医療現場は
実際どうなっているのだろう
他の病院との
コミュニケーション
情報の共有
この2点に疑問がある
病院で原因不明
検査結果に異常が無い
その医師は
胃腸科の医師
っで
当然 他の病院あるいは
同病院の他の専門医と相談し
その病院で対処できない場合
他の病院に連絡
転送し対処と思っていたが...
実際は違う...
「この病院の違う科に移動するか
自分で行きたい病院があれば
そこに連絡して 空きがあれば移ってください
ここでは 異常が無い為 入院させられない」
はぁ?
そんな感じ...
おいおい
そんなんなの?
マジっすかぁ~...
っで
女子医大の医師に
来てもらい診察をしてもらった
すると
見ただけでいろいろと言ってくれる
説明も明確だ
レベルも5段階の内の4
と基準も示してくれる
心臓も肺も
病気の影響で悪化している
これは 数年前からのこと
頭を抱える医師...
しばらくして
ムクッと上を向き
「分かりました
対処方法を女子医大に戻り
考えてまた来ます」
そう言ってくれた
尚かつ
今の病院の副院長と専門医を
女子医大の医師が中心となる
チームを編成し 対処することに
この病院に専門医がいるが
何も対処できずに5日経過していた...
何よりも驚いたのは
薬である
女子医大の医師が
処方したのは 3種だけ
その内の1種は
食せない為の体力低下に対応する
アミノ酸である
ということは 2種で
現時点の症状を抑えたことになる
今まで何年も10種の薬を飲んでいた...
なんだったのだろう...
薬を女子医大の医師に話すと
「あ~ これ効果無いですよ
発病して 数年の人は効くけどね」
「あ~ 高い薬使ってるね~
でも それ この人に効かないですよ」
などなど
おいおい
どうなってるんだ
地方の専門医...
ここまで
生きているのは珍しいと
改めて言われた
何故でしょうね~?
そう聞くと
発病してから今までの診察と
投与の薬を見ながら
「おそらく
初期の対処が良かったんでしょう
薬の選択が 病状を遅らせたと思いますよ」
ということだった
この初期の医師は
もう 年で引退してしまっている...
その為 病院を替えて対処していた
専門医が 居ながら
薬の効果を把握できず
数十年投与していたのだ...
何故に?
医学会のレポートとか
情報共有とか
あるのでしょっ
なのに
何故 分からないのか
普通に疑問が湧く...
私の住んでいる地域は
田舎ではあるが
そこそこ大きい
もっともっと
小さな地域がある
そこで ちゃんとした医療は
行なわれているのか?
確かに
私立病院は事業
しかし
病院は人命に関わる
もっと
いろんな部分を共有すべき
これは 民間に任せるのではなく
治自体もしくは国でシステム化するべきだろう
もし やってるのであれば
今の病院は怠慢ということだろうが...
医療費
この半分は60歳以上が使って
全体の1/4が高齢者である
しかし
これ 本当に必要な経費なのか?
無駄な診察や誤診によるモノはないのか?
私もかつて
腹痛と発熱で病院に行ったとき
口頭だけの診察で
食あたりと診断されて
食してすぐの症状でないことから
風邪ではないか?と指摘したが
そのまま食あたりとして処方
数日後 治らず
病院に行くと
「じゃぁ 風邪」のひと言...
おいおい
なんだよそれ...
無駄に薬飲んじゃったじゃん
誤診じゃん
金返せよなっ
そんな細かいの集めたら
どんだけ無駄な医療費を払っているのだろう
仮に 診察及び処方として
3,000円払ったとすると
国からは7,000円医師に払われている
今回の入院も
即座に原因不明の段階で
画像やデータを女子医大の医師に送ったら
無駄に薬を投与して
無駄に入院しなくても良かったのでは?
っていうか
また 女子医大の医師が来るまで
1週間 ただただ入院する...
その入院費...
もっと
医療現場のコミュニケーション
病院内及び各病院のデータ共有が
迅速に行なわれたら
医療費ってかなり
抑えられるのではないだろうか?
