世界では
約3300万人がHIVに感染
2000万人以上が無くなっている

これは
亡くなった人だけの問題で終らない

AIDSで親を亡くした子供
AIDS孤児は
世界で約1500万人いると言われている

その内1230万人はアフリカ
14秒に1人の割合で
子供がAIDSで親を亡くしている

孤児たちの悲劇は
続く...

親戚に引き取られても
食事はいつも残り物..
学校にも行かせて貰えない..

農園に引き取られてから
その農園で採れた農作物が
売れなく成り
人々は次第にその子を避けるようになった...

この悲劇は
拡大を食い止めることが出来る

それは知識

HIVに関する知識を親たちが持っていたら
AIDSで死ななくても良かった

周りがAIDSを理解していれば
孤児たちが
こんな悲惨な生活をしなくても良かった

無知は
罪であることがある

日本の現状は
相対的には横ばい

しかし 都心は増加している

HIVに感染しない
そう思っている人も
実は 無知なのかも知れない
そう考えるべきだろう

仮に HIVに感染しなくても
正しく理解してなければ
無駄な偏見をしてしまうかも知れない
そう考えるべきだろう

悲劇は 拡大する
その原因をつくっている
一人になっていないだろうか?

今は 自分と遠いところの話かも知れない
でも いつ自分が 周りが
そう考えると後悔してからでは遅い

知って損することではない
だから 意識することは大切だ
ポツン

何も無い
真四角な闇の部屋

格子から零れ落ちる
青白い月の光

冷たく打ちっぱなしのコンクリート
その部屋の隅に
膝を抱えて座っている

そんな感じだろうか
孤独というモノは

私は孤独が好き

でも それって
本当の孤独を知らないから?
長く暗い孤独を知らないから?

孤独を好きと言えるのかも知れない

想像で描くことは出来ても
実際に体験しなければ
心で感じることは難しい

切なく 辛い
そんな感情も
客観視の範囲から抜け出せない

最近 そんな風に思う

表面ではない
内なる孤独とは
どんなモノだろうと...

果たして孤独とは
何から生まれるのだろう

気が付けば
という感じなのだろうか?

孤独 未来は
今の自分が生み出すモノ
そう私は考えるが
違うのだろうか?

内の殻を作って
誰かが殻を破るのを待っている
でも その殻を破れるのは
本人でしかない

そういうモノでは無いのだろうか?

今 孤独というモノが
本来どういうモノなのか
知りたいと思う

私の知ってる孤独が
孤独なら良いのだが
全く違った世界なのかも知れない

もし 本当の孤独を理解できれば
孤独の人を分かるのではないか?

なんかスッキリしない

世の中には見えないモノが
いっぱい転がっている

その中を歩く

蹴飛ばしても
踏んづけても
見えないモノには気付かない

私もそんな人と同じだ
気付かずにいる

でも きっと
目を凝らせば
ぼんやりでも見えるのではないか?

そうじゃなきゃ
世の中 世知が無い
ぐわっ
やっと追いついた...

blog更新してる間も無く
バタバタ気味に

っで
今年のやりたいことを
なんとか出来そうな感じ

3月中旬から
4月一杯の仕上がりで決まる

やっとコレができるか
という感じだろうか

少しは楽しみができた
そうなると徹夜も苦ではない

仕事とはそんなモノなのだろう

金を貰っているから
言われた仕事をこなせば良い
などという価値観では
自主的なモノは生まれない

単に 社長の顔色伺いの
優等生の答えしか

っで 生まれたモノは
使えないモノが多い
その場1度使ってお蔵入り

当然だ
消費者を向いていないのだから

職種にもよるが
企業のベクトルにどう歩調を合わせるか?
その上で個々の目標を持たせるか?
個人の目標と通常業務或は致し方無い仕事の
バランスをどう取るか?
それが人を動かす為に重要になる

その為に
まずは 現状を把握させること

理不尽なこと
致し方無いことなど
負の社会が基盤であることへの理解

それでも
夢を持てるという希望

夢の実現の方法論

この流れを生み出せば
自ずと自主的にモノが動く

っが 大抵はそうじゃない
まずは 夢を語り
皆の夢と言いながら
自分の夢を押し付け
現実 致し方無いで仕事をする...

