り立てやに出くわしたことはないのだけれども笑)


↑絶対これ皆共感じゃない!?辛い皆様頷いてくれると思う(笑)


しかも本日、やはり噂通りのお人なのか、雨模様っていうね。。。(笑)


どしゃ降りじゃないだけ、小雨で止んでたりもしたりするから、まだいいんだけど。←よそ行き用の新服靴お出掛けスタイルで出てきちゃったし(まっ、いっか笑)


余計に切ないね。


改めて宝塚楽んときは晴れてて良かったよね。

マジ、幸いに。


まぁ、桂さんたちらしくていいのかもね、こんな空ですらも。いつも通りに、と唱えてあんじているようでね。

逆に安心してきた(単純笑)


昨日は深夜帰宅後、一応早めに就寝の、多分六時間弱くらい寝れて、そっから準備万端に施して、キャトルオープン時の11時着くらいに行って、本日発売日物の東京verパンフレット、写真やらグッズを買って、用事済んだらそっからゆっくり開場くらいまで落ち着かせて?平常心でリラックス少しでも出来るよう、近くのカフェでまったり色々と物思いにふけりながら、取り敢えずエネルギーチャージ食事をとって、あとはぼーっとブログ記事更新とやらをば。

ブログもバタバタおさぼりし放題になっちまってて、すまんなんだ。

何気お久でござんすなぁ。

11月まだ今日ので二度目くらいだもんな。


本当は今日、シフト入ってから現地になるかと思いきや、空気読んでくれたのか、シフトたまたま入ってなくてねグッド!

なので、観劇のみに専念出来て何より。


しかも別に朝から早く準備したりして会場付近にいることもないんだけど、なんかね(笑)


まぁ、キャトルオープンで発売日物やら、宝塚でも何度かいくつか買って好評、好きだった仁先生考案の安道名津が東京でも販売決定になったらしく、それが売られてあったからまたまたゲット出来たりで良いなりよ。多少は日持ちするからね、一人でも食べきれるのねん。

ご飯代わりなるし(一個あたりボリュームあるから)

フツーに甘いのとかこーゆーのが好きってだけだったりもするが(やっぱ笑)


開店と同時にいったら、結構並んでたのには、ビックリ!!やはり初日だからか、発売日だからか、、、
20、30人くらいはいたと思われ。

でもすぐ入れて問題なく色々わりとゆっくり選べたり見れて良かった。


やはり桂さんファンの方たちが割合的に多いように見受けられた(笑)


家に居ても落ち着かないし、逆にうかうか浮かれ過ぎて寝過ごしたりギリギリなりかねないから、早いくらいがちょうどいい、今日のような日は。


あー緊張感ハンパねー。


今までにない高揚、不安感(笑)



そうだ!!(いきなり何笑)そして、千秋楽リアルチケットは勿論不可能なんだが、映画館スクリーン生中継ライブチケット無事ゲット出来たのねんドキドキドキドキ

しかもこーゆーの、生よりもスクリーンとか大きさ、見え方限られるから、出来るだけ前方希望なんだけど、なんと、ちょうどいいんじゃないか!?って位置の前方で、我ながらでかした♪みたいな(笑)
まぁ、端よりにはなるんだけど、取り敢えず前方、何より生中継チケ無事確保出来て万歳万歳キラキラ

これでひと安心、落着アップ
一般発売日朝はシフト入ってて難しいし午後からはなんせ、これが入ってるからね♪(リアル笑)


一般に先駆けて入手出来たから、マジ良かった。

余裕あって暫く余ってたら別にいいんだけど、こーゆーのというか、こればっかりはよくわからんからな~倍率的な割合が。

席位置も満足だし、まぁ、先に取れてるに、安心にこしたことはない、か。

本当はあの一般発売日に参戦、とる緊張感やドキドキわくわく感、頑張ってますみたいなリアルタイムさ、不思議なライブ臨場感というか、燃える感じ嫌いじゃないから何気楽しいんだけど、ちと、心臓には良くないね(笑)



さて、もうちょい、もうちょい、と、あー時は止まらない~あー時はかえらない~と着実に迫ってきております…(生中継笑)




では、また、後ほど。

GOOD LUCK*

さて、いよいよこの日がやってきたんですねぇ

到来、到来、早いなぁと痛感ですなぁ

本家本元、巣とでもいえようか

Sweet home
宝塚大劇場千秋楽日
なのねん

現役雪組
音月桂さん舞羽美海ちゃんまさにファイナルファンタジー(ゲーム無知なくせ笑)


っていってもアタクシ不参加組だからしかも東京からだから何の関連性もない、部外者なのですけどね(笑)