今日の報道で
医療費負担での話で
74歳以上の2割負担は
厳しい為に 負担を下げる
そんな話が出ていたが...
その結果 1/4の医療費を消費している
層を税金負担を上げれば
消費税を上げるか
医療制度の破綻に成り兼ねない...
三位一体の改革とは
誰が どんだけ負担する?
そんだけの話ではないだろう
医療現場をもっと充実することで
本来 きちんと治療すべき人には治療し
自らの治癒能力で対処できるのは
対処すべきだと想う
こういうと反論もあるだろうが
風邪で熱出た位で病院行かない方が良い
熱は 39℃以上と想った方が良い
熱っていうのは
病原体とカラダが闘っている
本来は 下げない方が良い
介護もされる方は
できるだけ自分でやるべきだ
何でも 人を頼るようなことはすべきでない
介護用品のレンタル
これも何だかという感じだ
確かに安い
っが しかし
これにも補助金が使われている
そう税金
よく報道で
私たちの税金を
湯水のように想って使っている
などと指摘しているが
私からすれば 国民も同じだろう
よく普段の会話で聞く
補助金で安いんだから
そういう制度どんどん使った方が良いよ
得だよ
これって
国民も湯水と想ってるんじゃない
変わんないよ
補助金や制度は
本当に困っている人へ使うべき
使わなくて済む人は
金銭的損得ではなく
社会の維持を念頭に判断すべきだ
そうそう
企業で行なう
健康診断もあまり意味が無い
私は今回
市の制度で無料の診断を
利用させてもらった
何故なら
今までに行なった企業の診断は
最低限のモノであって
これで何がでるのだろう?
そんな単に事業者の義務を果たすだけの
カタチだけのモノだったからだ
この最低限の診断は
最低限なのだろうか?
私からすると最低限を受けるぐらいなら
受けなくても良いのでは?
と想う程の内容である
私は 今回大腸再検査となったが
この制度を使わず
通常の企業で受ける診断では
そんな結果にならず
健康体としてスルーする
であれば
体重・身長・聴力・視力など
あまり健康に害さ無い
もしくは 症状が自分で把握できるモノは
特に 企業で診断させるモノでない
診断も昨年胃の検査してなければ
今年は 胃の検査をするとか
毎年 最低限の診断を同じように受けるより
少し項目を替えて行なうようにすべきだろう
当然 企業は
国からの義務として行なっているだけ
何も社員の健康管理をしようと
自らしてる訳では無い
だから 形式なのだ
健康診断やりました
それだけのことに
国の医療費が使われている...
仮にそれは必要不可欠なら
必要不可欠なりの効果があるモノに
医療費を使うべきだろう
医療費問題は
結構 深刻だ
健康な人は
普段 そうそう医療機関に触れない
だから あまり実感が無いだろう
開業医も許可制なのだから
そこら辺の条件と
開業当初のバックアップ
開業後の業績によって
バックアップを返還させるなり
うまく 金を回せば良い
何も補助金だしたから
その金は回収できない訳では無い
回収方法が 負担減となっていれば良い
まっ 口で言う程
簡単では無いだろうが
何か分かっていながら
見て見ぬ振りが多いのではないだろうか
ねっ 舛添さん
言葉のパフォーマンスは程々に
年金問題も早急に対処すべきだけど
通常の医療にも問題あるでしょ
単に金の振り分けではなく
抜本的なシステム改善が必要でしょ
しかし
話を元に戻すが
中央の医師と地方の医師に
これ程差があると想わなかった...
中央の病院で
すべて検査し
今後の対処を考える段階とは想っていたが...
何年も使用してた薬が
意味が無いとは...
そのことを全く知らずに専門医として
診察している事実は...かなり驚いた...
外科手術などは
経験が必要で
病状をどう判断するかも
経験が必要だけど...
薬の情報は
当然 医師会を通じて
全国の医師が共有していると想っていただけに...
どうなの?
他の地域もこんなモンなの?
実際に医療機関で働いてる人は
こんなのは当然で
しょうがないと想っているの?