これで何が
生まれるというのだろう

今 会社は
表面的に平穏に写っている

社長も良い感じと思っている

っが 違う
皆 疲れが溜まっている
何かのきっかけで崩れる

会社は 異議が無ければ
上手くことが進んでいると思っている
実は 異議が無いことが
問題であることに気付かず

異議が無いのは
現状に諦めがあるからだ

ようは
辞めるきっかけが無いから
こういう世の中だから
事勿れ主義で平穏なのだ

非常にヤバい

っが このことを忠告しても
事が見えてこない限り
問題を解決しようとしない

それどころか
強気に出てしまう

ってことで
今年も問題山積

皆を見てると
夢持ってないなぁ~と感じる

結局 皆バラバラだ...

数年後の企業を思い描けない
数年後の自分も思い描けない
そんな状態である...

しかぁ~し
私は そんな状態でも
辛うじて夢は持てている
まだ 動ける

何か面白いもの見せなければ
この会社 結構面白いんじゃねぇ~みたいな
こんなこともできるなら良いかもみたいな
自分も何かアイデア出そうかなぁ~みたいな
そんなモンを見せて上げられれば良いのだが...

まずは 社長の顔色見るな
見るのは 消費者心理
社長と喧嘩上等

あっ マジで喧嘩しちゃ駄目だぞ
そういう気持ちってことだぞ

自分に自信を持って
奢らず進めば
きっといい結果が付いて来る

そう結果というモノは
付いて来るモノ
結果論なのだから

っつうことで
少し気分的に楽に成った今
皆のベクトル修正にでも取りかかりますかね
当然 社長のベクトルも

今日もまた闇の中に潜む
もう一人の私がニヤリと微笑んでいる

そんな自分が見え隠れしている時が
私にとって良い感じの時だ

ってことで
今日は良い感じ♪
いやぁ~
長々ご無沙汰してしまった...

いやぁ~
やられたねぇ~見事に...

ダウン...

インフルエンザって奴

39.6℃が1週間続いた...
未だに微熱...

溜まりに溜まった仕事...

昨日も3時まで起きて
カタカタと...

終んねぇ~...

そりゃそうだ...
そう簡単に終る量じゃない...

代わりが居ないのは
言いようで...
悪いようで...

代わりが居ないから
私が休んだ間の仕事
誰もやれないまま山積み...

ほんの一部は
お蔵入りと成ったようだが...
大半はイキ

さてさて
どうしましょ?

と相談する相手も居ない...
どうしましょ?

ケケケッ
といやらしい私が
闇の中から手招く

適当に

ん~
どうしましょ?
手招く方に行こうかなぁ~

すれば 徹夜しなくても
なんとか追いつくのだが...

いやぁ~
どうしようかなぁ~

まずは 今日は寝よう
フラフラするし...
まずはのモノは間に合ったし...

今日寝て
明日 徹夜して
その進み見て
どうするか決めよう

っつうか
適当にデザインした方が
社内的にはウケが良いんだよなぁ~

でも それじゃ
評価得られんし...
当然 結果も無難なモンに成るし...

そこ そこなんだよなぁ~
なんかイラつく感じになるのは

やったかいの無いというか
逃げがあるのが見えてるというか

嗚呼~...
これを打破したかったんだけどなぁ~
今年には...

それが...出鼻を挫かれたというか...
時間的に妥協を視野に入れんと成らん状態に...
早くも...

うううっ...

ってことで
今日はふて寝だ
知ってるようで
知らないAIDS

現在は HAART療法により
進行を大幅に遅らせることができる

薬を1日1~2回の服用で
上手に病気と付き合いながら
生きて行くことが可能になっている

ということは
エイズを完治させることはできない
今の時点では...