でも気持ちだけは御一緒にでございまし♪

皮肉なもんだぜ~(誰かさんネタ風に笑)

こっちは曇りから晴れていくらしい本日だがホームグラウンドはどうなんだろか

門出巣立ちに相応しい穏やかな爽やかな空模様であればいいんだけどな

でも雨男説があったりもするよーなぁ、、、(主役様笑)
そして、肝心な本公演、最終作品も無事に良い結末を迎えられますよう
と、願ったり

良い意味で凄まじい嵐のようなひとときだったり一日なんだろうな、と

煌煌と星彩に包まれた星明かり中にある素敵な素晴らしい精彩・生彩溢れる空気感雰囲気放ち漂う何ともいえない温かく愛しい貴重なね

濃厚濃密凝縮されたメモリアルday・hour、periodとして刻まれ…

切ない辛い寂しいマイナスなイメージ反面

実はきっとおめでたい
祝意ある祝宴、祝典日でもあるんだろうな

祝賀と詠うとポジティブに、少しは桂さん美海ちゃんの笑顔のよう清々しく凛としていて快活感覚えるそんな気持ち気分になれる気がしなくもないかな

行かれる方々は存分に浸って吸収浸透させて良き日one dayに*

いいないいな~
いいねいいねぇ~
いってらっしゃいませなのねん音符


そーゆー余裕ぶっこいでるアタクシはというと今日は休息日休足日なものですからきっちりゆっくり遂行全うするべく引きこもりなわけでドア

折角だしこんな日は是非とも雪組DVDにて癒され祀ろうじゃないかキラキラ

っていってもまだ所持作品少なく選べるほどないんだけどねん長音記号2

ロミジュリ
仮面の男/RSF
ドンカルロス/SR
音月桂SP DVDーBOX
雑誌本付録

以上(笑)

追々もうちょいプラスα収集しよと思ってはいるんだけどなかなか一気にはねぇ、、、(ナウ公演行けなくなるからね本末転倒笑)

まー今日は本公演作品ものな気分だなやはり(笑)

うーん感慨深いな、ほんっっとうに

桂さん美海ちゃんがいなかったら観ていなかったら宝塚トップコンビ良さ魅力、意味合いとか全くわからなかったどころか組のもつオーラや雰囲気も素通り素無視な上なんといっても宝塚にここまで陥り興味を抱いたり趣味化したりコレクトしたり大好きに愛しくはならなかっただろなとはっきりきっぱり

寧ろもともとは宝塚苦手分野部類だったし気持ち悪いというか独特異色くどすぎて駅やら街中に貼り巡らしているポスターだけで十分なくらい飽和状態吐き気さえみたいな(失礼すんません笑)
好きになる前昔ね

なんせ兵庫生まれ育ちの阪急沿線住み通学通勤だったものですから一応ガッツリ馴染みはありまして(笑)

習い事ピアノん先生もすんごい歴史の宝塚オタだから(笑)話はよく聞かせて貰ってたり御一緒したこともあったんだけど何回か観ても話聞いてもふむふむへぇ~まぁたまーにチラっと観るくらいで十分、通うほど好きな世界観ではないなしかも個人個人各々の違いとか全くわかんないし皆おんなじ見かけにおんなじ中身にみえがちだし~何がそんなにそこまでいいんだか魅力があるんだかわかんねぇ~

キラキラひらひらフワフワ淡い輝きばっかだな

ピンク白レースティアードリボンふりふりフリルなでしょ?知らない感じだと

男役はどうしても受け付けない違和感あったり結局どっちなんだかどっちつかずな無理矢理感みえみえで意味あんのかな

素顔綺麗な方もいるけど基本ブチャ…といっちゃぁなんだけど個人差ある個性的な顔立ちの方々だしさぁ

服装も色使いやらデザインあわせ方妙でそれにそれ合わせるもん?平気なの?みたいな不思議さがあったし

乙女心あるか同じ目線で憧れのある人しかはまらないんだろうななんて

その頃だと同じ演劇界ものでも名作大作活劇有名劇団もの小劇場とかかっこいい系が好みだったりもして


そんでいつものように特にピアノん先生から感想やお薦めあって東京に又住み出して落ち着いた頃合い過ぎた辺りに自宅付近や最寄り駅付近が良くも悪くもはたまた阪急が絡んでることもあってポスターがちょこちょこ掲載展示されていてそこでまぁた宝塚かよもう東京きてまでうんざり、、、


でもないか?
ないかも?
ないかもよ?
ないかもね?