どうなの?
実際どうなっているのだろう
他の病院との
コミュニケーション
情報の共有
この2点に疑問がある
病院で原因不明
検査結果に異常が無い
その医師は
胃腸科の医師
っで
当然 他の病院あるいは
同病院の他の専門医と相談し
その病院で対処できない場合
他の病院に連絡
転送し対処と思っていたが...
実際は違う...
「この病院の違う科に移動するか
自分で行きたい病院があれば
そこに連絡して 空きがあれば移ってください
ここでは 異常が無い為 入院させられない」
はぁ?
そんな感じ...
おいおい
そんなんなの?
マジっすかぁ~...
っで
女子医大の医師に
来てもらい診察をしてもらった
すると
見ただけでいろいろと言ってくれる
説明も明確だ
レベルも5段階の内の4
と基準も示してくれる
心臓も肺も
病気の影響で悪化している
これは 数年前からのこと
頭を抱える医師...
しばらくして
ムクッと上を向き
「分かりました
対処方法を女子医大に戻り
考えてまた来ます」
そう言ってくれた
尚かつ
今の病院の副院長と専門医を
女子医大の医師が中心となる
チームを編成し 対処することに
この病院に専門医がいるが
何も対処できずに5日経過していた...
何よりも驚いたのは
薬である
女子医大の医師が
処方したのは 3種だけ
その内の1種は
食せない為の体力低下に対応する
アミノ酸である
ということは 2種で
現時点の症状を抑えたことになる
今まで何年も10種の薬を飲んでいた...
なんだったのだろう...
薬を女子医大の医師に話すと
「あ~ これ効果無いですよ
発病して 数年の人は効くけどね」
「あ~ 高い薬使ってるね~
でも それ この人に効かないですよ」
などなど
おいおい
どうなってるんだ
地方の専門医...
ここまで
生きているのは珍しいと
改めて言われた
何故でしょうね~?
そう聞くと
発病してから今までの診察と
投与の薬を見ながら
「おそらく
初期の対処が良かったんでしょう
薬の選択が 病状を遅らせたと思いますよ」
ということだった
この初期の医師は
もう 年で引退してしまっている...
その為 病院を替えて対処していた
専門医が 居ながら
薬の効果を把握できず
数十年投与していたのだ...
何故に?
医学会のレポートとか
情報共有とか
あるのでしょっ
なのに
何故 分からないのか
普通に疑問が湧く...
私の住んでいる地域は
田舎ではあるが
そこそこ大きい
もっともっと
小さな地域がある
そこで ちゃんとした医療は
行なわれているのか?
確かに
私立病院は事業
しかし
病院は人命に関わる
もっと
いろんな部分を共有すべき
これは 民間に任せるのではなく
治自体もしくは国でシステム化するべきだろう
もし やってるのであれば
今の病院は怠慢ということだろうが...
医療費
この半分は60歳以上が使って
全体の1/4が高齢者である
しかし
これ 本当に必要な経費なのか?
無駄な診察や誤診によるモノはないのか?
私もかつて
腹痛と発熱で病院に行ったとき
口頭だけの診察で
食あたりと診断されて
食してすぐの症状でないことから
風邪ではないか?と指摘したが
そのまま食あたりとして処方
数日後 治らず
病院に行くと
「じゃぁ 風邪」のひと言...
おいおい
なんだよそれ...
無駄に薬飲んじゃったじゃん
誤診じゃん
金返せよなっ
そんな細かいの集めたら
どんだけ無駄な医療費を払っているのだろう
仮に 診察及び処方として
3,000円払ったとすると
国からは7,000円医師に払われている
今回の入院も
即座に原因不明の段階で
画像やデータを女子医大の医師に送ったら
無駄に薬を投与して
無駄に入院しなくても良かったのでは?
っていうか
また 女子医大の医師が来るまで
1週間 ただただ入院する...
その入院費...
もっと
医療現場のコミュニケーション
病院内及び各病院のデータ共有が
迅速に行なわれたら
医療費ってかなり
抑えられるのではないだろうか?
