からだを自分で変える「気」の医学(青島大明)
八重洲ブックセンターで、”発見”!
「悪い情報」を受け入れないための方法として、手を握って労宮を隠すことを勧めています。
・・・・なるほど!こういうノウハウは、他では見たことはないですね!
宝石のエピソードは、次の項目で詳しく述べますが、水晶は、石にしては珍しく「気」が入りやすく、溜まりやすい。
・・・・パワーストーン(?)のブレスレットをしているヒト、よく電車で見かけますね!
余り良い反応のものは、ほとんど見かけません!ピンッ!と来たパワーストーンを買って下さいね!
「気」が情報としての意味を持つ以上、私たちはテレビからもさまざまな「気」を受け取ってしまいます。
中略
特に食事中にこうした「悪い情報」を含む番組を見ることは避けたいものです。
中略
では、「良い気」の番組とは何か?
綺麗な音楽や芸術などを紹介する番組です。美しい光景を映すことで人の心を晴れやかにする番組の仲には、間違いなく「良い気」が含まれています。
・・・・体調が悪いヒトは、このような時世には、余りニュースも見ない方がよいと思います。。。。
青島氏は、表紙から拝見すると、気が出来る方!黄帝内経の本も、オススメです!
やさしい中国医学の百科(ペネラピ・オディ、玉嵜敦子 訳)
グッド・ワークです!
もう11年も前の本ですが、カラー版で、読みやすい!
”熟練した医者は望診で、中庸の医者は問診で、普通の医者は切診で(証が)分かるものだ”(張仲景)
・・・・今は、望診が出来るヒトは、どのくらいいるのでしょうか!?
日本医師会の会長、武見氏も、道行くヒトを、望診したエピソードが載っていました。
震災時も開けていたお店たち
画像はありません。
まずは、銀座はニューキャッスル!
震災当日、トオルは、自転車でちゃんとやっているかどうか、確かめに行きました!
http://ameblo.jp/ntoru/entry-10514186119.html
お次は、大橋のボラーチョ!
世田谷方面のヒトは、こういう店があるとは、知らなかったのでは!?淡島通りにあります!
再来年ぐらいには、三陸の牡蠣のコキーユ、食べたいですね!
http://ameblo.jp/ntoru/entry-10449117667.html
東銀座のこびき。お隣は、読売新聞社です。(旧 日産自動車本社)
http://ameblo.jp/ntoru/entry-10539350682.html
神楽坂のインドール。ここは、かなり昔から、反原発を標榜していました!
http://ameblo.jp/ntoru/entry-10548192584.html
帰宅難民のヒトたちは、かなーり助かったのでは!?
落ち着いたら、再訪してみて下さい!



