ホンダVTEC(K20A)エンジンにて
サーキット走行を前提にした場合の
推奨OILをご教授頂きたく宜しくお願い致します。
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ホンダVTEC(K20A)エンジン
エンジンオイル NC-40
(5W-30)又はNC-51
(0W-30)
ミッション&デフオイル NC-70
又はUW-75+UW-76
(各50%ブレンド)
以上、をお勧めいたします
ホンダVTEC(K20A)エンジンにて
サーキット走行を前提にした場合の
推奨OILをご教授頂きたく宜しくお願い致します。
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ホンダVTEC(K20A)エンジン
エンジンオイル NC-40
(5W-30)又はNC-51
(0W-30)
ミッション&デフオイル NC-70
又はUW-75+UW-76
(各50%ブレンド)
以上、をお勧めいたします
御社のオイルに大変興味があり、ぜひ使用してみたいのですが
NC-40,NC-51,ZZ-01どれにすべきか思案中です。
サーキット走行の予定はないのですが、1ヶ月3~5000kmと
街乗りをメインとしたかなりの走行距離を走ります。
うち、500kmぐらいはレブまで回しワインディングを駆け回ります。
そんな使用状況なのですが、NC-51かZZ-01か悩んでおります。
正直1ヶ月に1度ペースでオイル交換状態ですので、金額的な問題もあります(苦笑
スイフト購入後8ヶ月で走行距離35,000kmというある意味酷使されてる我が愛車。
オイルにもそろそろ気を使おうと、御社のオイルが目に止まった次第です。
NC-51とZZ-01の違いについても、ご説明いただくと助かります。
サーキット走行の予定はないのですが、
1ヶ月3~5000kmと街乗りをメインとしたかなりの走行距離を走ります。
うち、500kmぐらいはレブまで回しワインディングを駆け回ります。
そんな使用状況なのですが、NC-51かZZ-01か悩んでおります。
正直1ヶ月に1度ペースでオイル交換状態ですので、金額的な問題もあります。
スイフト購入後8ヶ月で走行距離35,000kmというある意味酷使されてる我が愛車。
オイルにもそろそろ気を使おうと、御社のオイルが目に止まった次第です。
NC-51とZZ-01の違いについても、ご説明いただくと助かります。
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1,3XG(ZC11S)にはNC-51 (0W-30)をお勧めいたします。
NC-51は低油温~高油温,低回転~高回転までの
性能を良い状態で維持いたします。
又、オイル交換の時期も通常のエンジンオイルより
延長してご使用いただけます。
NC-51はZZ-01に比べて高油温での油膜保持性や耐久性に優れますが、
ZZ-01
でも通常の同クラスのオイルに比較して同等以上の性能を有して
劣ることはございません。
充分ご満足いただいてご使用いただけます。
2006年式スイフトスポーツ(ZC31型)に乗っています。
ギアシフトの動きが渋く、暖気後も入りづらくなることがあり、
御社のZZ-31(75W-85)の購入を検討しております。
ただ、メーカー純正ギアオイルの粘度が75W-90となっており、
若干ですが違いがあります。
このような場合御社のギアオイルを問題なく使用できますでしょうか?
また、使用した場合にギアシフトが
スムーズになるなど効果はありますでしょうか?
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2006年式スイフトスポーツ(ZC31型)に
ZZ-31 を問題なくご使用いただけます。
シフトフィーリングはスムースになる効果はございます。
現在、BMW 325i(E90)のリヤデフにキャロッセ製の機械式LSD
(スプリング方式)を組んでいますが、これに相性の良いデフオイルを教えて下さい。
また、これとは別にATFの推奨製品もお願いします。
なお、以前、インプレッサ・スペックCにて、上記の機械式LSD、
同社デフオイル+M社コンパウンド90を使用していましたが、
貴社デフオイルを使用した場合のLSD効果や保護性能,
オイル耐久性を比較した場合の所見もお願いできれば幸いです。
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BMW 325i(E90)のリヤデフにキャロッセ製の機械式LSD(スプリング方式)用
ディファレンシャルオイル
① UW-76
LSDクラッチ板のスティックスリップ音を抑制します。
BMW特有のディファレンシャル油温が高くなることを抑制します。
② NC-70
油温上昇の抑制や油膜強度はUW-76と同等ですが、
LSDの作動特性が変わり、LSDの初期からハンプ(ロック)するまでの全域で
LSDの性能が向上します。
従って、LSDの作動初期にスティックスリップ音が発生する可能性があります。
③ ZZ-31
上記①,②に比べ性能的には低くなりますが全体的にマイルドな性能になります。
走行会やサーキット走行が無く、一般走行(街乗りや高速道路移動)主体であれば
充分ご使用いただけます。クラッチ板のステイックスリップ音も抑制します。
以前後使用になっていた油種との比較
ZZ-31
;保護性能、耐久性、LSDの効き特性共に同等以上です。
NC-70
:ZZ-31以上です。
LSDのステイックスリップ音発生の可能性があります。
UW-76
:総合性能に優れます。
Z33に使用するギアオイルでマッチングの良い物を教えて下さい。
用途は、街乗り~ワインディング80%、サーキット20%です。
駆動系の仕様はデフがニスモの機械式、ミッションは純正の6速です。
今までデフにはオメガ690、レッドライン、BP9140等を使ってみました。
BP、レッドラインについては1回、オメガが2回でデフがロック状態
(チャタリングの酷い状態)になりバキバキとなってしまいます。
ミッションはBPの9118を使っていますが、やはり走行中の高温時と
終了後1回で2速の入りが悪くなってしまいます。
サーキットの帰り道にそういう状態なので各機器にも悪そうで毎回気になります。
油温はデフに貼ってあるサーモテープで見た感じだと200℃近くまで
上がる様です。ファイナルを落としているせいも有るかもしれません。
ミッションは同様な方法で見ると150℃位にはなっている様です。
この様な状況でも使えるオイルは有りますか?
