村上豊彦の就活ブログ!!! -12ページ目

村上豊彦の就活ブログ!!!

村上豊彦が就活や大学生活などに関することを書き連ねていくブログです。ほぼ自分用メモ。

こんにちは、村上豊彦です。


意外や意外!就活で「サークルリーダーしてました」はNG!なの知ってましたか?


就活の面接においてのやってはいけないNGポイントが書かれているのですが、良さそうなフレーズでも、実はNGだったり…読むと意外と知らなかったものばかりでした。就活以外の場面においても『確かに』と納得したのが、だらだらと話しが長い人はNGということです。

話したい事を相手に伝えることが出来て、しかも簡潔に話す!これってなかなか難しいことだと思いましたね。話しが長いと結果、何を伝えたかったんだ?ってなることもありますしね(笑)

また、ありきたりな応えばかりでもNG!確かに自分が面接官の立場だったらと考えた時…何度も同じような応えを聞くよりも、その人らしさが伝わるような話をしてくれた人の方が興味も持つし聞いてみたいと思いますね。

就活に関する記事を色々読むことで、面接に対する意識が変わってきている…遅いかもしれないけど。なにかの役に立つことはあるかもしれないとポジティブに考えてみる(笑)



以上、村上豊彦でした。
こんにちは、村上豊彦です。

今日注目したのは、自己PRに関すること!

自己PRは伝え方が大切!

記事を読みながら、確かに!と声をだして納得してしまった。
上手い話しをしようと考えていても、
逆に失敗することは多いですよね。

つくりこみすぎて、
少し突っ込まれたら崩れた…なんて経験もありますよね(^-^;

やっぱり、作り込まずに飾らず伝えること!
うん、これが1番ですね!



以上、村上豊彦でした。
こんにちは、村上豊彦です。

今日は、『書類選考の合否は5分で決まる』…という記事を見つけたのでこの記事ついて書いていきたいと思います。4月も半ばということで、本選考へのエントリーシートに追われている方も多いと思います。産経さんの調査によると、1社のエントリーシートにかける時間は『最も志望度が高い企業』では平均4・8時間。『最も志望度が低い企業』では平均1・7時間という結果が発表されています。

20社前後の企業を受けるとなると、少なくともエントリーシートにかける時間は40時間以上です。そこで気になるのは、企業がエントリーシートを読む時間。エントリーシート1枚あたり約5分…!この5分という短時間に、合否が判断されているのです。正直、驚きました…。長時間かけたのに…と落ち込みそうになる気持ちもわかります(笑)

しかし、これを知ることが出来たのは良く考えれば『チャンス』です!短い判断時間の中で、どのように書けば一瞬で伝えられるのか!前回も書きましたが、やはりエントリーシートと就活の関係は深いものだと再確認しました。何事も、前向きに取り組みたいものです。


以上、村上豊彦でした。
こんにちは、村上豊彦です。

今日は、就活する上で参考になる記事をみつけたので紹介したいと思います。

注目したのは、新宿2丁目のママさんのインタビュー記事。記事で紹介されていたママさんは、新卒としてある会社に就職し、約8年間新幹線の食堂車に勤務。その後、今のお店を経営。今のお店を経営してから約30年になるそうです。

そんな人生経験豊富なママさんが語っていた『魅力のある人』。それは『周りの見える、気遣いが出来る人』どんな職業にも共通していえるのは、プロ意識の大切さ。そして、プロとしてのテクニックが必要になるといいます。

例えば、新幹線で売っているアイスクリーム。普通に売ると全く売れないアイスクリームでも、ドライアイスで美味しそうに演出したり、笑顔で接客したり…少し演出するだけで『変化』することがあるということです。採用試験においても同じ。どうすれば、相手に思いが伝わるのか、少し考えるだけで大きく違ってくるかもしれません。

そして。最終的にママさんが若者に伝えたいことは『街に出ろ!』ということ(笑)一番簡単に出来て、一番自分の力になると語るママさん。

確かに、簡単に出来る。
何事も経験することが大切だということですね!勉強になります。

以上、村上豊彦でした。
こんにちは、村上豊彦です。

今日は、就職活動に関わりの深い『エントリーシート』について書きたいと思います。

リクルートキャリアの就職みらい研究所の調査によると、65.2%の企業がエントリーシートを導入していると発表されています。就職活動をする上で、この問題は避けては通れない存在のようです。


注目したのは『エントリーシート』の書き方の記事!大事なのはシートの中身!見せ方よりも『中身(内容)』であるということです。自分をアピールできるエントリーシートでは、相手の印象に残るようなフレーズをいれてみたり、強調して伝えたい部分に『』を用いて書いてみたり…工夫を凝らす人も多いと思います。

しかし、その『工夫』が逆に『NG』となってしまう場合があるといいます。記事には、『工夫に凝りすぎてしまう事で自分の伝えたいことが薄れてしまい、企業が知りたい「その人らしさ」が伝わってこなくなってしまう』と書かれていました。

なるほど…確かに!ここで考えなければいけないのは『自分らしさ』を伝えるということ。『見せ方の上手さ』ではなく、その人の『思い』や『考え』を伝えるという事が1番だということです!