あらっいいじゃないの!
ロミオとジュリエット~?
へぇ?
宝塚らしすぎるけど豪華絢爛面白そう

この主役トップスターさん何気今までチラッと見かけた中で一番かっこよく整ってて品あって可愛いし麗しくよく似合っていていいな~
しかも相手役Wキャストとか物珍しくて何か新鮮でいいな両方違いあんのかな?みてみたいな衣装可愛くて洗練されたかっこ良さもあっていいな(このときはWの意味とか全く訳わかってなくて笑)Wは時折フツーにあるものだと(他演劇とかみたく)思い込んでて当たり前みたいな、疑いなく。そんでとにかく凄く印象的なインパクトでかかったポスター気になって気になって、んーでもな宝塚だしな?でも先生絶賛してたし年に一回観るか観ないかくらいな頻度だし宝塚目的より作品観に行く感じだったからちょっと今回は作品は勿論だけどメンバー注目して観てみよかなとなったのがきっかけだったっけ

そこで可愛さ綺麗さ豪華派手なだけじゃなかったんだと初めて気付いてわかって

かっこよさオーラ華々しいもの個々の違いや魅力雰囲気とか。かっこよさが全面的に浮き出てて宝塚らしくもらしくないフレッシュさ容姿端麗集まり具合くどくないけど宝塚らしい要素もバランス良くちらほら、好みだったらしく(笑)

なんせロミオとジュリエットがドンピシャ過ぎた
何このリアル感、ご本人様甦りですか?くらいなビジュアルやら愛情からお芝居歌動きがパーフェクトな上に周り他キャラも個性豊かかつ滑らかに溶け込みMixされ一丸となっていたり楽曲もダイナミックかつ雰囲気特徴良い流れで

あれを見たら国内版ロミジュリは他のは見られない、見れたもんじゃないってくらいに最高級仕様絶品だな

そんとき印象に残ってたのが今振り替えるとお芝居中は桂さん美海ちゃん愛のせしるさんマーキューシオ早霧さんベンヴォーリオ未涼さんモンタギュー女舞咲りんさん愛加あゆさんが凄く良くて
一度きりのしかもてっぺんB席からだったんだけどオペラグラスガン見して見入ってたのを鮮明に覚えてて思いだす(笑)キャラ衣装セット筋書き歌お芝居動き全てを織り成す世界観に衝撃を受け吸い込まれてたな

プログラム見返して印象的だったのがプラスして乳母のくらまさん
何にもしらないがゆえ綺麗なオバサンだと(まんま受け止めてたのね爆)

DVDで改めて見返して気に入ったのがキャラ的にパリス、神父、大公、あとモンタギュー夫人ゆめみさんキャピュレット夫人晴華さん女リサさんモンタギュー女さらささん死の咲奈さんがマッチしてて魅力的で好きに

後々ちゃんと個々把握出来てきてお気に入りがはっきりしてくると更に見返してきらさんレオさんやっぱかっこいいなとか

そんときは見たまんま漠然としかわからず衣装ヘアメイクで見分けてたみたいな(初歩的笑)

あとは好みで顔立ちが若干わかったかな

そんときは又リピしようにもチケ完売してて当日券とかその他入手方法よくわからなかったり知らなかったりお高い値段つくイメージがあったものでそれで良き思い出だったり行ける日もなかなかなくて終わって

そのあとの公演スケやら何やらも全く訳わからず意識もなくて又何かわかったらあったら行けたら又観てみたいかな観れたらいいなと
それでその後のは暫くはアタクシの脳内ではなかったことに存在しなかったことになってるっていうオチ(爆)
まさかそんな頻繁にあちこち飛び回るかのようにこなしてるとか知らなかったんだもんな
勝手にチケお高い入手しづらいイメージもありすぎて

初心者が踏み込めない入りづらいどうしていいかわからない雰囲気というか怖さというか場違いなんじゃないかとかいう勘違いもあったりで馴染むのに時間要した(笑)

ハウトゥーサクシード?も関西だけだったからそれのために帰省する予定も取れずで、、、

そうこうしてたら又こっちで観れる演目があると知り仮面の男はさほど興味なかったんだけど(笑)RSFに惹かれて観てみたいなかっこよさげだなと

で、又B席で取って観に行ったら芝居の仮面~はまあまあそこそこにしてショーRSFが思いの外凄くよかったのが又印象的で

カジュアルっぽい場面衣装コスプレ辺りが宝塚宝塚し過ぎてなく全部が全部ドレスだのスーツだのといったどっちかというと今回のGSや前作SRとはまた違ってバラエティーに富んだ初心者向け優しい取っつきやすく馴染みやすい選曲衣装場面だったのが更に拍車をかけてたっけな

