春木屋!!
荻窪のラーメンはレベルが高いですね![]()
前回は荻窪にある「18番」へ友人と飲んだ帰りに
寄りましたが、絶妙の麺とスープと店員さん(笑)に
圧巻でした。
その件を食通でもある弊社の仲間に
話したところ、彼も食べにいきました![]()
やはり同じ意見です![]()
元来、しょうゆ豚骨が好きな私は横浜に5年間住んでいた事も
あり、家系はかなり食べ歩きましたが、荻窪ラーメンは
あっさりしょうゆorみそで攻めている店が多いですね![]()
今日は同士と一緒に名店「春木屋」へ
甘い醤油のスープとごく厚のチャーシューが
絶妙でした![]()
量が少なかったのか、あっさり系なので、
あっという間に平らげてしまいました![]()
軽く食べたい気分の時はピッタリですね
口がさみしかったので、荻窪の街を
散策しながら、二人でバーに入り
2杯くらい飲んで帰りましたよー![]()
ガムにはくれぐれも(>_<)

惨事です…。
今日の夕食は焼肉屋へ行ったが会計で口直しのアメかガムのサービスがあった

結構ガムを選ぶケース多いですよね

私も案の定ガムを頼み、電車の中で噛んでいた

噛みすぎてると疲れて噛むの止めたり、他の事が気になって噛むの止めたりしませんか?
ふと気付いたら、噛むの止めていた。当然ガムは唾液で水分含まれて嫌な粘着性がでます…。
そんな時、ふいに大きなあくびが

一気にガムが飛び出るではないですか

『やばい!』
途中で唇によって阻止したのは良いものの粘着性がでていて、『び、びよーん』と伸びてくる。一旦は急いで手を使って無理矢理口の中にねじ込み、その後紙に包みましたが、手はびちゃっびちゃっ

この惨事
。きっと時間にして何十秒の事でしょうが、前の人とも目が合ってしまい、恥ずかしい時間を体験
私と同じ悲惨な目に合わないように
ガム噛んだら早めに捨てないと大変な事になりますよ
商談終了

決算が3月なので、4月からスタートします

店舗のスタッフへ説明を通じて動機付けを行い積極的に行動して頂くように促していきます

この辺は組織300名を束ねて統率したり、マネジメントした経験がいきます

年間で1万件くらいの顧客が回転しているとこなので、火がついたら面白くなりそうです

久々の京王線

久々に京王線乗りましたよ
懐かしの明大前を通過
っていっても私の校舎は生田校舎でした(笑)
こうみえても理系です

何やら最近は新設された学部で『国際日本学部?』だっけな(違ったらゴメンなさい)が出来たそう

学生はこういっていた。国際なのか日本なのか?
授業は全て英語のテキストに英語の説明
う~ん。私には厳しいです
さてさて、今日は8時から商談なので、帰りは相当遅くなりますが、気合い入れて頑張ります

富裕層が誕生する中国
世界的な金融危機の一方、増え続ける中国の富裕層。
その数は、ドイツやイギリスを抜き、世界第3位に躍り出た。
長年中国富豪ランキングを発表している、
中国在住の英国人ジャーナリストは
「中国では、個人資産が10億元(約130億円)の人数は
大幅に増えている。2004年当初、我々が見つけた
10億元の資産を有する人はたったの100人だったが、
今ではすぐに1000人見つけられる」とその数の急増ぶりを示す。
また、他国に比べて富を築く時間も短い。
普通1億元の富を築くのに平均約15年、
それを10億元にするにはさらに10年必要といわれる。
しかし、中国ではたったの3年しかかからない。
中国の富裕層のおよそ6割は、北京、広東、上海、浙江、江蘇など、
主に東の沿岸地域に集中している。
このうち、もっとも多いのは北京で、1000万人のうち、
54人が億万長者という割合だ。
中国富豪ランキングに上がった1000人のうち、
財産を受け継いだいわゆる2代目は、1%に満たず、
近年富の力を身に付けた人たちだ。
ちなみに、イギリスでは25%、アメリカでは35%の人が2代目だ。
それでは、こうした中国の富裕層はいかにして財産を築いたのだろうか?
毎年、長者番付を発表している「フォーブス」の編集長によると、
中国とアメリカの富裕層上位400人を比べた時、
もっとも大きな違いは、アメリカは不動産関係者が40位より
前で消えてしまい、一方中国は、154人もの不動産関係者がいると
いうことだ。
「この現象はとても興味深い」
急速な富裕層の増加は、中国の持続的な経済発展の中、
企業家が自信で努力した結果だ。
しかし、一方で違った面も垣間見える。
北京にある融資会社の副社長によると、
北京で巨大な富を手にしている人のうち、
3つの種類の人が多く存在するという
1つは、権力と資本に頼って他企業の参入を阻止し、
独占経営を行っている人。
2つ目は、グレーな収入(不法収入や、入手ルートが不明な収入)が
ある者。
3つ目は、資源の採掘など独占経営している人。
「富裕層の中で、勤労で富を手にした人は30%にも満たない」
また、英国人ジャーナリストによると、中国人富裕層は、
社会的な責任感に乏しく、慈善活動に関心のある人は
非常に少ないということだ。
北京の融資会社副社長も、「彼らに信仰心はありません、
信じるのは金のみ」と断言する。
中国社会の構造を見た時、依然、貧しい人々が多数を占め、
ほんの一部の人たちに富が集まっているという現状だ。
浙江省社会科学院の楊教授は、
「こうした社会構造はとても危険で、不安定だ」と指摘する。
アメリカでは、慈善事業に配分する人は、政治に資産を
使う人も出てきているという。
巨万の富を手に入れた中国の富裕層が、
今後どういった方向に進むのか?
まさか!花粉症か!?
午前中から
・頭が重い…
・目がしょぼしょぼする…
・花が多少でる…
まっ、まさか・・・花粉症か![]()
ただ、ここのところ体調が思わしくなかったので、
風邪かもしれない。
元々、軽度な花粉症持ちなので、
この陽気だと、どちらか判断つかない~






