宇都宮の「炉ばた鹿芭莉(シカバリ)」で夜ご飯 | おだわらぐらし

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縁あって暮らす事になった相模の国 小田原
一杯見て 一杯歩いて 一杯味わいたいと思います

日光街道を歩く~_
一日目の夜は みんなで宿近くの炉端屋 鹿芭莉(シカバリ)さんへ行きました。

(しかし変わった店名です。どんな意味?方言? ググったら「チームバリスタ」という会社がやっていて 系列はほとんど「ばり~」「~ばり」とわかりました。)


厨房横を通って 奥の席へー。

(↑派手に炎が上がる鰹の藁焼きパフォーマンスなどが行われる場所) 


まずは乾杯。


お通しは 焼き蛤。(←こちらの名物料理でもあるので 「納得」の美味しさでしたよ。)


↑あっつあつなので ピンチで挟んで抑えながら身を外します。 ぱく。 うまーっ。

↓お店イチオシという 鰹の藁焼き。

(↑これが又 うまい!)
↓その後は 各々好きな串焼きを注文~。


↓あ、これは焼きナスね。

↓最後に 皆で きなこ餅。

「あー おいしかったー」
「ここにして 良かったわー」

(↑上がり、のほうじ茶。 抹茶茶碗サイズの大きな湯飲みで出てきました。飲み応え(?)ありました^^)

さて、次の日は・・・