っが
見通しが暗い訳では無い

2007年に 動物実験段階だが
エイズウィルスを
減少させることが出来ている

この治療方法が人間に使えれば
エイズを完治することも
不可能というモノでは無く成る

と言っても
やはり 現段階では
とても厄介な病気である

他人事ではなく
しっかり認識し
自己防衛と早期発見が必要である

日本は 先進国の中で
このエイズ感染者が少ない

と言っても
安心という訳では無い

日本の感染は
殆どが国内感染である

国外水準を考えれば
横ばい乃至漸増傾向ではあるが
首都圏や大阪近郊では
確実に増加傾向している

首都圏と大阪で
日本全体の80%以上を占めている
新規感染者の40%が東京である

そうエイズは減っていない
地域によっては増えている

っで このエイズ
未だに偏見がある

風邪とは違い
空気感染という訳では無い

エイズ感染の性分泌液や体の粘膜に触れたり
エイズ感染の血液が傷口から入ったり
ということで感染する分けだから
その部分を注意すれば良い

闇雲に怖がり
想像だけの偏見は
無知故のことで愚かな行為である

大切なのは
エイズをしっかり理解し
予防を行うことである

不安が少しでもあるなら
検査を受けることが必要だ

保健所に問い合わせると良い

全国の保健所では
匿名・無料で検査を受けられ
所により 30分以内で結果が出る
即日検査もある

少しづつではあるが
ここで『AIDS』に関して
書いてみようと思う
昨日 いつものように
ネットのニュースをチェック

飛び込んで来た文字に
思わずブラウザを閉じた

『またかよ』
という言葉が頭の中に響き
胸に痛みを感じた

大きく深呼吸をし
ブラウザを開く

現実なのか...

あの場所
綴られる言葉は
前向きな言葉の裏に
切なさや虚しさがあった

その切なさや虚しさは
現実を捉え
その上に希望を語っている
私には そんな前向きさが
心地良かった

その場所の時は止まった

彼女の綴った言葉には
私の心の中に留まっている言葉が
いくつかある

その言葉が
次々と頭の中を巡った

強がりの言葉に
逃げ込んでいたような
自分を前に進めていたような
両方の意味のあった言葉に感じていた

器用そうに見える
実は 不器用な人

そんな彼女が
新たなことに動こうとしていた
そのことに期待をしながら

そのカタチが見えようとしていた矢先
とても残念という他に無い

無限実行の彼女だけに
実に残念だ...

聞きたい事が山ほどある
ジェンダーの話とか...

眉間に苦痛のシワ
リビングの床に倒れ込んだ姿
クリスマスイヴでなければ
冷たい床でいつまで...

自殺ではなく
病死なのだろう

弱く有りながらも
そんな柔ではない筈だから

それは断定ではなく
私の彼女への希望なのかも知れないが
そうあって欲しいと

LOVE OXOXO
言葉も無い...

