シトロエンCX25GTi 1985
ステアリングラックからのLHM漏れが出ています.
貴社のATF用添加剤あるいはエンジン用添加剤
(いずれもシーリング剤)NC61NC81?は使用できますでしょうか?
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残念ながら、弊社製品のシーリング添加剤は
LHMに対応しておりませんので使用不可となります。
シトロエンCX25GTi 1985
ステアリングラックからのLHM漏れが出ています.
貴社のATF用添加剤あるいはエンジン用添加剤
(いずれもシーリング剤)NC61NC81?は使用できますでしょうか?
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残念ながら、弊社製品のシーリング添加剤は
LHMに対応しておりませんので使用不可となります。
いつも御社のオイルを愛用させて頂いております。
さて、質問なのですが前回、デフのオイル交換時に
NC-71(その前は他社OIL)に交換したところ、
体感できるほど駆動系が重く感じました。
そろそろ交換時期なのですが、
次回はUW-75を使ってみたいと考えています。
車種はRX-8 Type-S デフにATSカーボン1.5Wayを使用しています。
また、マフラー&エアクリ交換、
ラジアルタイヤ(ネオバ等)でサーキットも走行します。
この使用で粘度を下げても大丈夫でしょうか?
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RX-8のディファレンシャルオイルに
NC-71は粘度が高すぎると思います。
先ずはZZ-31をご
使用いただくことをお奨めいたします。
ZZ-31はカーボンにも相性がよく対応します。
又、サーキット走行においても油温、
油膜強度も問題なくご使用いただけます。
私はシルビアの14後期に乗っています。
今乗っているシルビア、・・県で買いまして
購入したショップがニューテックを扱っていることから
はじめてそこでニューテック出会いました。
こちらに戻ってきてニューテックを扱っているところが
わからず他のいろいろなオイルを試しましたが
イマイチしっくりきているオイルに出会っていません。
そこでニューテックについて質問させてください・・・
私の希望としてはオールシーズン出来たら
一種類でいきたいと考えています。
SRは油圧にてカムなどのクリアランスを
ラッシュアジャスターにて均等に保っているので
油圧&油温の安定するオイルを探しています。
エンジンをスタートさせたときから油圧の変化が
少なく安定してエンジンを回せるオイルは
ニューテックにありますか?
仕様用途はドリフトです。
オイルクーラーは付いています。
寒いときはエンジンスタート時暖気はしますが
油圧の変化が非常に気になります。
やはり、今のところ5w-50の粘度の100%化学合成
1番ベストだと考えていますが、コストや相性・バランスなどで
今まで試したオイルでは決定打にかけています。
10W-50なども試しましたが寒い日などは
やはり気になり5w-○がベストですがSRの弱点である熱が心配です。
5w-40のオイルも試しましたが回した時に不安があります。
ニューテックのオイルはどうなのでしょうか?
もし良い物がありましたら紹介お願いします。
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ご質問の件、下記のブレンドで対応が可能です。
1: NC-40 :5W-30/(30%)+NC-41 :10W-50/(70%) オイル粘度7.5W-50相当
2: NC-51 :0W-30/(30%)+NC-50 :10W-50/(70%) オイル粘度5W-50相当
以上、2種類をお奨めいたします。
ポルシェのAT(ティプトロ)のような特殊なオートマに
NC60のシーリング剤を入れても機関には支障が出ないでしょうか?
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NC-60AT はポルシェのティプトロに添加ご利用いただけます。
NC-60ATを添加後、ATFが充分暖まるまで走行してください。
約20km程度以上走行していただくようお願い致します。
私は数年前から御社製品をYAMAHA Vmaxに使用し、
他社エステル製品と比較しある一定から急激にシフト入りが
悪くなる等劣化を感じることがない等、好感触を得ていたので
この度購入したコルベットC5でも・・・と考えております。
私は基本的には街乗り、たまに超高速・峠走行等もしますが、
サーキット走行等の予定はありません。
まずエンジンですが純正が5W-30と5700cc、350PSエンジンに
使用して良いものか悩んでしまう指定なのですが、
一部プロショップでは純正指定粘度厳守と聞きますし、
またあるプロショップでは15-50辺りを入れたほうが良い、
等比較的マイナーな車である為情報が少なく困っております。
また、ATも・・・なのですがそれぞれに対して
御社のお勧めの銘柄、粘度をアドバイス下さい。
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コルベットC5には通常走行(多少高負荷走行がある場合)
NC-50
(10W-50)+NC-51
(0W-30)各50%ブレンド
オイル粘度5W-40相当
高負荷走行の割合が多い場合:NC-50 をお奨めいたします。
一般的に純正指定の5W-30でも問題ありませんが、
一般走行(平均速度が低い)を多用される場合や
夏季(多湿)の場合にはエンジンオイルの負荷が
高くなり油温上昇が考えられます。
そのような場合には多少、オイル粘度を
高めに選択したほうがより良いコンディションが保てます。
又、サーキット走行などでは、油温が高くなり
油圧低下を起こすことがありますので10W-50等の
高粘度オイルを使用しなければ油圧低下による
エンジン破損を起こす可能性が高まります。
ATFはZZ-51改 をお奨めいたします。
ZZ-51改はdexronⅡ,Ⅲ,Ⅲ-Hに対応したATFです。
スイフトスポーツ用にNUTECのギアオイルを入れたとこ、
早速効果があり驚きました!
