HOODのブログ -335ページ目

プリント待ちの贅沢

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ラボでの仕上がり待ち。

宵の口、寂しいので蕎麦屋で過ごす贅沢を選ぶ。

酒は来福。筑西市の酒だが、さすがに関東の隠れた米名産地。
香りが高い、梅酒を思わせる酸味が心地よい。

今夜は蕎麦屋を居酒屋に使う。蕎麦や天ぷらも良いけど、蒲鉾と酒。


実は、これが酒飲みの粋というもの。
(自分で言って、どうするよ)

目の前には、誰もいないけど、脳内妄想の中で酒の相手に…。

えっ、彼女未成年だろうって?


いいや、あと三ヶ月待ちたまえ。

残暑が続く

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夏が終わる。
所用と墓参を兼ねて福島方面へ行こうか…。

地元、某田舎駅の時刻表。

貨物ホームの名残を残す駅構内。
夕陽は落ちやすく、一抹の旅情が募る季節だ。

友人は九州まで旧国鉄機を見に行ったらしい…。


月末は休みにして旅に出よう…でも結局、帰省で終わるかな。

世界が貴女を知らなくても。

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昼間、仕事帰りに腹痛と軽く目眩がした。やはり夏バテのようだ…しかし、明日も早い。


寝なければいけない…早めに起床という気分が優先して眠れない。
そういう時がたまにある。


そんで…何の理由もないのだが。一昨日、録画してあったMJを見る。
テレビは滅多に見ないし…録画予約もあまりしない。


それでも新規ファンの一人としては見ておきたい。
『夢の河』は小曲だけど作り手が上手に纏めている。
誰が歌っても、詩の世界がぶれない作品とは時代を渡ってゆくものだ。

歌とは、歌手と聞き手が育てゆく、世は歌につれ、歌は世につれ…だ。
『夢の河』が、そこまで時代を渡りきるかは、まだ判らないけどね。

録画を見ている。

みぃちゃんのステージ上の体の動きが、今一つ鈍い。ステップやリズムが少し遅れているように見えた。疲労なのか、足が出ないのだな。