津谷越(ツヤコシ)のうどん | おだわらぐらし

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縁あって暮らす事になった相模の国 小田原
一杯見て 一杯歩いて 一杯味わいたいと思います

かなり以前の事になってしまいましたがー、
4月、国際通りに 津谷越という讃岐うどんのお店がオープンしました。


(↑↓4/14 夕方の写真)

(↓この時はオープンしたてで 店内には祝い花が沢山ありましたー)


↓メニュー。

↓うどん。


↓トッピング。単品。

↓ドリンク。

↓居酒屋メニュー。

あれこれ よりどりミドリ。

とりあえずこの日は (どんなものでしょうね?と) 天ぷら盛り合わせ(竹)と かけ、天ぷらうどん、 を頼んだのでした。

↑これが 天ぷら盛り合わせの「竹」(880円)。
↓こっちは 天ぷらうどん(温)(880円)。

↑天ぷらは 別皿で来るんだったんですねー。(って、メニューの写真も そうなっているのですが^^;)/ 写ってませんが この他 かけ(温)580円を頂いております。

_で おいしかった、のです。
麺もちゃんと(?)讃岐っぽくしっかりしているし。
でも「どうせなら 冷たいおうどんを食べてみるべきだったかもね?」と思ったんですねー。


 - - - - -


_という訳で?
先日 お昼に再訪してみました。

さあ今回は「冷たいうどん」を頂きますよ?

(↓奥の窓際の席へ。/ そういえば前回もこの席でしたー)


↓店内のメニュー。

↑今のお店の「推し」は この 冷やしたぬき(900円) みたい。茗荷が載ってて涼し気で良いわ。私はこれを頂きましょう。
↓あら 「ランチメニュー」、ですって。(前回見た「グランドメニュー」は 昼は置かれていませんでした。)居酒屋メニューで昼飲みをしようと思っていた亭主は ちょっとがっかり。

(↑代わりに デザートメニューはありましたけどねー。) 

でも お酒自体は頼めたのでー
亭主は 天ぷらとミニサラダのついてる「Aランチ(1290円+ 大盛90円増し)」を注文しー

↑先に出て来たサラダをつまみに 「八海山(900円)」を冷で飲んでました。

うどん 到着。

↑手前が亭主の「Aランチ」、選べる麺は 「刻み揚げつきざるうどん」を大盛にしております。
↓私が頼んだ 冷やしたぬき。

天かす(タヌキ) の他 揚げ茄子+ネギ+海苔+鰹節+茗荷が載ったぶっかけ。横の薬味皿に 生姜+更なるネギ。もういっちょ胡麻。

思った以上に薬味が効いておりました。
そしては_
これぞ讃岐と言いたくなる すばらしいグミ感。 「好み!」です。
(亭主もキュっとしまった ざるうどん に「うまい!」と申しておりました。)

久しぶりに うどんで「大満足」。

又来ます!