交換については1回走行毎でも構いませんが、帰りまでもってくれればと思っています。
貴社HPで拝見した製品でミッションにはUW-75、デフにはUW-76を
使用してみようかと思っています。
デフについてはなるべくチャタリングが少なく、効きがマイルドな方が好みで
ミッションについてはスコスコと軽く入る方が良いです。
欲を言えばきりが無いのですが、他製品を含めアドバイス宜しくお願い致します。
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ZZ33は一般的にサーキット走行では駆動系の油温上昇が発生するようです。
・トランスミッションオイルはUW-75+UW-76
各50%ブレンド
冷間時のシフトフィーリングは多少シンクロの同期が硬い可能性がありますが
温間(高温時)には安定した性能が確保できます。
・ディファレンシャルオイルはUW-76をお勧めいたします。
ホンダS2000です。
純正のミッションオイルだと、温まるまでに1→2や2→3の際に
引っかかりを感じ、その辺が解消されるようなオイルは無いかと探しています。
なじみのタイヤショップで御社のオイルを取り扱っているのですが、
ホンダのミッションオイルはかなり粘度が低く、純正以外のオイルを
使用して大丈夫なのか少々不安があります。
御社のオイルで、ホンダのミッションにも対応している製品はありますでしょうか?
雪国のため冷間時のギアの入りは結構気にしています。
その辺は問題無いでしょうか?
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ホンダS2000で冷間時のシフトフィーリング向上にはUW-75をお勧めいたします。
UW-75
(75W-85)はホンダ純正オイルと同等のオイル粘度ですが、低温から高温まで
潤滑性、極圧性共に優れていますので競技用から一般用まで安心してご使用いただけます
シトロエンC4(1.6L サルーン)に乗っています。
ATはAL4ですが、プジョーのAL4やルノーの
DP0の様にNUTECさんのATFは対応可能なのでしょうか?
ZZ-51とZZ-52のどちらが良いのでしょうか?
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ZZ-51&ZZ-52は対応可能です。
ZZ-51改 をお勧めいたします。
ZZ-51改はルノーDPO及びシトロエン,プジョーの
AL4では油温上昇の抑制や駆動性能向上など、
多数の実績がございます。
シトロエン,プジョーのAL4につきましては
AT自身のトラブルが多くATF交換によって、
AT自身のトラブルは回避できません。
z33とフィガロを所有しています。
先だってフィガロのEG&ATからかなりのオイル漏れがあり、
それを直そうとNC81とNC60を入れたところ非常に効果があり、
ついでにオイル交換もしたんですが非常にフィーリングがよいので
(EG OIL NC50 51 50% ATF zz52)
次回交換時にNC80を添加してみようと思うのですが、
フィガロ 1000cc ターボ 13万キロ 渋滞メインww
1000ccターボ しかも3速ATなのでかなり高回転を多様しております。
走行距離もかなり増えメカニカルノイズ多いです。
オイル交換によりかなりのノイズは減ったのですが
NC80を添加でまだ減るでしょうか?
それともNC50、51の交換でしばし様子を
見たほうがいいでしょうか?
ついでにz33オートマ走行距離3400もそろそろならし運転終了なので
EG ATF 交換したいのですがお勧めおねがいします
街乗りと 高速道路走行 半々です