人が堕落するのは
登るより遥かに早い

踏み入れたその闇の中は
ズブズブと沈み行く
底なし沼の如く

人は
簡単に堕落する

夢を忘れるコトも
壁に諦めるコトも
前に自ら進まないコトも

堕落である

だから
この世は 堕落の中にある

周りを見ると
堕落者たちが肩を寄せ合い
蠢いている

堕落と心の何処かで感じながら
堕落とは認めず
ザワザワと蠢く者たち

私とて
その蠢く烏合の衆に
成らないという保証は無い

いつ
どうなるものか
分からない

人は 古代より
その環境に準じる生き物だ

それは 生命として
重要な能力である

っが
其れ故に
そのことで生まれる負もある

悪しき観衆や社風とは
環境に準ずることで
生まれる負の結果である

人として
当然持っているモノであり
堕落するリスクを常に抱えている

堕落は 必然なモノなのだ

だから
この世の堕落に嘆くより
自分がどうあるべきか?を
常に自分に問うべきだろう

堕落を見て
烏合の衆の心地良さに溺れる者がいる
皆と同じという安心感

自分は他と違う
やれると思いながら
そうで有りたいと信じたい

でも
できなかった場合
自分は...
という恐怖

だから
自らは動かない

奴らと違うと
同じ狢と肩を抱き合う

本当はできるよ
でも やらない
だから 今はココにいるだけ

そんな
見え見えの言い訳を纏って

必然的に生まれる
この堕落の世界を変えるなど
そう容易なモンじゃない

限りなく不可能に近い

でも
自分の居る周りだけでも
少しでも光があるなら
それは上々である

その為には
自分に問い続ける他無い

相手に求めるより
自らがしっかり立つこと

類は類を呼ぶという言葉がある

すれば きっと
そこには 堕落の無い
烏合の衆が蠢く世界となる

それで良いんじゃないか

ってことで

今夜は
そんな烏合の衆との呑み
実に 旨い酒が呑めそうだ
...
最近頭の中が
散漫となっている

ゴチャゴチャと

アレもコレもと
現実と欲望とが
常に交差する...

ゴチャゴチャと

散漫のままでは
単なる時を
過ごすだけの存在となる

どうする?

頭の中から仕事を取り除かねば...

しかし
忘れろと言って
忘れるモノでは無い

常に
何処か片隅に
ちょこんと座っている

っで
完全に取り除く為に
仕事の入る隙間を
完全に塞ぐ

その方法がある
久しくしていなかったが

それは
物理学を理解すること

頭の爆発しそうなことを
自分のペースで行うと
以外にスッキリするモノだ

仕事がちょこんと座っている場所
その場所すら使わなければ
理解できないのだ

完全に頭の中から
仕事を消滅できる
唯一の方法

勉強ができた訳では無い
だから 予備知識が少ない
その状態で 例えば
一般相対性理論を理解しようとする

まず 言葉ひとつ一つに躓く...

一般相対性原理と
一般共変性原理および等価原理を理論的な柱とし
リーマン幾何学を数学的土台として
構築された古典論的な重力場の理論

などという言葉が並ぶ

なら柱と成る
等価理論とは?
と調べる

慣性質量と重力質量が同一である
あるいは
自由落下する物体の軌跡は
物体の種類によらず一定である

という言葉で説明される

慣性系とは?となり
そこを知るには
慣性の法則を理解しなければ成らない

そこにニュートンが表れる
ニュートン力学
運動の法則を理解する必要がある

運動の法則は
相対性理論により
不成立があり...

などなど
無知なだけに
疑問が止めどなく湧き出る

いつになったら
一般相対性論を理解できるのか?
と途方に暮れる程無知である

っが
コレは義務ではない
単に趣味の範疇
最終的に分からなくても
何の支障も無い行為

その分 自由に展開ができる

この自由さと
理解できない不自由さが
私にとって
実にバランスが取れている


若干やってみた

やっぱり良い
なかなか面白い

時がすぐ過ぎ去る

少しの時間だが
心無しか
すっきり感もある

しばし
時間を作って
続けてみますかねっ
やっとだなぁ~
ようやくだなぁ~

来年3月

ようやく
我が家にネット

遅っ

何でしょ
仕事場で十分だったんだよねぇ~

たまに
あ~ 欲しいなぁ~って
家でもって
思う事もあったけど

いまいち
背中を押すモノが無くて...

どうせ
持ってるPC
ノート2台だし
できれば
イーモバイルに

でも...
エリア外...
地方の悲しさである...

そんな日々の中
先日のがっちりマンデーに出てた

おっ もしかして
地方も
こっちもエリア拡大したのか?

って
早速チェックしたら
八戸は 来春3月ではないか!

よしよし☆

本格的冬を前に
春を待焦がれる
今日この頃♪