『上手く見せる』<『その人らしさ』

納得です!頭をかかえる問題だけど、エントリーシートが大切なんだということにも改めて気付くことが出来ました(笑)


以上、村上豊彦でした。
こんにちは、村上豊彦です。


今日は、『企業の人事部が絶対に欲しい人材』について書きたいと思います。

就職活動真っ只中の学生。
学生達と同じように、企業側でも優秀な学生を採用したいと努力がおこなわれています。

欧米の研究によると…
就活でおこなわれている『適正検査』や『面接』では、
人間の20~40%程度しか明らかになることはないと報告されているようです。

これを踏まえ、人事担当者の方々も優秀な人材を見抜こうとしているのです。

大手電機メーカーの担当者の方のインタビュー記事で、
求める理想の人材像について次のように掲載されていました―。
『予測困難な環境の中でも、あらゆる可能性にチャレンジし、解を見つける事が出来る人』


面接でよく聞かれるのが
『成果を果たす為に、どんな壁に遭遇し、どんな努力をしてきたのか』。

このような質問に答えることの出来ない学生も結構多いといいます。
学生の答え方によっては、その先の質問をする気がなくなってしまうこともあるといいます。

『苦労したことがないという事は、自分の課題設定のハードルを下げてしまっている』
『チャレンジしようという気持ちがあまり感じられない』

など、落とされてしまう大きな原因となってしまうようです。


企業から欲しいと思われる人材になれるよう、頑張りたい。



以上、村上豊彦でした。
『壁はある』


こんにちは、村上豊彦です。

『戦略コンサルタント志望の人が必ずぶつかる壁』という記事をみつけました。

戦略コンサルタントが!必ずぶつかる壁…なんだろう…

その壁とは…
戦略コンサルタント・ファームが採用している独特の面接形式『ケース・インタビュー』のこと。

戦略コンサルタント・ファームには、
大学やMBAを卒業したばかりの学生からジム経験が豊富なビジネスマンまで、
幅広い層の志望者を評価する為に取り入れられているという。

記事には次のようなことが書かれていた。
「学校で良い点をとることと、戦略コンサルタントとして働けるわけではない」
「ここで必要なのは、新しいスキル」

ここでわかるのは、学問が全てではないということ。
「自分のやりたい仕事を理解出来ている人は、その会社が何を求めているのかが分かる」


本当にその通りなのかもしれない。
改めて面接というものについて考えたいと思います。


以上、村上豊彦でした。
エントリーシートは避けられない!!


こんにちは、村上豊彦です。

エントリーシート。
面接に繋がる重要なものです。

今日のブログネタは
そのエントリーシートにまつわる面白い記事について!
内容は、一般的な採用方法とは少し違う企業が紹介されたもの。

企業が本当に求めている人材と出会う為、
ユニークな採用試験や趣向を凝らした取り組みがおこなわれており、
最近ではこのような企業が増えてきているそうです!


ある企業ではエントリーシートの代わりに、
卒業論文や卒業制作の作品を提出するという採用方法を実地。

また、説明会では『エンジニア』『ギネスに載った男』
『アイドルオタク』『退職者』など様々な社員ブースを設け
気になる社員と話すことが出来る機会を設けるなど…


読んでいて、気になるものが沢山ありました。
気付いたことは、採用方法にも企業の色が出ているということ。

また、このような採用方法の実地は、
企業の雰囲気なども知ることが出来てとても良いですよね!

企業説明会について、調べてみることは大事ですね!


以上、村上豊彦でした。
春だ!ひな祭りだ!村上豊彦だ!


こんにちは、村上豊彦です。


3月1日…
来春卒業予定の大学3年生を対象として開催された会社説明会。
大学生の就職活動は、本格的に動き出しています。


説明会の解禁自体は現在の4年生と同じ時期となるが、
経済団体連合会のルール変更により、
面接などの選考活動解禁は2カ月も前倒しされ、6月1日へ変更。


この影響で説明会から面接解禁までの期間の圧縮により
『短期集中型』となり、学生達が企業研究や
面接の準備期間に費やせる時間は少なくなり一層厳しい状態に…。


就活とは、大変なもの。
大変な思いをして入ったからには、
そこで精一杯…頑張りたいものですね。


以上、村上豊彦でした。
学生会館に暮らす学生たちに向けてキャリアセミナーを始めたのは、2011年。
「リーマンショック以降、就職活動がうまくいかない学生たちが多くいる中、彼らの学生生活をサポートする立場として、就職につながるような"最後のお世話"ができないかと考えたのかきっかけです」と山本さん。

ただし、「採用に直結するようなイベントにはしたくなかった」とのこと。
なぜなら「出身地も学校も学年も夢もバラバラな学生たちが集まり、さらに寮長・寮母という人生の先輩もいる学生会館での暮らしを通じて、人生にはさまざまな選択肢があることを知ってほしい」という想いもあったから。

そうしてスタートしたのが、「ドーミー倶楽部」というイベントプログラム。
目上の人に対するコミュニケーションをはじめ、社会に出てから必ず体験するであろうことを学生のうちに経験して、来るべき社会人生活を楽しむためのステップアップにすることが目的だとか。


こういった取り組みに沢山参加して、経験値を稼ぐのはとても大事なことじゃないでしょうか。
就職したてはもちろん、どうすればいいかなんてわからないものですし、事前に雰囲気だけでも…っていうのは重要ですね。

以上、村上豊彦でした。