アンディ・フグの生涯(谷川貞治)
アンディ・フグは、K-1でも、毀誉褒貶が激しかったですね。
ガードが出来ていないとか。
でも、一番、華があったのではないでしょうか。
正道会館で、佐竹に平仲明信氏が教えていましたが、その後の経緯は、この本を読んで良く分かりました。
平仲はアンディのことを正反対の不器用な人間だという。
本の写真で見ると、運動野(左右)、小脳(平衡感覚)とも、とても優れている訳ではありません。
写真では、口ひげ無しの写真もありますが、アンディには、やはり口ひげが合っていますね!!
ブルー・アイランド氏のクラシック質問帖(青島広志)
全国3000万の、青島広志(ブルーアイランド)氏ファンの皆様、お待たせしました!
意外だったのは、演奏者に花束を渡す習慣は、やめたいとのこと。
確かに持ち帰る苦労は、並大抵ではありませんね!(楽器もありますし)
初めて考える音楽家からのヒーリング提案、もなるほどでした。
顔は面白いですが(失礼!)音楽が判る方ですね!