やっぱりいい♪と(笑)

そんとき初めてチケを定価以下入手可能なのも知り学び初めてリピしようと自分でS席一階取って観て
更に一階だと衝撃やらも倍増で少しずつ距離感がとれて親しみやすくなっていったな
そんでそんときに初めて宝塚S席一階=良い席で観た的な中早霧さんの鬘の件もまた初めての驚きで宝塚でも有りうるんだなぁ~とあの光景が未だに脳裏に焼き付いていて早霧さん見るたび思い出したり(笑)今思えばお茶目というか微笑ましいというか妙に懐かしく可愛げを感じてしまう(何故か笑)
よりによってまたいつもの遠いB席じゃなくこのときっていうね(笑)

その公演で漸くメインだけ少しずつ見分けがつくようになったな~

名前も覚えられてきて

でDVDで更に研究積み重ね
せしるさんが二刀流バイだったのも謎が解けたり(今は女一本化だけど)

それから~雑誌やら本見ながら眺め眺めにサムライ観たりドンカル/SRの頃には下級生付近まで見分けられるようになってDVDで更になるほどとなり終わってフットルースやカルテ見終えた頃には大体は顔と名前が一致したり本番中でもわかるようになってより雪組を楽しめる感じが増した

それで特にお気に入りの方も定まったりしてちょうど良い具合頃合いに退団公演かつ最高傑作的な作品っていう絶妙なタイミング、今この時ね

だからより親しみや馴染み情も浸透してたり染みますなぁ

そりゃ観れるだけ観るわ今回特に

シフト削れる限り削って休んだり支障ないとこ代わりに穴埋め入ったり補ってそこそこMY休み休息日も確保して、とね

だから本当シフト入ってるか雪組浸ってるかそのためがゆえ休足日宛がって引きこもり充電寝込んでるかのいずれか三者択一(笑)

普段だと余裕入れれたり余分に働いてたりどこかしら余裕分プラス分が発生していて空き作れる状況だったりがあるにはあるんだけど今月~来月は余裕があんまないわ(笑)

まぁちょくちょくはあるにはあるけどそれはそれで買い物だったり家事だったり用事だったり銀行回りしたり色々すべき時間になるしねー

まっしょーがないか!
楽しみプレミアム為だからどうってことはないか

取り敢えずは稼ぎあらばね(最も笑)


本当に桂さん美海ちゃんあっての今の雪組とアタクシだよなぁとわりと最近の公演だったり好きになって浸透してまだ浅いはずなのに何故か深く濃く奥行きがあって密度半端ないそんな思いがあるんだよな

二人が醸し出すオーラとかパワーとか温度とかありとあらゆるツールから放出されてるのかね

もし今の大体同じ雪組メンツでロミジュリをやったとしてもトップコンビが違えばおそらく違う印象感想になるだろうし好きになれるかどうかわからないし、又逆に、あのとき観たロミジュリがもし違うトップコンビと今の雪組メンツでやっていたと仮定したら果たして今のようになっていたかな、雪組に宝塚に興味を持ったかな、大好きな組になったかなとか疑問だし

一番のお気に入りは違う方だったりするけどでもトップコンビとしても雪組としてもお二方の存在感は絶対的で偉大だな

お二方がいなかったら今のアタクシはないだろうし又どちらか欠けていてもありえなかっただろうな

二人で一つ、二人三脚的なそんな大切な努力やエネルギーの賜物が雪組メンバー通しても垣間見えたり

感謝って言葉がぴったりしっくりくる2人で、何にも知らないようなもんだけどそれでも本当にお疲れ様でございます、素晴らしい出逢い・作品と素敵な時間空間提供共有ありがとうございましたって感謝述べて頭下げたくなるもんな(笑)


まだ東京あるけど一区切りだし、趣大きい母体卒業日だよね。


東京もあっという間に。。。なんだろな~

それから~

あっ!

思い出した!!


どーせはずれるだろなんて、軽い気持ちでトークイベント的なの申し込んだら、当たったんだった!!


雪組の~

大湖せしるさんと、、、

誰だったかな(笑)

せしるさん目的で見たさに申し込んだから他よく覚えてないっていう、、、ね(失礼笑)


んーと、夢乃聖夏さん、彩凪翔さんだったかな?多分ね(笑)



本公演のお話が色々聞けるのだろか。

一度参加してみたかったから丁度良かった。


どんなんなんだろ~


しかも席もなかなか良かったっけな~
5列くらいのセンター付近だったかな~

オペラグラスいらんよね(笑)

楽しみだな☆