27日、「今度はどうだ?」ともう一度大雄山の最乗寺を訪ねました。

(↑バス停の先から始まる 参道。/ 北から南へ歩くので 参詣者はずっと「逆光」の紅葉を眺めながら歩く事ができます。)

(↑↓杉並木の向こうに三門が見えてきました。)



(↓三門の先_)


(宝物殿あたり_)




(瑠璃門の方へ。)








境内。





結界門を潜ります。






今回は御真殿(お寺の鎮守)までお参りしました。


(↑入口上に掛けられた板に記された文字は「妙覚寶殿」。(堂内では本尊の妙覚道了大薩を大天狗と烏天狗が守っています)/ 柱前には江戸消防記念会「第五區」から奉納された長提灯が掛けられています。)
(↓お堂の前の 奉納された沢山の下駄。)



(↑一番下の下駄は 碧落門下のもの_)
戻りましょう_。


(↑手前-開山堂、その先に本堂。)
この日は 陽が さしたり かげったり~ めまぐるしかったのですが たまに「いいかんじ」の絵が撮れました。
再訪してよかったです^^)