今日の報道で
医療費負担での話で
74歳以上の2割負担は
厳しい為に 負担を下げる
そんな話が出ていたが...
その結果 1/4の医療費を消費している
層を税金負担を上げれば
消費税を上げるか
医療制度の破綻に成り兼ねない...
三位一体の改革とは
誰が どんだけ負担する?
そんだけの話ではないだろう
医療現場をもっと充実することで
本来 きちんと治療すべき人には治療し
自らの治癒能力で対処できるのは
対処すべきだと想う
こういうと反論もあるだろうが
風邪で熱出た位で病院行かない方が良い
熱は 39℃以上と想った方が良い
熱っていうのは
病原体とカラダが闘っている
本来は 下げない方が良い
介護もされる方は
できるだけ自分でやるべきだ
何でも 人を頼るようなことはすべきでない
介護用品のレンタル
これも何だかという感じだ
確かに安い
っが しかし
これにも補助金が使われている
そう税金
よく報道で
私たちの税金を
湯水のように想って使っている
などと指摘しているが
私からすれば 国民も同じだろう
よく普段の会話で聞く
補助金で安いんだから
そういう制度どんどん使った方が良いよ
得だよ
これって
国民も湯水と想ってるんじゃない
変わんないよ
補助金や制度は
本当に困っている人へ使うべき
使わなくて済む人は
金銭的損得ではなく
社会の維持を念頭に判断すべきだ
そうそう
企業で行なう
健康診断もあまり意味が無い
私は今回
市の制度で無料の診断を
利用させてもらった
何故なら
今までに行なった企業の診断は
最低限のモノであって
これで何がでるのだろう?
そんな単に事業者の義務を果たすだけの
カタチだけのモノだったからだ
この最低限の診断は
最低限なのだろうか?
私からすると最低限を受けるぐらいなら
受けなくても良いのでは?
と想う程の内容である
私は 今回大腸再検査となったが
この制度を使わず
通常の企業で受ける診断では
そんな結果にならず
健康体としてスルーする
であれば
体重・身長・聴力・視力など
あまり健康に害さ無い
もしくは 症状が自分で把握できるモノは
特に 企業で診断させるモノでない
診断も昨年胃の検査してなければ
今年は 胃の検査をするとか
毎年 最低限の診断を同じように受けるより
少し項目を替えて行なうようにすべきだろう
当然 企業は
国からの義務として行なっているだけ
何も社員の健康管理をしようと
自らしてる訳では無い
だから 形式なのだ
健康診断やりました
それだけのことに
国の医療費が使われている...
仮にそれは必要不可欠なら
必要不可欠なりの効果があるモノに
医療費を使うべきだろう
医療費問題は
結構 深刻だ
健康な人は
普段 そうそう医療機関に触れない
だから あまり実感が無いだろう
開業医も許可制なのだから
そこら辺の条件と
開業当初のバックアップ
開業後の業績によって
バックアップを返還させるなり
うまく 金を回せば良い
何も補助金だしたから
その金は回収できない訳では無い
回収方法が 負担減となっていれば良い
まっ 口で言う程
簡単では無いだろうが
何か分かっていながら
見て見ぬ振りが多いのではないだろうか
ねっ 舛添さん
言葉のパフォーマンスは程々に
年金問題も早急に対処すべきだけど
通常の医療にも問題あるでしょ
単に金の振り分けではなく
抜本的なシステム改善が必要でしょ
しかし
話を元に戻すが
中央の医師と地方の医師に
これ程差があると想わなかった...
中央の病院で
すべて検査し
今後の対処を考える段階とは想っていたが...
何年も使用してた薬が
意味が無いとは...
そのことを全く知らずに専門医として
診察している事実は...かなり驚いた...
外科手術などは
経験が必要で
病状をどう判断するかも
経験が必要だけど...
薬の情報は
当然 医師会を通じて
全国の医師が共有していると想っていただけに...
どうなの?
他の地域もこんなモンなの?
実際に医療機関で働いてる人は
こんなのは当然で
しょうがないと想っているの?
どうなの?