ギアの入りが良くなったのと、走りが滑らかになったように思います!
そこでエンジンオイルも考えてるのですが、
年数回(2~3回)のサーキット走行会に行こうと
思うのですが、どのようなオイルがいいでしょうか?
また交換サイクルも知りたいのですが、
よろしくおねがいします!
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スイフトスポーツ用のエンジンオイルは
NC-51
(0W-30)又はNC-40
(5W-30)をお奨めいたします。
サーキット走行会(2~3回/年)その他、一般走行に
ご使用になるには使用条件によって交換サイクルに
差異が生じますが、オイル交換サイクルは5000kmを目安にご使用下さい。
ATFオイル、およびエンジンオイルについて質問です。
シトロエンの取り扱い説明書では、ATFおよび
パワステフルードは「Dexron II-D」規格のものと
なっておりますが、規格が古いため、ショップ等で
手に入らない状況です。
ネットで色々情報を検索して見たところ、古い車に
新しい規格のオイルを入れると、添加剤などの
割合が多いためパッキンやシールを痛め、
オイル漏れや故障の原因となることが多く
お薦めできないといったコメントが数多く見受けられます。
御社のオイルを上記規格指定の車に使用した場合、
オイル漏れ等のトラブルに繋がる可能性は高いですか?
また、御社のエンジンオイルを1996年式の
シトロエンZX(E-N2LF)に使用する場合、
どちらのオイルがお薦めでしょうか?
古い年式の欧州車はクリアランスが広いため、
鉱物油が良いといったことが言われますが、
エンジン保護を考えながらも、スポーツ走行などで
レスポンスの良さを楽しみたいと思っております。
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ご質問の通り古い車両のATFはオイルシールや
ガスケット&パッキン等の膨潤を促進させる可能性があります。
弊社製品ZZ-52&51
は、シールやガスケットなどの膨潤を抑制して、
駆動性能を維持する作用がありますので、
シトロエンZXクーペにご使用いただけます。
エンジンオイル
① NC-50(10W-50)+NC-51(0W-30)
各50%ブレンド オイル粘度7.5W-40相当
エステル系化学合成油をベースとして鉱物油成分を添加した
エンジンオイルです
② ZZ-01(5W-35)又はZZ-02(10W-45)
NC-50シリーズと同様の設計でNC-50シリーズより鉱物油成分の添加量を
増やした製品です。
ピストンクリアランスが広い欧州車にお勧めいたします。
どちらも、エンジン保護及びレスポンス確保などの
総合性能を確保いたします。
※少し古い輸入車用の専用オイル も出ました!
ニューテックオイルにマイクロロンを添加したいのですが
相性等で問題はありますでしょうか?
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弊社製品のフリクションモディファイアーと
マイクロロンとの相性が良くない為、併用は
ご遠慮いただきたく宜しくお願い申し上げます。
ニューテックネットショップ店長から一言。
メーカーでは、上記のように当たり障りのない
表現をしておりますが、マイクロロンを含む
全てのフッ素やテフロン製の添加剤などは
百害あって一利なしと言うのは、本国アメリカでは
とうの昔から常識になってます。
またご自宅でご使用になるテフロン鍋が
どの程度持つのか、考えてみて下さい。
毎日炒め物をするテフロンコートのフライパンと
エンジン内部がどの程度負荷が違うか、、、、。
テフロンと言うのは「プラスチック」のような
物質で、特許を持っているデュポン社も
そのような負荷の高い状況では、何の
効力も発揮しないと明言している物質です。
ぜひ「マイクロロン」で検索して様々な方の
ご意見を検索してみて下さい。
ニューテックオイルにマイクロロンを添加したいのですが
相性等で問題はありますでしょうか?
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弊社製品のフリクションモディファイアーと
マイクロロンとの相性が良くない為、併用は
ご遠慮いただきたく宜しくお願い申し上げます。
ニューテックネットショップ店長から一言。
メーカーでは、上記のように当たり障りのない
表現をしておりますが、マイクロロンを含む
全てのフッ素やテフロン製の添加剤などは
百害あって一利なしと言うのは、本国アメリカでは
とうの昔から常識になってます。
またご自宅でご使用になるテフロン鍋が
どの程度持つのか、考えてみて下さい。
毎日炒め物をするテフロンコートのフライパンと
エンジン内部がどの程度負荷が違うか、、、、。
テフロンと言うのは「プラスチック」のような
物質で、特許を持っているデュポン社も
そのような負荷の高い状況では、何の
効力も発揮しないと明言している物質です。
ぜひ「マイクロロン」で検索して様々な方の
ご意見を検索してみて下さい。