世界が貴女を知らなくても。
昼間、仕事帰りに腹痛と軽く目眩がした。やはり夏バテのようだ…しかし、明日も早い。
寝なければいけない…早めに起床という気分が優先して眠れない。
そういう時がたまにある。
そんで…何の理由もないのだが。一昨日、録画してあったMJを見る。
テレビは滅多に見ないし…録画予約もあまりしない。
それでも新規ファンの一人としては見ておきたい。
『夢の河』は小曲だけど作り手が上手に纏めている。
誰が歌っても、詩の世界がぶれない作品とは時代を渡ってゆくものだ。
歌とは、歌手と聞き手が育てゆく、世は歌につれ、歌は世につれ…だ。
『夢の河』が、そこまで時代を渡りきるかは、まだ判らないけどね。
録画を見ている。
みぃちゃんのステージ上の体の動きが、今一つ鈍い。ステップやリズムが少し遅れているように見えた。疲労なのか、足が出ないのだな。

