こんにちは、まる子ですほっこり

簡単な自己紹介はこちら下差し
 
このブログは、お子さんの頭の形が気になるママに向けて頭蓋骨調整という方法を発信するために始めましたニコニコ(頭の形と発達障害には関係性があることが分かったので、発達障害かも…と思う方にもおすすめです)
 
主要記事のまとめはこちら→
 
お子さんの頭の形が気になるママにオススメ→
頭蓋骨調整のビフォーアフター





【頭蓋骨調整の出張予定】

九州方面▶︎3/11(鹿児島)、3/12(福岡)

大阪方面▶︎3/17〜18

東京方面▶︎3/22〜23

沖縄▶︎3/24


星こんな方にオススメ星
お子さんの頭の形が気になる方
※何歳でもOK



頭蓋骨は呼吸と共に動いています。


変形してしまった骨の形は変えられませんが、
骨と骨が歪んでズレている部分は調整可能です。
(斜頭症や短頭症でなくても
頭蓋骨調整をすることで歪みや硬さが緩和され、
頭が軽くなったり、頭が小さくなったりします)


頭蓋骨は

8個の骨で脳を支えてくれています。


8個の骨とは、

後頭骨頭頂骨(左右)

側頭骨(左右)前頭骨

蝶形骨篩骨(しこつ)です。




例えば、
水色の部分の骨(前頭骨)自体が凹んでいたら
それを変えることは出来ませんが、


水色と緑の骨の境目などに
歪みや硬さがあれば
頭蓋骨調整をすることで
頭の形に変化があります。


▼頭蓋骨の下半分は、こうなってる▼
(後ろ)
(前)

赤い骨は蝶形骨と言います。
蝶形骨は、頭蓋骨すべての骨と
接し合っているので、
頭蓋骨調整の際にとても大切だそうです。



▼頭蓋骨を真後ろから見るとこんな感じ▼

緑色の骨は、頭頂骨(左右)
茶色の骨は、後頭骨
オレンジの骨は側頭骨(左右)



人によって、頭の硬さは異なり、
頭が硬い人は頭蓋骨も動きにくいです。

反対に頭が柔らかい人は頭蓋骨も動きやすい。


頭蓋骨調整を行うことで
頭の硬さもやわらいできます。


凹んでしまった頭の形を
整えるのは、
凹んでしまった
プラスティックボールを
直すのに似てるそうです。



施術一回でも
こんなに変化がある場合も
あります。

↓↓↓


こちらも施術一回です。
↓↓↓




momaでは、ママやパパが自宅で
頭のケアをできるように
頭蓋骨調整講座も開催していて
先日参加してきました➡︎
(セラピストさんも参加されてます)


momaの頭蓋骨調整の
ビフォーアフターの詳細は
こちらをクリック➡︎



大阪・九州・東京方面
お子さんの頭の形が気になるママさんは、
ぜひこの機会にmomaさんに
お問い合わせされてみてくださいニコニコ



インスタからメッセージを送れます。
インスタをされていない方は電話で
問い合わせされてみてくださいウインク
(※施術中は電話に出られません)


以前、momaの頭蓋骨調整の出張
を依頼されたママさんのブログはこちら乙女のトキメキ
(お子さんがヘルメット治療を行い、
頭の歪みが重度から中度〜軽度
になったそうです。
このブログを読んでくださり、
頭蓋骨調整を受けてくださいました。)



お子さんの頭の形でお悩みのママに
この情報が届きますように!!





 
【過去記事】


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